最終更新:
takei_zanku 2026年04月08日(水) 19:06:30履歴
Top > 0期生 > AZKi
カバー株式会社から初めて、音楽特化型Vtuber(いわゆるVSinger)としてデビューし、音楽レーベル「イノナカミュージック」設立と共にホロライブに加入した歌姫。現在はホロライブ0期生として活動中。2023年10月4日にビクターエンタテインメントからメジャーデビューし、2025年6月25日から再び音楽関連の所属もホロライブに戻して音楽活動中。透明感のある声に感情を込めて歌い上げる姿は唯一無二で、その歌声は多くの人の感情を揺さぶる。地理ゲーム「GeoGuessr」をきっかけにホロ最強のプロゲッサーとして話題に。癒し系なおっとり可愛いトークや様々なコラボと活動の幅も改めて大きく広がりつつある。
その他の詳細な内容や紹介文は後述。
簡易プロフィール / 見た目 / 経歴 / 自己紹介動画 / ○○一覧/○○集 / 別掲ページ集
詳細プロフィール / その他 / 個別ページ / 小ネタ / X(Twitter)
Top > 0期生 > AZKi > AZKiの足跡
- ○○一覧/○○集
- プロフィール、特徴(詳細)
- その他
- 個別ページ
- AZKi【地図の旅】
- (全体、ユニットライブは別掲)※最終更新日順であり開催日順ではありません。
| AZKi(あずき) | |
| YouTube | AZKi Channel └YouTubeライブ配信 |
|---|---|
| X(旧Twitter) | @AZKi_VDiVA |
| TikTok | @azki_hololive |
| note | AZKi NOTE |
| ハッシュタグ*1 | #AZKiART:ファンアート #開拓者:ファンネーム #あずきんち:配信タグ #どこAZ:ホロリー&聖地巡礼 #AZ歌:楽曲感想 #AZ声:ボイス感想 #ぷちあず:ショート #AZ基地:マイクラ案*2 #AZKi:その他 #あずきち見て:EXPOやfesなどでの写真 #あずきち届いたよ:グッズなどが届いた時 以下は2024/04現在使われていないもの #AZKi生放送:スタジオ生放送*3 #ひみつのあずきんち:メン限生放送 #AZラジ:AZラジ*4 #AZKiレビュー:楽曲感想 #コラAZ:コラージュ投稿 #今日のあずきごはん:料理 ※各タグの使い分けや使用上の公式からのおねがい |
| 1stデザイン | 加速サトウ |
| 2ndデザイン | 焦茶 |
| 3rdデザイン | 古弥月 |
| 4thデザイン | スコッティ |
| 3Dモデル | 加速サトウ |
| ファンの愛称 | 開拓者 |
| 推しマーク | ⚒️ |
| 公式サイトでのタレント背景色 | #d11c76 |
| #f4348b | |
| ホロジュール外枠の色 | #FC3488 |
| 身長 | 158cm*5 |
| 血液型 | A型 *6 |
| 誕生日 | 7月1日 |
| デビュー日*7 | 2018年11月15日 |
| 夢 | 誰かの記憶に残る音楽を作ること |
from: ホロライブ AZKi
公式紹介文非公式wiki内のメンバーページへ
「Virtual Diva AZKi 仮想世界の歌姫!音楽と歌うことが大好き!」
時間や場所、空間を飛び越えて出会う輝いた才能と一緒に、新しい世界を創るために転生した仮想世界の伴走する歌姫。
カバー株式会社から初めて、音楽特化型Vtuber(いわゆるVSinger)としてデビューし、音楽レーベル「イノナカミュージック」設立と共にホロライブに加入した歌姫。現在はホロライブ0期生として活動中。2023年10月4日にビクターエンタテインメントからメジャーデビューし、2025年6月25日から再び音楽関連の所属もホロライブに戻して音楽活動中。透明感のある声に感情を込めて歌い上げる姿は唯一無二で、その歌声は多くの人の感情を揺さぶる。地理ゲーム「GeoGuessr」をきっかけにホロ最強のプロゲッサーとして話題に。癒し系なおっとり可愛いトークや様々なコラボと活動の幅も改めて大きく広がりつつある。
その他の詳細な内容や紹介文は後述。
1st衣装、2nd衣装は黒と赤を主体とした特徴的な衣装と髪型である。また、髪型も大きく変化するなど、まさにバーチャルの世界に生きている躍動感があるものとなっていた。
3rd衣装ではイメージを一新、ピンク系の色彩をまとい、アイドル系かつ少し幼い方向にも見せる方向性の容姿となった。のちに目の下にあったピンクのフェイスペイントが消え、今後新しいルート(ルートβ)を進むという表明のような表現がなされた。また、左目の下に泣きぼくろがあることが判明している。
2021年11月14日のLiveを最後に、このフェイスペイントは現れなくなっている。後の加速サトウ氏のポストによれば、初期デザインにある頬のマークの由来がこのクルマのヘッドライト形状(Audi TT RS)のものであると語られた。
4th衣装では白系の淡い色彩を基調としたロング系、アーティスト感のあるお姉さんな感じとなり、髪型も久しぶりのロングヘアとなった。また、髪飾りに以前からの色彩、特に緑色を意匠として残している。
