最終更新:ID:RHm1aD053w 2026年09月24日(木) 13:40:29履歴
ピース概要 ユニット 

| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 6 | タイプ | 飛行ユニット/キングギドラ関連ユニット/オルタナティブ |
| 概説 | 対空攻撃 / 多段攻撃 | ||
| ・エリア内のどこでも好きな位置を指定し、その場所に出撃できる。 ・出撃場所には攻撃力の100%のダメージを3回与える。 | |||
| ・通常攻撃は敵単体に3回攻撃する。 | |||
| ・出撃時や攻撃時のダメージを与える対象が地上ユニットの場合、攻撃力50%上昇 | |||
| ・出撃してから1回だけ、HPが50%以下になった時に自身の周囲に対して即座にダメージ(攻撃力の300%)とノックバックが発生する。 | |||
| 攻撃速度 | 2.1秒 | 索敵範囲 | 75 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 60 |
| 移動速度 | 17 | 出現時効果範囲 | 45 |
| 対地上ダメージ | 150% | ||
実装日:2026年8月31日
○作品解説
『モスラ』(1996年)に登場した、かつて数々の惑星を死の星にした怪獣。詳しい説明はデスギドラ(1996年)のページを参照。
総進撃で入手できる通常のデスギドラは口から吐く火炎で攻撃する『火龍重撃波』を使うが、
他にもデスギドラの攻撃には、口から赤い稲妻状の光線を連射する『火砕流撃弾』、
体の一部を爆発させてエネルギーを放って背中にしがみついた敵を吹き飛ばす『天怒爆突』などがある。
『火砕流撃弾』を3発同時発射する技は『三重渦撃砲』と呼ばれる。
今回のオルタナティブ版のデスギドラは『火砕流撃弾』(3発同時発射しているので『三重渦撃砲』なのかも)と『天怒爆突』をメインで使うようだ。
対空も可能だが対地上の方が攻撃力がアップする性能も、モスラレオ(1996年)と空中戦を繰り広げたが敗北した原作描写を意識しているのかもしれない。
余談だが、デスギドラが紋別で覚醒した時は空を飛ぶどころか歩くこともままならない状態だった。
その後どこで飛行形態に成長したのか劇中では明言されていない(北海道のどこかという程度)が、今回もユニット名と実態に齟齬のある実装となった。
○性能解説
3式機龍(2002年)を対地上攻撃アップ効果と多段攻撃にして実装時期相応の性能に強化したようなユニットのように説明を見る限りは思える。
使い方もおおむねその感覚で使えばいいだろう。
○弱点
どこにでも配置できて登場時範囲攻撃などもある分なのか、能力値自体は実装時期が近いユニットの中のコスト比では控えめ。
飛行ユニットで迎撃しよう。
『モスラ』(1996年)に登場した、かつて数々の惑星を死の星にした怪獣。詳しい説明はデスギドラ(1996年)のページを参照。
総進撃で入手できる通常のデスギドラは口から吐く火炎で攻撃する『火龍重撃波』を使うが、
他にもデスギドラの攻撃には、口から赤い稲妻状の光線を連射する『火砕流撃弾』、
体の一部を爆発させてエネルギーを放って背中にしがみついた敵を吹き飛ばす『天怒爆突』などがある。
『火砕流撃弾』を3発同時発射する技は『三重渦撃砲』と呼ばれる。
今回のオルタナティブ版のデスギドラは『火砕流撃弾』(3発同時発射しているので『三重渦撃砲』なのかも)と『天怒爆突』をメインで使うようだ。
対空も可能だが対地上の方が攻撃力がアップする性能も、モスラレオ(1996年)と空中戦を繰り広げたが敗北した原作描写を意識しているのかもしれない。
余談だが、デスギドラが紋別で覚醒した時は空を飛ぶどころか歩くこともままならない状態だった。
その後どこで飛行形態に成長したのか劇中では明言されていない(北海道のどこかという程度)が、今回もユニット名と実態に齟齬のある実装となった。
○性能解説
3式機龍(2002年)を対地上攻撃アップ効果と多段攻撃にして実装時期相応の性能に強化したようなユニットのように説明を見る限りは思える。
使い方もおおむねその感覚で使えばいいだろう。
○弱点
どこにでも配置できて登場時範囲攻撃などもある分なのか、能力値自体は実装時期が近いユニットの中のコスト比では控えめ。
飛行ユニットで迎撃しよう。

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