このWikiは、TOHO Gamesが提供するスマホアプリ「ゴジラ バトルライン」、通称ゴジバトの攻略Wikiです。まだ構築途上のWikiではありますが、ゴジバト界隈の盛り上げに寄与すれば幸いです!

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※暫定版


概要


2022年7月1日より、スタジオモードが追加された。
箱庭に怪獣やオブジェを置き、それらを間近だったり遠くだったりからゆっくりと眺められる、ファンには嬉しいモードだ。
アリーナランク12で解放される。

また、同じくスタジオモード中に大決闘モードも追加された。
詳しくはこちら
これは、同じようにゲームをしている人の怪獣と、一対一の戦いを見る事の出来るモードである。
自分の好きな怪獣と他人の好きな怪獣の一対一の戦いを見ることが出来る。

スタジオ

箱庭に怪獣やオブジェを置いて眺められるモード。
刺さる人にはほんとに刺さる。
キングギドラを後ろ上方から眺めたり、レジェゴジの背中の発光を粉塵ごしに眺めたり、ソフビ遊びのようなことができる。

より高度に遊ぶために色々な機能追加が期待される。
二体以上の怪獣の配置、怪獣のアクションの一時停止、怪獣の設置位置の規制撤廃、操作用のボタン等の一時的な非表示機能など、色々考えてしまう。
目指せウルバトジオラマ!!

進化、変化するバトルピースのスタジオ時の姿の変更

進化、変化する怪獣の大決闘時、スタジオ時の姿は好きな形態に変化させる事ができる。
やり方は形態を変えたい怪獣をスターに選択後、
編集モード(ハンマーのアイコンを押すと選べる建物とかを配置するモード)に入り、
スタジオ内に配置されているスターにした怪獣をクリックし、その怪獣の形態を変化させればよい。
バトラの幼虫の方が好きなので成虫でなく幼虫で大決闘やスタジオで眺めたい、
ゴジラ(2016年)を第4形態でなく第2形態で、モンスターXをカイザーギドラの姿でスタジオで使いたいなどの場合に活用しよう。

スタジオレベル

大決闘モード内にて、スター候補(要するにユニット)のスターランクを上げるとスタジオ経験値を獲得でき、規定量に溜まるとスタジオレベルが上がる

主に大決闘モードに係る内容のため、詳細はこちらを参照

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