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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

運用場面

エコーステーション 3TA... 我々はゼントラーディ兵を発見した...
"Echo Station 3TA... we've spotted Zentraedi soldiers..."

  • 左 : MBR-13 サラマンダ、右 : ARR-15 モノクル。 サムネイル画像クリックにて原寸 1,500 pixel x 811 pixel 画像を展開します。

冒頭注意

  1. サザンクロス軍は、西暦2022年に旧地球統合軍の陸軍よりデストロイドの委譲を受け、独自の設計の陸戦用バトロイドが登場した後も、消耗退役するまで供用していますが、これらについては、歩行以外の移動形式の「一般装甲戦闘車輛」も含めて開発系列図 (地上車輛・機動兵器)のほか、デストロイドの記事も参照下さい。
  2. 動作追随(トレース) 機構を設けた人型機械は、サザンクロス軍では全て「パワード・スーツ」として分類していますが、平均4m 強の車輛規模や操縦システムを総合的に判断して『パワード・スーツ』というよりは『操縦型バトロイド』に近い存在ですので、此所に含めました。

可変戦闘車輛(ベリテック

  1. VHT-1 セントール【VHT-1 -A1 / -A2/ -A3】※開発時点では「地球統合陸軍」【U.N. ARMY】所管。
  2. VHT-2 スパルタス【VHT-2 -A1 / -A2】開放戦闘室・可変戦闘偵察車輌&高射自走砲
  3. VHT-2 スパルタス(資料画像)【VHT-2 -A1 / -A2】開放戦闘室・可変戦闘偵察車輌&高射自走砲
  4. VHT-2-A3 ホプライト【VHT-2-A3】密閉【Virtual Reality/VR(仮想現実投影)】戦闘室・ 可変戦闘偵察車輌&速射自走砲

非可変・陸戦用バトロイド一覧

  1. ARR-15 モノクル 偵察用・航空機動バトロイド
  2. MBR-13 サラマンダ 陸戦用・主力中戦闘バトロイド
  3. MBR-21 バジリスク 陸戦用・主力重戦闘バトロイド
  4. MDR-17 ユニコーン 都市防衛/州兵/民間防衛 バトロイド
  5. CER-11 ドライアド(ドリュアード) 森林工兵バトロイド
  6. CER-12 サチュロス 山岳登坂/工兵バトロイド
  7. QPR-19 ゴーレム統合憲兵軍・自律バトロイド
  8. SPR-19 ボビィ 搭乗式・統合憲兵軍・軍法執行 バトロイド

動作追随(トレース)式・倍力服

  1. APA-3 フェンリス 寒冷地用:準航空・重耐環境&機動倍力服
  2. DPA-2 クラーケン 深海作業用/耐圧・特務重倍力服
  3. HOPSI-5 マンティコア 衛星軌道工兵活動用・重強化倍力服
註記と解説
その機体規模や中途半端な動作追随読み取り機能から判断するに、『パワード・スーツ』というよりは実質的に『操縦型ロボット』に近い存在であるが、サザンクロス軍の分類基準では『“動作追随(トレース)機構を設けた人型軍用機械”』は全て「パワード・スーツ」として分類している。


なお、動作読み取り装置の精度を妨げる為に、専用甲冑(アーミング・ダブレット(A.D))を着用した状態での二重装着は出来ず、通常の倍力服と同様に、アーミング・ダブレットと共用のインナースーツに追加アダプターを装着の上「搭乗」する。

(但し、車輛を放棄しなければならない事態に備え、各々の背部の専用格納箱に 各部隊の任務に対応する「アーミング・ダブレット(A.D)」と 専用小火器 を一式搭載可能ではある。)

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