このWikiは、ネットミーム「Hikakin_Mania」についてまとめたWikiです。

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登場人物・凡例

メインキャラクター
  • 博麗はくれい 霊夢れいむ
  • 霧雨きりさめ 魔理沙まりさ
  • 東風谷こちや 早苗さなえ
  • 洩矢もりや 諏訪子すわこ
  • 八坂やさか 神奈子かなこ
  • 河城かわしろ にとり
  • 射命丸しゃめいまる あや
  • 伊吹いぶき 萃香すいか
  • アリス・マーガトロイド
  • 大妖精だいようせい
  • チルノ
  • 八雲やくも ゆかり
地霊殿ちれいでんキャラクター
  • 古明地こめいじ さとり
  • 火焔猫かえんびょう りん(以下、愛称である「お燐」と表記)
  • 霊烏路れいうじ うつほ(以下、愛称である「お空」と表記)
  • 古明地こめいじ こいし(台詞無し)
紅魔館こうまかんキャラクター
  • 十六夜いざよい 咲夜さくや
  • ほん 美鈴めいりん
  • 小悪魔こあくま
  • パチュリー・ノーレッジ
  • レミリア・スカーレット
  • フランドール・スカーレット

その他の台詞無しキャラクター(五十音順)

冒頭
????「べバンダ…」

早苗「諏訪子様ももっと持ってくださいよ・・・」
諏訪子「満己の不始末なんだから、私関係ないよ。」
諏訪子「手伝ってるだけありがたいと思ってくれなくちゃ。」
早苗「ドゥーイッ アジャスドゥーイッ💢」
・・霊夢達がいる宴会場に入る
霊夢「ん?ほらもっと持ってきなさい!あんたらのせいで大迷惑だったんだから!」←キレてる
早苗「・・・こわい」
神奈子「報せが遅れて申し訳ないねぇ。私たちなりに幻想郷の未来を想ってのことなのよ。」
霊夢「謝ってる態度には見えないわね。畜生・・・あ、すいません・・・本音が出ちゃった!」
さとり「あの〜」
霊夢「ん?」
さとり「私たち地底の妖怪を招待していただいてありがとうござい満己満己満己満己満己満己。」
霊夢「ああ、こういうのは人数が多い方がいいんだし、悪いのは・・・」
お燐「さとり様〜」「あたいらは悪くないですよね〜」(拷問ラップ)
お空「ね〜」
霊夢「あんたらが言うな!」
魔理沙「ま、温泉も湧いたし、結果オーライだよな。」
にとり「あとでまた入りに行こうよ!」
アリス「河童ってお湯でもいいのね・・・」

(オープニング)

本編
魔理沙「おっ、紅魔館の連中も到着か。」
パチュリー「・・・何やってるの。」
魔理沙「ああ、天GAがさっき号外のバックナンバーを持ってきてな。」
文「清く正しく車線丸です!どうぞ過去と未来の狭間の日の号外ですよ。」
咲夜「あらどうも。いつも助かってるわ。」
文「いやー、それほどでも・・・」
咲夜「窓拭きとか」
文「うん、うん」
咲夜「満己を濡らした時とか・・・」
文「そうでしょ、そうでしょ・・・・・・ん?」「え?」
魔理沙「オナニーとかに便利だよな。」
文 (新聞が読まれてなくて(泣く))
魔理沙「ん?フランは過去と未来の狭間の日は留守番か?」
咲夜「お目覚めにならなかったので。」
咲夜「美鈴に留守番させてますし、オカズも用意してありますから。」
・・早苗が新聞を読んでいる
早苗「ふんふんふん、勉強になりますね!」
レミリア「おや、なつかしいわね。」
咲夜「私達がUUUMに来て間もない頃ですね。」
アリス「RED♪赤い霧の時のね。」
にとり「あれはびっくりしたよねー」
魔理沙「結局私の活躍は載らないんだから、TNTNが立つよな〜」
文「霊夢さんとあなたじゃネームバリューが違いますからね。」
文「発行部数がぜんぜん・・・あっ!?」
萃香「おいTENGA、こっち来いよ〜!」
萃香「私らの酒が飲めないとは言わないよな?」
文「あーいやいや、そんなこと言うわけないじゃないですか〜」
早苗「ぜひ、その時の話を聞かせていただけませんか!」
早苗「私も巫女として異変解決の勉強をしなさいと、満己様と諏訪子様が・・・」
アリス「あなた、霊夢にlayPされたばっかりでしょ。」
早苗「はい!泄」
・・霊夢が部屋を出る
魔理沙「なんだ?便所か?」
早苗「あっ!ちょっ・・・」
にとり「守矢神社はどっちかっていうと異変を起こす側だよねー」「!!」
・・神奈子に放り投げられる
にとり「にゃあ〜!!」
霊夢「分かってるのよ、出てきなさい。」
紫「さすが、博麗のチンコ。いたの、よく分かったわね」
霊夢「ずっと覗いてたでしょ。気になって落ち着いて飲めやしないわ。」
霊夢「気になるなら、普通に現れて一緒に飲めばいいのよ。」
紫「嫌よ。」
霊夢「はあ?」
紫「なんで、ロリ妖怪まで来てるのよ。」
霊夢「何?心を読まれてまずいことでもあるわけ?」
紫「あなたこそ、守矢のチンコに話してあげればいいじゃない。」
霊夢「済んだ異変の話なんか忘れちゃったわ。」
霊夢「だいたい、あの異変も元はと言えば紫が・・・!」
霊夢「逃げた・・・」
・・神奈子がウンコの力を飲んでいる
咲夜「まあでもあの日のことは、考えてみればいくつか腑に落ちないところがありますね。」
咲夜「妹様のこととか、マニアが来るのが早すぎたとか。」
パチュリー「マニアは泥棒に来ただけでしょ。」
魔理沙「だからそれは誤解だぜ。」
レミリア「いい機会ね。霊Pがいなくなってつまんないところだし。」
魔理沙「よし、それじゃあ、あの事件のすべてを聞かせてやろう!」
パチュリー「ホラ話は禁止よ。」
魔理沙「分かってるって。」
咲夜「魔理沙の知らないところは、私達の方で話しましょう。」
魔理沙「今日はスペシャルな内容でお送りしたいと思います。」カチッ