3rd衣装ではイメージを一新、ピンク系の色彩をまとい、アイドル系かつ少し幼い方向にも見せる方向性の容姿となった。のちに目の下にあったピンクのフェイスペイントが消え、今後新しいルート(ルートβ)を進むという表明のような表現がなされた。また、左目の下に泣きぼくろがあることが判明している。
2021年11月14日のLiveを最後に、このフェイスペイントは現れなくなっている。後の加速サトウ氏のポストによれば、初期デザインにある頬のマークの由来がこのクルマのヘッドライト形状(Audi TT RS)のものであると語られた。
4th衣装では白系の淡い色彩を基調としたロング系、アーティスト感のあるお姉さんな感じとなり、髪型も久しぶりのロングヘアとなった。また、髪飾りに以前からの色彩、特に緑色を意匠として残している。
※衣装別の見た目やアクセサリなどはAZKi【参考資料】参照のこと。
衣装名(初期、水着など)をクリックで他アングルも含めた資料のページにジャンプします。
※三面図、スクショでない画像はAZKi Twitter/ホロライブ公式サイト/モデラーTwitterより
衣装名(初期、水着など)をクリックで他アングルも含めた資料のページにジャンプします。
※三面図、スクショでない画像はAZKi Twitter/ホロライブ公式サイト/モデラーTwitterより
![]() | ![]() | ![]() | |
| 1st衣装 | 1stBLaCK衣装 | 2nd衣装 |
![]() | ![]() | ![]() | |
| 統一アイドル衣装 | 3rd衣装 | 2rd衣装(新) |
![]() | ![]() | ![]() | |
| 共通クリスマス衣装2021 | 統一アイドル衣装(3rd) | 共通ホロサマ衣装2022 |
![]() | ![]() | ![]() | |
| 共通浴衣2022 | 4th衣装 | 統一アイドル衣装(4th) |
![]() | ![]() | ![]() | |
| ブライト衣装 | 共通ホロサマ水着2023 | ドレス |
![]() | 画像募集中 | ![]() | |
| お正月衣装 | カラーライズ衣装 | ゆるふわ私服衣装 |
![]() | |||
| 歌劇衣装 |
簡易プロフィール / 見た目 / 経歴 / 自己紹介動画 / ○○一覧/○○集 / 別掲ページ集
詳細プロフィール / その他 / 個別ページ / 小ネタ / X(Twitter)
Top > 0期生 > AZKi > AZKiの足跡
- 趣味
- 曲作り、歌
- 特技
- 料理 (ときどき自作料理の写真をTwitterにアップロードしている)、地図、オセロ
- 好きなもの
- 音楽、インターネット、自分の好きなものを頑張り続ける人、歌うこと、寝ること、地図を見ること、ダジャレ、働く乗り物
- 好きな食べ物
- あんまん(2023年1月頃はあまりハマっておらず、肉まんに浮気中*21 )、うどん、ミスド(ポンデリング、汁そば)、梅干し、ホタテ
- 好きなお寿司*22
- サーモン、炙りサーモン、オニオンサーモン*23、炙りえんがわ、赤貝、つぶ貝
- 好きな動物
- シマエナガ
- 好きな声優
- 水樹奈々、田村ゆかり、水瀬いのり
- 好きなアーティスト
- 水樹奈々、MOSAIC.WAV、やなぎなぎ、ヨルシカ*24
- 推し
- 花譜(VSinger)
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| 配信開始時 | こんあずき〜AZKiです! | |
| 自己紹介2 | こんこんこんこんこんあずき〜 右手にマイク、左手に地図、あなたのハートをゼロゲッサー!AZKiです! | 「こん」は基本5回、稀に前後 配信内容によって手に持つものが変わる |
| 締めのあいさつ1 | おやあずき〜、おつあずき〜 | |
※ 2026/04/08 時点
- 加入リンク(メンバーになるボタンと同じ)
| メンバーシップ名 | 料金 |
|---|---|
| 開拓者組合 | ¥490/月 |
- AZKi【YouTubeメンバー限定動画一覧】(youtubeによる自動作成リスト)*30
(転籍以前も含めると)いわゆる準古参VTuberに該当し、活動の歴史は長い。
転籍前後がいろんな意味で最大の転機だがホロライブ加入後もライブや配信、他配信者とのやりとりを見た人によって印象が全然異なる謎の多いメンバーである。初期を見たら全然想像がつかないどころか1年ぶりくらいに見ても「なんか変わったね」状態となるほどの意外性の塊であるという特徴を持っている。活動(そもそもゲーム配信はホロライブ所属直後もほとんどなく)も変遷がすさまじく、多種多様な方面のファンの心を着々とつかんでいる。
転籍前後がいろんな意味で最大の転機だがホロライブ加入後もライブや配信、他配信者とのやりとりを見た人によって印象が全然異なる謎の多いメンバーである。初期を見たら全然想像がつかないどころか1年ぶりくらいに見ても「なんか変わったね」状態となるほどの意外性の塊であるという特徴を持っている。活動(そもそもゲーム配信はホロライブ所属直後もほとんどなく)も変遷がすさまじく、多種多様な方面のファンの心を着々とつかんでいる。
