このWikiは、ネットミーム「Hikakin_Mania」についてまとめたWikiです。

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Hikakin Mania関連の動画の影響で風評被害に遭ったもの。被害者達のリスト

注意

これらの元になったコンテンツに対して、ヒカマニ以外の場所でヒカマニ関連のコメント等をするのは絶対にやぁめましょう!
これをやめないと地獄に落ちちゃうよ♪

有名人

存命人物
  • HIKAKIN・SEIKIN
言わずもがなの全ての元凶の元凶。
自身の発言や行動が切り貼りされるなどしてヒカマニ・セイマニの素材になり、その元動画が風評被害を受ける。HIKAKINさん本当にごめんなさい訴訟だけは勘弁してください
なお余談だがHIKAKINはヒカマニの存在を認知している模様。SEIKINも認知している可能性が高い。
  • ポンちゃん・チビキン・ママキン・ミニキン
HIKAKINやSEIKINの家族であり、一緒に出演することも多いため、発言が改変されて風評被害を受ける。
  • Masuo、デカキン、はじめしゃちょー
彼らもHIKAKINやSEIKINと同じように自身の発言や行動が切り貼りされるなどしてマスマニ、デカマニ、ハジマニ素材になり、その元動画が風評被害を受ける。
尤も、はじめしゃちょーの場合は元から下品なネタの場合も多いが…
  • HIMAWARIちゃんねる
日本のキッズYouTuber。
というのは嘘ですの時に映り込んでいたりしまむらにHIKAKINとSEIKINに混じってコラボしていため風評被害に。
  • きりたんぽ
元UUUM所属のYouTuber。HIKAKINをキレさせたり、カメラの角度を狩られたりして風評被害に。
  • 東海オンエア
愛知県岡崎市に拠点を置く6人組YouTuber。
ダンボールを殴るヒカキンの時にワイプで映り込んでいるため風評被害に。
  • 米津玄師
シンガーソングライター。ボカロPやイラストレーターとしても活動している。
楽曲を(省略)キン(弟)に使われたことにより風評被害に。
  • 月ノ美兎
にじさんじ所属のVTuber。
「 女子高生になって剣振り回してみたw 」にて放課後ガールズトライブの神崎咲夜のコスプレをしたHIKAKINの髪型が、月ノ美兎に似ていたため「美兎キン」と呼ばれるようになり、風評被害を受けた。 ちなみに、月ノ美兎本人認知済みである。
  • 小池百合子
第20-22代東京都知事。
コロナ禍でHIKAKINと対談したことで、改変動画を作られ風評被害に。
  • 桜井政博
ゲーム制作会社有限会社ソラの設立者、代表取締役。
大乱闘スマッシュブラザーズの改変動画で風評被害に。
  • 香取慎吾
SMAPの元メンバー。
アナルラッシュの触媒にされ風評被害に。
  • Ado
「うっせぇわ」などで一世を風靡した歌い手。
こちらもHIKAKINと対談したことで改変動画を作られ風評被害に。
  • ジョンテ・モーニング
やっぱりアメリカ合衆国の黒人男性ダンサー。振付師も務めている。
後述の「膣行進」に出演したことで風評被害に。
  • アイクぬわら
アメリカ合衆国出身であり超新塾のメンバーであるお笑い芸人。
ヒカマニとの関わりはおそらく無いが先述のジョンテ・モーニングに似ているため勘違いされ風評被害に。
  • 本田翼
日本の女優、モデル、タレント。「ほんだのばいく」というチャンネル名でYouTubeでも活動している。
HIKAKINとHikakinTV、HikakinGamesで共演したことで改変動画を作られ風評被害に。
  • マジョノカ渚
日本のコスプレイヤー。
「どこだここ?」素材の時に雪女役で出演したため風評被害に。
  • 小川泰平
日本の犯罪ジャーナリストで元警察官。
自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行っていた際、「20年前に起きた怪.事件『hikakin_mania』をご存.知ですか?」というヒカマーコメントを読み上げてしまったため風評被害に。
ヒカマー界隈では「なんかもうほんと情けない奴が多いよね」など語録がリプライなどで使われたりしており、派生Maniaに近い状態となってしまっている。
なお小川氏本人はこれらの行動を全く快く思っておらず、法的処置を検討しているとのこと。彼をネタにする行為や、彼への迷惑行為等は慎みましょう。
  • 春日俊彰
日本のお笑い芸人。「オードリー」のボケ担当。
Musicstartkskskskskasugakskskskskasugarinririnrinrinrikeirinrinririnrinrinrikeiringappogappomouketeikkakusenkinキン というレさキャラがいることで風評被害に。
  • 鈴木敦子
日本の環境活動家、実業家。環境リレーションズ研究所理事長。
自動字幕に表示されたことで風評被害に。
故人
  • 足利義満
室町幕府第3代征夷大将軍。
義満公よしみつこうを「ぎまんこう」と読み間違えられたことで言葉狩り圏内に。
  • ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
神聖ローマ帝国の作曲家・オルガニスト。
自動字幕実況で唐突に「バッハいます」と表示されイラストが出されたことで風評被害に。
  • フローレンス・ナイチンゲール
イギリスの看護婦、社会起業家。
HIKAKINのTNTN♪発言で風評被害に。
  • 江沢民
中華人民共和国の第3代中国共産党総書記。
SEIKINが扮した田中大田中に顔が似ているため風評被害に。
  • ジジキン
HIKAKIN・SEIKINの外祖父。
生前に登場していた動画が改変されたため風評被害に。

