大戦年表 2巻


「量のきのこ」 「質のたけのこ」


『 潮目期 』

:一度は鎮静されたと思われた動乱は再度荒波の如く押し寄せた。加古川かつめし兵士によるパー速自動集計ツール(仮)の作成、参謀によるコテ無し殺伐大戦の発案、wikiの削除、そして大戦の存亡をかけた議論。
ベクトルの違う流れが四方八方から彼等に迫る。その時、彼等は潮目そのものになり、そして大戦は一つの節目を迎えた。

・第四十一次きのこたけのこ大戦までの参謀の提案、及び集計ツールのお披露目について

【リア充】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★27【爆発しろ】

:>>800で参謀から慣れ合い防止のためのコテ無し大戦が発案されている。すぐ後には、パー速集計ツールがテスト段階を迎えたという報告が加古川兵士からされ、会議所は勢いづいた。


・第四十一次きのこたけのこ大戦 2010.10.09 PM10.00

ここだけ第四十一次きのこたけのこ大戦
ここだけ第四十一次きのこたけのこ大戦

:今期の名勝負。たけのこ軍は序盤から大量撃破を嵐の如くきのこ軍に浴びせた。最大兵力差は23。勝敗は決したように思われた。そして、伝説は始まった。
>660からのきのこ軍のゾロ目行動7回の内、補給はなんと5回。きのこ軍は補給によって1スレ目終盤にたけのこ軍を逆転した。
終盤、たけのこ軍の砲台が火を吹く。兵力差は13。35:23。しかし、きのこ軍も必死に応戦を行う。再び逆転。13:9。
大量撃破とは時往々にして人を絶望の縁まで突き落とす鈍器ともなる。その言葉を体現するように、たけのこ軍大将が大量撃破を行った。しかし同時にきのこ軍セミダブル曹長も大量撃破を行っていた。
その時の戦況はなんと、4:3。そして、臆することなくそのままきのこ軍が押し切る形で激戦を制した。補給のきのこ軍と呼ばれる所以たる戦いである。


・第四十二次きのこたけのこ大戦 2010.10.12 PM10.00

ここだけ第四十二次きのこたけのこ大戦

:加古川集計ソフトを初導入した戦い。当初は86:30と公表されたが、不備が相次ぎ、最終結果は83:74で確定した。
集計ツールの完成は今暫くの時を要した。


・第四十三次きのこたけのこ大戦 2010.10.16 PM10.00

ここだけ第四十三次きのこたけのこ大戦
ここだけ第四十三次きのこたけのこ大戦
ここだけ第四十三次きのこたけのこ大戦

:第四十三次はきのこ軍の快勝に終わっている。きのこ軍の補給と大量撃破の回数はこの時、絶頂期を迎えた。


・階級『軍神』『一等兵』の追加、階級の対応大文字数変更について

【会議所に帰るまでが】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★28【大戦です】

:>>833からルール改訂についての協議が始められている。この頃は補給が台頭していた時代で、大戦が長時間化する傾向にあった。
『軍神』の導入には、スレを勢いづかせるとともに、勝敗の決着を早める意味合いがあったとされる。軍神発動条件はこの後、若干の調整が加えられた。階級の文字数変更に関しては、¢兵士から発案がされた。従来には、低階級からIDの大文字数を昇順に並べていく事によって階級を決定していた。しかし、それぞれ出現するID大文字の確率はまちまちであり、ある階級に偏った兵士が数多く出現していた。今回、階級はID大文字の確率を昇順に並べられることによって決定された。それに伴い、『傭兵』の廃止、及びその空き枠に『一等兵』が導入されるにいたった。


・第四十四次きのこたけのこ大戦 2010.10.23 PM10.30

ここだけ第四十四次きのこたけのこ大戦(階級仕様変更)
ここだけ第四十四次きのこたけのこ大戦(階級仕様変更)

:第四十四次では初めて『軍神』階級制度が導入された。2スレ目で史上初の軍神がたけのこ軍に誕生。士気も高まり、たけのこ軍はきのこ軍をそのまま蹴散らした。会議所★29では有志による実況が行われており、その時の緊迫とした戦況を確認できる。


