最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2026年04月29日(水) 13:47:05履歴
ピース概要 ユニット 
『三大怪獣 地球最大の決戦』に登場した怪獣。高速で空を飛び、鋭いクチバシで突っつく。ゴジラを持ち上げて運搬するほどの馬力もある模様。
初期デッキに入っているバトルピース。全ユニットの中でも屈指の移動速度を誇り、コストも4と安めなのでどんどん突っ込ませることができる。攻撃速度も速い。飛行ユニットへの対抗手段が少ない序盤では特に猛威を振るい、心強い主力になってくれる。だが、バトルピースの幅が増えて対空攻撃が充実してくると、耐久力の低さが露呈する。1コスト上乗せするだけで倍近い耐久力のメガギラスを出せると考えると、自ずとラドンの出番は少なくなっていくことだろう。それでも、移動速度を生かして前線に素早く斬り込んだり、モスラやビオランテ花獣形態を速攻で潰したりと、メガギラスに勝るスピードを生かした戦術に採用する価値はある。
基本的な使い方は戦線構築よりも支援もしくは奇襲、進化阻止。火力は非常に優れているため、耐久力のある前衛にターゲッティングさせ、その上からつつくと一体ずつではあるがなかなかの殲滅速度を誇る。おすすめはアンギラスもしくはメーサー砲基地産のメーサー砲。ただし、一度救援に向かうと最前線に躍り出るため落とされがち。
2023年12月4日、長い長い不遇の時代を経てHP約1.65倍という強力な強化を受け、見違えるように仕事をするユニットとなった。そもそも攻撃速度の速さからDPS自体はあり、また移動速度の速さ、コスト4という軽さから、主に遊撃、救援要因としての仕事ができるようになっている。相変わらず硬さはないが、新規の使用する飛行☆3としては十分な強さになったと言っていいだろう。
初期デッキに入っているバトルピース。全ユニットの中でも屈指の移動速度を誇り、コストも4と安めなのでどんどん突っ込ませることができる。攻撃速度も速い。飛行ユニットへの対抗手段が少ない序盤では特に猛威を振るい、心強い主力になってくれる。だが、バトルピースの幅が増えて対空攻撃が充実してくると、耐久力の低さが露呈する。1コスト上乗せするだけで倍近い耐久力のメガギラスを出せると考えると、自ずとラドンの出番は少なくなっていくことだろう。それでも、移動速度を生かして前線に素早く斬り込んだり、モスラやビオランテ花獣形態を速攻で潰したりと、メガギラスに勝るスピードを生かした戦術に採用する価値はある。
基本的な使い方は戦線構築よりも支援もしくは奇襲、進化阻止。火力は非常に優れているため、耐久力のある前衛にターゲッティングさせ、その上からつつくと一体ずつではあるがなかなかの殲滅速度を誇る。おすすめはアンギラスもしくはメーサー砲基地産のメーサー砲。ただし、一度救援に向かうと最前線に躍り出るため落とされがち。
2023年12月4日、長い長い不遇の時代を経てHP約1.65倍という強力な強化を受け、見違えるように仕事をするユニットとなった。そもそも攻撃速度の速さからDPS自体はあり、また移動速度の速さ、コスト4という軽さから、主に遊撃、救援要因としての仕事ができるようになっている。相変わらず硬さはないが、新規の使用する飛行☆3としては十分な強さになったと言っていいだろう。
| 良 | 平成ラドン バトラ(1992年) | バフをかけての速攻は得意。 コストも軽いため編隊を組みやすい。 |
| タンク型ユニット | 体力がないためタイマンは負けがち。誰かを盾にした状態でつつくといい仕事をする。 | |
| 悪 | 特になし | 遊撃要員として使われることが多いこともあり、相性の悪い味方はあまりいない。 |


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