コッショリやずん虐のまとめwikiです。イラスト、動画、SSなどを掲載しています。
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投稿お疲れ様です。禁忌解答が存在するのですか、でしたら・模範解答 僕のずん生の幸せは沢山の人間さんと、か弱い妖精達を害獣達から護り、幸せになってもらうことです。・禁忌解答 僕のずん生の幸せは沢山の人間さんと、か弱い妖精達を害獣達から護り、沢山感謝してもらい、パートナーを得て、へこへこして沢山のおちびちゃんに囲まれることです。・クソ虫解答 ぼくのずんせいのしあわせ?そんなのくちょにんげんたちをどれーにして、たくさんのずんだもちに、かこまれながら、このきたえぬかれたぼでーと、さいこーのずんぽで、たくさんのめすずんをめろめろにして、へこへこすることなのだ。こんな感じでしょうか。
コメントありがとうございます!回答については、大体そんな感じです。社会の歯車として、人の為に働く『警備ずん』、ひいては社会貢献用妖精に、妖精の価値観や習性なんて邪魔でしかないですからね。こんな害獣が活躍できるとなれば、食料か繁殖用でしかないわけで、この害獣も同じ運命を辿りました。ともかく、次回は身体能力試験を書きますので、楽しみにお待ちください。
警備ずんシリーズの続き、待ってました!妖精自身の『幸せ』を主体にした回答は即不合格と最良個体「ツルマメ」の存在が警備ずんの育成の厳格さと途轍もない基準の高さを読者に伝える良い表現でしたね特に『幸せ』に関してですが読んだ瞬間、kemo氏の「私のしあわせ、そして……」で描写された「妖精のしあわせは、人間の不幸せ」を思い出し、「不合格は当たり前だよな(笑)」と笑いが出ましたね。過酷な中間試験が本格的に牙を剥き始める次回のお話、楽しみに待っております
コメントありがとうございます!感性系ともいえるツルマメと比べるまでもなく、第一として書いちゃう程度の害獣なんて、『警備ずん』として出すわけにはいきませんからね。セラピーずん、配達ずんなら行けたとは思いますが・・・少なくとも、そのいずれかでも将来的には己の幸せを持ち出して、問題を起こしたと思うので、人のため世のため、絞り使われた後に消えて貰いましょう。次回も楽しみにしていてください!
禁忌回答についてぜひ詳しく!辛い思いをしながらも希望を抱いた勘違いずんだ虫の気持ちを思うと、とっても心がずんずんします!
コメントありがとうございます!禁忌回答とは、今回の場合は、『ずんせいのしあわせ』『じぶんのしあわせ』に類する事です。妖精が抱きがちな自分にとっての幸福は、その害獣性を表すことになりますから、『警備ずん』としては不適格かつ、この時点で排除できていない(正確には面と向かって書いたり、言ったりする個体)は、人よりも妖精である自分の幸福を優先する傾向があるので、それにより失格となりました!B775番は善良個体ではありましたが、結局は妖精が産まれ持つ害獣としての本能、害獣としての自己中心性があり、最終的に『社会貢献用妖精』としては、社会の歯車として扱う上で不都合になるので、惨めな最期を迎えました。最後の最後に出られたずんだ虫は、本当に幸せでしたでしょうね。そしてそこからミキサーの刃を見て、既に死んだ害獣達と同じく突っ込まれる時の絶望と恐怖はいかに・・・
つまり社会貢献そのものを幸せと思えていなければならないのにそうでなかった。ずんせいのしあわせとはしゃかいこうけんしたごほうびにかわいいめすずんとたくさんへこへこしておちびちゃんにかこまれるいきかたですのだ!とか書いちゃった訳ですか?だとしたら殺処分は妥当ですな。
失格個体、繁殖場へ行くまでにどんな『処分』を受けたのか……その末路に発した言葉と相まって、気になって夜しか眠れません。
