このWikiは、TOHO Gamesが提供するスマホアプリ「ゴジラ バトルライン」、通称ゴジバトの攻略Wikiです。まだ構築途上のWikiではありますが、ゴジバト界隈の盛り上げに寄与すれば幸いです!

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ピース概要 ユニット

*アリーナランクがゴールド+(ランク21)以上でアンロック
 リーダー能力はこちら

ラドン


出撃コスト3タイプ飛行ユニット
概説単体攻撃 / 対空攻撃 / 近距離攻撃
・出撃時、周囲の味方の移動速度をアップさせる(5秒間)
・出撃から25秒経過もしくは撤退時に進化する。
進化時間25秒攻撃速度2.1秒
索敵範囲75(広い)攻撃対象リーダー/地上/飛行/施設
射程35(短い)移動速度13(速い)
移動速度150%効果時間5秒

2025年07月31日のバランス調整にて、コスト4→3へ

ファイヤーラドン


ラドンが進化すると、ラドンと入れ替わってデッキに加わる


出撃コスト4タイプ飛行ユニット
概説単体攻撃 / 対空攻撃 / 遠距離攻撃
・出撃時、周囲の味方の移動速度をアップさせる。(15秒間)
・HP0になると特殊なフィールドを生成し、範囲内の味方のHPを急速に回復する。
・回復は5回。一回当たりの回復量は最大HPの6%
攻撃速度2.5秒索敵範囲65(広い)
攻撃対象リーダー/地上/飛行/施設射程65(長い)
移動速度20(速い)移動速度220%
効果時間15秒

2024年08月30日のバランス調整にて、コスト5→4,移動速度バフ150%→180%,移動速度バフ持続時間5秒→15秒
2025年07月31日のバランス調整にて、HP1.13倍(Lv1時HP700⇒795)、回復量5%⇒6%、移動速度バフ180%⇒220%

解説

 『ゴジラvsメカゴジラ』に登場した巨大な翼竜。自らと同じ巣に托卵されて生まれたベビーゴジラを兄弟だと思い込み、ゴジラに襲い掛かるも敗退。だがその後にエスパーコーラスによって復活し、体色が赤く変化。口からハイパーウラニウム熱線を吐けるファイヤーラドンへと進化し、幕張ベイエリアへ来襲した。最終的にはゴジラ共々メカゴジラに敗れたが、守るべきものが同じであるゴジラに自身の生命力を託して絶命。ゴジラを奇跡的に蘇生させた。
進化前(ラドン)
 周囲の味方を高速化できる強化効果が魅力的なバトルピース。速度強化であり、救援を得意とする。
 2022年4月28日バランス調整が行われ、進化が時間経過以外に撤退時も条件に追加された。これにより、ほぼ無条件に進化する事となった。本当にラドンの進化難しかったものなぁ……。
進化後(成長期)
 進化すると耐久力・火力・射程が大幅に向上。撤退時進化がほぼ確定進化である事も含めて、メガギラスと並んで安定した空中戦力となる。射程が長く先制攻撃を繰り出せる分、ファイヤーラドンの方が安定して強いとすら言えるかもしれない。
 倒されると特殊な持続型フィールド(ヘドラ成長期の強酸と似ている)を形成し、その範囲内にいる味方ユニット全員のHPを回復する。同じコスト5であるバトラほどの戦闘力があるわけではないが、速度バフにより速攻戦術が取れる点、撤退時の回復エリア生成により継戦能力維持を図れる点から、バトラとは違う使い方で本領を発揮する。

 回復エリアについて、回復量が最大HPの5%程度という報告があり(要検証)、モスラリーダーの必殺技はおろかエスパーコーラスにも遠く及ばないという説がある。ただし、最大HPが高いリーダー怪獣の回復においては他の追随を許さない回復力を発揮できるため、リーダーが削られている場合の応急手当てに重宝する。前線でHPを消耗している味方主力を回復させる用法もあるが、射程の長さが災いしてラドンが味方の後ろから攻撃してしまい、結果的にファイヤーラドンが最後まで生き残ってしまうという残念な結果になる事もある。したがって、後出しで前線に送り込むよりも、他の味方主力と同時に進軍するような運用の方が能力を活用しやすいといえる。

