スマートフォン向けアプリ『グリモア〜私立グリモワール魔法学園〜』の攻略wikiです。

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主に生徒に関することでミッションやストーリー(メイン、個別、限定)で出た情報や気になる事まとめています。
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裏世界の学園生→裏世界における学園生の生死

※注意:ネタバレを多く含みます

生徒名【あ〜】

放電体質であり、そのつもりがなくとも雷の魔法が発動してしまう。しかしそれは龍季と雷属性の相性が良いということであり、龍季自身ごく簡単な命令式で強大な雷を発生させることが可能。
覚醒した時に、友達を怪我させてしまい、それ以来魔法を嫌っている。
瑠璃川春乃には大恩がある。
裏世界の朝比奈龍季は素行のせいで七枷に収容されていた。また、第8次侵攻にて仲月さらを守って死んでいる。
わずか10歳でグリモアの学園長となる前学園長の娘。お偉方さんを「おじいちゃん」と呼んでいることから、面識はある模様。「たいがく!」が彼女の口癖。
彼女は祖父が「山ごもり」していると思っている。
エミリア曰く「あやせさんの戦い方が…予想と違って…その…」。
兎ノ助はずっとSっ気があると思っている。戦闘に明け暮れるつかさでさえも「面倒くさい相手であり、不思議な戦い方」と評価している。
あまり目立たないものの、様々な方面から認められている実力者。
薫子も、入学したての頃は何度もお世話になっていた。
楠木ありすから裁縫を習っている。また、裁縫の美的センスはあまりない模様。
現代、イギリスでは吸血鬼は『死者が霧を纏って苦しんでいる』姿という考えられているので、自分を『吸血鬼』というアイラが死者を冒涜してるようにみえる。
しかしアイラが語学に堪能なことから、転校してきたばかりのエミリアの助けとなっていたので、アイラのことを嫌いなワケではなく、むしろ良い人だと思っている。
だからこそ他人に誤解をまねくようなことを言わないで欲しいと思っている。
あやせ曰く、エミリアとアイラは歓談部でいつも転校生の話をしているらしい。
生粋のドイツ人。軍に所属していたが、魔法使いに覚醒したことにより転校してきた。精鋭部隊に所属し、部隊長を勤める。
裏世界では5歳の時点で日本語が話せていた。エレンの父と交遊のあった日本人から教わったということから、裏世界では間ヶ岾昭三?とエレンの父が関わっていたと考えられる。

生徒名【か〜】

典型な中二病キャラだが、実は人には見えないモノを視る力がある。この目は幻覚魔法を見抜くので、ミナはマキの姿を見ることができない。また、そのためにずっと幻覚魔法で化けている朱鷺坂チトセと東雲アイラが同一人物であることに気付いていた。本人はこの力を隠しており、今のところ知っているのは天文部の部員と転校生のみ。
ミナのキャラクターの呼び名
・双美 心:マインドシーカー
・西原 ゆえ子:幻影の魔術師・サーチアイ
・結城 聖奈:闇を総べる金庫の番人
・神凪 怜:神の巫女
両親もグリモアの卒業生。父親は怜に優等生だと話しているらしいが、実は成績が悪く下から数えた方が早いくらいだった。長く学園にいた兎ノ助によって明かされてしまった。サボりの常習犯で、虫を取ることが上手く、虫取り名人と呼ばれていたことも兎ノ助にバラされている。
第八次侵攻時に眼帯を付けており、(オープニング完全版にて判明)、裏世界の第七次侵攻の際に失ったものだとわかった。
宍戸結希と勝るとも劣らない頭脳を持つ科学者。魔法も科学で説明出来るという考えを持っており、思想の違いから結希とは度々衝突する。
デウス・エクス・マキナという兵器を背中に装着している(背中から伸びるアームのようなものがそれ)。本人曰く「偶然できたようなもの」とのことで、安全性の面などでまだまだ課題が多いようだ。背中にエクスマキナとのリンクユニットを埋め込んでいる。
博士号は取得していないので、博士と呼ばれることは嫌がっている。
裏世界での第八次侵攻時、保護されたがその二日後に死亡している。原因は生命維持装置の故障。
報道部ゴシップネタ班の副班長。3種の神器は『あんぱん』・『取材用のメモ』・『ペン』。
あんぱんは新聞記者だったお父さんが好きだったもので水曜・木曜はこれをたべて「これで今週、まだイケる!」と言っていた。
父のモットーは『みんなに伝えることがある限り、取材し続ける』。
霧の魔物にも興味を持っていたが、事故であっさり死んでしまった。
今でも持ち歩いている80年代ものの古いカメラは父の愛用していたもので、父の意思を継ぐためにも、大スクープにしか使用しない。
裏世界の萌木は本を使い、情報を知る魔法を使う。
いつもお気に入りと思われる人形(ウサギ、お姫様)を連れて行動している。お姫様の人形は喋ることができ、自らを狂ったお姫様(クレイジープリンセス)と名乗る。
腹話術で人形を喋らせているとみんなには説明しているが、実はありすの魔法であり、ありすの意識がない時は消えてしまう。また、皇絢香はクレイジープリンセス自身の心を読んでおり、ありすに遅刻するぞと促したりするなど、クレイジープリンセスは自我がある。
手芸部に所属しているが、幽霊部員である。
人見知りだが、少しずついろんな人と話せるようになってきている。
年間討伐数上位の実力を持つが、心身共にまだ幼い部分があり、同じ精鋭部隊のメアリーとよく衝突する。
傷の魔物に家族を殺された、と洗脳されていた。