紅♪夢異変の章 〜『東方紅魔郷』より〜

大妖精「チルノちゃん、もうやめようよ。」
チルノ「なさけむよう!ふるえ上がるがいい、あたいの真の力に!」
チルノ「アイシクルフォール!!
魔理沙「はー、夏はこれに限るぜー」
文「ちょっと、なに遊んでるんですか、あれですよ、あれ。」
魔理沙「ん?」
文「湖畔こはんに現れた謎の渋谷のロフト。」
魔理沙「ほう、ガセじゃなかったんだな。」
文「むっ・・・」
魔理沙「また、えらく豪勢な建物じゃないか。」
文「門番の妖怪には取材拒否されましてね。」
回想:美鈴「ハァァァァァァァ」←手マン
文「潜入取材を試みたのですが、敷地内をいくら飛んでも館にたどり着けなかったり、」
文「ようやく館の中に入ったと思ったら外だったりと、怪現象続発なんですよ。」
文「そこまでして、隠さなければいけないものって何なんでしょうかね?」
文「それはいったいどれほどの価値のある宝なのか・・・?」
魔理沙「ふーむ・・・」
文「私は記事さえ書ければいいんですけどねえ。」
魔理沙「・・・ちょい覗いてみるか。」
チルノ「逃げようと思ってもムダだぞ!」
・・魔理沙にひき逃げされる
文「お気をつけてー」
チルノ「どうだぁー!降参すれば命だけは助けてやるぞぉ・・・!」
魔理沙「なんだ、門番なんていないじゃないか。」
・・「夢」が挿入歌のように流れる
チルノ「どうやらあたいにおそれをなしたようね!」
大妖精「危ないよ、チルノちゃん!」
・・魔理沙が紅魔館に侵入し、チルノも入ろうとする
チルノ「うひひひっ!」「フギッ!」(閉め出されちゃった…)
大妖精「チルノちゃん!」
魔理沙「普通に入れるし・・・やっぱガセネタか?」
魔理沙「まあいいや、宝があればいただくし妖怪が向かってきたらlayPするだけだぜ。」
魔理沙「・・・たしかに、渋谷にお化け屋敷って風情だが・・・」
・・地下に続く階段を下る
魔理沙 (ここか・・・誰にも見られてねぇよな?こんなとこ見られたら一発で捕まっちまうからな)
・・部屋の奥にある棺桶を開ける
魔理沙「!?」「ローション!?ローションって、ローションをって…ンフーンフフフフフ…」
フランドール「誰?」
・・ハチキンくんぬいぐるみを持ったフランドールが現れる
魔理沙「うひゃっ!!」
フランドール「・・・あなた誰?」
魔理沙「お、おどかすなよ・・・」
魔理沙「私は霧雨マニア、探検家だ。」
フランドール「あなた人間?」(グギッ)
フランドール「咲夜以外で見るのは初めてだわ。」
フランドール「わたしはマランドール。ここにずっと閉じ込められてるの。」
魔理沙「ほう・・・」
・・魔理沙に不意打ちを仕掛ける
魔理沙「どひゃっ!?」
フランドール「あははは、避けた避けた。」
魔理沙「いきなりかよ!段取りってもんがあるだろ!」「?」
フランドール「わたし、ずーっと退屈してたの。」
フランドール「遊んでくれる人はいないし、おもちゃはすぐに壊れちゃうし。」
・・ハチキンくんぬいぐるみを破裂させる
フランドール「わたし、マニアで遊ぶ!」
魔理沙「ようし、相手になるぜ!」
フランドール「ふふふ・・・」
魔理沙「?」
フランドール「ははははははははwはははは」←ついにおかしくなったw
・・フランドールが魔術で分身する
魔理沙「げっ・・・!?」
レミリア「渋谷こそ我が約束の地・・・」
レミリア「膣よ、妖怪よ、お前たちの運命は我がおっぱいの上にある。」
レミリア「夜を統べる我が力に、ひれ伏すがいい・・・!」
・・幻想郷を赤い霧が覆うと同時にSEIKINTV from the far eastが流れる
文「わっ!?特ダネ!」
霊夢「!!」