・『補給』『治療』制度の廃止、キリ番撃破の廃止、及び階級の大量撃破数改訂について

【新ルールで】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★29【心機一転】

:評決は>>332から相次いで行われた。『補給』の廃止には、第四十一次から続いていた両軍の足掻きともとれる補給の連続が、
大戦の長時間化に拍車をかけた最たる要因だと思われた節があったためだ、と後世の歴史家の多くは語る。キリ番についても、キリ番を狙うために直前で大戦の勢いが一時的に停止してしまい、効率が悪いと判断された。大量撃破数改訂については、様々な案が発案、協議された。発案された4つの案はそれぞれ、撃破数は従来のルールより加算されていた。投票により、>>588のように全ての案件が議決された。


・第四十五次きのこたけのこ大戦 2010.10.26 PM10.16

ここだけ第四十五次きのこたけのこ大戦

:『治療』廃止後、初めてのパー速における戦闘。ルール改訂により集計ツールは設定を変更するべく、この間は今まで通り集計係が集計を務めた。『治療』廃止に伴い、集計は随分と楽になった。


・第四十六次きのこたけのこ大戦 2010.10.30 PM10.17

ここだけ第四十六次きのこたけのこ大戦

:補給とキリ番撃破による制度が廃止されてから初めての戦い。大戦は1スレで終結した。たけのこ軍の連続大量撃破がきのこ軍を貫いた。大戦前に、テンプレ修正がなされ、初めてチャートが導入された。


・wikiの削除、その混乱及び復旧作業について 

【冷蔵庫から】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★30【常温へ】

:10月31日、それまで繁栄を続けてきたwikiは突如、謎の削除にあった。削除の真相は今でも闇の中にある。
管理者権限を持っていた無口兵士のバックアップに期待するも、指揮系統の乱れからか、遂にバックアップが届く事はなかった。
突然の削除に両軍総出でwikiの新設、及び復旧作業に当たった。wiki設立は山本兵士、前wikiのキャッシュはベニマダラサンショウタケ兵士が中心となって取り返した。全てのキャッシュを確保する事はできなかったが、wikiはほぼ以前の姿を取り戻した。
皮肉な事に、wikiはこれを機に、飛躍的なまでに進歩、繁栄を重ねる事になる。


・第四十七次きのこたけのこ大戦 2010.11.02 PM10.08

ここだけ第四十七次きのこたけのこ大戦
・第四十八次きのこたけのこ大戦 2010.11.06 PM10.00
ここだけ第四十八次きのこたけのこ大戦
ここだけ第四十八次きのこたけのこ大戦

:第四十七次はきのこ軍が勝利。余談だが、きのこ軍には数秒間に2発装填する怪物が存在するという噂があった。
第四十八次は“名前を言ってはいけないあの人”の印象、そして活躍が目に止まる。彼の活躍は第五十次でも引き続くこととなる。
最後はたけのこ軍神の召喚とともにきのこ軍が干からびることとなった。集計係が中途、私用により、別の集計係に応援を要請した。ここにお詫びする。この大戦を機に、たけのこ軍竹内兵士が引退を表明した。


・大戦の存続についての議論

【きのこのみ】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★31【永久冷凍】

:目に見えた第四十八次の勢い低下に、会議所に在籍していた両軍兵士は衝撃を受けた。今までのVIPの勢いには焼き肉スレからの参加者の存在があり、新規兵士の参入は実際には彼等が思っていた以上に少なかった。その最たる要因は、“毎週VIPで開催している事から来る参加者の飽き”であると、会議所の兵士たちは結論付けた。『VIP大戦の休止』をベースに議論は続いた。


・第四十九次きのこたけのこ大戦 2010.11.09 PM10.05

ここだけ第四十九次きのこたけのこ大戦

:この頃には、既に大戦休止に向けて会議所が動きだしていた。しかし、大戦時の彼等はそのような事を一切想像させない真摯さで敵を撃破していた。序盤のたけのこ軍の一斉正射は尋常ではなかった。


