最終更新:ID:lV+wnSdKww 2026年08月01日(土) 15:12:09履歴

ピース概要 ユニット 
リーダー能力はこちら
※2025年08月29日のバランス調整にて、ダメージ軽減が発動条件HP50%以上⇒30%以上、敵との距離が2.5マス以上⇒2マス以上、ダメージ軽減率50%⇒60%に強化。
※2026年07月31日のバランス調整にて、移動速度6⇒8に強化。
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 8 | タイプ | 地上ユニット/機械/メカゴジラ関連ユニット |
| 概説 | 範囲攻撃 連鎖攻撃 / 対空攻撃 / 遠距離攻撃 | ||
| ・HP30%以上の時、2マス(60m)以上離れている敵ユニットからのダメージ60%減。HP30%未満で効果消滅。スタン耐性 | |||
| ・味方リーダーの近くでは単体攻撃で3回ヒット。敵リーダーに近いとき、攻撃力2.5倍の縦列範囲攻撃。追加で攻撃力30%の5回ヒット | |||
| 攻撃速度 | 2.8秒 | 索敵範囲 | 80 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 75 |
| 移動速度 | 8 | 耐性 | スタン耐性 |
※2026年07月31日のバランス調整にて、移動速度6⇒8に強化。
○作品解説
ハルオ・サカキ「今は、お前達を信じる。メカゴジラの力を」
『GODZILLA 決戦機動増殖都市』に登場した(?)自律思考金属体・ナノメタルで構成された、対ゴジラ超重質量ナノメタル製決戦兵器。
作中時間における約2万年過去に当たる西暦2042年に、優れた科学技術を誇る異星人ビルサルドの協力を得て対ゴジラ用決戦兵器として地球人類の持てるほぼ全てのリソースを投入して建造され、
「人類最後の希望」として衆生に喧伝すらされていたが、肝心の決戦に際して起動に失敗してしまい、建造工廠をゴジラに破壊されたことから計画失敗と判断され遺棄されていた。
このような事情から、実際に作中に登場した姿は遺棄されていた頭部ユニットのみであり、完成体としてゴジラ・アースと渡り合うことは一切無かったため、映画を見に行ったメカゴジラファンを大いに落胆させた。
前述の通り、原作作中では動いている姿を見ることは叶わなかったため、第12回ゴジバトサミットにて設定資料と共にその雄姿が披露された際には、番組を視聴していた全ビルサルド達を歓喜させた。
○性能解説
高コストで足は遅いが攻撃時の場所に応じて攻撃が変化するユニット。
敵リーダー付近では攻撃が大幅強化され、攻撃力2.5倍の縦列範囲攻撃に追加で攻撃力30%の5回ヒットが付くハイパーランス攻撃の火力は絶大。
いかに敵リーダー付近まで攻め込ませ、攻め込ませた後は多く敵リーダーへ攻撃できるよう持ちこたえさせるかが大事になる。
またHP30%以上の時、2マス以上(60m以上)離れている敵ユニットからのダメージを60%軽減できるため、数値以上に耐久も高い。
スタン耐性もあるのでスタンでは止まらない。
ラドン(2019年)やファイヤーラドンなどで加速させる、KIDS(1991年)でワープさせるなどで敵陣に侵攻させ、
エスパーコーラス(1993年)などで回復させて耐久させる戦法が基本になる。
○弱点
相手にする際にはとにかく自軍リーダーまで近づく前に手早く撃破する事が大事。
ダメージ軽減は2.5マス以上離れた距離からの攻撃しか軽減できないので、近距離攻撃ユニットで一気に削ってしまいたい。
