ここではHikakin_Maniaから派生したコンテンツをまとめる。
ヒカキンの兄、セイキンの動画の下ネタ改変シリーズ。多分最も有名な派生Mania。
「牛ダンスとの事です。」「アジャスドゥーイッ」など、ネタも豊富。
なんならヒカマニでもセイキンのネタが使われることが多いが…
ありそうでなかった、デカキンの動画の下ネタ改変シリーズ。
新しいシリーズなので下ネタ発言集などの一発ネタが多いが、ちゃんとした改変動画も多数存在する。
更なる投稿が期待されていたが2025年10月1日にデカキンがXで自身の動画の無断転載を禁止するポストをしたため現在は下火になりつつある。
松岡修造の動画の下ネタ改変シリーズ。台詞の力強さと安定感が特徴。「じゃあ勃起しまーす!」や「男根!」など、無改変素材の強さは最高峰。
ヒカマニ誕生以前から存在していた「発岡修情」というジャンルから派生したもの。
合作外での最古のヒカマニ外伝にして、最古の派生Mania。
ケツノアナとキズモノアイエキという個体が存在する。
ちなみに2020年以降はほとんど動画が上がっていない。
名前にManiaが入っている…が、似て非なるコンテンツである。元凶は上記の動画、第二の元凶がこの動画である。
内容はご注文はうさぎですか?の登場人物に下ネタを言わせるだけだが、ヒカマニ語録はあまり使われない。むしろゼEROのほうが近い。
ヒカニチ及び海外ミーム「Happy cat」の2つを掛け合わせた、新ジャンル。
別名「猫ミーム」*1。
簡単に言えば「ヒカニチのキャラを猫に置き換えたもの」。
ただしストーリーの内容は、非日常的で勧善懲悪的な展開が多いヒカニチと対象的に、現実的で重いノンフィクション系が多い。
なお、「マニ」とは名ばかりで、ヒカマニのような下品な要素はおろかヒカキン (って誰?)要素すらゼロである。*2
こちらもTikTokやYouTube、またX/Twitterを中心に、ヒカニチ以上の大流行を見せていた。(「ヒカニチ」(泣く))
先述の「猫ミーム」の名で呼ばれていたり、「ネコ」の字が漢字だったり平仮名だったりなど、表記揺れが激しい。
強いて言えば動画のタイトルに猫マニア/猫マニ/ネコマニが付いている方がヒカマニ(ヒカニチ)要素が強い?
また、この作品の影響で、米津精玄師が登場することも。
あまりの流行ぶりから、2024年2月20日には人気声優・道井悠*3がXに猫ミームの動画を載せて便乗したり、 同年3月1日には声優事務所・響に所属する声優3名から成るユニット「チームY」も公式チャンネルで猫ミームの動画を投稿したりされた。
かつてはヒカニチやヒカマニを超える人気があったが、ヒカマニやヒカニチのようなアングラコンテンツではない関係からテレビなどで表に出ることが多く、あまりにも有名になりすぎたせいか一気に廃れてしまった。(アングラコンテンツではナイ!ためか一般受けしやすいから?)
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→こちらも参照やぁりましょう!(ピクシブ百科事典)
ちなみに猫ミームと関係ナイ!所でも猫ミームネタが使われる事がありま〜す!
例P
簡単に言えばおさるのジョージのキャラクターを使ったヒカニチ。1番最初に創世したのはおさるのショート氏。
基本的にはジョージが会話するのが基本だがたまに黄色い帽子のおじさんや岡野さんなどの別のおさるのジョージのキャラも登場することもある。
おさるのショート氏によっておさじょマニアコンテストが開催されて以降、急速に大量のおさマニ動画が作られ、猫ミームの流行が低下気味であることも相まって一躍大流行を果たした。
現在も作り続けている人がいる。
トリッカルというゲームのスピッキーというキャラクターがミームになり、スピキなった。
2025年最後から人気になった。今でもミームになっている。
流行語大賞に乗りそうレベル
ちなみにスピキの声優さんがスピキのミームを見た動画もある。
ヒカキンの兄、セイキンの動画の下ネタ改変シリーズ。多分最も有名な派生Mania。
「牛ダンスとの事です。」「アジャスドゥーイッ」など、ネタも豊富。
なんならヒカマニでもセイキンのネタが使われることが多いが…
ありそうでなかった、デカキンの動画の下ネタ改変シリーズ。
新しいシリーズなので下ネタ発言集などの一発ネタが多いが、ちゃんとした改変動画も多数存在する。
更なる投稿が期待されていたが2025年10月1日にデカキンがXで自身の動画の無断転載を禁止するポストをしたため現在は下火になりつつある。
松岡修造の動画の下ネタ改変シリーズ。台詞の力強さと安定感が特徴。「じゃあ勃起しまーす!」や「男根!」など、無改変素材の強さは最高峰。
ヒカマニ誕生以前から存在していた「発岡修情」というジャンルから派生したもの。
「小川泰平の事件考察室」の動画の改変シリーズ。ヒカマーがヒカマニに関係するコメントをして、それを読み上げてしまったため、いじられるように。