ゲーム

  • しょぼんのアクション
(喘ぎ)やあーんちゃんちーん!の動画で風評被害を受けた。
  • 青鬼2
知らぬ人はいないホラーゲーム。
本家Hikakin_Maniaのアイコンにヒカキン鬼の顔が使用されていたことやローション!?の動画で風評被害を受けた。
ついでに下品だなぁの動画にてサウスパークも風評被害を受けた。
  • Minecraft
Mojangのサンドボックス型ゲーム。
メッサムラムラ!?と←ついにおかしくなったwとおなに?と(泣く)などの動画で風評被害を受けた。
  • モンスターストライク
Mixiのアプリゲーム。
発狂とTNTN♪とアナル発言とおぉなに!の動画で風評被害を受けた。
  • スプラトゥーン2
任天堂のゲーム。
スーパーパンパンボム(意味深)とムラ、ムラとムクムクムクッ!の動画で風評被害を受けた。
  • マリオカート8
任天堂のゲーム。
ピーチは抜けるとキノコの使い方を忘れてると童貞!?の動画で風評被害を受けた。
  • スーパーマリオメーカー2
任天堂のゲーム。
(省略)キン(弟)に使われたことにより風評被害に。
  • 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
任天堂のゲーム。
「【オナブラSP】初のオンライン○○で連勝するまで終われませんしたら地獄だったwww」などで風評被害に。
  • 逆転オセロニア
DeNAのゲーム。
でも出来ないやえっ...ッチの動画で風評被害を受けた。
  • ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ
株式会社ポケモンのゲーム。
Let's おなに?やりましょう!の動画とアナル発言の動画で風評被害を受けた。
余談だが、ポケットモンスターはアメリカではTNTN♪の隠語である。
  • LINE POP2、進撃のハゲ、はねろ!コイキング、Trap Trip、ゆる〜いゲゲゲの鬼太郎 妖怪ドタバタ大戦争
これらも全てアナルラッシュに使われ風評被害に。
  • Alliance of Valiant Arms
現在NEOWIZが開発しているオンラインFPS。
「AV」発言の動画で風評被害を受けた。
  • Potatoman Seeks the Troof
PixelJAM Gamesのゲーム。
HikakinGamesで最初に実況したゲームだが、ムラ、ムラ発言で風評被害を受けた。
  • 陰陽師
網易が開發開発したスマホアプリ。
タイアップ動画での「どこだここ?」や、「夢か〜」などの素材で風評被害に。

