このWikiは、TOHO Gamesが提供するスマホアプリ「ゴジラ バトルライン」、通称ゴジバトの攻略Wikiです。まだ構築途上のWikiではありますが、ゴジバト界隈の盛り上げに寄与すれば幸いです!

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ピース概要 ユニット

メカゴジラ(1993年 ポスターアートver.)

基礎ステータス
出撃コスト5タイプ飛行ユニット
概説範囲攻撃 / 遠距離攻撃
・円範囲遠距離攻撃。0.3秒ごとにダメージ発生
・照射開始から1秒までは攻撃力の30%、2秒まで40%、3秒までは50%、4秒までは65%、以降は100%の威力
・出撃時、以降10秒ごとに味方施設に対して10秒間のあいだ被ダメージ40%減少、生成速度30%上昇効果を付与
攻撃速度2.5秒索敵範囲80
攻撃対象地上、飛行、施設、リーダー射程73
移動速度20
wiki追記ステ
出現時間施設攻撃
足の速さ水上移動減速
スタンキャンセルショップ出現
対リーダー射程実射程

実装日:2025年11月4日
成長

解説

この戦いで、すべてが終わる。

○作品解説
『ゴジラVSメカゴジラ』(1993年公開)の劇場用ポスターアートにおいてデザイン・西川伸司氏、アート・生頼範義氏によって描かれた幻のメカゴジラ。
その独創的な意匠と重厚な描画は高く評価され、2017年には超合金フィギュア化されるなど一部では熱烈な人気を誇る。
G-Forceメカ「ガルーダ」「ガンダルヴァ」「ナーガ」の三機による合体・分離機構を備える(※なお初期構想案では脅威の七機合体)予定であったが、
ゴジラのライバルとしてメインキャラクターを張る上で印象が分散されてしまうため不向きとされ、
決定稿では主体のメカゴジラに補助のガルーダが合体する形に落ち着いた(このコンセプトはのちにスターファルコンとランドモゲラ―からなるM.O.G.E.R.A.に引き継がれたとされる)。
このような経緯から幻の存在となっていたが、このたび原案の西川伸司氏の手によりリデザインされ30年以上の時を越えて蘇ることとなった。が、合体機能は残念ながら再現されていない。

○性能解説
ゴジラタワーレジェゴジリオゴジと同様に、ターゲットした敵ユニットに対して持続的にダメージを与え続ける。
攻撃当初は与えるダメージが低いが、長時間攻撃し続けられれば自分よりタフな相手をも倒しきるほどの超攻撃的性能を誇る。
またこれまでの持続攻撃ユニットは単体攻撃であったが、本ユニットは範囲攻撃となるため、敵の密集地を狙い撃ちにできれば複数ユニットをまとめて葬り去り戦況を一変させ得る可能性を秘める。

また、支援ユニットとしての性質も併せ持ち、味方施設ユニットに対して10秒間のあいだ被ダメージ40%減少、生成速度30%上昇効果の強力な強化効果を付与できる。

○弱点
持続的にダメージを与えるユニットとも共通して、とにもかくにもスタンに弱い。
また、移動速度が初期値で20とアクアモスラに次ぐほど高速なため、うっかり敵陣に突撃して狙い撃ちにされないように注意が必要となる。

○小テク・不具合など
小テクか不具合か定かでは無いが、相手ユニットが対空持ちでなかった際、範囲攻撃外に行っても攻撃を続ける。この時範囲攻撃外に移動されてもターゲットになっているユニットはダメージを受け続けるし、範囲ダメージが発生しているエフェクト内に敵ユニットが入り込んでもダメージは入る。

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