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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

扉絵

絵物語の制作元について

  • ファンアート制作集団『ロボテック・ヴィジョンズ』【ROBOTECH Visions】
Facebook アカウント要 パソコン用Web頁URL
https://www.facebook.com/robotechvisions
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https://m.facebook.com/robotechvisions

Hulu で配信開始(既に配信済み))

関連記事〔打ち切りされなかった場合の第38話、最終回までの本来の展開〕

最終回放映から「30周年」記念ロゴマーク

目次【Index】

  • 理由
  • ランサー・ベルモント We will win ♪
  • 前世紀(1983年)の今井・LS・学研 のプラモデル・箱絵
  • RPGのイメージ画
  • 前世紀のコミコ【Comico Comics】社の最終ページから
  • 貴重な初期設定原稿
  • 画像資料
  • 実写版機甲創世記モスピーダ
  • 2015.03.15(水曜)で北米初放送から30周年

    米国独自の続編

    • 影の年代記〔シャドウ・クロニクル〕 日本の Amazon からの購入が可能になりました。
    • 二枚組のうち、Disc-2 の シャドウ・クロニクルだけ はリージョンフリーの為に、日本のDVD再生機でそのまま視聴出来ます。

    実写版を想定した、イメージボード




    キャラカード

    • クリックにて 原寸画像 1,412 pixel x 2,143 pixel を展開します。

    キャラクターカード『超時空騎団サザンクロス』分離版

    1. スコット・バーナード
    2. ルック・バートレイ
    3. レイ・ランド

    1. ジム・オースチンアニー・ミント・ラブル
    2. ランサー・ベルモント
    3. スー・グラハム

    1. シ・ラ
    2. コーグ
    シリーズ生誕30周年・記念祭


    主催任意団体(公式ライセンス保持企業 ハーモニーゴールド USA社 以外の任意団体。)
    • ファンアート制作集団『ロボテック・ヴィジョン』【ROBOTECH vision】
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    機甲創世記モスピーダの海外独自新作

    幻のガルフォースTVシリーズ
    モスピーダのハード路線の残り香を感じさせる。
    • 『ガルフォース 創世の序曲』より

    スタジオMMGによる火星基地イラスト

    群像

    • クリックにて原寸 876 pixel x 912 pixel に復帰。

    前世紀(1986年)コミコ社の漫画より

    • クリックにて原寸 900 pixel x 586 pixel に復帰します。
    • 西暦1984年2月5日(日曜)午前9時30分、原版初放映
    シリーズ名副題の日本文副題の英文
    機甲創世記モスピーダ第18話 『老兵たちのポルカ』【18. The Nature of Old Soldier's Polka】
    ロボテック:第三シーズン『新世代』編 第78話
    『幽霊街』
    【78. Ghost Town】







    参考(リーンホースの最期/Vガンダム)

    「スタジオ MMG」(文字レイアウト) と gppr氏(描画本体)

    • 合作ファンアート
    1. 彼らは、ノルマンディー上陸作戦への慕情である第1話の展開こそが、本来の新世紀篇であると公言して憚らない、筋金入りの30年の年季の入ったスコット・バーナード少佐とアリエル/エリアルのファンである。
    2. 手前のマレーン・ラッシュ(フランス語読みの「マレーネ」とも)に注意!

    パラディウム社のモスピーダ RPG資料本【21世紀水準リメイク版】遂に出版!

    西暦2011年11月28日(月曜)、機甲創世記モスピーダ新作RPG本発売

    ケビン・シィエンビーダ【Kevin-Siembieda】より
    遂に新刊! 2つのタイトルが、2011年11月末までには出荷倉庫を出ます。2または3タイトル以上が12月に出荷されます。
    【New books at last! Two books out by the end of November. Two or three more in December.】

    最新版:Robotech®新世紀™典拠 – 進展はなされます!承認は中にあります、そして、あなたがこれを読んだので、ウェイン・スミスは新世代™資料本【Sourcebook】を配置するのに忙しいです。

    本の出版が実行される際、我々は最終的な承認のた為にハーモニー・ゴールド USA社に審査原稿を提出します。
    上手く行けば、我々は2日で承認と認可を受託し、その翌週には印刷機に本を送ることが可能です。
    印刷機の為に最後にこの本見出しを持つために、我々は興奮しています。