楽曲

  • HIKAKIN & SEIKIN、SEIKINのオリジナル楽曲
下ネタ発言集で改変されたことで風評被害に。
  • Wind from the Far east
ゲーム「ラテール」のBGM。
卵シリーズに使用されたことから風評被害に。
聴くだけで幻聴が聴こえるマニアもいるらしい。重症だなぁ、そうに決まってる。
  • 風の憧憬
ゲーム「クロノ・トリガー」のBGM。
!?シリーズに使用されたことから風評被害に。
卵と同じく幻聴が聴こえるマニアがいるとかいないとか。危ないなぁ、そうに決まってる。
  • Bad Apple!! feat.nomico
ゲーム「東方Project」のアレンジ曲。
ボイパ対決に使用されたことから風評被害に。
  • Bad Apple!!
ゲーム「東方幻想郷」のBGM。
Bad Apple!! feat.nomicoの原曲であるため風評被害に。
  • ラッキーカラー
SHYの楽曲で、「プロアクティブシリーズ」とのタイアップ曲。
美卵 に使用されたことから風評被害に。
  • LOVE PHANTOM - B’z
【ヒカクラ2】Part13 にてヒカキンがその曲を歌うシーンがある。
「我慢できない」の部分の汎用性が高い為外伝でよく使用されており、風評被害を受けた。
  • 烈車戦隊トッキュウジャー
同名のスーパー戦隊シリーズの主題歌。
SAENSキンとして下ネタ改変されたことから風評被害を受け、こちらも公式MV動画のコメント欄が閉鎖された。
  • 旅立ちの日に、翼をください、さくら(独唱)、RPG、あったかいんだからぁ♪、クリスマス・イブ、どんぐりころころ
以上は全て(省略)キン(兄)に使われ風評被害に。
  • あゝ人生に涙あり
水戸黄門の曲として有名。
(省略)キン(兄)のテーマと言っていいほどの曲。
さらに最初だけ等速であるため風評被害に。
  • あわあわ手あらいのうた
花王が公開している曲。
あわあわキンが誕生したことで風評被害に。
  • ドラえもん - 星野源
SEIKINが歌ったことで下ネタ発言集に使われ風評被害に。
  • ピーチのお城
ゲーム「スーパーマリオ64」のBGM。
シュールストレミングの動画で「Look…Look…Oh コケケ!」がピーチ城のテーマに聞こえることから風評被害に。
実は、HIKAKIN本人認知済みのネタである。
  • ボス(星のカービィ64)
ゲーム「星のカービィ64」のボス戦で流れるBGM。
差別ラップのMADに使われ風評被害に。
  • APT. - Rosé & Bruno Mars
ヒカマーに日本産の魚介類は終わってますを題材にした音MADを作られ風評被害に。この曲を使用した別の音MAD動画のコメント欄がこのMADのネタで荒らされているのも確認できる。
  • Rossian Roulette - 布袋寅泰
SEIKINのこしあんルーレットの動画でSEIKINが「ロシアン」の部分を「こしあん」に変えた替え歌を歌うシーンが風評被害を受けた。
  • あいうえおんがく♬ - GReeeeN*1
『たちつてと』の『ちつ』の部分を切り取りループさせた「膣行進」が流行り、風評被害を受けた。
また、冒頭の歌詞があ行からわ行のひらがなを順番に言っていく物であるため、下ネタ発言集が作りやすいといった部分も一役を買っている。
  • Lemon - 米津玄師
(省略)キン(弟)が名乗る際、一番最初に来る曲であるため風評被害に。
  • パプリカ、LOSER、海の幽霊、Flamingo、馬と鹿、アイネクライネ、ピースサイン、迷える羊、感電、打上花火、前前前世、マリーゴールド、魔訶不思議アドベンチャー!、R.Y.U.S.E.I.、Stay With Me
以上は全て(省略)キン(弟)に使われ風評被害を受けた。
  • ジングルベル
お馴染みのクリトリスマスソング。
基本的に「鈴が鳴る」の「が」の部分を若干伸ばして歌う為、聴き方や切り取りによってはあたかも「アナル」と言っているかの様になる事から風評被害に。
アナ、ゥラッシュにもヒカキンがその曲を歌ったシーンが使われている。
  • あいあいあいあい愛してる♥
わかさ生活ブルーベリーアイドリンクのCMソングである「株式会社劇団ニホンジンプロジェクト」の曲。
イっちゃうぞ〜☆により風評被害に。
  • Middle Of The Night - Taiga
海外のフリーBGM。2023年6月頃の大納言あずきブームによって多くのショート動画に音源として使われたことから風評被害に。
  • コアラの夏祭り音頭
SEIKINが躍ったことで素材化され風評被害に。
本家が非公開になったこととの因果関係は不明。
  • 炭坑節
日本で広く歌われる民謡。
コアラの夏祭り音頭の原曲であるため風評被害に。
  • 花を唄う
シノ作曲のボカロ曲。
イントロが「今」のイントロと似ているため盗作疑惑がかけられ風評被害に。
ただし「今」が2018年に出されたのに対し、花を唄うは2021年にリリースされた曲なので一概に風評被害とは言えない。
  • ターミネーター
HIKAKINが椅子を運ぶ際に出た音がターミネーターに似ていた為、風評被害に。
こちらもピーチ城とオナ同じくHIKAKIN本人認知済みである。最近の動画なのか、ただ汎用性がないのか、このネタが使われることはあんまないけど。チーン
  • Believe
学校などでよく歌われる有名な合唱曲。2024年1月31日より、HikakinGamesで投稿されたマイクラの動画でconfuseTNT(confuseを直訳すると混乱)を爆発させた際、訳が分からず笑った声がちょうどBelieveの最初の音程と重なり風評被害に。
こちらも本人認知済み。これも最近の動画なのか、やはり汎用性がないからなのか、このネタが使われることはあんまないけど。チーン
  • トンデモワンダーズ
2021年夏頃にフルキャラダンスと この楽曲のCメロ を合わせたものを「セイキンダンス」としてTiKTokなどで踊る人が多数現れ風評被害を受けた。そもそもこのダンスはセイキン考案のダンスではない。
また、2016年11月13日より、HikakinGamesで投稿されたマイクラの動画でTNTNを爆発させた際に発した声がトンデモワンダーズのサビ、テンポにほぼ一致していた。ただ、この動画が2016年に公開されたのに対して トンデモワンダーズのMV が公開されたのが2021年なので、一概に風評被害とは言えない。しかし本人認知済み。