・これからの大戦についての未来についての議論

【きのこのみ】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★31【永久冷凍】

:大戦の滅亡はひとまず免れた。VIPの大戦は休戦がほぼ確定的となり、復帰するまでにルール改訂も重ねた議論を重ねることを兵士はお互いに約束し合った。
また、焼き肉スレとの交流を図る交流戦の案が有志により提出された。ルール改訂と共に議論されることとなった。
憑き物が落ちたように、両軍の兵士は此処に来て持ち前の軽口叩きを復活させた。


・第五十次きのこたけのこ大戦 2010.11.13 PM10.12

ここだけきのこたけのこ大戦
ここだけきのこたけのこ大戦

:VIPで戦う事をひとまず最後とした区切りの戦い。パートスレ化に対する対策として、大戦の第○○次はスレタイから取り払われた。また、大戦の休止宣言はスレ内では行われず、会議所のメンバーのみ伝達された。
戦いは、思わぬ形できのこ軍の元に勝利が舞い込んできた。たけのこ軍は、ウォルデモートが軍神に成り変わるも、戦況を覆せはしなった。ここに、長く続いた従来のきのこたけのこ大戦は一つの節目を迎えた。



大戦は第五十次まで続いた。しかし、ただ冗長な大戦を行っていたわけではない。寧ろ、冗長であったとしたらこの大戦は第十次に達することなく過去に埋もれていた事だろう。ここまで続けられているのは他でもない、会議所に在籍する、きのこ軍兵士、たけのこ軍兵士、彼等の功績の表れなのである。
今までありがとう。そしてこれからも。



『 揺動期 』

:休戦の報は両軍の兵士に束の間の休暇を与えた。しかし、彼等は二日も経たないうちに、来るべく焼肉スレとの交流戦に向けてルール策定に乗り出した。また、大戦復活に向けた動きも同時に活発化した。
そして行われる、交流戦、月別勝敗決定戦、紛争。
彼らは正しく生来の“軍人”であった。


・焼肉スレとの交流戦に向けてのルール協議について(開催2日前まで)

【これからも】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★32【応援してね】

:交流戦実施へ、会議所は本格的に動き始めた。交流戦の開催時期、開催条件は、焼肉スレにも居場所をおくΩ兵士、山本兵士によって次のように決定された。?交流戦は11月20日(土)のPM.10.00、パー速で開催とする。?ルールについては交流戦提案者のきのたけ陣営に一任 ?両軍の参加者数は事前に確認を取り、どちらかに偏りがある場合人数制限をかける。
この?が会議所の兵士たちを悩ませた。兵士たちは、焼肉スレときのたけ大戦のルールを折衷させたもの(調整案)をつくろうと躍起になっていたが、これが問題だった。焼肉スレは大戦と同じくコンマスレの一つであることに変わりはなかったがその中でも、コンマによって嫁(名前欄に好きなキャラの名前を書くことで幸福感を得る)を獲得したり、婿をもらったり、店員と××したりと、他のコンマスレとは一線を画していた。
そのルールをなんとか取り入れようと、嫁や幼女などの焼肉のルールを大戦ルールに組み込もうとし、その結果焼肉スレよりカオスになったルールを見て、兵士たちは四苦八苦した。
上記のように困ぱいしているきのこたけのこ陣営に、焼肉スレからは“ルールは焼肉スレに合わせるとかえってややこしくなるから(あわせないほうがいいのではないか?)”という意見が届けられた。
焼肉スレの後押し(?)もあってか、交流戦を僅か二日後に控えた木曜にようやく新ルールの候補ともいえるものが出揃った。


・焼肉スレとの交流戦に向けてのルール協議について(開催直前まで)

