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Apex Legends(エーペックスレジェンズ)公式サイト

EA(エレクトロニック・アーツ)が運営元の基本プレイ無料のバトルロイヤルのFPSゲーム。2019年2月5日配信開始。
『タイタンフォール』シリーズの流れを汲んでおり、「レジェンド」と呼ばれる特殊能力者達が辺境地域における人気デスゲーム「エーペックスゲーム」を繰り広げているという世界観の下、毎回バトルロイヤルが開催されている。
基本的には1チーム3人の「スクワッド」で開始し、最大60人(計20チーム)で最後の1チームになるまで戦う形式をとっている。友人を招待して同じチームとして参加することも可能であるが、そうでない場合はランダムにマッチングしたプレイヤーとの共闘となる。
プレイヤーは航空機(ドロップシップ)から降下した後、フィールドに設置された武器やアイテムを入手し、それらを用いて他のチームと交戦することになるが、
時間経過により安全地帯のエリアが縮小していくため、必然的に最終安置と呼ばれる場所を目指しながら戦うことになる。
Vtuber界隈においては度々カスタム権限を用いた大会が開かれており、なかでもPUBGから舞台を移した渋谷ハル主催の最協決定戦は特に有名である。
ホロプロメンバーも参戦する事が多く、ホロスターズでは花咲みやび、奏手イヅル、鏡見キラ、アルランディス、律可、アステル・レダ、夕刻ロベル、影山シエンらが参加した経験がある。
シーズン8におけるスプリット1ではアステル・レダ、奏手イヅルがマスターランクに到達した。
続くスプリット2ではアステル・レダがソロでのマスターランク到達に成功した。またその後、プロから一般参加のプレイヤーが集うMildom(ミルダム)主催のAPEX大会にメンバーの1人として参加し、初代王者(優勝)に輝いている。

ウマ娘 プリティーダービー公式サイト

Cygames開発/運営元の競走馬を萌え擬人化したキャラクターである「ウマ娘」を育成するシミュレーション型ゲームアプリ。
メディアミックスプロジェクト自体は2016年に発表され、音楽やコミック、TVアニメを経て2018年冬にゲームアプリをリリースする予定であったが、
クオリティアップや権利元との交渉等などの関係から一旦リリース時期については未定となり、そこから約3年(プロジェクトとしては約5年)の月日を経て2021年2月24日にアプリ版がリリースされた。
PCでもプレイ可能なDMM版については2021年3月10日にリリース。アプリ版とDMM版ではデータ連携が可能。
育成ゲームとしてのクオリティもさることながら、リズムゲーム並かそれ以上のライブ機能も備わっており、育成中に上位入賞を果たした際はウマ娘がウイニングライブを披露する。ウイニングライブ単体でもウマ娘の配置を変えて楽しむ事が可能。
また、クラン機能としてサークルを作ったり参加することが可能であり、1日3回までレンタルが可能なウマ娘の費用がお得になる。
プレイしているホロスターズメンバーの何人かは夕刻ロベルが作ったサークルに属している様子。

か行

GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライブ)公式サイト

通称『GGST』。2D対戦型格闘ゲームを多く手掛けるアークシステムワークスから発売されるギルティギアシリーズの最新作。2021年4月9日発売。
日本のみならず国外にも多くファンを持つ作品であり、歴代シリーズを通して『魔法の理論化により発生した紛争から生み出された生命体『ギア』を巡る多くの人々の戦い』を描いている。
世界観・ビジュアル・コンボシステム・サウンドのどれを取っても壮大かつ独特であるため、2D対戦型格闘ゲーム初心者にとってはハードルが高いとされているが、
今作では操作感が一新されるなどしているため敷居は下がっている様子。
2021年2月16日から開始された特別先行体験キャンペーンにおいては、ホロライブプロダクションから律可、夕刻ロベル、影山シエン、
荒咬オウガ、Calliope Mori(森カリオペ)の5名がβテスターとして選ばれており配信を行っている。


