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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

【コミック】

現行商品について


下記記事を参照ください。 【公式出版社ページ】
ワイルドストーム社

廃版商品について

  • マクロス・サーガ 第1巻〜第36巻:完結
  • マスターズ特別編 (第37話「ダーナの物語」の長編化翻案物)
  • マスターズ  第1巻〜第23巻:完結
  • ニュー・ジェネレーション 第1巻〜第23巻:完結
  • 劇画「起源:ロボテック」(前日談) 全1巻完結
著作権と商標権を巡りアメージングコミックス社【笠倉出版社】と法廷闘争をして弱体化した*1ところをマリヴ社に吸収合併され、マリヴ社自体もマーベル・コミック社によって買収され、マリヴ社の子会社のエター二ティ社は事業をを閉じた。
  • ロボテック II: センチネルズ(第3冊の8巻まで、残りはアカデミー社が引き継いだ。)
  • 創世記:ゾアの伝承【Genesis:Legend of Zor】第1巻〜第6巻:完結
  • 不満分子の蜂起【Malcontent Uprisings】第1巻〜第12巻:完結
  • 電脳海賊【Cyberpirates】第1巻〜第6巻:完結
  • インビッド戦争 【Invid War】第1巻〜第18巻:完結
  • インビッド戦争:『余波(アフターマス)』 【Aftermath】第1巻〜第6巻まで。残りはアカデミー社が引き継いだ。)
  • マクロスへの帰着【Return to Macross】第1巻〜第12巻まで。残りはアカデミー社が引き継いだ。)
決して発売されることなく終わった、エター二ティ社インビッド戦争のカード。
ジョナサン・ウルフを中心にしているのは、作品自体がレジスタンス活動中心で
男性ファン向けの為、

当時女性ファンに人気があった為、少しでもこれを取り込む用意の為。
下2枚は今回の大佐の彼女(?)役で CVR-3F スーツに身を固めた「ベッカ・ケード」。
1996年、ハーモニー・ゴールド USA社が突然出版権の許可を取り消したが、理由は発表されなかった。
「酸性雨スタジオ」【 Acid Rain Studios】の特色ある吸血鬼、女吸血鬼シリーズで名を馳せたゴシック・ホラーやウォルトリップ兄弟の【Noble A.R.M.O.U.R. Halberder 】は、こうしてロボテックのとばっちりにより打ち切られた。

こうしてアカデミー社はその後すぐに事業を閉じた。

最もありそうな理由は、南極出版社がより多くの金額を申し出たと業界筋の専門家やロボテック漫画版のファンは捉えている。
  • ロボテック II: センチネルズ(継続中)第3冊の9巻〜第4冊の13巻で中断。
  • マクロスへの帰着【Return to Macross】13巻から37巻まで:完結
  • インビッド戦争 :余波(アフターマス) 【Aftermath】(継続中)第7巻から第13巻(一応完結:作者の退社により「第一部;完」扱い。)

第12話は特別に日本語翻訳

を行っています。下記メルトラン規模のジャイアント・Ricca のバナーがインデックスページになります。

オハイオ州の「エドワーズ空軍基地」(Edwards Air Force Base)で、2011年〜2012年に掛けて極秘に開発された、VFX-66「オメガ・バルキリー」に隠された秘密と、第一次星間大戦にまつわる、候補者「チャールズ・ブローティガン」(Charleds Brautigun )の悲劇と、惑星「プラクシス」(Praxis)のアマゾネス達に似た構成のゼントーディの亜種メルトラーティ(Me'eltraeti)の剣術使いの元傭兵「サーヤ・ミン・クアデラク」(Sarya Min Qadderaq)の活躍を描く。

主要登場人物に、「ニュー・ジェネレーション」(モスピーダ)の探索隊長スコット・バーナード少佐、クィーン・エメラルダス宜しく顔の右頬に傷のある副長のルック・バートレイ大尉(フーケ・エローズ)が登場する。なお、派遣元は月面ベルモント市長の通称「ランス」、『ランサー・ベルモント』(Lance "Lancer" Belmont) 市長こと、芸名「イエロー・ベルモント」である。

なお、VFX-66のページ数は、西洋で不吉な数字とされている「13 (忌み数)」に調整されていて、かつ数字066はいうまでもなく、西洋で「ヨハネの黙示録」に印(しる)されている「獣の数字」とされている「666」に由来する。作者「ブルース・レーウィス(Bruce Lewis)」は本当はそのままで行きたかったが、開発番号上無理がある上、あまりにあざといので2桁にしたと後に述べている。