【交流戦】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★33【食卓は戦場】

:新ルール候補は黒砂糖兵士発案のアビリティルールと、集計班兵士発案のお肉焼きましょうルールの二つだった。物は試しと、二つのルールでそれぞれ模擬選を行ったのは交流戦前夜。時間帯が遅かっただけに、両軍あわせて僅か4人+αによる戦闘だったが、この模擬戦よりシンプルで且つ面白味のあるアビリティルールを交流戦ルールにすることが決定された。
しかし、ルールの微調整が開催時間直前まで協議された。開催時間直前というか、文字通り開催時間まで協議された。
ルールは決まった。焼肉スレにも事前にルールを通達した。開催時間を過ぎてから、両陣営に兵士たちが集い始めた。
時は満ちたのである。


・きのこたけのこ連合軍VS焼肉連合軍大戦【交流戦】2010.11.20 PM10.17

【奇跡の】ここだけきのたけ連合軍VS焼き肉連合軍大戦【カーニバル】

:交流戦と銘打っておきながら、この戦いは両軍が仲良く手を繋ぎ酒を酌み交わすという、そのような生易しいものでは一切なかった。焼肉軍は本気だったのだ。
実は、焼肉軍はこの交流戦に意味を持たせるため、事前に有志の手によって“撃破数によって嫁を新規に獲得できるキャンペーン”を展開していた。きのたけ陣営は焼肉陣営の嫁を呼び寄せるための、ダシの出るエサとなっていたのである。
重ねて言うと、焼肉軍は本気だった。焼肉陣営の兵士たちは、威勢がよく、弾もよく当て、そしてとりあえず狂っていた。下手に理性を保っていたきのこたけのこ陣営の敗北の原因は狂いきれなかったことである。でも奴ら、狂ってやがる。
反省すべき点はそれ以外にもあった。ルールの変更に伴い集計が遅れたこと、そもそもルールに穴があり大戦参加者も正確にルールを把握していなかったこと、などである。
ただ、焼肉スレの住人にはこの交流戦は好評だったようである。焼肉スレの歓喜の言葉を聞き、嬉し悲し涙を流しながら、きのたけ兵士たちは長い眠りについた。


・第五十一次きのこたけのこ大戦 2010.11.27 PM10.10

ここだけ第五十一次きのこたけのこ大戦

:VIPでの大戦が休止とされたが、パー速での大戦は休止とはされていなかった。そのため本来はVIPで行うはずの土曜に代わってパー速で大戦を行うことになった。
大戦は先日の交流戦のカオスな流れとはうってかわり、和やかでありつつも撃破を虎視眈々と狙うといういつもの様相を示した。
スレタイに第○○次といった、数字がつくのはこの大戦が最後になる。


・VIPで行うきのこたけのこ大戦のルール変更について

【交流戦】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★33【食卓は戦場】
(>>820より)
:いつものように大戦のルール変更については規定されていた大戦開始時間を食い込んでまで協議された。
ルールは大外のみ変わり、戦闘ルールは以前のものを引き継いだ。一月内の勝敗の合計で争われ、四週行われる大戦のうち先に3勝した方をその月の勝者にするのである。これによって、従来の大戦より勝敗という意識がより濃いものとなり、個々の大戦にも重みが増すようになったのである。


・ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 第一戦 2010.12.05 AM00.25

ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 (スレスト)  1/3
ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 (スレスト)  2/3
スレスト合戦(※閲覧注意)        3/3

:この大戦は、クリスマスを前にする純潔な兵士たちにとって“初物”づくめとなった。きのこたけのこ大戦は初のスレストに遭ったのだ。
そもそもこの背景には、2chの、beのコードが書き換えられbeポイントが無限生成されスレ立てもスレストも好き放題できるようになってしまった事態があった。データが書き換えられたのはおよそ0時近く。奇しくも、大戦はそれより少し後に始まった。
1スレ>>646に、スレストの魔の手が襲いかかった。スレは>>833で停止、大戦始まって以来のスレストにあう。2スレ目を立てるも、>>41で停止。もはや我慢の限界であった。
会議所は大戦を、スレストの根源であるスレストスレでやることを決定した。仮にこれがスレストされても、スレストを請け負っている集団のスレがスレストされるという自爆行為になり、結果として皆が幸せになれるためだ。
きのこ軍兵士が、>>192より発砲を開始した。飽きずに執拗に大戦を追っていた愉快犯たちがすぐさまスレストを開始するが、同じくポイントを獲得した者たちのヒールの量に及ばない。スレスト攻撃の人数よりも、ヒールの人数が多かったのである。戦いは>>300で終結。後片付けをし、潔く撤収した。
また、同じようにコンマスレを潰されていたクリスマススレの住人達も同スレ内に侵入し、叫び祝いまくった。
大戦を終えた兵士たちは、シャンメリーでクリスマススレの住人達と乾杯をしたとか。


