MHW(モンスターハンター ワールド) とその拡張コンテンツ、MHW:IB(アイスボーン)の狩猟笛についてまとめたwikiです。

炎活性状態
肉質耐久値その他
部位打撃部位怯み気絶咆哮風圧振動属性やられ
850103141--
25051700
3501341810
前脚600165222前脚0
後脚400134181後脚0
尻尾35082111尻尾0

氷活性状態
肉質耐久値その他
部位打撃部位怯み気絶咆哮風圧振動属性やられ
851431001--
25715000
3518413010
前脚602251602前脚0
後脚401841301後脚0
尻尾35112801尻尾0

龍活性状態
肉質耐久値その他
部位打撃部位怯み気絶咆哮風圧振動属性やられ
8565569--
25322340
358668110
前脚6010881014前脚0
後脚40866811後脚0
尻尾3554457尻尾0

抑制ダウン中
肉質耐久値
部位打撃部位怯み気絶
851310101313
25755770
3517131317170
前脚602017172020前脚0
後脚401713131717後脚0
尻尾3510881010尻尾0

怒り状態は閃光無効

推奨スキル/旋律

回避性能(スキル)/自分強化【速】&回避性能UP(旋律)

判定が短い攻撃が多いので事故防止につけておきたい。

属性やられ耐性(スキル)/全属性耐性値UP・属性系効果UP・全属性やられ無効(旋律)

全属性の攻撃を操るので事故防止に重要。
属性耐性値を20以上にすればやられ無効になるので防具や猫飯のみでも対策可能。

龍耐性(スキル)/龍属性防御強化(旋律)

属性ダメージを与える必要があるので龍属性やられ対策は特に必須。
属性耐性値を20以上にすればやられ無効になるので防具や猫飯のみでも対策可能。
対策しない場合は絶対にウチケシの実を用意しておこう。

各属性攻撃強化(スキル)/属性攻撃力UP・属性系効果UP(旋律)

一定量の属性ダメージを与える必要があるので攻略には重要。
自分に見合った数値に調整しよう。

基本の立ち回り

属性ダメージを与えつづけるとダウンがとれて、龍活性状態後に行うエスカトン・ジャッジメントの威力を抑制できる。
威力は3段階まで抑制できるが1段階だけでも適切にアイテムを使用すれば生き延びられる。
肉質を見ての通り属性ダメージ自体はさほど有効ではないので、過度な属性特化が必要という訳ではない。

アルバトリオンは炎(or氷)→龍→氷(or炎)→龍→炎(or氷)と龍活性状態を挟んで炎活性状態と氷活性状態に交互に移行する。
龍活性状態で角を破壊すると交互ではなく、炎→龍(角破壊)→炎と直前の状態に移行する。
「宵闇の煌黒星」「宵の恒星」では炎活性状態、「明けの死星」では氷活性状態からスタートする。
そのため前者なら氷属性の武器、後者なら火属性の武器で角破壊を達成できれば有利に立ち回れる。

炎活性状態では氷属性の攻撃を氷活性状態では火属性の攻撃をしてこない。
どちらかの攻撃が得意or苦手ならクエストの選択も攻略の糸口になるだろう。
オススメは響音攻撃が入る隙の多い氷活性状態。

抑制ダウン中は龍活性状態には当てはまらないため、角破壊は不可能なので注意。

周囲の外壁の特に尖った岩にぶっ飛ばしでぶつければダウンを取れるが、数が少ないため誘導しないと難しい。
エリア侵入時のアルバトリオンの真後ろにもあるので会敵から即クラッチ→クロー攻撃2回→ぶっ飛ばしが狙える。
ただし回避で咆哮をいなしてクラッチすると反撃で振り落とされてしまう場合があるので確実性を求めるなら不動や隠れ身の装衣を使おう。

飛行状態のアルバトリオンはハンターを見失うと地面に降りてくる。
そのためケムリ玉か隠れ身の装衣で未発見状態にすれば誘導が可能。
ケムリ玉で未発見状態にするためには最低3個は必要なのでアイテムショートカットを有効活用しよう。

注意すべき行動

攻撃名は仮称

頭突き

出が速く隙の少ない攻撃。
回避後は右ぶんが入れられなくもない。

のしかかり

龍属性の吹っ飛び【特大】攻撃。
予備動作も分かりやすく判定も素直なので、懐に入りすぎていなければ回避は容易。
攻撃後は叩きつけが入る隙がある。
被弾した場合はハジケ結晶で怯ませれば追撃は防げる。

