当wikiはアニメ、覇穹封神演義を検証するwikiです。
履歴
仙界伝は割と良かったけど覇弓はロゴマークの時点で見ないわ……と思っていたら想像以上に酷かったらしい。(明朝体の意味が分からない)こんなwiki作る程の時間無駄にした視聴者の皆様方ご愁傷様です。
覇穹じゃなくて破綻 封神演義だったってことね(はしかあってない)一応アニメも全話視聴済だがこのwikiはSAN値こそガリガリ削られたものの少なくとも本編よりは面白かった。これもまた作品のひとつの楽しみ方とも言えるかも。本当に悲惨なのは誰の記憶にも残らない空気系だろうしなにはともあれ記事作成者さんたち乙でありました
遅リプすまんね外国からのお気持ち案件で頭下げて臭い物に蓋で削除するような出版社に作品を守る気概を期待したらあかん
度重なるカットにより太公望の自力封神0で終わってて笑っちゃった。
うわぁ・・・「観なくて良かった」と心の底から思えるようなアニメだったんだな30分×23話=690分=11時間半もの時間を無駄にした視聴者がかわいそうそして2度目のアニメ化でこんなゴミを作られた作者が不憫でならん
ちなみに原作の太公望失踪事件だけど太公望、というか伏羲は女媧と同じく星の未来を、少なくとも歴史の教科書程度には知っているはずそんな彼が歴史に関われば、未来の悲劇を知った上でスルーするか未来をカンニングして対処するかという選択を迫られるし、それを出来るだけの力が彼にはあるそれでは支配者が女媧から伏羲に変わっただけで、史実通り斉の大公になるとか完全アウト疲れたとか、もう彼らに任せていいだろうとか、そういう精神論で消えた訳では無く太公望が消えることこそが封神計画の真の最終段階だったんだと思う
アニメの粗製乱造はもうやめろと言いたいときに代表になりそうなものになってしまったな…こんな雑な原作消費がまかり通って世に出てくる構造が本当に恐ろしい。こんなに破綻してるのに誰も止められない会社どうなっとるん。もはや版権元である集英社から制作会社に文句を言って止めさせるか改善させてほしかった。版権元なんだから作品を守れよ。描かせて売るだけが仕事じゃないだろ。
仙界伝は仙人の力をもっていても人として生きるという事がテーマのひとつだったから、もし仮に本作みたいに妖怪が人間のルールで人間界で共存することが自然なんだけど、完全に住み分けをする事が目的の原作と本作だと、原作は目的達成、本作は志半ばに逃げたしという虚しい事になってるほうひつとほうそうは例外としても
本編でアンニュイ学園下回るとは恐れ入った
レベルEのバカ王子みたいなアニメだったな。最悪を想定してもその斜め上をいく的な。
ED呼び出しバグ→NKT・・・本当にTASだったんだな・・・
武王とは電話で細かい連絡を取り合っている?のに雷震子には現在地を伝えてない?というよくわからん状態
申公豹最後に太公望と戦おうとしてたけどあれ伏羲相手でも当然のように喧嘩が売れるから凄かったんであってボロボロの聞仲にギリギリ勝ったくらいの太公望なんて戦力的には割とどうでもいいのでは
2クールで全部やろう→大変じゃね?仙界大戦をメインにしよう→まあ、分かる話数足りないからアバンで補おう→まあ、仕方ないか実際にやってみた→何故こうなった!?
最糞で始まり、最糞で終わる最強の糞アニメ
RTAだのTASだの言われてるけど最終回はこれアレだよね本来DISC2から3に入れ替える場面で4入れてローディングしたら途中全部すっ飛ばしていきなりエンディングが始まるバグ技みたいな
GJ無責任太公望への言及は絶対必要な最終回だったよww
自分が書いたときより1000倍わかりやすくなってるわありがとう
一回消しちゃったけど加筆したから許してけれ
×消した火と○消した人
無責任主人公編集中だったのに消されてら消した火とが別項目に似たような内容を書く予定があるとかの意図があるならいいんだけど「太公望が仙界大戦直後にトンズラしたとアニメオンリー視聴者に誤解させたい」という意図でもないかぎり意味不明なAパート→Bパートについてはツッコミを入れるべきだとは思うのだ原作通りに蓬莱島決戦後にトンズラした?妖怪が人間界にとどまってたり封神フィールドが生きてたり楊ゼンが太公望消えててもなんともおもってなさそうだったり色々つじつまがあわないよ?