コメントありがとうございます!B774番の末路は書く予定がない(なぜなら、これ書いちゃうと他の失格個体も書かないとだから・・・)ので、ここで順番で書いてしまいます。1.虫篭に入れられて搬送。2.『冷凍生存試験』の部屋まで連れてこられる。 なお、凍って死んでいる子ずんの山を見て、B775番は恐怖した。3.山中さんに引き渡す。4.山中さんの判断的によって、『繁殖用保管室』に連れていかれる。 なお、その部屋では同じく繁殖用とされた妖精が管理されているが、全ての個体が成体になるまで寝返りも、身動きもできない瓶に入れられている為、B775番も同じくその瓶に入れられ、今までの沢山動けた環境からそんなところに入れられ、動けないストレスに苛まれながら、毎日『だして!だして!』と懇願して過ごしていた。5.枝耳が生えた成体になってから、ようやく部屋からは出されるが、例の生産場に連れていかれて繁殖に貢献される。 なお、彼はよく繁殖場を通るので、懇願するが聞いてすら貰えず、顔も見れず羊水も舐めさせ貰えず、抱き上げさせてももらえない赤ずんを産み続けた。6.指定出産回数を迎えたので回収されて、それをようやく解放されたと喜んだが、この後ミンチに生きたままされて、己のずん生に疑問を抱きながら絶望の淵に沈みながら死んだ。 なお、そのミンチ肉は液状になったのち、一度も見ることが叶わなかった己の赤ずんや子ずん含めて、食料にされた。
彼の見せる言動は一見すると妖精を嫌悪してるとは思えないですね。B775番がどんな「しあわせ」な解答したのか気になる所です。
コメントありがとうございます。ディスコードでは言いましたが、色々経験したからこそ、表立っては取り繕えているのかもしれませんね。あるいは、○○との・・・「しあわせ」な回答はこの後書く予定でしたが、ダレるなって思ったのであえて書きませんでした。書いたのは、『己の幸せ』に該当する幸福についてです。つまりは、『ずん生』についての幸せですね。『警備ずん』になり、いい思いをすることが一番大事だと、そういうのが僅かでも抱いてしまっていたわけですね。幾ら善良でも、これは駄目なので処分されました。
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投稿お疲れ様です。
禁忌解答が存在するのですか、でしたら
・模範解答
僕のずん生の幸せは沢山の人間さんと、か弱い妖精達を害獣達から護り、幸せになってもらうことです。
・禁忌解答
僕のずん生の幸せは沢山の人間さんと、か弱い妖精達を害獣達から護り、沢山感謝してもらい、パートナーを得て、へこへこして沢山のおちびちゃんに囲まれることです。
・クソ虫解答
ぼくのずんせいのしあわせ?そんなのくちょにんげんたちをどれーにして、たくさんのずんだもちに、かこまれながら、このきたえぬかれたぼでーと、さいこーのずんぽで、たくさんのめすずんをめろめろにして、へこへこすることなのだ。
こんな感じでしょうか。
コメントありがとうございます!
回答については、大体そんな感じです。
社会の歯車として、人の為に働く『警備ずん』、ひいては社会貢献用妖精に、妖精の価値観や習性なんて邪魔でしかないですからね。
こんな害獣が活躍できるとなれば、食料か繁殖用でしかないわけで、この害獣も同じ運命を辿りました。
ともかく、次回は身体能力試験を書きますので、楽しみにお待ちください。
警備ずんシリーズの続き、待ってました!
妖精自身の『幸せ』を主体にした回答は即不合格と最良個体「ツルマメ」の存在が警備ずんの育成の厳格さと途轍もない基準の高さを読者に伝える良い表現でしたね
特に『幸せ』に関してですが読んだ瞬間、kemo氏の「私のしあわせ、そして……」で描写された「妖精のしあわせは、人間の不幸せ」を思い出し、「不合格は当たり前だよな(笑)」と笑いが出ましたね。
過酷な中間試験が本格的に牙を剥き始める次回のお話、楽しみに待っております
コメントありがとうございます!