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SYNAPTIC DRIVE(シナプティック・ドライブ)公式サイト

通称『シナドラ』。あの名作『カスタムロボ』の開発者である見城こうじ氏がディレクターを務める新作オンライン対戦シューティングバトルゲーム。2020年5月28日発売。
『カスタムロボ』の精神的な後継作とされており、ファイターの装備をカスタマイズして戦う点は共通している。Steam及びSwitchにて発売しており、クロスプレイが可能。
シングルプレイではCPU対戦を繰り返すアーケードモードやトレーニングモードがあり、レベル5になることでオンライン対戦機能が解禁される。
レベルに応じて使用可能な装備が増えていくので、ある程度レベルを上げてから自分に合った武器を見つけるのがオススメである。
ホロスターズでは夕刻ロベルを始めとした数名が購入してプレイしている模様。Discordサーバーも存在するとか。

Jump King (ジャンプキング)購入サイト(Steam)

通称『JK』。鬼畜ゲーと名高い壺男こと「Getting Over It With Bennett Foddy」と同等かまたそれ以上に難しいとされる、2Dでジャンプをメインとしたアクションゲーム。
2019年5月4日にSteamで発売され、海外では一時期ブームになっていたこともある。日本で流行したのは、TwitchJP主催のゲーム大会が行われたことがきっかけである。
操作は左右キーとスペースキーの3つのみで、ジャンプの高さと飛距離はスペースキーを押し続ける長さによって決定される。1フレームが状況を左右することも。
常時オートセーブが行われいるため、ある程度登りきったところで中断しまた再開することは可能。
だが、一度落下してしまえばそこでセーブが上書きされるため、場合によっては最初からと同じ状態に戻されることがしばしば起こりうる。
ホロスターズでは、夕刻ロベルを契機として流行しており、既に鏡見キラ、夕刻ロベル、アステル・レダ、影山シエンがクリアまで終わらせている。ホロプロ全体では森カリオペが7分56秒でクリアしているため最速となる。ちなみに世界420位の記録とのこと。
なお、DLCが存在しているらしく、こちらは難易度が圧倒的に跳ね上がっているとか……。

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BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE(ブレイブルー クロスタッグバトル)(通称:BBTAG) 公式サイト

アークシステムワークス開発の格闘対戦ゲーム『BLAZBLUE』に、同社が手掛ける『P4U』、『アンダーナイトインヴァース』に加え、
格闘ゲームではない3Dアニメ作品『RWBY』がメイン参戦している夢のクロスオーバー格闘対戦ゲーム。
アーケード及びVer2.0では、さらに『アルカナハート』、『閃乱カグラ』『アカツキ電光戦記』のキャラクターらが追加参戦しており、
格闘ゲームだけでも5作品入り乱れている内容となっている。作品を越えてのキャラの掛け合いも存在し、ストーリーモードでは『キーストーン』を巡って猛者達が激突し合う。
対戦方式は2対2のタッグバトル式であり、選んだ2キャラクターそれぞれに体力ゲージが存在し、そのどちらも削り切ることで勝利となる。
ホロライブプロダクションでは夕刻ロベルがスマブラを除けば初の格ゲー配信として、本作品を配信上でプレイしており、
アークシステムワークス主催のオンライン大会『ARCREVO Japan ONLINE 2020』のBBTAG部門では一般枠として参加するなどした。
(恐らく日本の企業Vtuberとしては初の格闘ゲーム大会参加?)
配信ではプレイしていないものの影山シエンも実は既プレイヤーであるとのこと。

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Meat Beating: No More Horny(ミートビーティング) 購入サイト(Steam)