↓先週の時点で女媧本人が「今回のこの世界は限りなく上手くいっておる」なんて言ってたんですがそれは
ジョカを倒した描写はないからおそらくこれはジョカによってリセットされた結末の1つだそうに決まってる
薄々わかってはいたけどやっぱあの交差してる謎の光って歴史の分岐点を暗示してたんだろうな聞仲が倒れた時片方が見えなくなるように演出されてたしでもまあそんなことどうでもよくなるくらい凄まじい最終回だった(語彙力)
蓬莱に移住してないわ仙人界再建もしてないわで仙道が人間界に居座ってるんですがこれで仙道のいない人間界とかいわれても
妲己が勝手に女媧を始末してくれるなら伏犠も元始天尊も何もする必要がなかった・・・・。「これより封神計画を始める!」←とんだ茶番だった・・・・OTL
こりゃwiki執筆者が匙を投げるのもやむなしだわな…っていうくらい本当に最低最悪の最終回でしたね高橋ナツコは二度と既存作品のアニメ化脚本をやらないでほしいと心の底から思いましたまる
全23話って枠は短いから、あるキャラクターに重きを置くか、群像劇的にするかってコンセプトは定めやすいはずなのに最後までふらふらふらふらしてた覇穹という作品は半年もかけて何を見せたかったのか?っていう感想になる(ぐもぐも←字幕)
・主人公メンタル病んでバックレ・霊獣と弟子が探すも何故か見つけれず。それを後ろでニヨニヨ見ている主人公・主人公イメチェン・王様まさかの老人化・殷どうなったん?・ダッキちゃん消滅・あんだけ出てきたグレイどうなった?・いきなり出てきた褐色の人誰?妖怪?・封神計画って、終わってないの?原作漫画未読覇窮のみ視聴の人から見たらこんな感じなのだろうか?
主人公→中ボス倒したので事後処理その他を仲間に任せて逃げ回る大ボス→目的達成して実質勝利黒幕→気付いたらいなくなってた原作未読で覇穹のみ視聴の人達からすると、こんな感じに見えるのかなあ…
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仙界伝は割と良かったけど覇弓はロゴマークの時点で見ないわ……と思っていたら想像以上に酷かったらしい。
(明朝体の意味が分からない)
こんなwiki作る程の時間無駄にした視聴者の皆様方ご愁傷様です。
覇穹じゃなくて破綻 封神演義だったってことね(はしかあってない)
一応アニメも全話視聴済だがこのwikiはSAN値こそガリガリ削られたものの少なくとも本編よりは面白かった。これもまた作品のひとつの楽しみ方とも言えるかも。本当に悲惨なのは誰の記憶にも残らない空気系だろうし
なにはともあれ記事作成者さんたち乙でありました
遅リプすまんね
外国からのお気持ち案件で頭下げて臭い物に蓋で削除するような出版社に作品を守る気概を期待したらあかん
度重なるカットにより太公望の自力封神0で終わってて笑っちゃった。
うわぁ・・・「観なくて良かった」と心の底から思えるようなアニメだったんだな
30分×23話=690分=11時間半もの時間を無駄にした視聴者がかわいそう
そして2度目のアニメ化でこんなゴミを作られた作者が不憫でならん
ちなみに原作の太公望失踪事件だけど
太公望、というか伏羲は女媧と同じく星の未来を、少なくとも歴史の教科書程度には知っているはず
そんな彼が歴史に関われば、未来の悲劇を知った上でスルーするか
未来をカンニングして対処するかという選択を迫られるし、それを出来るだけの力が彼にはある
それでは支配者が女媧から伏羲に変わっただけで、史実通り斉の大公になるとか完全アウト
疲れたとか、もう彼らに任せていいだろうとか、そういう精神論で消えた訳では無く
太公望が消えることこそが封神計画の真の最終段階だったんだと思う
アニメの粗製乱造はもうやめろと言いたいときに代表になりそうなものになってしまったな…こんな雑な原作消費がまかり通って世に出てくる構造が本当に恐ろしい。こんなに破綻してるのに誰も止められない会社どうなっとるん。もはや版権元である集英社から制作会社に文句を言って止めさせるか改善させてほしかった。版権元なんだから作品を守れよ。描かせて売るだけが仕事じゃないだろ。
仙界伝は仙人の力をもっていても人として生きるという事がテーマのひとつだったから、もし仮に本作みたいに妖怪が人間のルールで人間界で共存することが自然なんだけど、完全に住み分けをする事が目的の原作と本作だと、原作は目的達成、本作は志半ばに逃げたしという虚しい事になってる
ほうひつとほうそうは例外としても
本編でアンニュイ学園下回るとは恐れ入った
レベルEのバカ王子みたいなアニメだったな。
最悪を想定してもその斜め上をいく的な。
ED呼び出しバグ→NKT・・・
本当にTASだったんだな・・・
武王とは電話で細かい連絡を取り合っている?のに雷震子には現在地を伝えてない?