感性系ともいえるツルマメと比べるまでもなく、第一として書いちゃう程度の害獣なんて、『警備ずん』として出すわけにはいきませんからね。
セラピーずん、配達ずんなら行けたとは思いますが・・・
少なくとも、そのいずれかでも将来的には己の幸せを持ち出して、問題を起こしたと思うので、人のため世のため、絞り使われた後に消えて貰いましょう。
次回も楽しみにしていてください!
禁忌回答についてぜひ詳しく!
辛い思いをしながらも希望を抱いた勘違いずんだ虫の気持ちを思うと、とっても心がずんずんします!
コメントありがとうございます!
禁忌回答とは、今回の場合は、
『ずんせいのしあわせ』『じぶんのしあわせ』
に類する事です。
妖精が抱きがちな自分にとっての幸福は、その害獣性を表すことになりますから、『警備ずん』としては不適格かつ、この時点で排除できていない(正確には面と向かって書いたり、言ったりする個体)は、人よりも妖精である自分の幸福を優先する傾向があるので、それにより失格となりました!
B775番は善良個体ではありましたが、結局は妖精が産まれ持つ害獣としての本能、害獣としての自己中心性があり、最終的に『社会貢献用妖精』としては、社会の歯車として扱う上で不都合になるので、惨めな最期を迎えました。
最後の最後に出られたずんだ虫は、本当に幸せでしたでしょうね。
そしてそこからミキサーの刃を見て、既に死んだ害獣達と同じく突っ込まれる時の絶望と恐怖はいかに・・・
つまり社会貢献そのものを幸せと思えていなければならないのにそうでなかった。ずんせいのしあわせとはしゃかいこうけんしたごほうびにかわいいめすずんとたくさんへこへこしておちびちゃんにかこまれるいきかたですのだ!とか書いちゃった訳ですか?だとしたら殺処分は妥当ですな。
失格個体、繁殖場へ行くまでにどんな『処分』を受けたのか……その末路に発した言葉と相まって、気になって夜しか眠れません。
コメントありがとうございます!
B774番の末路は書く予定がない(なぜなら、これ書いちゃうと他の失格個体も書かないとだから・・・)ので、
ここで順番で書いてしまいます。
1.虫篭に入れられて搬送。
2.『冷凍生存試験』の部屋まで連れてこられる。
なお、凍って死んでいる子ずんの山を見て、B775番は恐怖した。
3.山中さんに引き渡す。
4.山中さんの判断的によって、『繁殖用保管室』に連れていかれる。
なお、その部屋では同じく繁殖用とされた妖精が管理されているが、全ての個体が成体になるまで寝返りも、身動きもできない瓶に入れられている為、B775番も同じくその瓶に入れられ、今までの沢山動けた環境からそんなところに入れられ、動けないストレスに苛まれながら、毎日『だして!だして!』と懇願して過ごしていた。
5.枝耳が生えた成体になってから、ようやく部屋からは出されるが、例の生産場に連れていかれて繁殖に貢献される。
なお、彼はよく繁殖場を通るので、懇願するが聞いてすら貰えず、顔も見れず羊水も舐めさせ貰えず、抱き上げさせてももらえない赤ずんを産み続けた。
6.指定出産回数を迎えたので回収されて、それをようやく解放されたと喜んだが、この後ミンチに生きたままされて、己のずん生に疑問を抱きながら絶望の淵に沈みながら死んだ。
なお、そのミンチ肉は液状になったのち、一度も見ることが叶わなかった己の赤ずんや子ずん含めて、食料にされた。
彼の見せる言動は一見すると妖精を嫌悪してるとは思えないですね。
B775番がどんな「しあわせ」な解答したのか気になる所です。
コメントありがとうございます。
ディスコードでは言いましたが、色々経験したからこそ、表立っては取り繕えているのかもしれませんね。
あるいは、○○との・・・
「しあわせ」な回答はこの後書く予定でしたが、ダレるなって思ったのであえて書きませんでした。
書いたのは、
『己の幸せ』
に該当する幸福についてです。
つまりは、
『ずん生』
についての幸せですね。
『警備ずん』になり、いい思いをすることが一番大事だと、そういうのが僅かでも抱いてしまっていたわけですね。
幾ら善良でも、これは駄目なので処分されました。