・クリスマスまでの会議所内の様子

【師走突入】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★34【大戦再開】
【クリスマスが】きのこたけのこ大戦 戦闘場&会議所★35【今年もやってくる】

:33スレ>>96で、参謀作のflashゲーム「抹茶大進撃」が公開される。主人公が抹茶兵士、敵キャラがきのこ軍たけのこ軍兵士で構成されており、合計得点を競って会議所内で大いに盛り上がった。
また35スレ中盤から行われている抹茶の現住所を推測するべく、参謀と抹茶氏の間で交わされた会話は必見。いろいろな意味で「抹茶大進撃」となった。


・ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 第二戦 2010.12.11 PM10.51

ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役

:戦いは珍しく1スレ内で終結した。たけのこ軍は>>88で軍神を召喚し、尚且つ軍神が大量撃破を行ったことできのこ軍に対し圧倒的なまでの優位をとった。きのこ軍内には大戦内で既に、勝ち目なしとの風潮が蔓延しておりこの意識低下も敗因の一つとされる。たけのこ軍は軍神を最終的に二人呼び込んで圧勝した。勝負はこれで振り出しに戻った。


・クリスマスまでのきのこたけのこ紛争まとめ 2010.12.14 - 12.21 PM10.00

ここだけ第一次きのこたけのこ紛争 //第一次紛争
ここだけ第二次きのこたけのこ紛争 //第二次紛争

:パー速大戦は名称を『紛争』と変えて、新たにナンバリングが始まった。その第一次と第二次はともに、たけのこ軍の圧勝に終わっている。
第一次の結果は51:96。たけのこ軍の圧倒的攻撃の前にやけくそ気味になったきのこ軍兵士数名が連投に走り問題視された。後の会議で『連投行為』及び形態とPCから同時に攻撃を行う『二刀流行為』の禁止が決定され、自制が呼びかけられた。
第二次の結果は82:130。普通にたけのこ軍が強い。この戦いは>>570-571が秀逸。流石は長年のライバル通し、我々に驚きと信頼感を提供してくれる。

・ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 第三戦 2010.12.18 PM10.01

ここだけきのこたけのこ大戦 戦場のメリークリスマス戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 戦場のメリークリスマス戦役

:今日の勝負できのこ軍から勝ち星を奪い優位に立ちたいたけのこ軍はきのこ軍に対して差を10近くにまで保ち優位に1スレ終盤を迎えた。
>955できのこ軍に軍神が出現しその差は瞬時に埋まってしまう。だが、たけのこ軍はその程度の敵の行動は予測済みとばかりに、きのこ軍に対して二回の迅速な大量撃破を行い、差を再び10近くまで広げる。大戦終盤においてのその差は勝敗を決するものだ。軍神導入以前であれば。
2スレ目>>111にきのこ軍に二人目の軍神が出現し、たけのこ軍は11の差をきのこ軍につけられた。
もはや精度とか精鋭とか関係なく、軍神を出せばいいのではないか。俄かにきのこ軍内にこのような空気が広がっていくことになった。
きのこ軍は2勝目をかざり、この時点でリーチをかけた。


・ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 第四戦 2010.12.25 PM10.25

ここだけきのこたけのこ大戦 戦場のメリークリスマス戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 戦場のメリークリスマス戦役 第二戦場