生徒名【さ〜】

趣味のオカルト雑誌投稿は、その雑誌を読む人達が少しでも魔物なんて弱いと思うことで魔物が弱体化することも願って行なっている。
世界に3人しかいない、予知の魔法使い。
体力は無いに等しい。学園のなかでも、下から数えて三本の指に入る。
覚醒する前はニュージーランドにいた。
国連のカウンターミスティックラボ出身。
・自称「吸血鬼」
・英語を含む5カ国語を話せる。
・常にUVカットの障壁を張っている
・機械音痴。
・聖職者であるシャルロットが苦手?
・アイザック・ニュートンと「例えどれだけ時間が経っても、1人になったとしても魔物を倒すまで戦い続ける」と約束した。
ジャン=マリー・ヴィアンネの使徒。「生徒の方々と協力し、魔物に立ち向かうよう」とだけ言われ、グリモアに転校してきた。
他の生徒と違い、卒業課程は終了している。彼女たち(教司会)にとって魔法は神の御業。
バチカン市国とフランスの二重国籍を持っており、自動車の免許も取得済み。原則、学園生は自動車免許を持っていても、卒業まで免許停止だが、学園生ではないため、運転可能。たまに、街まで歓談部で買い出しに行く時などに車を出している。
街で迷子になっている際、転校生に助けられ、以来転校生もといダーリンは運命の人だと認識している。
風紀委員からは、学園内の魔法の無断使用、不純異性交遊の常習犯として、マークされている。
学園支給のデバイスではなく、JGJブランドのデバイスを使用(本文はJSGとなっていたが誤植か?)。
学園支給のデバイスもJSJ製なのでロゴが違うだけ。
全部で8人兄弟、そのなかでも1番自由奔放。
学生をやりながらmagic starというグループでアイドル活動をしている。人の心の声が聞こえる能力があるせいか、気苦労も多い様子。
本人の申告によれば目覚めたのは5歳の頃で、人の喜ぶことをしていたらトップアイドルになったという(【アイドル超ド級シークレット】より)。
同じ事務所に鳴海 純がいる。
生まれてすぐ捨てられて狼に育てられたため言葉が話せなかったが、花梨香ノ葉が面倒をみてあげているおかげか、少しずつ話せるようになってきている。
裏世界の最後の人類である。

生徒名【た〜】

ベオウルフオンラインではフリーダムさんという名前でPKしまくっている模様。
前グリモワール魔法学園の生徒会長。
人間と同じ組織・成分で作られた人造生命体。体内の魔力が尽きない限り死なない。例えば腹部から両断されても死なないし、実際にその状態で発見されすぐに【繋がった】。
逆に魔力が枯渇したら死ぬ(本人はそう申告)。なので魔力を切らしてはいけないし、万が一に備えて頻繁に補給する。これを作る科学力は今の時代にはない。
一緒に発見された魔力充電装置を使っているが、壊れたら宍戸にも直せない(仕組みは調べているが現状は不可)。
魔法でさえ2つになった人間をもとに戻す力はないし、魔力を補給する手段も主人公以外にはない。卯衣という存在は魔導科学永遠の2大テーマ【死なない人間】【魔力を他人に移動する方法】を実現している。
実現した科学者の名前は卯衣もロストしていた。わずかに残っていたデータによるとマスターはメロンパンを好んでいる。
マスターは裏世界の宍戸結希であり、ゲートが通じているもっと先の未来で作られた。
じゃんけんでグーチョキパーを完全に三分の一の確率で出すことができる。
好きなゲームは「ベオウルフオンライン」。最初はカスゲーだったが、なんとか盛り返した。ゲーセンにもあり、カードを使う対戦SLG。
現場の俯瞰図とエリアの分け方がゲームに似ていたので第7次侵攻では指揮役として活躍。魔物の知能が低く、そう言った相手の行動パターンを解析する速さは才能がある。
噂では来日した日に横浜から食物が消えうせた。今では来店をあてにあらゆる店が入荷を増やしているとか。今のところ彼女を満足させられるのは里中花梨だけ。
国の老師から武田虎千代のサインを貰ってくるよう頼まれた。ちなみに、ちゃんとサインを送ったのになにも見返りはもらえていない模様。
神宮寺家のメイドであり、主に神宮寺初音のメイド。
魔法使いの覚醒を監視している政府が長い間気づかなかった、ごく稀なケース。本人はずっと戦っていたみたいだが、場所は秘密にしていた。
鳴子曰く「僕なんかと違って…もっと根本的に【違う】んだ…」。
結希曰く「彼女は普通じゃないわ…(中略)例えば、学園にいる全員の秘密を合わせても、彼女の秘密に及ばない。(中略)彼女は【すでに】…すでに、あなたに興味を示している。」
裏世界の東雲 アイラ
自分の正体を明かすことで、裏世界の東雲 アイラがアイザックとの約束を果たさずに逃げたことを思い知らせてしまうために、姿を魔法で変えて隠していた。
誕生日である10月28日は表世界に朱鷺坂チトセが来た日である。

