最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2025年12月09日(火) 22:14:10履歴

ピース概要 ユニット 
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 3 | タイプ | 地上ユニット→飛行ユニット |
| 概説 | 範囲攻撃 連鎖攻撃 / 対空攻撃 / 中距離攻撃 | ||
| ・繭の状態で出撃。その間攻撃および移動は行わない。30秒経過or撤退したらモスラ成虫を召喚 ・モスラ成虫召喚時に範囲ノックバック攻撃 ・モスラ成虫は前方円範囲に3回ダメージのノックバック攻撃を行う | |||
| 攻撃速度 | 2秒 | 索敵範囲 | 60 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 50 |
| 移動速度 | 18 | ||
※2025年11月28日のバランス調整にてHP強化(全★4共通Lv1時1.49倍Lv1時繭HP1010⇒1515)、攻撃力強化(全★4共通Lv1時1.49倍Lv1時成虫ダメージが41⇒63)
○作品解説
映画『モスラ』(1961年)に登場した初代モスラ。インファント島の原住民によって密かに崇められていた守護神。
ロリシカ共和国の興行師によって誘拐された小美人を取り戻す為に、彼女らの発したテレパシーを辿って幼虫の姿で日本へと上陸。
小美人を探し回る過程で街を破壊し、(国産の怪獣映画史上初となる)東京タワー破壊を成し遂げた後、繭を張って休眠に入った。
ロリシカから提供された原子熱線砲によって繭を焼かれるも、却って羽化を促進されたのかモスラは成虫へと急進化。
暴風を起こして戦車や家屋を破壊しながら飛翔、再び小美人を追ってロリシカへと飛び立った。
○性能解説
ステージにモスラの繭を設置する。時間経過またはダメージを受けてHP0になると繭が破壊され、ノックバック付きの突風を伴いながら初代モスラ成虫が出現する。
コスト3でありながら耐久力に優れ、敵の進軍を妨害する壁役としての運用が期待できる。繭と成虫の合計HPはLv20時点で5989になる(同コストのタンク型ユニットであるアンギラスの1.6倍以上)。
なお、既に成虫が居る状態でも追加の巨大繭を設置できたり、スターポイントで強化できない等、昭和モゲラと似た仕様を持つ。
まるで施設のような挙動だが、分類は繭状態でもユニットであり、施設を攻撃対象に含まない相手に無視されてしまう心配はない。
東京タワーと一体化しているためか巨大繭の重量は非常に重い。恐らく他の味方ユニットで前線に押し上げる事は不可能。
繭状態でも相手のスカーキングの引き寄せ対象となっており、捕縛された場合かなり時間を掛けてゆっくりと牽引されていく。
○弱点
繭を陸地にしか設置できないので、使い勝手が地形に左右されやすい点には要注意。
ニューヨークのように陸路が狭くほぼ確実に地上ユニットを食い止めてくれる場合もあれば、海神作戦のように陸地が少なくステージ全域をカバーできない場合もある。
○作品解説
映画『モスラ』(1961年)に登場した初代モスラ。インファント島の原住民によって密かに崇められていた守護神。
ロリシカ共和国の興行師によって誘拐された小美人を取り戻す為に、彼女らの発したテレパシーを辿って幼虫の姿で日本へと上陸。
小美人を探し回る過程で街を破壊し、(国産の怪獣映画史上初となる)東京タワー破壊を成し遂げた後、繭を張って休眠に入った。
ロリシカから提供された原子熱線砲によって繭を焼かれるも、却って羽化を促進されたのかモスラは成虫へと急進化。
暴風を起こして戦車や家屋を破壊しながら飛翔、再び小美人を追ってロリシカへと飛び立った。
○性能解説
ステージにモスラの繭を設置する。時間経過またはダメージを受けてHP0になると繭が破壊され、ノックバック付きの突風を伴いながら初代モスラ成虫が出現する。
コスト3でありながら耐久力に優れ、敵の進軍を妨害する壁役としての運用が期待できる。繭と成虫の合計HPはLv20時点で5989になる(同コストのタンク型ユニットであるアンギラスの1.6倍以上)。
なお、既に成虫が居る状態でも追加の巨大繭を設置できたり、スターポイントで強化できない等、昭和モゲラと似た仕様を持つ。
まるで施設のような挙動だが、分類は繭状態でもユニットであり、施設を攻撃対象に含まない相手に無視されてしまう心配はない。
東京タワーと一体化しているためか巨大繭の重量は非常に重い。恐らく他の味方ユニットで前線に押し上げる事は不可能。
繭状態でも相手のスカーキングの引き寄せ対象となっており、捕縛された場合かなり時間を掛けてゆっくりと牽引されていく。
○弱点
繭を陸地にしか設置できないので、使い勝手が地形に左右されやすい点には要注意。
ニューヨークのように陸路が狭くほぼ確実に地上ユニットを食い止めてくれる場合もあれば、海神作戦のように陸地が少なくステージ全域をカバーできない場合もある。

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