カバー株式会社の音楽特化型のVtuberプロジェクトから2018年11月15日にデビューした、バーチャル高円寺某所のマンション在住の18歳(永遠)の女の子。フルネームは「Virtual Diva AZKi」。
オリジナル楽曲の8カ月連続全12曲リリースや2019年10月現在までに3回のワンマンライブを行うなど、音楽特化VTuber・バーチャルシンガーとしての特化した活動を続けている。デビュー時から運営はカバーであったが、イノナカミュージック発足までは独立系のVTuber・バーチャルシンガーとして活動をしている。また、Activ8社が運営する「upd8」にも2019年2月14日から参加し、2020年12月31日のupd8プロジェクト終了まで所属していた。
2019年5月19日の1st LiVE 『The Shitest Start』の開演直前のアナウンスで、「イノナカミュージック」というレーベルをホロライブ内に設立*31することが発表され、星街すいせいとともに、ホロライブ(事務所名・当時)に加入した。
2021年4月11日、YouTube Liveにて開催した自身7度目のワンマンライブとなる『Stand at the crossroads』にて、AZKiプロジェクトは2022年7月を終着点として活動してきたこと、その終着点に向かって活動していく内に、開拓者に夢をもらったこと、新たな夢に向かって道を分岐させて、今までとは違う道に向かって歩き出したことを発表した。
その際に活動終了予定だった「ルートα」から、道が分岐した「ルートβ」へと進むことを決めたと発表している。このとき、目の下にあったピンクのフェイスペイントが消え、左目の下に泣きぼくろが現れた。そのときに歌われた曲は without U である。
(なお、フェイスペイントが消えるエフェクトの初出は2021年2月23日の3rd衣装お披露目LiveのCreating world曲中。ただしこのときは泣きぼくろは見えず、純粋に模様が消えるのみであった)
2021年11月14日の3rd Anniversary Live Over Lightのオーバーライト曲中において再度、フェイスペイントが消えてなくなる様子が見られた。そしてそれ以降は現れていない。楽しい思い出をも上書き(オーバーライト)していく未来を見つけたのだと、Liveの中で語られている。
2021年12月29日、イノナカミュージックは主宰であるツラニミズ氏がAZKiへのマネジメント・プロデュースから退任し、2022年3月31日をもってプロジェクトを終了すること、AZKiはサポート体制の変更に伴い2022年4月からホロライブに移籍することを発表した。活動内容に大きな変化はないとも告知された。
4月1日よりホロライブのメンバーとなり、真に0期生としての活動が始まっている。
上記の通りホロライブ移籍後も歌をメインとし、たまに雑談やコラボでゲーム実況する程度であった中、2022年8月に兎田ぺこらの逆凸配信の中でオセロ勝負を行い、ダブルスコア以上の大差をつけて勝利。ゲーム方面の才能の片鱗を見せ始める。そして後述する「GeoGuessr」がホロライブ内でブームになった中、AZKiも実況プレイすることとなる。
2023/01/15:【GeoGuessr】ここ、どこ!?深夜の小旅行🌍【ホロライブ / AZKi】
当配信は他メンバーとは大きく異なるサクサクとしたプレイや、最早タイムアタックでもしてるのではないかという次元のプレイを見せている。その当時メンバーによってはコメント欄でヒントを貰ったり、最早直接地名を教えてしまうようなコメントもあったが、AZKiの配信においてはコメントはただ感動、称賛することしかできない状態になっていた。
このゲームにハマりすぎたためか生放送の頻度が増えるとともに、実際RTAルールでのプレイすることもある。AZKi【エピソード集】、AZKi【地図の旅】参照
以降このゲームはAZKiの代名詞のひとつとなっており、挨拶や衣装のアクセサリ、マスコットキャラ、Minecraftの制作物、ロケ企画、オリジナル曲など様々な形で影響を及ぼしている。
GeoGuessr配信の経験をきっかけにして、AZKiがそれから他のゲームやその他コンテンツを配信する時間とコンテンツの多様性も大幅に増えた。
2023年4月15日には宝鐘マリンと白上フブキによる「セカワー声優オーディション」企画が開催され参加。ここで声優(ボイス担当)としての才を遺憾なく発揮し、前述のGeoGuessrに続き、まだ見せていない凄いところが他にもあるのでは…と推測するホロライブファンも。また「右手にマイク、左手に地図」という挨拶はこの時に生まれた。
2023年7月1日には"新たな世界へと足を進めるライブ"としてAZKi 5th Birthday Live "DESTiNATiON -ちいさな心が行く先-"をYouTube Liveで開催。ルートβから更に分岐し、3枚目の地図である「ルートγ」に歩みを進めたこと、そしてその歩みとはビクターエンタテインメントからのメジャーデビューであることを告知し、2023年10月4日にメジャーデビューEP「3枚目の地図」をVictorからリリースした。