生徒名【な〜】

シローの散歩がしたくて散歩部に入部した(【シロー、リュック】より)?
2歳で覚醒しており、学園には十六年所属しなければならない。
汐浜ファンタジーランドで魔物に襲われ、私立グリモワール魔法学校の学園生達に助けられたのち魔法使いに覚醒した。
母親は汐ファンのデザインなどに関わっている。
図書委員。
魔物と戦うために生きている。
兄が居たが、魔物によって殺されている。その復讐のために魔物を殺しているうちに、魔物を殺すことに快楽を覚えるようになってしまった。
強い者との闘いに飢えている。また、弱い兎の助を忘れたりもしているが、強い者には礼儀を欠かさない。わざわざ、服部 梓のためにマグロを取ったりもしている。
とある女性誌Ziburaでモデルをしている。皇 絢香と同じ事務所、ムロミに所属している。
ぼーんとぅーびーうめぼし。

生徒名【は〜】

伊賀出身の忍者。本人は強くないというものの、つかさを始め多くの人物に強者と思われている。現に五体の魔物に囲まれても無傷だったという情報がある。
天文部と風紀委員に所属。生徒会からの依頼もこなしていた。
契約の魔法を主に使う。
いつもの性格とは違い、冷静な別人格、通称心さんが存在している。
コンピューター技術に特化していて、 宍戸はこのことを知っている様子。
新デバイスは発売日に複数台購入。(iPhone6の発売に合わせていた) 自らブログを綴っているようだが閲覧者は少ない模様。
風槍 ミナは心ちゃんをマインドシーカー、心さんをダブルマインドと呼んで区別している。
裏世界の双美心は誘拐事件に巻き込まれており、後に覚醒してウィッチとしてパルチザンを壊滅させるまで追い込んだ。
いい成績を取ること以外をすべて切り捨てていた、その原因は「自分がエリートになって軍に行けば妹のノエルは軍にいかずに安全に過ごせる」という思い込みから。
心情の変化があり最近は精鋭部隊や風紀委員への態度が少し柔らかくなっている様子。
裏世界では冬樹ノエルとして生きている。
そのため裏のノエルは表のノエルの衣装とは意匠が異なる。
冬樹イヴとは双子でノエルが妹。
散歩部所属。
表でも裏でも姉妹で歩み寄りたいという意志を転校生にはっきり見せるのは「ノエル」である。
裏世界では冬樹イヴとして生きている。
裏のイヴはイヴらしくしようと生きたため衣装が表のイヴと同じ。

生徒名【ま〜】

転校生の一人。魔法の威力は強力だが燃費が悪いという特徴があり、転校してしばらくの間くすぶっていたらしいが、転校生の供給する魔力との親和性が高いことから一躍注目を集める。
本人は転校生とクエストに一緒に行きたいようだが、なかなか転校生の都合が合わず、チャンスに恵まれていないようだ。
基本的に心配りの出来る人間だが、夏海曰く、「転校生のこととなるとガバガバ」らしい。
ヒーローになることを志している。
ときたまアクセを作る際に魔法を使い、その現場を目撃されて風紀委員に捕まっている。
かなりの石頭で武田 虎千代のことになると頑と聞かない。
かなりのポーカーフェイス。
現私立グリモワール学園の生徒会長。
なぜか、時間停止の魔法を使える。【繰り返し】は彼女のせい。
戦闘においてチームワークを重視し、他の生徒にも押し付ける。(特にイヴ
『自分に敵意を向けさせることで、反感を持つ生徒同士が手を組む可能性がある』という、かつてメアリーを育てたバスター大佐がとった方法をイヴにもやろうとしている(本人は否定)。
最強の軍師を目指して、精鋭部隊でエレンやメアリーのもと、日々奮闘中。

