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おでん


稀代のビッグマウス喧嘩師。
現在の、知名度においてはセルシアや塾長を超えるほどの喧嘩師。

板喧嘩、チャット、判定、どれもそつなくこなす一流喧嘩師であることは間違いない。
元々はチャット出身で、記憶力がよく相手の発言をよく覚えている。
負けそうになっても言い訳が上手でいつまでたっても諦めない心が最終的に高い勝率へと繋がっている。

一昔前まではおでんに親でも殺されたのかというようなアンチに有刺鉄線で囲まれていたが、
喧嘩界のRolandとも言うべきブレない姿勢と突き抜け具合によって多くの人がその魅力に惹き込まれてしまった。

ただ、実際のところはどうだろうか。
彼のことを本当に強いと言っている古参はどれくらいいるか?

そんな人はAtrociousしかいないし、彼の言うことがどれくらいアテになるかなんて、知る人からしたらお察しなのである。

結局どんなに頑張って自分を売り込んでも、
どんなに頑張って最強に魅せていこうとも、
どんなに頑張って論理性の高さを捏造しても、、、

彼を心から認めている古参は、大したことのないAtrociousを除いて誰1人いないのである。
認めるのが悔しいから認めないわけではない。

単純に、てめぇが思ってるほど強くはない、というシンプルな話である。

彼が築き上げてきた牙城はハリボテだ。
過去を生き抜いてきた古参たちはそれを見て失笑しているし、中には「おでんって誰だよ、名前しか知らねえな」とまで言われる始末。

彼の売名行為は、表向きには成功したのかもしれないが…
深い深い喧嘩界隈の歴史においては、ねずみの鼻糞程度のものでしかなかったのである。

※追記
彼の生態について恐るべき事実が判明したため追記する。彼は、チンパンジーなのだ。

...ある日彼は、Skypeで可愛い可愛い女の子に出会いました。
可愛い女の子であったため、スカイツリーみたいになりました。
スカイツリーどころかもはや世界ツリーとでも名付けるべき逸品でした。
そして、そんな世界ツリーから世界樹のしずくを垂らしながら、欲望のままにその女と会う約束をしました。
きっと、世界ツリーを自慢してまぐわひを交わしたかったことでしょう。
まさにチンパンジーであり、もはやチンパンジーに失礼でありました。
そんなチンパンジーおでんは、ウキウキとはしゃぎながら待ち合わせ場所に向かい、ある言葉を絶叫しました。
その叫び声にちなんで、今日では

ヘイヨー事件

と呼ばれています。その奇行は、可愛い彼女の心に深い深い傷を負わせました。余程ショッキングだったことでしょう。
そんな精神的暴力を平然と下したヘイヨーチンパンジーのおでんくん、写真を撮られネットで拡散された挙句、指名手配犯として祭り上げられる始末。

まだまだ余罪がありそうですね。

ちなみに、古参のことが嫌いなのは古参がこしらえたネカマに釣られまくってたのが原因らしいです。

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