その後、2024年7月24日にフルアルバム「Route If」のリリースと、それを引っ提げての4年7ヶ月ぶりのリアル会場開催のワンマンライブ「AZKi Major Debut LiVE「声音エントロピー」」を8月と9月に開催した。
2025年6月25日には、ビクターエンタテインメントから所属を離れ、再びホロライブを音楽活動の拠点とすることを告知した。
ビクター所属時代の楽曲は変わらずチャンネルに残り、今後も変わらず歌うことが出来るようになっている。
オリジナル楽曲の8カ月連続全12曲リリースや2019年10月現在までに3回のワンマンライブを行うなど、音楽特化VTuber・バーチャルシンガーとしての特化した活動を続けている。デビュー時から運営はカバーであったが、イノナカミュージック発足までは独立系のVTuber・バーチャルシンガーとして活動をしている。また、Activ8社が運営する「upd8」にも2019年2月14日から参加し、2020年12月31日のupd8プロジェクト終了まで所属していた。
2019年5月19日の1st LiVE 『The Shitest Start』の開演直前のアナウンスで、「イノナカミュージック」というレーベルをホロライブ内に設立*31することが発表され、星街すいせいとともに、ホロライブ(事務所名・当時)に加入した。
2021年4月11日、YouTube Liveにて開催した自身7度目のワンマンライブとなる『Stand at the crossroads』にて、AZKiプロジェクトは2022年7月を終着点として活動してきたこと、その終着点に向かって活動していく内に、開拓者に夢をもらったこと、新たな夢に向かって道を分岐させて、今までとは違う道に向かって歩き出したことを発表した。
その際に活動終了予定だった「ルートα」から、道が分岐した「ルートβ」へと進むことを決めたと発表している。このとき、目の下にあったピンクのフェイスペイントが消え、左目の下に泣きぼくろが現れた。そのときに歌われた曲は without U である。
(なお、フェイスペイントが消えるエフェクトの初出は2021年2月23日の3rd衣装お披露目LiveのCreating world曲中。ただしこのときは泣きぼくろは見えず、純粋に模様が消えるのみであった)
2021年11月14日の3rd Anniversary Live Over Lightのオーバーライト曲中において再度、フェイスペイントが消えてなくなる様子が見られた。そしてそれ以降は現れていない。楽しい思い出をも上書き(オーバーライト)していく未来を見つけたのだと、Liveの中で語られている。
2021年12月29日、イノナカミュージックは主宰であるツラニミズ氏がAZKiへのマネジメント・プロデュースから退任し、2022年3月31日をもってプロジェクトを終了すること、AZKiはサポート体制の変更に伴い2022年4月からホロライブに移籍することを発表した。活動内容に大きな変化はないとも告知された。
4月1日よりホロライブのメンバーとなり、真に0期生としての活動が始まっている。
上記の通りホロライブ移籍後も歌をメインとし、たまに雑談やコラボでゲーム実況する程度であった中、2022年8月に兎田ぺこらの逆凸配信の中でオセロ勝負を行い、ダブルスコア以上の大差をつけて勝利。ゲーム方面の才能の片鱗を見せ始める。そして後述する「GeoGuessr」がホロライブ内でブームになった中、AZKiも実況プレイすることとなる。
2023/01/15:【GeoGuessr】ここ、どこ!?深夜の小旅行🌍【ホロライブ / AZKi】
当配信は他メンバーとは大きく異なるサクサクとしたプレイや、最早タイムアタックでもしてるのではないかという次元のプレイを見せている。その当時メンバーによってはコメント欄でヒントを貰ったり、最早直接地名を教えてしまうようなコメントもあったが、AZKiの配信においてはコメントはただ感動、称賛することしかできない状態になっていた。
このゲームにハマりすぎたためか生放送の頻度が増えるとともに、実際RTAルールでのプレイすることもある。AZKi【エピソード集】、AZKi【地図の旅】参照
以降このゲームはAZKiの代名詞のひとつとなっており、挨拶や衣装のアクセサリ、マスコットキャラ、Minecraftの制作物、ロケ企画、オリジナル曲など様々な形で影響を及ぼしている。
GeoGuessr配信の経験をきっかけにして、AZKiがそれから他のゲームやその他コンテンツを配信する時間とコンテンツの多様性も大幅に増えた。
2023年4月15日には宝鐘マリンと白上フブキによる「セカワー声優オーディション」企画が開催され参加。ここで声優(ボイス担当)としての才を遺憾なく発揮し、前述のGeoGuessrに続き、まだ見せていない凄いところが他にもあるのでは…と推測するホロライブファンも。また「右手にマイク、左手に地図」という挨拶はこの時に生まれた。
