最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2026年04月18日(土) 22:57:15履歴

ピース概要 ユニット 
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 4 | タイプ | 飛行ユニット |
| 概説 | 範囲攻撃 連鎖攻撃 / 対空攻撃 / 中距離攻撃 | ||
| ・出撃時前方の直線範囲に移動しながら5回ダメージ+ノックバック | |||
| ・攻撃時ターゲットされている場合、単体攻撃。 ・ターゲットされていない場合、3秒ごとに移動しながら前方の直線範囲に移動しながら3回ダメージ+ノックバック | |||
| 攻撃速度 | 2秒 | 索敵範囲 | 100 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 55 |
| 移動速度 | 22 | ||
実装日:2025年7月31日
謎の少女「我らの敵、地上に報復を。宇宙人 の獣を贄 とし、目覚めよ、メガロ。」
2023年11月3日のゴジラフェスで公開された『ゴジラVSメガロ』に登場する。
少女の呼びかけで目覚め、地中から現れた怪獣。
大きな羽で自在に空中を飛び回り、多彩な技を駆使してゴジラと激闘を繰り広げる。
〜バトルピース詳細画面より〜
鋭い腕と長いツノ、大きく広がる羽を持つ海底文明より襲来した昆虫型怪獣。
〜ゴジラ・ストア限定 ムービーモンスターシリーズ メガロ(2023)商品タグ解説文より〜
ゴジラ・フェス2023で公開されたショートフィルム「ゴジラVSメガロ」(監督・脚本・VFX:上西琢也)に登場するメガロ。
TV番組「ゴジラアイランド」やゲーム・小説・漫画等を除くと、メガロの再登場は1973年の「ゴジラ対メガロ」から実に50年ぶりであり、近代的でスタイリッシュに生まれ変わった姿が反響を呼んでいる。
「VSメガロ」劇場公開時のインタビューによるとデザインや鳴き声にはバトラの要素が取り入れられており、その動きは監督がVR機材を使ってモーションキャプチャーで演じられたものが元になっている。
正に海底文明の守護神、メガロ50周年に相応しい存在だが、実はその動きは監督が自分の家の布団の上で演じたものだったらしい。何をどうやったらそんなにカッコよくなるんだ!?
劇中ではシートピア海底王国(※1)に回収されたと見られるガイガンレクスの残骸を生贄とし、シートピアの少女の呼びかけで覚醒。
口から放つナパーム弾、角からの光線「暁角 の雷光 」(※2)、両腕のドリル攻撃「螺旋裂槍 」(※3)、飛行能力等の特徴は初代メガロを踏襲しているが、初代とは比べ物にならないほどパワーアップしている。
前作「VSガイガンレクス」でのダメージが残っているだけでなく、自衛隊との戦いで消耗し、熱線が途切れるほどにまで弱っていたゴジラ(ゴジラVSメガロ ver.)を強襲し追い詰めたが、
ドロップキックで撃墜されたところを捕まり、格闘熱線で角を破壊される。一度は沈黙したかに思われたが…
※1 劇中では海底文明の詳細は語られないが、「VSメガロ」劇場公開時のインタビューで上西琢也監督がシートピア海底王国である旨を言及されている。
※2 ジオラマパック『メガロ(2023)ゴジラVSメガロver.(暁角の雷光ver.)』より。技名はゴジバト参戦に合わせて新たに設定されたものと思われる。(初代とは技名が異なる)
※3 『メガロ(2023)ゴジラVSメガロver.(螺旋裂槍ver.)オブジェパック』より。こちらの技名もゴジバト参戦に合わせて新たに設定されたものと思われる。
2023年11月3日のゴジラフェスで公開された『ゴジラVSメガロ』に登場する。
少女の呼びかけで目覚め、地中から現れた怪獣。
大きな羽で自在に空中を飛び回り、多彩な技を駆使してゴジラと激闘を繰り広げる。
〜バトルピース詳細画面より〜
鋭い腕と長いツノ、大きく広がる羽を持つ海底文明より襲来した昆虫型怪獣。