ウン發さんが奏でるのは非常にもう、ひじょ〜に多いので(こじつけなものが多いが...)ウン發が奏でた音がたまたま重なっていたりしているのが発見されても載せるのはたブーン多分少なくなると思います。絶対に。確信しています。

キャラクター

  • ポムポムプリン
サンリオのキャラクター。
ローション!?ソンで期間限定発売された「ポムポムプリンまん」の紹介動画から風評被害に。
  • ぐでたま
こちらもサンリオのキャラクター。「うるさいわボケー」の素材でもお馴染み。
ヒカマニ登場人物の一人、中学生の女の子その名もたまぐでの名前の下四文字がぐでたまの並べ替えである事から風評被害を受けた。
最大の被害者はHIKAKIKNのプレゼント企画に当選したたまぐで氏本人であるが…
  • ウルトラマン
ウルトラマンシュワッチサイダーでイクゥーーーッ!!!発言で風評被害に。
  • ピーチ (ゲームキャラクター)
マリオシリーズのキャラクター。
上記のピーチは抜ける発言で風評被害を受けた。
  • キノピコ
マリオシリーズのキャラクター。
ロリコンキンが登場する外伝によく登場するため被害者に。
  • デイジー (ゲームキャラクター)
スーパーマリオランドに初登場したキャラクター。
ピーチほどではないが、ピーチの次に登場頻度が多い。
  • ロゼッタ (ゲームキャラクター)
スーパーマリオギャラクシーに初登場したキャラクター。
ピーチは抜けるの動画にロォゼッタア!!!という場面があり、そこから切り取られることが多い。
デイジーと同じ頻度くらいで登場する。
  • クッパ (ゲームキャラクター)
マリオシリーズの悪役。
「やめろよクッパお前は」発言で風評被害に。
  • ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)/ディディーコング
「ドンキーコング」シリーズに登場する主人公とその相棒。
「ドンキー死ねぇ!」「ディディー死ね!」発言で風評被害に。
  • ピクミン&オリマー
「ピクミン」シリーズのキャラクター。
「お前はこれで死ね!」発言で風評被害に。
  • ルキナ
ファイアーエムブレム覚醒のキャラクター。
「美人だねぇ、僕の好きなタイプだぁ」発言で風評被害に。
  • 野原ひまわり
漫画「クレヨンしんちゃん」のキャラクター。
ヒカクラ1 Part267のひまわりは抜ける発言で風評被害に。
  • 仮面ライダー
東映が制作している特撮ドラマシリーズ。
「仮面ライダーガッコロン」として改変動画を作られて風評被害に。
  • きかんしゃトーマス
外国で作られた機関車たちが繰り広げる子供向けアニメのキャラクター及び主人公。
「きかんしゃドーナス」シリーズが風評被害に。
  • ナイチンゲール
フローレンス・ナイチンゲールが由来のモンスターストライクのキャラクター。
TNTN♪発言で風評被害に。
  • ルシファー
モンスターストライクのキャラクター。
「堕天のオォナニ!」発言で風評被害に。
  • 霧雨魔理沙
ゲーム「東方Project」のキャラクター。
自動字幕実況に名前が出たことで風評被害に。
  • レミリア・スカーレット/フランドール・スカーレット
ゲーム「東方Project」の姉妹のキャラクター。
SEIKINに缶バッジを1個100円もしないと言われ風評被害に。