:両軍にとって運命の決戦であり、今期の名勝負。クリスマスだというのに、多くの兵士が参加した。大戦は序盤から激しい打ち合いとなり、戦況は1スレ>>350で63:80。たけのこ軍の維持が垣間見えるが、その直後、きのこ軍が大量撃破4回うち一回は軍神出現という残虐的な行動をおこし、あっという間に形成は逆転。>>600近くで48:22。きのこ軍は勝利を半ば確信した。たけのこ軍が自分たちにひれ伏す姿を想像し嬉しくなり、攻撃の手を緩める者が続出した。
他方、精鋭揃いと謳われたたけのこ軍にとって、この様は許されるものではなかった。ただ、彼らはあくまで冷静だった。
うかれていたきのこ軍がその異変に気づくのは1スレ終盤に突入してからだった。>>796において33:15と徐々に差が縮まってきているのだ。きのこ軍はすぐさま反撃。ついに>>846で33:8となった。もう大丈夫、多くのきのこ軍兵士の攻撃回数が瞬間的に低下した。
“やるしかない”“まだ希望はある”全員がその思いを抱えていたたけのこ軍は不屈の精神できのこ軍に突撃。>>934において14:8となる。目を丸くするきのこ軍。2スレ目突入時点で5:4。そして最終途中集計結果では2:1。押し切れる!きのこ軍が安堵に似た感情を抱いたその瞬間、たけのこ軍の銃弾がさく裂した。
0:1。大戦史の中で、これ程までに接戦、且つ熱戦を繰り広げた戦いはないだろう。
たけのこ軍は2勝目をかざり、逆リーチ。試合は延長戦へ突入した。


・ここだけきのこたけのこ大戦 クリスマス戦役 延長戦 2010.12.25 PM10.25

ここだけきのこたけのこ大戦 戦場のメリークリスマス戦役 第二戦場

:延長戦は両軍がその月で2勝した場合のみ行われる戦いである。30:30の変則ルール行われるので、迅速な攻撃が要求される。
第四戦の熱気冷めやらぬまま、同スレ>>254より延長戦は始まった。
この戦いでは下士官による大量撃破も致命傷になる。きのこ軍は延長戦のその恐ろしさを身を以て体現した。
結果は0:15。たけのこ軍の勢いは衰えず、そのまま大逆転勝利で12月月別王者の冠を手に入れた。


・ここだけ第三次きのこたけのこ紛争 2010.12.28 PM10.23

ここだけ第三次きのこたけのこ紛争

:2010年度最後の大戦がはじまった。今までの派手な打ち合いと比べて、両軍が淡々と撃破数を伸ばしていくという大戦となった。
きのこ軍は紛争では珍しく数の上で優位に立った。終盤、>>994でたけのこ軍兵士竹内兵士のようなものに軍神に変身させてしまうが、なんとか逃げ切りきのこ軍は紛争で初となる勝利を収めた。


・きのこたけのこ大戦 元旦戦役 第一戦 2011.01.08 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 正月戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 正月戦役 2

:新年初めての大戦。ボロボロのきのこ軍が軍神Åパレードで逆転する様は

きのこ軍の神頼み精神の結晶であろう。


・第四次きのこたけのこ紛争 2011.01.11 PM10.00

ここだけきのこたけのこ紛争

:新年初めての紛争。きのこ軍が黒砂糖兵士以外誰も来ない中決行され、
軍神Åと化した黒砂糖兵士の孤軍奮闘が見られる。
多数のたけのこ軍に立ち向かうその姿はまるで武蔵坊弁慶のようである。
彼の96撃破記録は今後誰も超えられないであろう・・・。
この大戦は後に会議所で片方の軍の人数が少なすぎた場合、大戦は行わない取り決めを作ることとなった。


・きのこたけのこ大戦 元旦戦役 第二戦 2011.01.15 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役2

:新年二度目の大戦。数で敵を抑え込む様は

きのこ軍の数の暴力の信条の結晶であろう。


・きのこたけのこ大戦 元旦戦役 第三戦 2011.01.15 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役 第三戦
ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役 第三戦 つづき

:なんとこの戦いはきのたけ史上初の1兵力差で勝負がついている。
勝ったのはもちろんたけのこ軍。しかも逆転。ヒーロー気質糞ったれ。

・きのこたけのこ大戦 元旦戦役 最終戦 2011.01.29 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 元旦戦役 延長戦

