このWikiは、TOHO Gamesが提供するスマホアプリ「ゴジラ バトルライン」、通称ゴジバトの攻略Wikiです。まだ構築途上のWikiではありますが、ゴジバト界隈の盛り上げに寄与すれば幸いです!

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各強力バトルピースに対する対策例

 よく対応に苦労するバトルピースについて、よく使われる編隊例と共に、その対策例を示す。
 そんな都合よく対策例のピースをデッキに入れてるわけないだろ!と思われるだろうが、デッキ編成段階での参考にもなると思われるのでご一読いただきたい。

vsゴジラ(1989年)

 誰もが警戒しなければいけないハードパンチャー。移動も攻撃動作もゆっくりながら、HPと攻撃力は他の追随を許さない(ゴジラ・アースを除く)。タイマンで殴り合うのはまず不可能であるため、あと一押しという状況以外では絶対に避けるべき。

単体での処理

編隊を想定した処理

vs機龍――アブソリュート・ゼロ(低ランク帯版)

 低ランク帯のアブゼロ対策ははこちら

vsキングギドラ、デスギドラ

 ともに高威力の範囲攻撃を放つ。特にキングギドラは攻撃範囲が横に広いため、複数のユニットで袋叩きにしようとしても逆にまとめて焼き払われ大きな被害を受けてしまう。

単体での処理

編隊を想定した処理

vsバトラ(成虫)

 タイマンの鬼。
 単体でもキングギドラくらいなら撃ち落とすほどの実力者だが、特殊能力に15秒間付近の味方ユニットの攻撃力1.3倍(自分ごと)という能力を持つため凶悪。
 大前提として、機龍やモゲラで幼虫を狙い撃ちすることでそもそも進化させないという対処法が考えられる。だが、進化ユニットの隙の大きさは相手も承知の上なので、何らかの対策をされて失敗する可能性が高く、この対処法だけに依存したデッキ編成は避けるべきである。上手なプレイヤーにバトラを持たせると鬼に金棒状態になるため、進化前に強引に撃破するのも一つの戦術であることは頭に入れておこう。

単体での処理

編隊を想定した処理

vsゴジラ・ウルティマ

 ロングレンジからの狙撃を得意とするゴジラ・ウルティマ。
 乱戦の中で気づくとリーダーを遠距離から焼かれ続け、味方の攻撃も高い耐久力で受け止められ、そのままゲームセット…という負け方は、どのプレイヤーも経験したことがあるだろう。

進化前の処理

単体での処理

編隊を想定した処理

vsスーパーX

 離れた位置からちくちく攻撃してくるスーパーX。
 HPこそ低いものの、イベントピースなどでは落とされない最低限のHPはしっかり確保しているため、幾多のプレイヤーの頭を悩ませる。
 スーパーXについては単体では簡単に落とせるため、単体での処理は割愛する。

編隊を想定した処理

vsメーサー砲基地

 2022年4月1日にHPが強化されて以降、急に使用する人が多くなったメーサー砲基地。
 上手く対処しないと物量で流されてしまうが、対応できるピースさえデッキに入っていればさほどでもない。

単体での処理

編隊を想定した処理

エスパーコーラス

 強い人がみんな使ってる低コスト範囲回復バトルピース。スーパーXが出てきたら機龍を撃ち込む、という条件反射戦術を破綻させた元凶で、効果中はスーパーXが不沈空母と化し機龍を返り討ちにしてしまうことも。2022年4月28日に成長、及び回復量の調整が行われたものの、未だに環境に留まっている。
 当たり前だが単体を想定した処理は割愛する。

編隊を想定した処理

vsウルトラマン

 M87星雲から、コラボ期間限定でやってきた銀色の巨人。
 半分地上ユニットのため空中ユニットとしては少しステータスが高く、おまけに長射程の範囲攻撃なので、上手く使えばズバズバ相手を切り裂いていく。
 ただし、取り入るべき穴も多く、対策方法はいくつもある。上手く自軍を操作すれば撃退はできる。

単体での処理

編隊を想定した処理

vsモスラレオ

 2022年7月1日に超強化されて以来環境の中心に居続けるユニット。
 飛行ユニットで、かつそれなりの耐久力、それなりの攻撃速度、そして強力な突撃を備えるため、雑に使ってもそれなりに働き、ちゃんと使うと獅子奮迅の働きをするというタイプ。バトラよりは若干テクニックが要る。
 対応する側としては以下2点を考慮する必要がある。
  �‘遊發鬚い覆垢海�
  ��突撃後に、自力で勝るユニットで対応する事
 この二つを、相手の編隊やイベント戦略を含めて対処する必要がある。難しいし編成が縛られるが、モスラレオは使用者が各段に多いため、その対策は必ず有意義なものになると言える。

 また、モスラレオが強力なのは攻撃時でなく防衛時。突出したこちらの最前ユニットに狙いを定めて突撃を敢行してくる。上手く↓の�〕廾�ユニットが最前に出るよう調整できるのがベストだが、かなりの戦況を読む能力と配置のテクニックを要する。

単体での処理

編隊を想定した処理

vs第4の使徒

 撤退時に高威力の自爆を行う純地上ユニット。性能が飛びぬけていて、対策が非常に難しい。

単体での処理

編隊を想定した処理

vsクモオーグ

 広範囲にスタンをばら撒いてくる対空ユニット。第4使徒共々性能が飛びぬけていて、対策が非常に難しい。
 単体処理は特に難しくないため割愛

編隊を想定した処理

よく使われるクモオーグ対策のユニット

vsデストロイア完全体

 2023年7月31日に超進化を遂げた平成ゴジラの宿敵。
 進化時間が15秒と各段に短くなったため、ほぼ進化の阻止は不可能。集合体⇒飛翔体で止めるくらいしか、基本的にはできないと思っていい。無理に狙っても被害が増えるばかりになりやすい。

単体での処理

編隊を想定した処理

vsゴジラ・アース

 2023年9月7日に超進化(まるでフィリウスからアースへ変わったよう!)を遂げた地球の支配者。
 そもそも使う人によっては強力だったアースが、長所のスタミナと火力、短所の索敵距離とそれぞれが上方調整された事により強力なユニットへと変貌した。
 範囲攻撃型の為、無為に対抗しようとしてもタイドでまとめて焼き尽くされる。
 HPが1/3を切ったら攻撃力が1.5倍になる(しかも他ユニットのバフとは別枠)という極悪能力付きな事を忘れない事。下手に傷つけると余計に暴れられる。

単体での処理

編隊を想定した処理


vsちびメカゴジラ&ちびゴジラ

 2024年3月29日に登場して以降、常に環境の中心に留まり続ける最強ユニット。
 多種多様な特殊効果を持っており、コストの軽さや歩調の合わせやすさもあってインフレ環境をものともしない圧倒的な強さを発揮し続けている。コストを考慮した場合は割と対策がないに等しい。

単体での処理

編隊を想定した処理




工事中、今後も増やしていきます

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単体での処理

編隊を想定した処理

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