ファンがスペイン語を英語に翻訳の上で脚本化したもの。所々に当時のアニメ作品(甲殻機動隊やセーラームーン)の落書きが入るのがかなり気分を害するが、貴重な労作である

・1:Ghost Machine(幽霊機械)脚本、ページ1〜12ページまで
・2:Ghost Machine(幽霊機械)脚本、ページ2〜24ページまで

注:"The Dialect of Duality"は、「D」音か掛詞になっていて、翻訳するとこの意味が崩れてしまうことから、読みのままとしている。
敢えて翻訳するなら「二元性の方言」或いは「二元性の隠語」、もっと単純にギリシャ語から「二つのことば」位の翻訳が適切であるといえる。
日本人には馴染みが薄いが、モーデカイ艦内の美術館の高名な画家「レンブラント・ハルメンス・ファン・レイン」の絵画「ルクレティア(レンブラント版)」(Lucretia,但し絵画的には、ロレンツォ・ロットの絵画の方が有名。)を構成に使い、受難者を男性に置換した為、謎の自殺を遂げる「ルエイ・ケアグニア」(Rueis Keaguinea)の性格もあって、特異な構成となった。「二元性」(Duality)とは、「ことば」だけでなく、絵画の「2人のルクレチア(古代ローマとフィレンチェの) 」の謎掛け構成をも掛けている。
注:「モーデカイ・シリーズ」(「クローン」より改題)の「モーデカイ」教団所有のSDF「モーデカイ」の艦橋オペレーター「ビビ・アヴァ」(Bibi-Ava)、後に別名「ネネ・アヴァ」(Nene-Ava)のスピンオフ作品。
忘れられたゼントラーデイの惑星「ツ・センチャ」(T’sencha)とタロット・カードの22枚の大アルカナを用いた構成は見事。~1996年製作の天空のエスカフローネ【The Vision of Escaflowne】似た構成だが、実は1994年作画であり、思春期の少女をヒロインに据えた構成に由来する偶然の一致と思われる。これで画力があれば・・・
  • 戦士達【Warriors】(ブリタイ・クリダニクの過去話。第1〜第3巻完結)
  • ロボテックの世界【Worlds of Robotech】(全6世界)
  • デストロイド(「マクロス護衛任務」に改題:全3話)
  • 士官学校の労働歌【Academy Blues】第1話〜第5話:完結
  • 機械の天使【Mech angel】第0話〜第3話の全4巻:完結

語られざる物語(映画の漫画化)全2巻:完結

  • ミスフイッツ【The Misfits】*2
南極出版公式サイト〉Enter AP-Comics.Com

南極出版社は1997年から1998年までロボテックの漫画を販売した。主に、オリジナルのマクロス・サーガのキャラクターが登場する、独立したサイドストーリーやスピンオフ作品である。ほとんどのストーリーは非常に修正主義的で、自らの個性に従って行動する確立したキャラクターが登場し、時には大時代的になることさえあった。
センチネルズ:ルビコン*3は、センチネルのストーリーが結末を迎えた後の長い年月を取り上げるという名目の作品。2巻発売されたが、過去の(または次の)ロボテックの作品に全く似ていないし、一番売りのアートはほとんど理解できない。

ルビコン・シリーズは全2巻で突然終わり、全7巻のシリーズ案が発表された。
  1. 巨大な嵐【Megastorm】
  2. 轟く雷鳴【Rolling Thunder】
    ダーナ・スターリングの後日談。ゾル人ヒカル・スール・カーン、ダルメリック・カーンが登場。
    戦後設計のバイオロイドバイオロイド・コマンド・テラン・ファイター、-バイオロイド・テラン・ファイター が登場。
  3. 「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】(「プロトタイプ 001 派生型【Variants】」)
  4. ヴァーミリオン小隊
  5. ジブラルタルの翼
  6. 特殊作戦
  7. 同窓会【Class Reunion】モスピーダのコーグ【Corg】、日本版のバットラーの前日談。+センチネルズ:ルビコン

【ロールプレイングゲーム/TRPG】

パラディウム・ブックス社

ロボテックTRPG本の一覧(現行商品のみ)

詳細は英語版ウィキペディアのRobotech (role-playing game)のほか、RPG関係出版物(パラディウム社) の翻訳記事を参照ください。

具体的な本の内容に関する質問や正誤訂正、FAQについてはmegaverse.comのフォーラム記事を参照ください。

【コンピューターゲーム】

パソコン関係


VOXP


【ゲームプラットフォーム用】

ゲーム「鬨の声」【バトル・クライ/Battle Cry】より。*4

関連記事

発売年西暦2002年9月23日
発売TDK Mediactive
開発Vicious Cycle Software, Inc.
(対象ゲーム機はXbox、プレイステーション2、ゲームキューブ。)


・TV版初代『マクロス・サーガ』の時代を舞台に、アニメ本編で描かれた出来事に平行してゲームの物語が進行する。複数人プレイは1対1の対戦のみ可能。

ロボテック: マクロス・サーガ(Robotech: The Macross Saga、2002年年10月27日発売)

対象ゲーム機はゲームボーイアドバンス。横スクロール形式のシューティングゲーム。
発売年西暦2004年10月6日
発売:Global Star Software Inc.
開発Vicious Cycle Software, Inc.
(対象ゲーム機は、Xボックス、プレイステーション2。ジャンルはファーストパーソン・シューティングゲーム。)


・ニュー・ジェネレーション(モスピーダ)の時代の物語ーで、一人プレイのミッションと複数人プレイのオンライン対戦が可能。パワードスーツに変形するモーターサイクル(バイク)「サイクロン」(日本版のアーマーサイクル/ライドアーマー)が主役。

ロボテック:ニュー・ジェネレーション (Robotech: The New Generation)

発売年西暦2007年5月7日
発売Big Blue Bubble - game development company
開発Airborne entertainment
(対象ゲーム機は携帯端末事業者AT&T(AT&T)、ロジャース・コミュニケーションズ(Rogers Communications )、 スプリント・ネクステル (Sprint Nextel Corporation)の各アプリケーション対応端末。)

・日本国内での待受画像や、着信メロディ、着信ボイス、着うたフルプラスをも含めたモバイルコンテンツ(mobile contents)の1つとして提供される、VFA-6 レギオス の単純な縦スクロールシューティングゲーム。

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  1. ロボテックシリーズの登場人物 - Wikipedia
  2. ロボテック:実写映画の構成案
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  5. 超時空騎団サザンクロス と 故アニメック
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