というよくわからん状態
申公豹最後に太公望と戦おうとしてたけど
あれ伏羲相手でも当然のように喧嘩が売れるから凄かったんであって
ボロボロの聞仲にギリギリ勝ったくらいの太公望なんて戦力的には割とどうでもいいのでは
2クールで全部やろう→大変じゃね?
仙界大戦をメインにしよう→まあ、分かる
話数足りないからアバンで補おう→まあ、仕方ないか
実際にやってみた→何故こうなった!?
最糞で始まり、最糞で終わる
最強の糞アニメ
RTAだのTASだの言われてるけど最終回はこれアレだよね
本来DISC2から3に入れ替える場面で4入れてローディングしたら途中全部すっ飛ばしていきなりエンディングが始まるバグ技みたいな
GJ
無責任太公望への言及は絶対必要な最終回だったよww
自分が書いたときより1000倍わかりやすくなってるわ
ありがとう
一回消しちゃったけど加筆したから許してけれ
×消した火と
○消した人
無責任主人公編集中だったのに消されてら
消した火とが別項目に似たような内容を書く予定があるとかの意図があるならいいんだけど
「太公望が仙界大戦直後にトンズラしたとアニメオンリー視聴者に誤解させたい」という意図でもないかぎり意味不明なAパート→Bパートについてはツッコミを入れるべきだとは思うのだ
原作通りに蓬莱島決戦後にトンズラした?
妖怪が人間界にとどまってたり封神フィールドが生きてたり楊ゼンが太公望消えててもなんともおもってなさそうだったり色々つじつまがあわないよ?
↓先週の時点で女媧本人が「今回のこの世界は限りなく上手くいっておる」なんて言ってたんですがそれは
ジョカを倒した描写はないから
おそらくこれはジョカによってリセットされた結末の1つだ
そうに決まってる
薄々わかってはいたけどやっぱあの交差してる謎の光って歴史の分岐点を暗示してたんだろうな
聞仲が倒れた時片方が見えなくなるように演出されてたし
でもまあそんなことどうでもよくなるくらい凄まじい最終回だった(語彙力)
蓬莱に移住してないわ仙人界再建もしてないわで
仙道が人間界に居座ってるんですが
これで仙道のいない人間界とかいわれても
妲己が勝手に女媧を始末してくれるなら伏犠も元始天尊も何もする必要がなかった・・・・。「これより封神計画を始める!」←とんだ茶番だった・・・・OTL
こりゃwiki執筆者が匙を投げるのもやむなしだわな…っていうくらい本当に最低最悪の最終回でしたね
高橋ナツコは二度と既存作品のアニメ化脚本をやらないでほしいと心の底から思いましたまる
全23話って枠は短いから、あるキャラクターに重きを置くか、群像劇的にするかってコンセプトは定めやすいはずなのに
最後までふらふらふらふらしてた
覇穹という作品は半年もかけて何を見せたかったのか?っていう感想になる(ぐもぐも←字幕)
・主人公メンタル病んでバックレ
・霊獣と弟子が探すも何故か見つけれず。それを後ろでニヨニヨ見ている主人公
・主人公イメチェン
・王様まさかの老人化
・殷どうなったん?
・ダッキちゃん消滅
・あんだけ出てきたグレイどうなった?
・いきなり出てきた褐色の人誰?妖怪?
・封神計画って、終わってないの?
原作漫画未読覇窮のみ視聴の人から見たらこんな感じなのだろうか?
主人公→中ボス倒したので事後処理その他を仲間に任せて逃げ回る
大ボス→目的達成して実質勝利
黒幕→気付いたらいなくなってた
原作未読で覇穹のみ視聴の人達からすると、こんな感じに見えるのかなあ…