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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

◆【SWAGエネルギー転換装甲:概念画像】 

OVA「マクロスゼロ」第1巻より。
反応炉のエネルギーは、VF-0S「フェニックス」の翼を含めた全表面
に伝播していく。

日本語名称

SWAG式

エネルギー転換装甲

◆【SWAGエネルギー転換装甲: データ】  

呼称SWAGエネルギー転換装甲
よみがなすわっぐ・えねるぎー・てんかんそうこう
初登場作品マクロス・ゼロ
第一章「海と風と」

(2002年12月21日発売)
英文字SWAG Energy Converting Armor
初搭載機の装甲型番AWAG/RA 105・SWAG Energy Converting Armor【VF-0A】
搭載機種・「マクロスシリーズ」に登場する、全ての可変戦闘機&攻撃機&爆撃機
・「ロボテック・シリーズ」における、VFA-6「レギオス」とVFB-9/VE-12「トレッド」を除く、
全ての可変戦闘機&戦闘爆撃機、攻撃機、爆撃機。

◆【SWAGエネルギー転換装甲:プロフィール】  

オーバー・テクノロジー・オブ・マクロス【Over Technology of Macross】のひとつ。
  • VF-1 バルキリーの動力源であるプロトカルチャー (資源)核融合反射炉で発生したエネルギーを「装甲表面に電流(電磁パルス)という形態で流し込む事で素材の分子構造を強化し、装甲強度が向上する」というもの。

ただし、ピンポイント・バリアーとは意味合いが違い、装甲表面を物理構造的に強化するという類のもので、実際に装甲を駆動する為には、慣性航行が可能な宇宙空間においてもエンジンをミリタリー・パワーにする必要性が出てくる。

逆に言えば、ピンポイント・バリアーが出力の大部分を消費する為、運動速度が低い「バトロイド時」にしか使えないのに対して、上記よりはエネルギー消費が低めの為、ファイター(後期の出力向上した可変戦闘機に限り)、ガウォークバトロイドいずれの形態でも使用可能であるので、費用対効果に優れている。

初めて搭載されたのは、統合戦争末期の性能実証機、VF-0「フェニックス」シリーズであり、同機が通常の化石燃料系ターボファン・ジェットを搭載していた為、運用や持続時間には様々な制限があったものの、可変戦闘機はこれ無くしては成立し得ない技術であり、以後の全ての機体の基本技術の1つになった。

◆【SWAG エネルギー転換装甲 アイテム】  

  • 代表的な搭載機のみ紹介

VF-0



YF-21


YF-19


◆【SWAGエネルギー転換装甲 ストーリー】  

◆【SWAGエネルギー転換装甲: 関連項目】  


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