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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

マクロス・クロニクル 第44巻 第5頁

マクロス・クロニクル 第44巻 第6頁

形式番号・符号

ADR-03-Mk.III

名称

シャイアン

名称英文

Destroid Cheyenne

車輌諸元

設計・製造コンチネタル AG
クランス・マッファイ・ヴェグマン 共同開発
全高9.87 m
全備重量25.9 t(GAU-12×2装備型)
エンジン(主機)クランス・マッファイ ガスタービンエンジン AGT1200
(副機)GE EM9G 燃料発電機
エンジン出力(主機)1,200 SHP
(副機)450 kW
武装GAU-12 25mm 5砲身ガトリング機関砲×2
RIM-116 4連装ミサイルランチャー×2(GAU-12とRIM-116は選択式)
7.62 mm 機関銃塔

デストロイド の一覧

統合陸軍・人型機動車輌(デストロイド

形式番号日本語名称英文表記別名
MBR-04 Mk. IV/VIトマホーク【Tomahawk】-
SDR-04 Mk. XIIファランクス【Phalanx】-
ADR-03 Mk.IIIシャイアン【Cheyenne】-
ADR-04 Mk. X/XIディフェンダー【Defender】-
MBR-07 Mk. I/IIスパルタン【Spartan】-
MBR-08 Mk. I/II/IIIマサムネ【Masamune】-
HWR-00 Mk. I/II/IIIデストロイド・モンスター【Monster】-
HWR-03 Mk.I/II/IIIサンダー・クラッカー【Thundercracker】リトル・モンスター
【Little Monster】
HWR-04 Mk.Iティーガー【Tiger】コンパクト・モンスター
【Conpact Monster】

解説

『マクロス ゼロ』に登場。

型式はADR-03-MkIII。 MBR-04 シリーズの前身といえる初期のデストロイドで、トマホークディフェンダーの中間型。

統合戦争末期の 2008年に プロトカルチャー (太古の異星人)の遺跡争奪戦において、統合軍が実戦投入した。

両腕に GAU-12 25 mm 5砲身ガトリング砲を装備する。

腕部はガトリング砲の後方に VF-0「フェニックス」と 同型のマニピュレーターと、精密作業用の小型マニピュレーターを搭載しており、作業時には回転させて使用することもできる。

また、腕部は4連装対空ミサイルランチャーに換装することも可能。

股間部には対人用の 7.62 mm 機関銃塔を搭載している。

CVN-99 空母「アスカ II」の艦載車輌として配備された。

艦上では対空砲座に固定されているが、近距離戦闘時は砲座から射出され、脚部のローラーにより甲板上を高速移動する。

背部ロケットモーターにより短時間のホバリング移動も可能。

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