このWikiは、TOHO Gamesが提供するスマホアプリ「ゴジラ バトルライン」、通称ゴジバトの攻略Wikiです。まだ構築途上のWikiではありますが、ゴジバト界隈の盛り上げに寄与すれば幸いです!

×

ピース概要 ユニット

基礎ステータス
出撃コスト5タイプ地上ユニット
概説単体攻撃/ 対空攻撃 /  遠距離攻撃
・自身がターゲットされている状態では相手ユニットに100%のダメージ&相手をノックバックさせる。
・誰にもターゲットされてない状態では0.5秒毎に15%の継続ダメージ&0.5秒のスタンを継続的に付与
(攻撃持続時間は最大8秒 使用後3秒のクールダウン発生)。
・距離が65以上離れている相手(攻撃系の施設を含む)から受けるダメージを70%にまで減少させる。
攻撃速度2.7秒索敵範囲85
攻撃対象リーダー/地上/飛行/施設射程79
移動速度12
成長

解説

○作品解説
青木一馬「スーパーメカゴジラ、合体完了!」
『ゴジラVSメカゴジラ』に登場したメカゴジラ1993とガルーダが合体した強化形態。
光線攻撃を吸収し腹部からの光線にして反射できる特殊コーティングとプラズマグレネイドが搭載されており遠距離攻撃に強い。
腕に搭載された武装のGクラッシャーは超能力少女のエスパー能力を駆使してゴジラの弱点の第2の脳をターゲッティングし、
アンカーを刺し込んで高圧電流で破壊、ゴジラの行動を封じて散々に苦しめた。

○性能解説
原作描写を反映した遠距離攻撃軽減とスタン攻撃を持つユニット。
相手に索敵されている場合は単体ノックバック攻撃、索敵されていなければ単体に低威力だが短時間で連続してスタン攻撃を使う。
攻撃速度が遅くて射程も短いような相手はスタンとノックバックで完封も狙える。

○弱点
攻撃は単体攻撃なので集団や複数体を相手にすると押し負けることも多い。
スタン耐性が有るユニットやノックバック耐性が有るユニットにも弱い。

ユニット間相性

味方との相性
ラドン(2019年 ワシントンD.C.ver.)Gクラッシャーで長時間拘束した敵にラドンが取り付けば、キングギドラ降臨までの時間を安全に稼げる。逆にラドンが先に出ている状況でも、5コストと安いのでキングギドラ降臨直前に出しやすい。
スーパーメカゴジラ(1993年)スロウ付与効果のある長射程範囲攻撃は、本ユニットの弱点をうまく補ってくれる。大抵の敵にはスロウかスタンのどちらかが掛かるので、二体揃えば難攻不落。
M.O.G.E.R.A.(1994年)コスト5のため防御バフの対象。Gフォース推しには堪らない組み合わせ。
バガン(1993年)Gクラッシャーが敵ユニットを戦場ド真ん中で棒立ちにすれば、それを中継してバガンが安全に暴れられる。冷凍ゾンデ(1967年)も併用して敵リーダー前にもう一体固定すれば、早期決着も狙える。
改造ガイガン(2004年)ターゲットされていない状態なら、どの裂傷付与ユニットとも相性が良くなる。が、ヴァルチャーのように低耐久でも無く、グラントギドラのようにコストが重く無く、その二体と比べて射程が短めで突出し易く、ターゲットを肩代わりしやすい改造ガイガンはかなり良い組み合わせと言える。
相手との相性
ゴジラ(1984年)Gクラッシャーが決まれば、自己再生を許さず撃破できる。
改造ガイガン(2004年)遠距離からのスタンやノックバックなど、改造ガイガンの強みを潰す能力が盛り沢山。
千年竜王キングギドラ(2001年)時限式の防御力アップを長時間浪費させられる。
M.O.G.E.R.A.(1994年)攻撃を阻止できれば防御力アップは発動しない。
アンギラス(2021年)天敵。Gクラッシャーの性質が全部裏目に出て自滅してしまう。
モスラ 巨大繭(1961年)戦場中央でも瞬時に召喚できるので、後出しでGクラッシャーを吸われると厄介。メカゴジラの方が無防備のまま棒立ちになる。

Wiki内検索

どなたでも編集できます

広告募集中