2023年7月1日には"新たな世界へと足を進めるライブ"としてAZKi 5th Birthday Live "DESTiNATiON -ちいさな心が行く先-"をYouTube Liveで開催。ルートβから更に分岐し、3枚目の地図である「ルートγ」に歩みを進めたこと、そしてその歩みとはビクターエンタテインメントからのメジャーデビューであることを告知し、2023年10月4日にメジャーデビューEP「3枚目の地図」をVictorからリリースした。
その後、2024年7月24日にフルアルバム「Route If」のリリースと、それを引っ提げての4年7ヶ月ぶりのリアル会場開催のワンマンライブ「AZKi Major Debut LiVE「声音エントロピー」」を8月と9月に開催した。
2025年6月25日には、ビクターエンタテインメントから所属を離れ、再びホロライブを音楽活動の拠点とすることを告知した。
ビクター所属時代の楽曲は変わらずチャンネルに残り、今後も変わらず歌うことが出来るようになっている。
おっとりゆるふわ系、物腰も柔らかく正しい意味で「清楚」と目されるような性格をしており、リスナーやメンバー曰く「最後の砦」。
一方でノリは良く、周りからのボケにも乗っかることも多い。たまにおじさんが出てくるところも面白い。
またハマるとかなりやり込むタイプであり、GeoGuessrやRustなどでその片鱗を見せている。
意外にもFPSというかエイムの才能が有り普段ソロではほとんどやらないが箱企画では味方にとっては心強い、敵にとっては苦戦を強いられるプレイヤーと化す。
生放送(特にゲーム実況)が増えてからはS属性持ちの一面も徐々に見せ始めている。初期のオセロの時点ですでに、クスクスと笑いながらまるで嬲るように相手を追い詰めて容赦なく盤面を蹂躙する姿から博衣こよりに「魔王」と呼ばれたが、その後いろいろな意味で新規「開拓」している。
本人曰く(メンヘラかヤンデレかで言えば)ヤンデレ。また、パルワールドブームでプレイを始めてからは特に「ゆるふわサイコ」な一面が見えつつある。
素か演技かわからないサイコキャラはその後も頻度をまし、ホロぐらでも相当やばいキャラを演じて(?)いる。
宝鐘マリンのセカワー声優オーディションや各記念配信での天の声役やナレーションでもわかる通り演技力が高すぎるが故の再現度の高さがうかがい知れる。
この演技力、女優ぶりはholoGTAでも発揮されており、視聴者のみならず「共演者」までも普段のAZKiとのギャップの激しさにただただ動揺(一部の脳を破壊)するのであった。
ある時はRPとして、またある時は配信を盛り上げるため、ちょっとしたいたずらから一種の下衆ゲスムーブをすることもあるが己にダメージが返ってきてしまうことが少ない。
一方でノリは良く、周りからのボケにも乗っかることも多い。たまにおじさんが出てくるところも面白い。
またハマるとかなりやり込むタイプであり、GeoGuessrやRustなどでその片鱗を見せている。
意外にもFPSというかエイムの才能が有り普段ソロではほとんどやらないが箱企画では味方にとっては心強い、敵にとっては苦戦を強いられるプレイヤーと化す。
生放送(特にゲーム実況)が増えてからはS属性持ちの一面も徐々に見せ始めている。初期のオセロの時点ですでに、クスクスと笑いながらまるで嬲るように相手を追い詰めて容赦なく盤面を蹂躙する姿から博衣こよりに「魔王」と呼ばれたが、その後いろいろな意味で新規「開拓」している。
本人曰く(メンヘラかヤンデレかで言えば)ヤンデレ。また、パルワールドブームでプレイを始めてからは特に「ゆるふわサイコ」な一面が見えつつある。
素か演技かわからないサイコキャラはその後も頻度をまし、ホロぐらでも相当やばいキャラを演じて(?)いる。
宝鐘マリンのセカワー声優オーディションや各記念配信での天の声役やナレーションでもわかる通り演技力が高すぎるが故の再現度の高さがうかがい知れる。
この演技力、女優ぶりはholoGTAでも発揮されており、視聴者のみならず「共演者」までも普段のAZKiとのギャップの激しさにただただ動揺
ある時はRPとして、またある時は配信を盛り上げるため、ちょっとしたいたずらから一種の下衆
AZKiの名前の表記について、「Azki」や「AZUKI」ではなく、「U」はなし「i」だけが小文字で表記されている。これはAZKi 1st ALBUM『without U』に収録されている「without U」の歌詞に意味が込められている。AZKi本人も曲を聴くことで知ってほしいと言っているため*32、without Uを歌詞カード片手に聴いて欲しい。
- 2019/12/14:【1st ALBUM収録曲】without U / AZKi 【1st ALBUM収録曲】(字幕ONで日本語字幕表示あり)
イノナカミュージック時代のオリジナル楽曲では曲風により以下の3つの名義を使い分けていた。
ホロライブ移籍後の楽曲はWHiTEに近い系統の曲が多くなっている。
膨大な曲数とジャンルの多彩さからVクラ(VTuber楽曲ばかりが流れるクラブイベント)では必ずと言っていいほど彼女の曲がかかる。*33
ホロライブ移籍後の楽曲はWHiTEに近い系統の曲が多くなっている。
- AZKi WHiTE:ポップさと透明感のある曲(ポップス系)
- AZKi BLaCK:攻撃的で疾走感のある曲(ロック系)
- AZKi ReD:きらびやかでダンサブルな曲(クラブ系)
