最終更新:ID:KFgEs/9yeQ 2026年06月28日(日) 13:47:41履歴
ピース概要 ユニット 
*アリーナランクがゴールド(ランク16)以上でアンロック
| 出撃コスト | 3 | タイプ | 地上ユニット/群体 |
| 概説 | 単体攻撃 / 対空攻撃 / 中距離攻撃 | ||
| ・一度の出撃で5体呼び出せる。 ・カマキラスに比べると射程が長い | |||
| 攻撃速度 | 1.3秒 | 索敵範囲 | 60(広い) |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 50(普通) |
| 移動速度 | 16(速い) | ||
※2026年1月30日、バランス調整に伴いコストを4→3へ更新
※2022年04月28日のバランス調整にて、HP1.25倍(Lv1時HP28⇒35)
※2023年01月31日のバランス調整にて、ダメージ1.2倍(Lv1時ダメージ10⇒12)
※2023年10月6日のバランス調整にて、HP1.2倍(Lv1時HP35⇒42)
※2025年11月28日のバランス調整にて、HP&攻撃力強化(全★2共通Lv1時1.5倍Lv1時HP42⇒63、Lv1時ダメージが12⇒18)
※2026年01月30日のバランス調整にて、攻撃力約1.285倍(Lv1時ダメージ18⇒24)
※HP、攻撃力はレベル30,34、40以外の()内は全て暫定値です。情報募集中!26年4月現在は★4デストロイア完全体の召喚するデストロイア幼体も★2と能力が同じなのでそちらで見れる分も情報求む
※2023年01月31日のバランス調整にて、ダメージ1.2倍(Lv1時ダメージ10⇒12)
※2023年10月6日のバランス調整にて、HP1.2倍(Lv1時HP35⇒42)
※2025年11月28日のバランス調整にて、HP&攻撃力強化(全★2共通Lv1時1.5倍Lv1時HP42⇒63、Lv1時ダメージが12⇒18)
※2026年01月30日のバランス調整にて、攻撃力約1.285倍(Lv1時ダメージ18⇒24)
※HP、攻撃力はレベル30,34、40以外の()内は全て暫定値です。情報募集中!26年4月現在は★4デストロイア完全体の召喚するデストロイア幼体も★2と能力が同じなのでそちらで見れる分も情報求む
『ゴジラvsデストロイア』に登場した小型の怪獣。当初はただの微生物であったが、初代ゴジラを討伐するために用いたオキシジェンデストロイヤーの作用で急速に進化した。口からミクロオキシゲンを噴射し、あらゆる物質を溶かしてしまう。ゲーム内のグラフィックは幼体ではなく集合体(幼体から完全体に至るまでの中間形態)のもので、サイズ感や資料映像からしても集合体だと思われる。
カマキラスの群れと同じくコスト5で大量出現するバトルピース。カマキラスの群れが7体出るのに対してこちらは5体しか出ないが、広範囲にばらけて現れるカマキラスの群れに比べると局所的にまとまって現れるため、隊形を崩しにくく総合火力を集中して叩き込みやすい。その反面、ミサイル攻撃、ディメンション・タイド、無人在来線爆弾などの範囲攻撃で一掃されるリスクも高まっており、一長一短である。特にディメンション・タイドと無人在来線爆弾はコスト4であるため、コスト5のデストロイア幼体を壊滅させられると差し引きで1コスト損してしまう。相手が以上の範囲攻撃をデッキに入れていると判明した場合、安易に出撃させるのは控えるべきだろう。
また、カマキラスとの最大の違いとして射程が若干長く、飛行ユニットにも攻撃できる点が挙げられ、モスラレオへの最善のカウンター手段になりうる。他の飛行ユニットに対しても、範囲攻撃してくるモスラ・キングギドラ・デスギドラを除けばそこそこ戦えるため、汎用性は地上オンリーのカマキラスの群れよりも高い。
2022年4月28日バランス調整が行われ、HPが強化。威力の低い範囲攻撃なら一撃は耐えるようになった。一撃耐えたからどうというものでもないが。
同じくHP強化されたカマキラスと比べ、対空持ちのためか強化されてもHPはほどほどであり、キングギドラなどの範囲攻撃には相変わらず鎧袖一触される。実用に耐えるのは最低でもLv25まで育ててから。なるべくLv30まで育てたい。
2023年10月6日バランス調整が行われてHPが強化。デストロイア完全体撤退後の幼体も同時に強化されている。上昇量はそれなりにあり、範囲攻撃を一撃耐える場面は増えるかと思われる。