  • リリカ・プリズムリバー
ゲーム「東方Project」のキャラクター。
ゲイマスオにてトランペットを演奏しているパートで引き合いに出され風評被害に。*2
  • カービィ
ゲーム『星のカービィ』の主人公。
「ねぇカービィや」発言の次のカットで「ぉ何?」発言をしたためついでに風評被害に。
  • 死亡フラグ/死神No.269
アニメ「全力回避フラグちゃん!」のメインキャラ。
セイマニ素材「立ちました!」が彼女を彷彿とさせるため風評被害に。まあこの作品自体なんか、エロい描写も多いが…

会社・商品

  • UUUM
HIKAKINやSEIKINなど多数のYouTuberが所属している事務所。
「アナ、UUUM」などと改変されるため風評被害に。
  • HIKAKIN BOX
  • 日産自動車株式会社
神奈川県横浜市西区に本社を置く、日本の多国籍自動車メーカー。ひき逃げですで同社のS30型フェアレディZが使われたことから風評被害に。
ひき逃げは絶対やぁめましょう!
  • ガルバニーナ・オーガニックコーラ
イタリアのガルバニーナ社が製造しているコーラ。アナ、ゥ発言の動画から風評被害を受けた。
  • ロフト
大型雑貨店。この渋谷店が、外伝でしょっちゅう出てくることから風評被害に。
  • 明治製菓
SEIKINって誰?が問い合わせフォームで電話する際に毎回問い合わせることから風評被害を受ける。
用もないのに明治製菓に問い合わせるのはやぁめましょう!
  • きのこの山
こちらは明治製菓のお菓子。
きのこの山手作りセットのリアルきのこの山の勃たない!の動画で風評被害を受けた。
  • カルビー
明治製菓同様SEIKINがたまに問い合わせていることから風評被害に。明治製菓に比べると頻度が少ないように見受けられる。
クレームやぁめましょう!
  • スカルプD
(省略)キン(兄)で使われて風評被害に。
  • JOYSOUND
楽曲提供会社。
上記の水戸黄門の楽曲を提供してるため風評被害に。
  • タカラトミー
フルキャラアイス
フルキャラダンスがネタになったことから風評被害に。
  • 爆・笑太郎
こちらもタカラトミーの商品の1つ。
カニキンがしょっちゅう使用している事から風評被害に。
(尤も、ちゃんとした使い方をされてるだけ他の風評被害よりよっぽどマシなのだが…)←どうしたんだ。笑顔を思い出せ
  • 江崎グリコ
パナップ
江崎グリコから発売されているアイス。
全然抜けねえぞこれwの動画で風評被害を受けた。
余談だが戦士キンの(省略)キンの上ネタ集では水戸黄門のどんぐりころころのグリコ発言で風評被害になったこともある。
  • サーティワンアイスクリーム
アイスクリーム会社。
名前をファイブティーンワンアイスクリームに改変され風評被害に。
  • 大納言あずき
小豆の一種であり、上記のサーティワンアイスクリームに存在するフレーバー。
外伝ではアズキンに改変され風評被害に。
  • ポッピングシャワー
サーティワンアイスクリームで1番人気のフレーバー。
とある外伝 でアズキンによって人気ランキングワースト1位にさせられたため風評被害に。
  • ロッテ
コアラのマーチ
自社のCMソング「コアラの夏祭り音頭」の下ネタ発言集が拡散されたことにより風評被害に。
YouTube上にあったそのCMの動画は既に非公開になっている。