一気に接近して攻撃できるガイガン(2004年)やコング ビーストグローブver.(2024年)などが有効。
またスタン耐性はあるがノックバックは効くので、ノックバックで自軍リーダー付近から押し返してしまうのもよく、
モスラ(2024年)のノックバック攻撃などが有効。
ハルオ・サカキ「今は、お前達を信じる。メカゴジラの力を」
『GODZILLA 決戦機動増殖都市』に登場した(?)自律思考金属体・ナノメタルで構成された、対ゴジラ超重質量ナノメタル製決戦兵器。
作中時間における約2万年過去に当たる西暦2042年に、優れた科学技術を誇る異星人ビルサルドの協力を得て対ゴジラ用決戦兵器として地球人類の持てるほぼ全てのリソースを投入して建造され、
「人類最後の希望」として衆生に喧伝すらされていたが、肝心の決戦に際して起動に失敗してしまい、建造工廠をゴジラに破壊されたことから計画失敗と判断され遺棄されていた。
このような事情から、実際に作中に登場した姿は遺棄されていた頭部ユニットのみであり、完成体としてゴジラ・アースと渡り合うことは一切無かった
前述の通り、原作作中では動いている姿を見ることは叶わなかったため、第12回ゴジバトサミットにて設定資料と共にその雄姿が披露された際には、番組を視聴していた全ビルサルド達を歓喜させた。
○性能解説
高コストで足は遅いが攻撃時の場所に応じて攻撃が変化するユニット。
敵リーダー付近では攻撃が大幅強化され、攻撃力2.5倍の縦列範囲攻撃に追加で攻撃力30%の5回ヒットが付くハイパーランス攻撃の火力は絶大。
いかに敵リーダー付近まで攻め込ませ、攻め込ませた後は多く敵リーダーへ攻撃できるよう持ちこたえさせるかが大事になる。
またHP30%以上の時、2マス以上(60m以上)離れている敵ユニットからのダメージを60%軽減できるため、数値以上に耐久も高い。
スタン耐性もあるのでスタンでは止まらない。
ラドン(2019年)やファイヤーラドンなどで加速させる、KIDS(1991年)でワープさせるなどで敵陣に侵攻させ、
エスパーコーラス(1993年)などで回復させて耐久させる戦法が基本になる。
○弱点
相手にする際にはとにかく自軍リーダーまで近づく前に手早く撃破する事が大事。
ダメージ軽減は2.5マス以上離れた距離からの攻撃しか軽減できないので、近距離攻撃ユニットで一気に削ってしまいたい。
一気に接近して攻撃できるガイガン(2004年)やコング ビーストグローブver.(2024年)などが有効。
またスタン耐性はあるがノックバックは効くので、ノックバックで自軍リーダー付近から押し返してしまうのもよく、
モスラ(2024年)のノックバック攻撃などが有効。
| 良 | KIDS(1991年) | 敵陣まで侵攻してからのハイパーランスこそがメカゴジラの真骨頂であるため、ワープにより被ダメージを最小限に敵陣まで移動させられれば大きく活躍してくれることだろう。 |
| エスパーコーラス(1993年) | 8コストの最重量級ユニットであるためHPを回復して少しでも長生きさせたい。 メカゴジラ自体が鈍足であるため効果時間いっぱい恩恵を受けやすく、またHP50%以上でのダメージ軽減効果との噛み合いも非常に良い。 | |
| ラドン(1993年) | 鈍足をフォローして敵陣までの侵攻をアシストし、なおかつファイヤーラドンまで進化していれば倒された際の回復でメカゴジラの場持ちを高められることから非常に高相性になっている。実装と同時期にラドンのコスト軽減調整が入ったのも嬉しい。 | |