ちなみに、リリース直後はなぜかコスト3と異常に安い価格設定になっており、環境を支配するほどの力を持っていた。
2024年2月29日、バランス調整が行われ、コストが5から4へ軽減された。ただし、元々コスト5に不相応と言われる程度の戦力だったため、これで使用者が増えるかと言われたら少々疑問ではある。
カマキラスの群れと同じくコスト5で大量出現するバトルピース。カマキラスの群れが7体出るのに対してこちらは5体しか出ないが、広範囲にばらけて現れるカマキラスの群れに比べると局所的にまとまって現れるため、隊形を崩しにくく総合火力を集中して叩き込みやすい。その反面、ミサイル攻撃、ディメンション・タイド、無人在来線爆弾などの範囲攻撃で一掃されるリスクも高まっており、一長一短である。特にディメンション・タイドと無人在来線爆弾はコスト4であるため、コスト5のデストロイア幼体を壊滅させられると差し引きで1コスト損してしまう。相手が以上の範囲攻撃をデッキに入れていると判明した場合、安易に出撃させるのは控えるべきだろう。
また、カマキラスとの最大の違いとして射程が若干長く、飛行ユニットにも攻撃できる点が挙げられ、モスラレオへの最善のカウンター手段になりうる。他の飛行ユニットに対しても、範囲攻撃してくるモスラ・キングギドラ・デスギドラを除けばそこそこ戦えるため、汎用性は地上オンリーのカマキラスの群れよりも高い。
2022年4月28日バランス調整が行われ、HPが強化。威力の低い範囲攻撃なら一撃は耐えるようになった。
同じくHP強化されたカマキラスと比べ、対空持ちのためか強化されてもHPはほどほどであり、キングギドラなどの範囲攻撃には相変わらず鎧袖一触される。実用に耐えるのは最低でもLv25まで育ててから。なるべくLv30まで育てたい。
2023年10月6日バランス調整が行われてHPが強化。デストロイア完全体撤退後の幼体も同時に強化されている。上昇量はそれなりにあり、範囲攻撃を一撃耐える場面は増えるかと思われる。
ちなみに、リリース直後はなぜかコスト3と異常に安い価格設定になっており、環境を支配するほどの力を持っていた。
2024年2月29日、バランス調整が行われ、コストが5から4へ軽減された。ただし、元々コスト5に不相応と言われる程度の戦力だったため、これで使用者が増えるかと言われたら少々疑問ではある。
| 良 | キングギドラ(2019年)、モスラ(1992年)などの空中ユニット全般 | カマキラスと同じく、護衛兼援護用の取り巻きとして非常に有用。 |
| 悪 | 特になし | 相性の悪い味方はあまりいない |
| 良 | モスラレオ(1996年) | 強力な突進を受け止められる上、こちらから反撃も可能。 |
| デストロイア(1995年 有明決戦ver.) | スライサーを使わせずに単独で仕留めることができる。 | |
| キングシーサー(1974年)、ゴジラ(2002年) | 突進を吸い取りつつそれなりに反撃も可能。 | |
| キングギドラ(2019年) | 攻撃速度が遅めの単体攻撃ユニットなので意外と削れる。 | |
| 悪 | キングギドラ(1991年)、スーパーメカゴジラ(1993年)、ゴジラ(2001年)などの範囲攻撃型ユニット全般 | HPがほどほどな分、カマキラスよりも範囲攻撃に弱い。 ほとんどの場合で一発で一掃される。 |
| ゴジラ(1999年) | 単体攻撃ユニットだが、一体撃破されると撃破時の爆炎で即全滅する。 | |
| カイザーギドラ(2004年) | 単体攻撃ではあるが、噛みつきを受けると回復されてしまい、大抵は幼体が全滅した上でカイザーに全快に近い状態まで回復されてしまうので相性は最悪。 | |
| スペースゴジラ(1994年 福岡決戦ver.) | 結晶ミサイルで遠距離から削られ、連鎖攻撃によって比較的容易に処理されてしまう。 | |
| 千年竜王キングギドラ(2001年) | マルチターゲッティングによって容易に全滅に追い込まれる。 | |
| ギャオス(2023年) | 最初の内は問題ないが、4回目以降は押し負ける傾向にある。 | |
| ゴジラ(1989年)、ビオランテ(1989年)、デスギドラ(1996年)などの範囲攻撃のリーダー | 範囲攻撃のリーダーにはほぼ一発で一掃されてしまうため、この場合は対リーダー戦力としては全く役に立たない。 |


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