2024年8月30日のバランス調整にてコストが下がりかつ移動速度バフの倍率と効果時間が増加した。
これに伴い取り回しがよくなり、かつ移動速度バフも使い勝手が向上した。

ユニット間相性

味方との相性
バトラ(1992年)バッファー同士で、どちらも単体戦力としても優れている。速攻の時はファイアーラドン、乱戦の時はバトラのバフをかけるよう使い分けるといいだろう。
キングシーサー(1974年)
モスラレオ(1996年)
ゴジラ(2002年)
強力な突進の速度をさらに高めることができる。相手に隙が生じた際に使用するのが有効。
アクアモスラ(1997年)元々足が速いアクアが凄まじいスピードになる。邪魔されなければ一気にリーダーに接近できることも。
M.O.G.E.R.A.(1994年)進化前・後ともに防御バフの対象。
特になし特に相性の悪い味方はいない。
相手との相性
ゴジラ(1989年)オルガ(1999年)メカゴジラ(2021年)などの純地上ユニット全般反撃を受けることなく一方的に攻撃できる。
ゴジラ(1999年)勝ち切るのは難しいが、ミレゴジはダメージの発生が遅いのでやや有利。
デストロイア幼体(1995年)ギャオス(2023年)デストロイア幼体やギャオスを相手にするのはやや苦手。
仮面ライダー(2023年)(リーダー時)1対1では一撃も加えることができずに一方的に負けてしまう。
メガロ(1973年)盤面次第ではあるが、メガロが登場すると撤退時の範囲回復を無効化されてしまう。
スペースゴジラ(1994年 福岡決戦ver.)結晶ミサイルで行手を阻まれやすい。
ゴジラ(2016年)対空範囲攻撃であっさり負けがち。

ピース概要 リーダー

 ユニット能力はこちら
必殺技ウラニウム熱線
コスト2クールダウン60秒
効果扇型指定範囲にダメージ
30秒間バトルフィールド上にある味方飛行ユニットの攻撃力を1.3倍にする
攻撃単体攻撃射程80(長い)
攻撃速度2.5秒索敵範囲80(広い)
※2025年11月28日のバランス調整にて射程と索敵:75→80、必殺技クールダウン90秒→60秒
成長

※2022年12月27日、バランス調整に伴いダメージを修正
※2025年11月28日のバランス調整にてHP1.34倍(Lv1時HP5218⇒6991)、攻撃力1.68倍、必殺技ダメージ1.54倍
※攻撃力、必殺技ダメージはレベル7〜10、40以外の()内は全て暫定値です。情報募集中!
ランク補正
ランク12345678910
HPランク補正9099109120132146161178196216
ダメージランク補正3456789101113

※ランクアップボーナスについてはこちら

リーダー能力解説

 空中デッキに非常に有用なリーダー。
 空中ユニットはHPが低い代わりに攻撃力の高いユニットが多く、ラドンの必殺技は高い効果を上げる場合が多い。特にバトラ(1992年)がデッキに入っている場合は、盤面制圧にバトラバフを利用し、リーダーへの追撃にラドン必殺技などの使い方をすると、かなりのダメージを与えられるだろう。

2024年4月30日のバランス調整にて、効果持続時間が15秒から30秒へ、与ダメージ倍率が1.2倍から1.3倍へと上昇。
コストも2と軽く、専用編成を組めば使いやすい部類の必殺技となった。

リーダー時ユニット間相性

味方との相性
飛行ユニット一式特にキングギドラなどをバトラのバフとの併用をしながら使うと非常に強力。
スペースゴジラそもそもスペースゴジラにラドンの攻撃アップバフがかからない事もそうだが、
バフは最初にかけられたバフが優先されて重ねが出来ないため相性は悪い。
相手との相性
ビオゴジ飛行ユニットの攻撃アップが得意というのもあり、ビオゴジ対策は若干得意。
デストロイア幼体ユニット時に続いてデストロイアは苦手。ただし、同じ群体でもカマキラスは攻撃対象にリーダーがなく、近付かれても攻撃されない。

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