| ラドン(2019年) | ファイヤーラドンとは違い、撤退時の回復能力こそ無いが、それをカバーする程の本体性能の良さと、登場時の速度バフで敵陣の侵入をしやすくしている。コスト七以上の味方ユニットがいる間このユニットも強化されるのでかなりシナジーがある。 | |
| 小美人(2023年) | シールドHPを付与するので、残HP50%以上の時に使ってダメージ軽減効果を維持しやすくでき耐久を増やせる。シールドHPにも2.5マス以上(65m以上)離れている敵ユニットからのダメージ軽減の効果は発動するのでそこもお得。 | |
| 悪 |
| 良 | ||
| スタン持ちユニット全般 | このメカゴジラにスタンは効かない | |
| 悪 | 高次元怪獣ギドラ(2018年) | 高コスト高HPのメカゴジラにとって、最大HP割合ダメージで大きく削られるのは手痛い。 |
| ガイガン(2004年) | 短射程だがチェーンによる飛びつきで一気に接近される。 最も厄介なスタンこそ無効化できるものの、折角のダメージ軽減効果を無視してHPを削られてしまうので苦しい。 | |
| コング ビーストグローブver.(2024年) | FWガイガン同様、一気に接近を許す。相手の攻撃無効化回数こそ一瞬で消費させるものの、火力比で押し負け、コスト比で不利を強いられることが多い。 | |
| モスラ(2024年) | ノックバックで遠ざけられて敵リーダーへの接近を阻まれてしまう。 |
ピース概要 リーダー 
ユニット能力はこちら
※2025年3月31日バランス調整にて、必殺技クールダウン150秒→100秒、ユニットコスト減少量1→2に変更
※2026年05月29日バランス調整にて、必殺技効果時間20秒⇒40秒
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 必殺技 | 収束中性子砲 | ||
| コスト | 4 | クールダウン | 100秒 |
| 効果 | 直線指定範囲にダメージを与え、40秒間、攻撃間隔2.8秒以上のユニットのコストを2下げる。 | ||
| 攻撃 | 単体(3回攻撃) | 射程 | 85 |
| 攻撃速度 | 2.8秒 | 索敵範囲 | 85 |
| wiki追記ステ | |||
| スタンキャンセル | |||
※2026年05月29日バランス調整にて、必殺技効果時間20秒⇒40秒
| バトルメモリー | |||
| 赤 | 赤 | 緑 | 緑 |
※2025年3月31日のバランス調整にて、HP1.34倍(Lv1時HP5218⇒6991),攻撃力1.319倍。
※2026年2月27日のバランス調整にてHP強化(全★4リーダー共通で成長倍率変更)、攻撃力強化(全★4リーダー共通で成長倍率変更)
※2026年05月29日のバランス調整にて、HP1.095倍と攻撃力約1.60倍。
※HP、攻撃力はレベル15、16、18、19以外の()内は全て暫定値です。情報募集中!特に未所持でも見れるレベル1時!
※ランクアップボーナスについてはこちら
※2026年2月27日のバランス調整にてHP強化(全★4リーダー共通で成長倍率変更)、攻撃力強化(全★4リーダー共通で成長倍率変更)
※2026年05月29日のバランス調整にて、HP1.095倍と攻撃力約1.60倍。
※HP、攻撃力はレベル15、16、18、19以外の()内は全て暫定値です。情報募集中!特に未所持でも見れるレベル1時!