    この典拠がすべての少しを持つので、それらの予約を入らせ続けてください:
    1. 「Frankenmecha」と呼ばれている1つの設定、
    2. ベリテック【Veritech】・可変戦闘機
    3. VHTホバー戦車
    4. サイクロン(一般名称)と何かのRobotech®の時代の間ずっとからの使用メカ
    5. 二つ以上のメカのリム、
    6. 武器と部位と結合される巨大バトロイドであるフランケン・メカ 【Frankenmecha】、
    7. 新しい武器、新しい車輌、
    8. 7つの新しいレジスタンス戦士の O.C.C.類、
    9. インビッドの巣の設定【Invid Hives】、
    10. テレビシリーズからの主要な登場人物達の記載、
    11. ロボテック・第三世代の世界概要
    12. 多数のアートとより多くをつくることに対するRPGゲーム規則。
    • そして、人気がある需要により、それは我々の普通の8½×11冊の本フォーマットです。

    1. バトロイドベリテック類【Veritechs】、動力付装甲強化服(パワーアーマー)とRobotech®時代間の技術の全てに由来する設定。
    2. 異なる世代間の「ロボテック・シリーズ」®の機械から部品を寄せ集めて、応急措置を行う為のキット・バッシングされた機動兵器(メカ)の規則。
    3. 7つの新しい「独自の登場人物の創造基準」【O.C.C./ Original Character Creation】類は、自由の為に戦う闘士【Freedom fighter】、連隊記章, 認識票【Patcher】、浮浪児童【Urchin】、未開地の開拓者【Pathfinder】と「インビッド生体実験」【Invid Experiments】を含みます。
    4. 抵抗運動の手法と新世代篇の社会情勢でレジスタンス運動に於けるゲリラ的な奇襲及び待ち伏せ【Umbush】作戦手法。
    5. 新しい武器、車両と機動兵器(メカ)。
    6. 生き残りのためのガイドラインと露出に対する規則。
    7. コーグ(日本版の「バットラー」)、シ・ラ(日本版の「ソルジー」)、ジム・オースチン【Jim "Lunk" Austin / Jim Warston】、アニー・ミント・ラブル 【Annie "Mint" Labelle】、ルック・バートレイ【Rook Bartley】(日本版名称:フーケ・エローズ)【Houquet et Rose】、その他ジョナサン・ウルフのような顕著な新世代篇のゲスト登場人物の為のパラメーター設計。
    8. インビッドの巣【Invid Hives】、世界概要と多くの冒険の構想案。
    9. アービン・ジャクソンによって書かれ、ケビン・シィエンビーダ【Kevin-Siembieda】による更なる文章。
    10. アポロ・岡村氏によって描かれたフルカラーの表紙。
    11. 8½x 11インチの版形式(シャドウ・クロニクル(影の年代記)篇で不評を買った、日本の漫画単行本に倣った判型は却下されました、ご安心ください。)
    12. 96ページ – 標準小売価格 16.95ドル – CAT-No.554。 西暦2011年11月28日に出荷。産生の最後のレイアウト段階に。パラディウム本社より、西暦2011年11月28日(月曜)出荷。

    ウィキペデイア記事の引用とする理由

    本作は株式会社竜の子プロダクションが制作に関わっており、株式会社ビックウエストは制作に関与していません。
    本サイトは、確かにロボテックの非公式・日本語・情報サイトですが、同時に現在、ロボテック・シリーズに関して日本語で体系的に解説をしているページが存在しないこと、その意見広告的な存在意義に鑑みて、幾分なりとも『ロボテック・ファンダム世界の中立的立場』を目指す必要があると考えています。
    この為、日本国とアメリカ合衆国の商標権と著作権を管理する両社の和解、或いは他の手段による超法規的解決などの事態が生じるまでの当分の間(期間は上記の解決まで未定)、前記理由から、ウィキペデイア記事引用として、独自記事は作成しません。

    27年目にして初のフィギュア商品化

    シークレットの 芸名「イエロー・ベルモント

    1/20参考模型

    • 【RRG - Tiresia Mars Gallant H-90 Particle Beam Gun Variable System】
    • RRG テイレシア銃器工廠 & マーズ・ギャラント社 共同開発:「H‐90 粒子光線銃・可変システム」
    • 詳細な性能&寸法・重量値は、「サザンクロス軍・小火器及びガンポッド」に記載してあります。

    メカニック・のデザイン画の著作権者は下記の通り

    故『アートミック【ARTMIC】』は、1978年から1997年まで存在したアニメの企画会社。

    社名は ART - Modern Ideologist for Creation の頭字語。

    バブル崩壊以降の資金繰りの悪化、OVA 『ガルフォース・ザ・レボリューション』 の営業的失敗で1997年に倒産。

    作品の著作権・商標権の多くは株式会社アニメ・インターナショナルカンパニー【Anime International Co. Inc./AIC)】に引き取られた。

    ウィキペデイアの同名記事へのリンク

    制作中の本編映像 (「シャドウ・ライジング」:邦訳例「影の勃興」)

    理由
    • 現状日本国に於いて「日本語」で公式に販売物を視聴する手段が無い為、上記アメリカ合衆国連邦法の予定する、保護法益たる視聴者・消費者に該当しない!