膨大な曲数とジャンルの多彩さからVクラ(VTuber楽曲ばかりが流れるクラブイベント)では必ずと言っていいほど彼女の曲がかかる。*33
2020年までは活動内容が他のホロメンとは大きく異なっていたため、同じように歌をメインに活動するときのそらと、後に転籍することになるが、同じイノナカミュージック所属であった星街すいせい以外と絡むことは多くなかった。(大神ミオとデビュー日が近く実質同期としてTwitterで交流していたことはあったが、当時はホロライブ所属ではなかったため、コラボするまでには至らなかった)
hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリーが開催され、ここでホロライブ0期生という括りがなんとなくでき、AZKi自身も一人で配信するようになってからは、ロボ子さん、さくらみことも交流が多くなった。また、歌を軸の一つとして活動している天音かなたや角巻わためとは、歌ってみたでコラボをしている。
2022年3月でイノナカミュージックの活動が終了し、4月からホロライブに転籍。この頃には0期生という括りも確立している。
そこには大きな区切りがあったものの、活動としてはシームレスにホロライブに迎えられる形となり、初の逆凸待ちや大型の企画にも参加するなど、メンバーとの交流も盛んになりつつある。
ホロライブ転籍以前よりときのそらとはSorAZというユニットで盛んに活動しており、「いつもそらちゃんの背中を追って走っている」と発言するほど、尊敬が混ざった特別な友情を持っている。2023年10月4日にAZKiがビクターエンタテインメントから『3枚目の地図』でメジャーデビューしてそらとレーベルメイトになり、更には2023年12月20日にSorAZとしてもメジャーデビューし、ファーストアルバム『Futurity Step』をリリースした。2024年1月27日にはSorAZ Major Debut Live「First Gravity」を開催した。
風真いろはとは好きな歌の趣味が合い仲が良く、アンドロイドガールの歌ってみたコラボ*34を皮切りにコラボ歌枠を行ったり、お互いの生誕祭や周年ライブに参加している。2025年9月には二人のユニットあずいろでオリ曲「あずいろ BESTIE DAYS」をリリースした。
Minecraftのホロライブ鯖では2023年4月から「かなけん」(天音かなた社長、沙花叉クロヱ、AZKi)に入社し*35、三人でのマイクラコラボをよく行うようになった。また2024年3月にASMRボイス、同年12月にオリ曲「天界弩級オシゴトロード」をリリースした。
ホロライブスタッフの春先のどかは、就活で進路に迷っていたときに偶然Youtubeのオススメに出てきたAZKi 7th LiVEの『いのち』を聴いて感動し、これがきっかけでホロライブを知り後に入社した*36。
元々歌を中心に活動していることもあり、5th fes.では星街すいせいと共に大トリを務め、「hololive STAGE World Tour’24 -Soar!-」では角巻わためと共にJPメンバーから参加することとなった。
滑舌の良さ、よく通る声、声色をいろいろ変えられることもあって、いわゆる天の声と言われるナレーションや司会としても抜擢されることも少なくない。
ホロライブ内でも攻略難度が高いと言われる湊あくあ,兎田ぺこらといった典型的な人見知り相手でも陰キャ仲間の紫咲シオンやパワープレイの宝鐘マリンとは違う方向性で心を開かせるプロである。
hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリーが開催され、ここでホロライブ0期生という括りがなんとなくでき、AZKi自身も一人で配信するようになってからは、ロボ子さん、さくらみことも交流が多くなった。また、歌を軸の一つとして活動している天音かなたや角巻わためとは、歌ってみたでコラボをしている。
2022年3月でイノナカミュージックの活動が終了し、4月からホロライブに転籍。この頃には0期生という括りも確立している。
そこには大きな区切りがあったものの、活動としてはシームレスにホロライブに迎えられる形となり、初の逆凸待ちや大型の企画にも参加するなど、メンバーとの交流も盛んになりつつある。
ホロライブ転籍以前よりときのそらとはSorAZというユニットで盛んに活動しており、「いつもそらちゃんの背中を追って走っている」と発言するほど、尊敬が混ざった特別な友情を持っている。2023年10月4日にAZKiがビクターエンタテインメントから『3枚目の地図』でメジャーデビューしてそらとレーベルメイトになり、更には2023年12月20日にSorAZとしてもメジャーデビューし、ファーストアルバム『Futurity Step』をリリースした。2024年1月27日にはSorAZ Major Debut Live「First Gravity」を開催した。
風真いろはとは好きな歌の趣味が合い仲が良く、アンドロイドガールの歌ってみたコラボ*34を皮切りにコラボ歌枠を行ったり、お互いの生誕祭や周年ライブに参加している。2025年9月には二人のユニットあずいろでオリ曲「あずいろ BESTIE DAYS」をリリースした。