:勢いに乗っていたきのこ軍が後半全然撃破できずに惜敗している。
大量撃破だけではなく撃破できないことも逆転要素だということを兵士達に痛感させた一戦である。


・きのこたけのこ大戦 元旦戦役 最終戦 2011.02.12 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 節分戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 節分戦役 その2

:きのこ軍が無様に負けている。他に言うことは何も無い。


・きのこたけのこ大戦 バレンタイン戦役 最終戦 2011.02.12 PM10.00

ここだけきのこたけのこ1周年大戦 バレンタイン戦役
ここだけきのこたけのこ1周年大戦 バレンタイン戦役

:この日はきのこたけのこ大戦一周年記念日でおまけに土曜日である。
一周年を記念して100レス周期でランダムで双方の軍にボーナスが付くシステムを導入している。
とある兵士からは「何気にエグいルールだなこれ」とのこと。
大戦自体はたけのこ軍兵士の>>999軍神Åで終結した。
最初の大戦で勝ったのはたけのこ軍。一年後勝ったのもたけのこ軍である。


・きのこたけのこ大戦 建国記念戦役 2011.02.19 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 建国記念戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 建国記念戦役

:たけのこ軍が普通に大差をつけて勝利している。
きのこ軍が30程度の差で勝利してたけのこ軍を馬鹿にしているのが悲しくなる。


・きのこたけのこ大戦 上巳戦役 2011.02.26 PM10.00

ここだけきのこたけのこ大戦 上巳戦役
ここだけきのこたけのこ大戦 上巳戦役

:たけのこ軍が既にこの月に3回勝ってしまい勝利が確定した為、
この戦いはエキシビジョンマッチとなった。
ルールは2スレ目の>>500までに沢山の敵兵を撃破した方の勝ちと、パー速にかなり近くなっている。


・きのこたけのこ大戦 雛祭りの乱 2011.03.05 PM10.00

きのこたけのこ大戦 雛祭りの乱

:この戦いから糞運営の忍法帖システムが兵士達に襲いかかり、
忍者レベルの低い兵士は全然書き込めないと、大きな格差が生まれた。


・三月までの紛争について

・第五次きのこたけのこ紛争 2011.01.25 PM10.00
ここだけきのこたけのこ紛争
・第六次きのこたけのこ紛争 2011.02.01 PM10.00
ここだけ第六次きのこたけのこ紛争
・第七次きのこたけのこ紛争 2011.02.15 PM10.00
ここだけ第七次きのこたけのこ紛争
・第八次きのこたけのこ紛争 2011.03.01 PM10.00
ここだけきのこたけのこ紛争

:賑やかで楽しくも、血生臭い紛争が行われている。それぞれ一歩も引かぬ戦いっぷりである。

・新ルールに向けて

【存在そのものが】きのこたけのこ大戦 戦闘所&会議場★43【アドバンテージ】
&s(){戦場スレの伸びを見て>>553より¢兵士が&s(){(戦場をパクった)兵種を取り入れたルールを提案。
これまで見向きもされなかった同兵士の考えたレベル制ルールと意外にもかなり相性が良く、
これらを取り入れた上で好意的に新ルールの作成は進められていった。

・地震と大戦の中止

【白い日】きのこたけのこ大戦 会議場★46【悪しき習慣】
3月11日、東北地方太平洋沖地震が発生した。
消息や無事を心配するなど、いつもは敵対している互いの兵士が
本当は互いの兵士を思いやっていることが分かる。
この時期に大戦は不謹慎ということで、3月いっぱいの大戦は中止されることとなった。
なお、その間の期間は新しいルール作成に当てられることとなった。

・きのこたけのこ紛争 試験大戦ver 2011.03.29 PM10.00

ここだけきのこたけのこ紛争 試験大戦ver.

:四月から導入する新しいルールの為、パー速の兵士達で試験大戦が行われた。
なるべく沢山の兵種を体験してもらう為、200レスごとに兵種を変更するようになっている。
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