    ランサー・ベルモント We will win ♪



    前世紀(1983年)の今井・LS・学研 のプラモデル・箱絵

    RPGのイメージ画

    歩兵火器で撃破可能なのは、グラブ(更に「プラズマ・イオン砲」無しに限る)まで ! それ以上は退却せよ。

    前世紀のコミコ【Comico Comics】社の最終ページから

    1997年に事業を閉じたコミコ社のロボテック最終頁から、アニメ本編の最終回と同じ絵の後にランサー・ベルモントのバンド演奏家の構成員として、当時のコミコ社のスタッフが漫画風の似顔絵で友情出演(カメオ出演)しているという凝った作り。

    貴重な初期設定原稿

    ・断面図を起こしてみるとバトロイド(ソルジャー)形態時には容積的にコクピットに人が乗れない事がバレてしまう。せめて倍のスケールは欲しいところ
    インビッド襲来前に第三次世界大戦が勃発し、地球人口は激減していた
    インビッド本来温厚な種族で、敵対意志を持たない者を襲うことは無い
    ・ハードな設定の数々は放送時間と対象年齢によってほとんど無視されたため、補完(フォロー)出来なくなった
    ・第1話の全部を使って『第一次降下作戦』が描かれるはずだった
    ・火星や木星へ逃れた人々の悲惨な生活レベルも冒頭で描かれるはずだった
    第二次降下作戦は出撃から壊滅まで6-7話費やして描かれるはずだった
    第二次降下作戦に参加したのは雷(イカヅチ)級・超時空大型空母/戦艦【Ikazuchi,SCB】100隻。ガーフィッシュ級・超時空(斥候艦・軽巡洋艦・高速突撃輸送艦)40隻。ホリゾント T【DTTS-12】降下輸送艇(改良型ホリゾント V 【LCA-16V】装甲降下艇は未だ就役していない為。)と各艦船の搭載機 2,300 機 で、最初から本格的作戦の前哨戦として新兵器のテストを兼ねて実施。
    第二次降下戦実施時点で、すでに第三次作戦部隊は月裏側に集結開始
    ・ムーンベースから地上に向けてプロトカルチャー (資源)(日本版での『HBT』)他の補給物資を打ち込んでおり、+スコット・バーナード達もこれにより補給を受けていた

    削除されたエピソード

    1. 一行からはぐれたアイシャやミントがサイクロン(一般名称)を駆るはめになる話。
    2. 町の住民全員がインビッドの人間体(ソルジー型インビッド)に入れ替わっていた話。
    3. 狂ったインビッドと人間の少女が森で平和に暮らしていた話 。
    4. 敵味方を識別しない無人シャドウ・レギオスに虐殺される第二次攻撃隊の残存部隊。
    5. スコット・バーナード一行は、一度偵察部隊に拾われムーンベースへ帰還、そこで狂信的にインビッド殲滅を目指す人々に違和感を感じながらも第三次攻撃降下舞台に参加。
    6. アイシャ(アリエル/エリアル)はリージスインビッド女王)【Regis/Regiss/Regess 】(レフレス)と対立するもう一人の女王。
    7. 最終決戦は-リージスインビッド女王)【Regis/Regiss/Regess 】(レフレス)に従うインビット、アイシャ(アリエル/エリアル)に従うインビット、地球人の三つ巴の戦いの構図。

    4に関して、最終話「光のシンフォニー(交響曲)」でジムが無人レギオスと聞いて「敵味方構わず殺しちまうつもりかよ!」と言ったセリフはこれが前提

    実写版機甲創世記モスピーダ

    1. サイクロン(一般名称)
    2. サイクロン(一般名称 II)
    個人ブログ:ヒーロー★マテリアル 実写版『機甲創世記モスピーダ』より、紹介文の一部を引用。
    韓国出身の、Joseph Yeo(ジョセフ・イェオ)氏のCG作品『Mospeda(モスピーダ)』 。これが処女作だったこともあり、自身でも気になる点は多くあったが、ベストを尽くした、将来は3Dモーショングラフィックデザイナーを目指しており、本作の更なる改良(アップグレード)も考えているとのこと。



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    1. ロボテックシリーズの登場人物 - Wikipedia
    2. ロボテック:実写映画の構成案
    3. 超時空騎団サザンクロス雑誌記事
    4. 超時空騎団サザンクロス・故マイアニメ記事
    5. 超時空騎団サザンクロス と 故アニメック
    6. 機甲創世記モスピーダ と 故アニメック



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