" /> UA-112510989-1

We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

この記事は、まだ書きかけです! 

初期スケッチ

決定稿





深宇宙巨大宇宙ステーション「リバティ」【Liberty】

解説

深宇宙に存在する超巨大な宇宙ステーション。


S型中性子超時空戦略核ミサイル【Neutron S Type Super Dimensional Strategic Nuclear Missile"】が設置されているほか、多数の艦船ドックを擁し、小惑星ほどの規模がある。

なぜこのような規模になったかといえば、本来日本版超時空騎団サザンクロスでは、プロキシマ星系(Proxima-system)の惑星「リベルテ」(liberté :フランス語で「自由」を意味する)であった為、矛盾を少しでも解消する為と、カール・メイセック氏の構想に既にこのころから、おぼろげながら続編向けの「遠征艦隊」の構想があり、設定上、中継基地としての規模が欲しかったことが挙げられる。

シャドウ・クロニクル本編で「史上最大の爆発」により、消失した。但し日本版と同様に、ロボテック・シリーズ自体も劇中劇設定に基づく為、映像外の二次的連続性作品に於いては「2044年」以降も存続する設定がみられる。

翻案経緯

名称のリバティー【Liberty】をフランス語変換するとリベルテ【libert】*1となる。

これは、超時空騎団サザンクロスに於ける惑星グロリエの植民開拓団の出発元、つまり開拓母星の転用である。

以下日本版ウィキペディアから抜粋引用。

21世紀末から22世紀初頭に掛けて、人類が初めて開拓に成功した惑星は、プロキシマ星系(Proxima-system)の惑星「リベルテ」(libert :フランス語で「自由」を意味する)であった。

今なお批判と評価の中にある故人『カール・メイセック』が1985年に3作品を統合しようと苦闘していた製作期間の9ヵ月間には、勿論ロボテック遠征軍【、Robotech ExpeditionaryForce/REF】やヴァリベール恒星系【Valivarre】等の外宇宙の拡張設定は未だ考案の中にさえ無かった。

また最初のマクロス・サーガから20年程しか経過していない((裏設定だが、大戦終結20周年記念映画『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』がREF遠征艦隊で製作公開された年とされる。なお、地球圏では彼等を嫌いゼントラーディ人隔離政策を掲げるアナトール・エリ・レオナルド(レナード)の圧力でフォールド通信で届けられた動画/複合音声データは配信されずに終わった。

また、リン・ミンメイは艦隊に同行していた本人自らが、プロトカルチャー (資源)より分離抽出した高価希少な酵素『ツァイロニ』【Zhailoni】、地球人言語で「ザイロナーゼ」【zylonases】による幾分の肉体年齢活性化措置を受けて出演したが、リック・ハンターリサ・ハイエスについては本人達の多忙と、主演のミンメイ自身の強い要望で代役が立てられた。

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

  1. ロボテックシリーズの登場人物 - Wikipedia
  2. ロボテック:実写映画の構成案
  3. 超時空騎団サザンクロス雑誌記事
  4. 超時空騎団サザンクロス・故マイアニメ記事
  5. 超時空騎団サザンクロス と 故アニメック
  6. 機甲創世記モスピーダ と 故アニメック



開く(Open)

の Flash が機能しない Apple & 携帯電話 向けに、メニュー(左 Side-bar)の展開内容を記載 ↓

Variable Fighter / Attacker MASTER File

管理人/副管理人のみ編集できます