引っ搔き

龍属性の攻撃。
反対側の腕の正面にまで届くがわきの下辺りは判定が緩いので立ち位置次第で響音までつながることもある。
回避した後は右ぶんが入る。

角薙ぎ払い

龍属性の攻撃。
出が速く範囲も左右に広いので注意。
回避後は後を向いた状態での後方が入る。

龍属性爆発

体から龍属性のエネルギーを周囲に放つ、龍活性状態でのみ使用する技。
強力だがフレーム回避も容易なので爆発に合わせて潜り込んでもよい。
叩きつけから響音攻撃が入るほどの大きな隙ができる。

この攻撃は空中でも行い、ハンターに向かって空中突進した後に爆発する。
歩いて範囲外に退避するのは難しいので予備動作を見たら納刀しよう。

直線炎ブレス

ブレスを放つときは胸の下にも判定が発生するので懐に潜り込んでいる時は気を付けよう。
近くにいれば叩きつけが入れられる。

3way爆破ブレス

地面にブレスをし、正面3方向に爆発を走らせる。
ブレスと時間差で爆発するためフレーム回避は難しい。
追尾はしないため、ブレスを横か後に避けて地面の色を注視すれば当たらない。

波状爆破ブレス

地面にブレスをし、着弾地点から円状に3段階爆発する。
爆破間隔は長く、1段目と2段目には隙間もあるので歩いて避けられる。
1段目を歩いて回避できれば響音攻撃が入る。

薙ぎ払い炎ブレス

向かって左から右に薙ぎ払う。
左前脚を目安にすれば響音攻撃が入る。

直下炎ブレス

飛び上がり真下にブレスを放ちながら円形のスリップダメージのフィールドを作り出す。
予備動作が大きいので、範囲外への退避やクラッチは容易。
強力な攻撃だが体力がMAXなら力尽きはしない。
そのため回復カスタムだよりになるが、ブレスを放つタイミングで右ぶんすれば降りてきた頭に響音攻撃を入れられてやり過ごせる。

氷塊ブレス

複数の氷塊を放つ。
着弾した地面から氷柱が発生する。
近くにいれば右ぶんが入る程度の隙はある。

薙ぎ払い氷塊ブレス

ハンターに狙いを定めてくるが動いていれば当たらない。
近くにいれば叩きつけが入れられる。

凍結ブレス

正面にスリップダメージのフィールドを作り出す。
頭に響音攻撃が入るほどの大きい隙がある。
回復カスタムがあれば多少被弾しても力尽きないので正面から突っ込むこともできる。

直下凍結ブレス

飛び上がり真下にブレスを放ちながら円形のスリップダメージのフィールドを作り出す。
予備動作が大きいので、範囲外への退避やクラッチは容易。
強力な攻撃だが体力がMAXなら力尽きはしない。
そのため回復カスタムだよりになるが、ブレスを放つタイミングで右ぶんすれば降りてきた頭に響音攻撃を入れられてやり過ごせる。

飛び下がりブレス

後方に飛び下がりながらブレスを放つ。
ブレスの種類によっては追いつけても右ぶんが入るかどうかの隙しかないので、演奏チャンスと割り切ってもいいだろう。

追尾落雷

ハンターを狙って直線上に落雷を連続で落とす。
避けながら近づけば叩きつけを入れられる。

全方位落雷

点状の落雷を全方位に順番に落とす。
落とす順は内→外か外→内のどちらかで予備動作中の周囲の光が動く方向で判断できる。
ただ落ちる場所はどちら順でも同じのため回避は容易。
前脚の前後や頭の正面が安地。
前脚が下り始めるタイミングで始めれば響音攻撃が確実に入る。

波状落雷

後方に飛び下がり正面に5段階の落雷を落とす。
間隔が長く隙間も多いので歩いてでも回避できる。
2段目までに回避して近づけられれば叩きつけからの響音攻撃が入る。

水ブレス

地面に着弾したブレスは水たまりとなりしばらく残る。
そこに火属性のブレスが当たると燃え上がりスリップダメージが発生する。

空中回転ブレス

炎か氷のブレスを回転しながら放つ。
後脚の真下なら安全なので後脚に響音攻撃か、ブレスが終わるまで待機して頭を殴れる。

エスカトン・ジャッジメント

1段階でも抑制させていれば秘薬やアステラジャーキーで生き延びられる。
何段階も威力を抑制させていれば体力の装衣などで無視して攻撃を継続することも可能。
降りてくる時に響音攻撃が入る。
着地した後に少し体を右側にそらすので向かって左側を狙うと頭に入りやすい。

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