タイトル通り、肉を只管に叩き続けるクリックゲーム。
何故目の前に肉がくねくねしながら立っているのかは終始不明なまま、プレイヤーは可能な限りマウスの左クリック右クリックを駆使してパンチを行うことになる。
だが、ただ殴り続けるような甘いクリックゲームではないようで、途中途中でパンチを止めざるを得ない状態に陥る。
そう、STOPと表示が出ている間は肉を殴ってはならないのだ。殴ってしまうとその時点でゲームオーバーになり、振り出しに戻されてしまう。
しかも何時STOPが出るのかはランダムであり、肉叩きを再開してすぐにSTOPさせられることもしばしば。
ホロスターズでは、夕刻ロベルが海外ニキネキの困惑をよそに先行してプレイしており、肉だけに29位という記録を叩き出した。
続いて、ホロライブではアキロゼが同じくこの奇妙なゲームを発見していたようで、ASMRだと言わんばかりに検討を重ね、25位にランクインした。(開始時点でロベルは39位になっていた模様)
ちなみにだが、どうして海外ニキネキがざわついていたかと言えば、それは「Meat Beating」の意味がスラング的に下ネタだったからであった。

Minecraft(マインクラフト) 購入サイト

2009年5月にNotch氏が開発を開始した、サンドボックス型のモノづくりゲーム。
一般的に日本国内では「マイクラ」と略されて広まっており、様々なMOBが存在する環境下でサバイバル生活を楽しんだり、自由にブロックを配置し建築などを楽しむ事が可能。
スマホやPS4、NintendoSwitchなど様々な機種間でクロスプレイが出来る統合版とJava環境下で動作し拡張性が高いJava版が存在しており、ホロライブ関連のマイクラサーバーはjava版で動作している。
なお、ホロスタ鯖はホロライブ鯖とは別サーバーとして稼働しているが、バージョンに関しては特に差はない。
プレイしているメンバーは主に天真村と呼ばれる場所を活動範囲としており建築等を行っている。離れた場所にはアステル・レダが建築した巨大建造物タージ・マハルも存在している。
一方で、A型も真っ青なチェストの乱雑な配置やアイテムの滅茶苦茶な仕舞われ方が問題視されており、痺れを切らしたA型の夕刻ロベルがついに整理整頓に乗り出した。
その甲斐あってか現在は野良チェストと呼ばれる無造作に置かれたチェストなどはなくなっており、一応は諸々綺麗になっている模様。
また、地下からのゾンビの呻き声についても問題視されていたが、アルランディスと夕刻ロベルによる討伐隊によりある程度は沈静化した。
その最中の出来事ではあるが、生成率が極めて低いとされる恐竜の化石が見つかり、『アルロベズットモザウルス』と命名された。

Muse Dash(ミューズダッシュ) 公式Twitter購入サイト(Steam)

ポップなデザインのかわいい3人の女の子から1人を選んで、音楽に合わせて簡単なキー操作で空中や地面からやってくる敵を倒していくリズム&ランアクションゲーム。
デフォルトで30曲を収録しており、プレイヤーレベルに応じて遊べる曲が段々と解禁されていく。さらに、DLCを購入することで遊べる曲も増やすことが可能。
初期状態で普通または玄人の難易度を選択可で、玄人をSランクでクリアすることで達人級の難易度がプレイ出来る。☆の数については難易度の目安だが、目安以上の難易度の譜面である曲もあるので注意。
ホロライブプロダクションとしてはホロライブの白上フブキの楽曲である『Say!ファンファーレ! 』が2周年記念としてデフォルト曲に追加されており、記念イラストも収録されている。
ホロスターズでは夕刻ロベルがプレイしており、初回配信でレベル1から『Say!ファンファーレ! 』が遊べるようになるレベル33まで駆け抜けるという、
歌った本人も驚愕な廃人コースまっしぐらな熱中っぷりを見せている。
ガチハマリしたこともあってか配信外でもプレイをし続けており、2回目の配信では何と玄人でフルコンボが出来るようにまで上達した。
※該当アーカイブは諸事情につき、非公開。

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