〜ゴジラ・ストア限定 ムービーモンスターシリーズ メガロ(2023)商品タグ解説文より〜
ゴジラ・フェス2023で公開されたショートフィルム「ゴジラVSメガロ」(監督・脚本・VFX:上西琢也)に登場するメガロ。
TV番組「ゴジラアイランド」やゲーム・小説・漫画等を除くと、メガロの再登場は1973年の「ゴジラ対メガロ」から実に50年ぶりであり、近代的でスタイリッシュに生まれ変わった姿が反響を呼んでいる。
「VSメガロ」劇場公開時のインタビューによるとデザインや鳴き声にはバトラの要素が取り入れられており、その動きは監督がVR機材を使ってモーションキャプチャーで演じられたものが元になっている。
正に海底文明の守護神、メガロ50周年に相応しい存在だが、実はその動きは監督が自分の家の布団の上で演じたものだったらしい。
劇中ではシートピア海底王国(※1)に回収されたと見られるガイガンレクスの残骸を生贄とし、シートピアの少女の呼びかけで覚醒。
口から放つナパーム弾、角からの光線「
前作「VSガイガンレクス」でのダメージが残っているだけでなく、自衛隊との戦いで消耗し、熱線が途切れるほどにまで弱っていたゴジラ(ゴジラVSメガロ ver.)を強襲し追い詰めたが、
ドロップキックで撃墜されたところを捕まり、格闘熱線で角を破壊される。一度は沈黙したかに思われたが…
※1 劇中では海底文明の詳細は語られないが、「VSメガロ」劇場公開時のインタビューで上西琢也監督がシートピア海底王国である旨を言及されている。
※2 ジオラマパック『メガロ(2023)ゴジラVSメガロver.(暁角の雷光ver.)』より。技名はゴジバト参戦に合わせて新たに設定されたものと思われる。(初代とは技名が異なる)
※3 『メガロ(2023)ゴジラVSメガロver.(螺旋裂槍ver.)オブジェパック』より。こちらの技名もゴジバト参戦に合わせて新たに設定されたものと思われる。
登場時に範囲内の相手をノックバックさせてかなり押し出すことができるため、
ディメンションタイド以上に強力に自軍リーダーなどに接近してきたユニットを引きはがすことができる。
こうしたまるで防御的なイベントピースのような使い方になりやすく、
威力が徐々に上がってリーダーも短時間で倒しきるゴジラ(2021年)のようなユニットに狙われた際には役に立つ。
非ターゲッティング時の多段範囲攻撃は出せれば強いが、
範囲攻撃や長射程攻撃も多い25年1月環境で狙うのは対空攻撃できないユニットなど相手ぐらいでないと狙いにくい。短射程ユニットがターゲットされずに戦うのは無謀だとデスオルタから学ばなかったのだろうか…?
登場時攻撃以外でのユニット性能は控えめくらいに思っておこう。
心無いことを言うと、登場時攻撃のみのイベントピースぐらいに思っていた方がいいかもしれない…
ディメンションタイド以上に強力に自軍リーダーなどに接近してきたユニットを引きはがすことができる。
こうしたまるで防御的なイベントピースのような使い方になりやすく、
威力が徐々に上がってリーダーも短時間で倒しきるゴジラ(2021年)のようなユニットに狙われた際には役に立つ。
非ターゲッティング時の多段範囲攻撃は出せれば強いが、
範囲攻撃や長射程攻撃も多い25年1月環境で狙うのは対空攻撃できないユニットなど相手ぐらいでないと狙いにくい。
登場時攻撃以外でのユニット性能は控えめくらいに思っておこう。
| 良 | ゴジラ(2021年)、メカゴジラ(1993年 ポスターアートver.)、 アンギラス(2021年)等、一度接近されるとリーダーをガンガン削ってくるユニット | 勝てるかはともかく、登場時攻撃で自軍リーダーから引きはがして守ることができる。 |
| 対空攻撃できない純地上ユニット | ターゲッティングされないので範囲攻撃で攻撃しやすい。 | |
| 悪 | 長射程ユニット | そもそも接近してこない相手にはノックバックも効果が薄い。 |

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