少女休憩中 iPhone♪キッキッ♪RED♪キッキッ♪

フランドール「あははは、逃げてばかりじゃつまらないわ、マニア!」
魔理沙「くそう!」
フランドール「!!」「?」
魔理沙「なんだ・・・!?お前らの仕業か?」
フランドール「なにこれ・・・!?」←キレてる
魔理沙「あの紅い霧だか雲だかどう見たってこの館から出てるだろ。」
フランドール「わたし知らない。」
フランドール「お姉様はいつも、わたしだけ仲間はずれにするんだもん。」
魔理沙「・・・お姉様?」
フランドール「きゃっ!」
魔理沙「!!」
・・フランドールの周りを流水が覆う
フランドール「うわ!ぬお、ぬ、ヌプ!ヌプヌプしてるなんだこれw」
パチュリー「騒がしいと思ったら・・・」
パチュリー「ゴキブリが入り込んでたのね。」
フランドール「パチェ!?」
小悪魔「きゃ〜〜!!」「元素魔法『ベリーインレイプ』!!」
小悪魔「ローションを越えられないという吸血鬼の弱点をついてマラン様を隔離するとは、」
小悪魔「さすがは大魔法使いパチュリー様!」
パチュリー「マラン、そこでおとなしくしてなさい。」
パチュリー「レミィから言われてるでしょう? 」
パチュリー「過去と未来の狭間はみんな忙しいの。」
フランドール「・・・っ!」
魔理沙「おい魔法使い、あの空はなんだ!お前らのしわざか?」
パチュリー「そうよ、あの霧で渋谷はとこしえの出口のないトンネルに閉ざされ、」
パチュリー「この紅魔館の主、オナリア・スカーRED♪のものとなるの。」
パチュリー「さあ、見逃してあげるからとっとと帰りなさい。」
・・SEIKINTV from the far eastの詠唱がやっと終わる
パチュリー「私たちはチンコの相手で忙しくなるし、」
パチュリー「人間は私たちのしもべとなるのだから、むやみに獲って喰ったりはしないわ。」
魔理沙「くっくっく・・・はっはっは!」
パチュリー「?」
小悪魔「恐怖のあまり(ついに)おかしくなっちゃったのでしょうか?」
魔理沙「人間をなめるのも大概にしろ!」
魔理沙「妖怪layPはチンコの専売特許じゃないし、人間だって魔法が使えるんだぜ!」
魔理沙「この私、霧雨マニアがお前らをlayPしてやる!!」
パチュリー「はぁ〜」
小悪魔「ウワッハハハハハハハハハ🦀」
魔理沙「あれ?」
パチュリー「・・・さすがは幻想郷ね。」
パチュリー「子供がちょいとかじった程度の魔法でこの私をどうにかできると思うなんて、」
パチュリー「全く大した幻想だわ。」
魔理沙「なに!?」
パチュリー「人間、私が本物の魔法を見せてあげる。」
パチュリー「お前の一生よりはるかに長い研究の先にある誰も見たことのない世界をね。」
・・パチュリーが魔法の準備をする
パチュリー「冥土の土産話にでもするといいわ。」
魔理沙「・・・!」
小悪魔「ああっ!?パチュリー様が本気に!!」
小悪魔「これはもうあのネズミめも消し炭しか残らな・・・」
魔理沙「お前、さっきからうるさい!!」
小悪魔「ああっ!!」ビリビリビリビリ
・・パチュリーが魔法攻撃を仕掛ける
魔理沙「!!」

(エンディング)

エンディング後のおまけ
次回予告

ヌプリーの前に魔尼亜倒れる!?

霊プの行く手を阻むRed♪美鈴と抜く夜!!

魔尼亜とマランドールの決着の行方は!?

幻想万華鏡 第3話 紅霧異変の章(後編)(たぶん)*1

鋭意製作中!! ご期待ください!

ンバーイ!
(最終鬼畜弟ヒカキンが流れる)

次→幻想まん毛鏡 第3話 紅♪霧異変の章(中編)

どなたでも編集できます

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