有名語録は多数存在するが、本編が改変しづらいためか本編改変動画は今のところ存在しないようである。
Mania系では珍しく下ネタではなく暴言系の語録が多い。
Xを中心に発展しており、主にヒカマーによって支えられている。
なお小川氏本人はこれらの行動を全く快く思っておらず、法的処置を検討しているとのこと。
彼をネタにする行為や、彼への迷惑行為等は慎みましょう。
有名語録は多数存在するが、本編が改変しづらいためか本編改変動画は今のところ存在しないようである。
Mania系では珍しく下ネタではなく暴言系の語録が多い。
Xを中心に発展しており、主にヒカマーによって支えられている。
なお小川氏本人はこれらの行動を全く快く思っておらず、法的処置を検討しているとのこと。
彼をネタにする行為や、彼への迷惑行為等は慎みましょう。
合作外での最古のヒカマニ外伝にして、最古の派生Mania。
ケツノアナとキズモノアイエキという個体が存在する。
ちなみに2020年以降はほとんど動画が上がっていない。
名前にManiaが入っている…が、似て非なるコンテンツである。元凶は上記の動画、第二の元凶がこの動画である。
内容はご注文はうさぎですか?の登場人物に下ネタを言わせるだけだが、ヒカマニ語録はあまり使われない。むしろゼEROのほうが近い。
ヒカニチ及び海外ミーム「Happy cat」の2つを掛け合わせた、新ジャンル。
別名「猫ミーム」*1。
簡単に言えば「ヒカニチのキャラを猫に置き換えたもの」。
ただしストーリーの内容は、非日常的で勧善懲悪的な展開が多いヒカニチと対象的に、現実的で重いノンフィクション系が多い。
なお、「マニ」とは名ばかりで、ヒカマニのような下品な要素はおろかヒカキン
こちらもTikTokやYouTube、またX/Twitterを中心に、ヒカニチ以上の大流行を見せていた。
先述の「猫ミーム」の名で呼ばれていたり、「ネコ」の字が漢字だったり平仮名だったりなど、表記揺れが激しい。
強いて言えば動画のタイトルに猫マニア/猫マニ/ネコマニが付いている方がヒカマニ(ヒカニチ)要素が強い?
また、この作品の影響で、米津
あまりの流行ぶりから、2024年2月20日には人気声優・道井悠*3がXに猫ミームの動画を載せて便乗したり、 同年3月1日には声優事務所・響に所属する声優3名から成るユニット「チームY」も公式チャンネルで猫ミームの動画を投稿したりされた。
かつてはヒカニチやヒカマニを超える人気があったが、ヒカマニやヒカニチのようなアングラコンテンツではない関係からテレビなどで表に出ることが多く、あまりにも有名になりすぎたせいか一気に廃れてしまった。(アングラコンテンツではナイ!ためか一般受けしやすいから?)
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→こちらも参照やぁりましょう!(ピクシブ百科事典)
ちなみに猫ミームと関係ナイ!所でも猫ミームネタが使われる事がありま〜す!
例
簡単に言えばおさるのジョージのキャラクターを使ったヒカニチ。1番最初に創世したのはおさるのショート氏。
基本的にはジョージが会話するのが基本だがたまに黄色い帽子のおじさんや岡野さんなどの別のおさるのジョージのキャラも登場することもある。
おさるのショート氏によっておさじょマニアコンテストが開催されて以降、急速に大量のおさマニ動画が作られ、猫ミームの流行が低下気味であることも相まって一躍大流行を果たした。
現在も作り続けている人がいる。
トリッカルというゲームのスピッキーというキャラクターがミームになり、スピキなった。
2025年最後から人気になった。今でもミームになっている。
もし他にも見つけた人いたら追記お願いしたいんです!
- あたしンちミーム
- 安倍マニ
- アンパンマンミーム(チェッチェッコリ界隈)
- 石破ミーム
- いんゆめくんミーム
- 英孝ミーム
- おわんくんミーム
- カービィミーム
- k4senミーム
- カピバラミーム
- ゴジラミーム
- GONミーム
- ザコシミーム
- スプランキーミーム(スプニチ)
- スポンジボブミーム
- 石油王ミーム
- たまごっちマニア
- 津田ミーム
- テナミーム
- ドアーズミーム(ドアニチ)
- トムジェリミーム
- ドラえもんミーム
- 肉ミーム
- なんとマク
オナドナルド公式が素材を配布、その後「誰も使わなそう」とのことで自ら素材を使用した動画を作成している。
- なんとマク
- バイヤー高橋ミーム(バイ高ミーム)
- はなかっぱミーム
- ハチャチャミーム
- 星街すいせいミーム
- マイク・ワゾウスキミーム
- 松本ミーム
- マユリカミーム
- マンディミーム
- みけねこミーム
- みこちミーム
- 山口一郎ミーム
- ワンカスミーム