Minecraftのホロライブ鯖では2023年4月から「かなけん」(天音かなた社長、沙花叉クロヱ、AZKi)に入社し*35、三人でのマイクラコラボをよく行うようになった。また2024年3月にASMRボイス、同年12月にオリ曲「天界弩級オシゴトロード」をリリースした。
ホロライブスタッフの春先のどかは、就活で進路に迷っていたときに偶然Youtubeのオススメに出てきたAZKi 7th LiVEの『いのち』を聴いて感動し、これがきっかけでホロライブを知り後に入社した*36。
元々歌を中心に活動していることもあり、5th fes.では星街すいせいと共に大トリを務め、「hololive STAGE World Tour’24 -Soar!-」では角巻わためと共にJPメンバーから参加することとなった。
滑舌の良さ、よく通る声、声色をいろいろ変えられることもあって、いわゆる天の声と言われるナレーションや司会としても抜擢されることも少なくない。
ホロライブ内でも攻略難度が高いと言われる湊あくあ,兎田ぺこらといった典型的な人見知り相手でも
そもそもバーチャルシンガーであることもあり、同じくバーチャルシンガーとの交流が盛んであった。ゲストを呼んでトークするラジオ風生放送”AZKiの世界を開拓するラジオ 略して「アズラジ」”や、そのリアルイベント版である「アズラジMAX」、対バン企画「LAST V STANDiNG」、「音楽を止めるな」などの企画をイノナカミュージック(AZKiチーム)で主催したり、その他色々なフェスイベントに出演するなど、ときのそらと共に、歌方面での外交担当といった立ち位置となっている。
KAMITSUBAKI STUDIOに所属するバーチャルシンガーの「花譜」が推し。彼女のファンである「観測者」、そして自身のファンである「開拓者」双方に「限界観測者」として認知されている。花譜がAZKiも参加したVサマ!のシークレットゲストであることを聞いたときにはびっくりして足の小指を折る*37、自身の活動1周年のライブでサプライズのお祝いメッセージがプレゼントされたときには、床に崩れ落ちた姿がカメラに捉えられるなど、花譜が絡むと面白お姉さんと化すことが多い。
KAMITSUBAKI STUDIOに所属するバーチャルシンガーの「花譜」が推し。彼女のファンである「観測者」、そして自身のファンである「開拓者」双方に「限界観測者」として認知されている。花譜がAZKiも参加したVサマ!のシークレットゲストであることを聞いたときにはびっくりして足の小指を折る*37、自身の活動1周年のライブでサプライズのお祝いメッセージがプレゼントされたときには、床に崩れ落ちた姿がカメラに捉えられるなど、花譜が絡むと面白お姉さんと化すことが多い。
活動当初はカバー曲の歌ってみた動画投稿およびオリジナルソングのMV投稿がメインで、月に一回の定期生放送「AZKi生放送」を行っていた。その定期生放送の前半はトークパート、後半はライブパートという構成になっている。ライブパートの演出は無料生放送とは思えないほどのクオリティのため必見。他には月に二回ほど、AZKiの世界を開拓するラジオ 略して「アズラジ」というラジオ生放送を行っていた。
ホロライブ内で歌配信を行うメンバーは少なくないが、記念ライブなど以外でのコラボ歌配信が他メンバーより多いのが特徴。
また、究極の9曲と表現されるように歌を9曲で1時間+Cパートが主な構成で、曲間の雑談パートや休憩がほとんどない。
※歌唱楽曲一覧参照のこと
2020年3月からは一人での配信を開始。一人配信のときは実況用ハッシュタグが「#あずきんち」となる。
開始当初はほぼ歌枠であったが、2023年4月現在では雑談の他、ゲームの配信も週間ペースで行うようになっている。また、コラボでホロライブメンバーのチャンネルに出向くことも多くなった。
コラボ歌枠ではオフコラボだけでなく、通信の遅延が少ないアプリ*38を利用してオンラインでのコラボも行っている。
2022年11月7日からshort動画の投稿を始め、2023年9月4日からは「#ぷちあず」シリーズを開始した。また2023年12月17日から縦型配信を開始した。
ホロライブ内で歌配信を行うメンバーは少なくないが、記念ライブなど以外でのコラボ歌配信が他メンバーより多いのが特徴。
また、究極の9曲と表現されるように歌を9曲で1時間+Cパートが主な構成で、曲間の雑談パートや休憩がほとんどない。
※歌唱楽曲一覧参照のこと
2020年3月からは一人での配信を開始。一人配信のときは実況用ハッシュタグが「#あずきんち」となる。
開始当初はほぼ歌枠であったが、2023年4月現在では雑談の他、ゲームの配信も週間ペースで行うようになっている。また、コラボでホロライブメンバーのチャンネルに出向くことも多くなった。
コラボ歌枠ではオフコラボだけでなく、通信の遅延が少ないアプリ*38を利用してオンラインでのコラボも行っている。
2022年11月7日からshort動画の投稿を始め、2023年9月4日からは「#ぷちあず」シリーズを開始した。また2023年12月17日から縦型配信を開始した。
2024年現在、時間帯としては21〜22時ぐらいに行われることが多い。