※ランクアップボーナスについてはこちら
射程85となかなかの長射程を誇る(ゴジラ・アースへの反撃が可能な)上に、ユニット時と同様に3回攻撃を行うことから迎撃性能は優秀な部類に入る。アンギラス(2021年)には相変わらず要注意。
またスタン耐性も健在なため、メーサー砲などを放置しておいても問題なく処理できるのは安心感がある。
必殺技は直線範囲攻撃を行った後、40秒間、攻撃速度2.8秒以上のユニットの召喚コストを2減少させる(1未満にはならない)。
3〜4コストユニットなら普段の倍速で大量展開でき、5〜6コストでも1.5倍速程度で召喚できるので強力。
対象となるユニットは下記の通りそこそこ多いものの、シナジーを生み出せる組み合わせはやや難しい。
ただ低コストメイン編成でこのリーダーを使おうにも、低コストで攻撃速度が2.8秒以上のユニットは少なく、必殺効果を活かすことは難しい。
高コストメイン編成で使おうにも、2コスト軽減されるとはいえ高コストなので、20秒間だけの必殺時間中に元を取れるほど沢山出すのは難しい。
そのため、ポテンシャルはあるもののシンゴジ等トップクラスのリーダーにはあと一歩届かず、ランクバトルではあまり使われない悲しきリーダーなのである
またスタン耐性も健在なため、メーサー砲などを放置しておいても問題なく処理できるのは安心感がある。
必殺技は直線範囲攻撃を行った後、40秒間、攻撃速度2.8秒以上のユニットの召喚コストを2減少させる(1未満にはならない)。
3〜4コストユニットなら普段の倍速で大量展開でき、5〜6コストでも1.5倍速程度で召喚できるので強力。
対象となるユニットは下記の通りそこそこ多いものの、シナジーを生み出せる組み合わせはやや難しい。
惜しむらくは必殺技の使い勝手で悪いことで、「中性子透過力を利用し対象の外郭を貫通、体内組織を融解させる」という大仰な設定の割にはダメージ軽減無視などの特殊能力も無く、
消費コストは4と重い部類で、ダメージ値はコスト1のバトラ必殺技と同程度レベルであり、おまけにクールダウンは150秒(準最長クラス)とおよそ利点が少ない。
攻撃間隔2.8秒以上のユニットの出撃コストを1減少させるという追加効果は独自色があるが、必殺技自体の消費コストが重いため有効活用するのはかなり難しい。
たとえば同作品絡みのゴジラ・アース出撃に使うとなると総コスト12もの消費になってしまうのであまり現実的とは言い難い。ミニラやちびゴジラをコスト1で高速展開できるのは面白いかもしれない。
ところが必殺技に関しては2025年3月31日の調整で大幅に強化が施され、クールダウンが三分の二の100秒まで短縮され、攻撃間隔2.8秒以上のユニットに影響する出撃コスト減少効果は2減少へと改められた。
特にコスト減少効果量が2倍化したのが強力で、20秒以内に2ユニットを出撃させることができれば必殺技発動に要したコストを丸ごと回収できてしまう。
昨今実装の優秀なユニットは惜しくも攻撃間隔2.7秒以下に設定されているものも多く、考えなしの編成ではその有用性を発揮できないものの、
依然としてガメラ(1967年)やゴジラ エヴォルヴver. (2024年)などの非常に強力なユニットも存在するため、これらを主力にしている編成であれば十分にリーダーとして採用する価値はあるだろう。
相変わらずダメージを期待して使うものでは無いが、さながら複数の防衛機構によってゴジラ・アースを迎え撃ったメカゴジラシティのように、次々にユニットを繰り出して対戦相手を翻弄したい。
消費コストは4と重い部類で、ダメージ値はコスト1のバトラ必殺技と同程度レベルであり、おまけにクールダウンは150秒(準最長クラス)とおよそ利点が少ない。
攻撃間隔2.8秒以上のユニットの出撃コストを1減少させるという追加効果は独自色があるが、必殺技自体の消費コストが重いため有効活用するのはかなり難しい。
たとえば同作品絡みのゴジラ・アース出撃に使うとなると総コスト12もの消費になってしまうのであまり現実的とは言い難い。ミニラやちびゴジラをコスト1で高速展開できるのは面白いかもしれない。
ところが必殺技に関しては2025年3月31日の調整で大幅に強化が施され、クールダウンが三分の二の100秒まで短縮され、攻撃間隔2.8秒以上のユニットに影響する出撃コスト減少効果は2減少へと改められた。