生徒名【や〜】

元々、南半球で暮らしていた。
お父さんは有名な、アンドリュー・ロカ。
コタツはだらけてしまうので置いていないが、勧められれば入る。しかし一応「雪女キャラ」なので皆の期待を裏切ってしまわないか心配している。
誕生日をごまかしていたりと何かと秘密が多い。
そんな彼女だが、実は裏世界のことを第1次探索前に転校生にちらっと言っている。
過去、霧の嵐に巻き込まれて裏世界に行き、裏世界の遊佐鳴子に保護されている。
学園でただひとりの水泳部。

生徒名【ら〜】

房総半島襲撃事件で母親を失い、秋穂が重症を負い、そのとき覚醒した春乃と共に学園にきた。
この影響で春乃秋穂に対して過保護になった。(第3回討伐強化週間より?)
ほかにも兄弟がいて、二人の間に男がいる。名前は『夏向』。
瑠璃川春乃が唯一苦手な掃除が得意。
過保護な春乃に辟易することもあるが、守ってもらわなくてもいいよう、心配されずに一緒に戦えるよう、強くなりたいと願っている。
瑠璃川秋穂の姉。
秋穂に抱きついてもらうためや、その他もろもろのために着ているハートの着ぐるみは自作である。
冷泉家の娘。箱入り娘で一般常識が欠けている面が度々見られる。
茶道部に所属しており、生け花なども行っている模様。
得意魔法は弓を使う魔法で悪しきものによく効く。

生徒名【わ〜】

自分のことを女子だと思っているわけではなく、代々女系の我妻家の家族の影響で「魔法少女」になりたいという願望が強いだけ。
浅梨の中では「魔法少女」は「女」であるということがわかっていないらしい。
ちなみに、浅梨自身は自身の制服を「なんでか女子用に変化してます」と言っている。(【巨大すぎる学園】より)
重度の方向音痴だが、本人には自覚がない。ちなみに、霧や魔物に引き寄せられる体質によるもの。
姉は、我妻林檎と世界で二番目に強い我妻梅。二人とも、グリモアの卒業生である。

兎ノ助

多分第3次侵攻の時に死んでいる。
学校には約50年いる。
実はモンスター。

転校生

唯一、他人に魔力を譲渡できる。また、無尽蔵な魔力を保持している。
魔法は、指から小さな炎を出せる程度しか使えない。
裏世界で、第1次侵攻で出現し、第8次侵攻で人類を殲滅させたムサシである。
霧の嵐に遭遇しやすい。
マキの正体。
表世界の第8次侵攻にて、無尽蔵な魔力にも限界があることが判明した。
裏世界の第7次侵攻時では、風飛大深度地下にいた。裏世界では、転校生の情報は「ありとあらゆる手を使って隠蔽されている」
また、裏世界の第8次侵攻後、人間の姿に戻った転校生に、裏世界の遊佐鳴子が取材しており、魔物に意識等すべてが乗っ取られているような話し方をしている。
あくまでも余談だが、学園内の多くの女の子から好かれている。
さらに余談でしかないが、女の子だけでなく、動物園では羊にも好かれている。
さらにさらに、これは本当にただの余談だが、魔物本体にも熱烈なラブコールを受けた。

メモ欄

今後調べておくものや詳細が判明していないものや予想などのメモ
もも・つく→仲良し(?)
さら・たつき→飼い犬シローのことがあるのでさらはたつきを気遣う
あくまでも推測の域を超えないが、魔物とむりやり共生した間ヶ岾昭三とは違い、転校生は正真正銘の「切れ端」であることは判明している。裏世界の遊佐鳴子の取材に答えた転校生は、「この者の知識では」などと言っており、寄生しているような口ぶりであった。
転校生に熱烈なラブコールを送ったスペインの魔物の本体と、転校生に寄生している魔物との関連性は謎のまま。
また、裏世界では転校生の情報は第7次侵攻では隠蔽されており、裏世界の転校生がどうやってそうなったのか、なぜ表世界の転校生は魔法が発現してグリモアに運ばれてきたのか、この差異が不明。
第7次侵攻以前では、間ヶ岾昭三の画策の前段階?
裏と表では、ノエルとイヴが逆に登録されていない

このページへのコメント

申し訳ないけどシャルロット説明欄の二重国籍でちょっと草生えた

0
Posted by シャルロット推し 2020年01月26日(日) 23:22:41 返信

参考二なりました

0
Posted by 抹茶モナカ 2015年06月22日(月) 21:08:14 返信

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