作品

  • スターウォーズ
SF映画。
コロッケがネタにされたことから風評被害に。
  • 呪怨
呪怨キンの登場により風評被害に。
  • デカチンTV!AVです!
その名の通り、HIKAKINのパロディAV。ちなみにメーカーはRED♪レッド。
本作を取り上げた外伝 が投稿され、なおかつ上記の通り「ヒカキン」の「パロディAV」という事で風評被害に。
  • キルミーベイベー
4コマ漫画作品、またはそれを原作にしたアニメ作品。
?To~no?氏のヒカマニ外伝によく本作のキャラクターが登場するので風評被害に。

地域・場所

  • 渋谷区
東京都に存在する区で、新宿区・豊島区とともに「副都心3区」とされている。
同区に存在するロフト 渋谷店のせいで風評被害に。
  • 新潟県妙高市
HIKAKIN・SEIKIN・Masuo、およびその親族の出身地なため風評被害に。
ヒカマニ外伝では「 オナ新潟県 」などと改変されることが多い。
  • 埼玉県
「大学生/短大生/専門学生のどれかの男性たくてぃー」が在住している都道府県であるため風評被害に
  • 瀬戸内リトリート 青凪 by 温故知新
愛媛県松山市に所在する5つ星ホテル。
HIKAKINとMasuoが同ホテルを訪れたことでその動画が外伝化されたり、「Sikotter」などで使われる「シコ」発言*3や、スッポンポンでいいですなどで風評被害を受けた。
  • ハワイ州
米国の州。世界屈指の観光地でもある。
ヒカマニ外伝にて州の名前を「ヒワイ」と改変され風評被害に。
  • この木なんの木
ハワイのオアフ島にあるモンキーポッドの日本での通称。
この木なんのキンやそれをメインにした外伝で風評被害に。

その他

  • 「マニア」という単語
説明不要。
  • 一部の数字
小さめの数字ではファイブティーンや128、大きい数字では5,696,600や7,095,110などが風評被害になっている。
食材の一種。一般的には鶏の卵*4を指す。
卵シリーズにより風評被害に。
  • 八重桜
サクラの中でも八重咲きになるものの総称。
「なんか、エロいなちょっと」発言により風評被害に。
  • メントスガイザー
メントスを炭酸飲料に入れると勢い良く吹き出す現象。この現象は炭酸飲料全般で起こるが、日本ではコーラを用いた「メントスコーラ」として知られる。
「出たー!出た!出たぁ...」により風評被害に。
  • アダルトサイト全般
外伝では主にオナキン達がRedTube、設Xキン達がPornhubで活動していることが多いが、それ以外にも様々なサイトでの活動が取り上げられており、次々と風評被害を受けている。
  • SNS全般
オナキンや設XキンがやっているSNS。
X→設X や Instagram → 自己満グラム …といった感じ。
そのほかTikTokやMildom、初期の動画ではLINEやツイキャス、Facebookなども変な名前に改変されている。詳細は
こちら。
  • 動物
まるお、もふこなどの猫を始め、フクロウ、ナマケモノ、コアラ、ゴキブリ、タバコガ(むしお)などの計り知れないほどの動物が出演し風評被害に。

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