特にコスト減少効果量が2倍化したのが強力で、20秒以内に2ユニットを出撃させることができれば必殺技発動に要したコストを丸ごと回収できてしまう。
昨今実装の優秀なユニットは惜しくも攻撃間隔2.7秒以下に設定されているものも多く、考えなしの編成ではその有用性を発揮できないものの、
依然としてガメラ(1967年)やゴジラ エヴォルヴver. (2024年)などの非常に強力なユニットも存在するため、これらを主力にしている編成であれば十分にリーダーとして採用する価値はあるだろう。
相変わらずダメージを期待して使うものでは無いが、さながら複数の防衛機構によってゴジラ・アースを迎え撃ったメカゴジラシティのように、次々にユニットを繰り出して対戦相手を翻弄したい。
ただ低コストメイン編成でこのリーダーを使おうにも、低コストで攻撃速度が2.8秒以上のユニットは少なく、必殺効果を活かすことは難しい。
高コストメイン編成で使おうにも、2コスト軽減されるとはいえ高コストなので、20秒間だけの必殺時間中に元を取れるほど沢山出すのは難しい。
そのため、ポテンシャルはあるもののシンゴジ等トップクラスのリーダーにはあと一歩届かず、ランクバトルではあまり使われない悲しきリーダーなのである
| 良 | ゴジラ エヴォルヴver. (2024年) | 攻撃速度3.1秒なのでコスト軽減対象。25年6月時点では単純に強いので必殺技を使っていなくても仕事をしてくれ、コスト軽減まで乗れば非常に強力。持っていれば是非併用したい。 |
| ゴジラ(シン・ゴジラ:オルソver.) | 攻撃速度2.9秒なのでコスト軽減対象。25年6月時点では単純に強いので必殺技を使っていなくても仕事をしてくれ、コスト軽減まで乗れば非常に強力。 | |
| ガイガンレクス(2022年) | 攻撃速度2.8秒なのでコスト軽減対象。数で一気に攻めたい必殺技と相性がいい。下記のキングギドラ1998とガイガンミレースのコンボも狙える。 | |
| スーパーメカゴジラ(1993年) | 攻撃速度3秒なのでコスト軽減対象。範囲遠距離攻撃とスロウ効果のシナジーが出そうなデッキ向き。 | |
| キングギドラ(2019年 南極決戦ver.) | 攻撃速度3.2秒なのでコスト軽減対象。引き寄せと範囲攻撃にシナジーが出そうなデッキ向き。 | |
| ラドン(2019年) | 攻撃速度2.8秒なのでコスト軽減対象。必殺技を使っていなくてもコスト4と軽いのでデッキを回しやすくなり、高確率で採用されるエヴォルヴとも相性がいい。 | |
| ちびメカゴジラ&ちびゴジラ(2023年) | 攻撃速度3.3秒なのでコスト軽減対象。低コストで展開でき、妨害&遅延性能が高い。 | |
| メカゴジラ(1974年) | 攻撃速度2.8秒なのでコスト軽減対象。ランダム性はあるが、コスト3でコスト7相当のユニットを出せ | |
| M.O.G.E.R.A.(1994年) | 大量展開デッキにはコスト6以下のユニットが多くなりがちなので、それらに纏めて防御バフを掛けられるのは強力。 | |
| カイザーギドラ(2004年 東京最終決戦ver.) | 攻撃速度4.1秒なのでコスト軽減対象。広範囲攻撃と敵攻撃速度低下効果は強力で、攻撃速度遅めになりがちなデッキをサポートしてくれる。 | |
| ファイヤーラドン(1993年 幕張決戦ver.) | 必殺技クールタイムを30秒短縮(70秒に)できれば、戦闘時間の半分以上でコスト軽減できる。 | |
| ビオランテ・ハーベスト(2026年) | 攻撃速度2.9秒なのでコスト軽減対象。引き寄せてから範囲攻撃ユニットでまとめて攻撃できれば強力で、敵攻撃速度低下効果も相性がいい | |
| 悪 |
| 良 | ||
| 悪 | 高次元怪獣ギドラ(2018年) | 原作の裏設定どおり天敵。いくら大量展開できても、纏めて葬られる。 |
| バガン(1993年) | 大量展開デッキの天敵。ミニラやスーパーXなどの低HPユニットが巻き込まれるとパワーアップしてしまう。 |

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