活動開始から約1年間はスタジオから配信(AZKi生放送)を行っていた。自宅に配信環境を整えてからは、あずきんち(おうち3D配信)を隔週に1回程度のペースで実施していた。ただし、楽曲制作やライブ準備等の繁忙期に差し掛かると、このペースからは外れる。あずきんちは基本は歌枠と雑談枠を行う。ゲーム配信も行うが当初はソロ配信でやることはあまりなく、主にMinecraftコラボを行うことが多かった。
2023年1月以降、GeoGuessrにドハマりしてからはソロでのゲーム配信の頻度が上がった。GeoGuessrに関しては個別ページ:AZKi【地図の旅】に記録あり。その後は次第にゲーム配信の種類が増え、壺耐久(後に大神ミオを招いての攻略)やホロぷよテト大会など大型イベントへの参加、ホラゲコラボなども行われている。
ゲームではないが地図的なつながりもあってか、「Mini Tokyo 3D」という、主に首都圏の鉄道など交通の状況がリアルタイムで眺められるグラフィカルなサイトを見ながら配信したこともある。
活動開始から約1年間はスタジオから配信(AZKi生放送)を行っていた。自宅に配信環境を整えてからは、あずきんち(おうち3D配信)を隔週に1回程度のペースで実施していた。ただし、楽曲制作やライブ準備等の繁忙期に差し掛かると、このペースからは外れる。あずきんちは基本は歌枠と雑談枠を行う。ゲーム配信も行うが当初はソロ配信でやることはあまりなく、主にMinecraftコラボを行うことが多かった。
2023年1月以降、GeoGuessrにドハマりしてからはソロでのゲーム配信の頻度が上がった。GeoGuessrに関しては個別ページ:AZKi【地図の旅】に記録あり。その後は次第にゲーム配信の種類が増え、壺耐久(後に大神ミオを招いての攻略)やホロぷよテト大会など大型イベントへの参加、ホラゲコラボなども行われている。
ゲームではないが地図的なつながりもあってか、「Mini Tokyo 3D」という、主に首都圏の鉄道など交通の状況がリアルタイムで眺められるグラフィカルなサイトを見ながら配信したこともある。
上述のとおり、ホロライブ移籍以降ゲーム実況配信もするようになったが初期はカジュアルなゲームや一回で終わるもの、ホラーゲームが多く箱ゲーでもまったりなものが多かった。
ぺこらに影響されてか徐々に真清楚とはかけ離れたジャンルのゲームもはじめ、GTAでは完全にゲーム配信中の人格のようなものが出てくるようになった。
その後はRustで単身ロケットランチャーをかついで戦車を襲撃したり、モンハンで渋い武器とも称される「ガンランス」を選ぶなどそれまでからは想像のつかない意外性を見せている。またそれにともないゲーム実況配信の時間も長時間化、明け方までプレイしていることも珍しくなくなった。
様々なジャンルの知識を持ち、学力テスト系の企画では高得点を連発するなど教養の高さを窺わせる。また非常に堅実な性格であり、積み立てNISAによる資産運用も怠らない。
簡易プロフィール / 見た目 / 経歴 / 自己紹介動画 / ○○一覧/○○集 / 別掲ページ集
詳細プロフィール / その他 / 個別ページ / 小ネタ / X(Twitter)
ぺこらに影響されてか徐々に真清楚とはかけ離れたジャンルのゲームもはじめ、GTAでは完全にゲーム配信中の人格のようなものが出てくるようになった。
その後はRustで単身ロケットランチャーをかついで戦車を襲撃したり、モンハンで渋い武器とも称される「ガンランス」を選ぶなどそれまでからは想像のつかない意外性を見せている。またそれにともないゲーム実況配信の時間も長時間化、明け方までプレイしていることも珍しくなくなった。
様々なジャンルの知識を持ち、学力テスト系の企画では高得点を連発するなど教養の高さを窺わせる。また非常に堅実な性格であり、積み立てNISAによる資産運用も怠らない。
簡易プロフィール / 見た目 / 経歴 / 自己紹介動画 / ○○一覧/○○集 / 別掲ページ集
詳細プロフィール / その他 / 個別ページ / 小ネタ / X(Twitter)
- AZKi NOTE
- https://note.com/azkinote/
- ビクターエンタテインメントアーティストページ
- https://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A028340.html
- AZKiメジャーデビュー特設サイト
- https://www.jvcmusic.co.jp/AZKi/37708/
タグ













































nowano
ke14aweb
このページへのコメント
2023/08/11
【ASMR】はじめてのASMR…?なにしよう…?【ホロライブ / AZKi】
https://www.youtube.com/watch?v=oi1hFPno_sI&t=39m57s
初ASMR アカペラ歌パート(恋愛サーキュレーション)
歌唱楽曲かエピソードかプロフィールか置き場が難しいので一旦メモ
メジャーデビューの諸々は10/4に反映いたします。
ありがとう