2015年6月にトーナメント参式向け精霊として、ウィズセレクションで初登場。
 当時の環境をぶっ壊し、その後も数々の限定版アリエッタがリリースされた。

キャラ概要

 魔道を追及し、魔道を極める異界の人物。レナ、ソフィ、リルム等と同じ世界、同じ時代の人物である。
 魔導の歴史を根本から覆し、大革命を起こした稀代の大天才魔法使い。
 その名は世界中に鳴り響き、人々の尊敬の対象でもある。
 半面、山を吹き飛ばし、地形を変えてしまう事をいとも簡単にやってしまう超絶の戦闘力を持つ為、人間災害として恐れられもしている。
 実家が農家であるが故に、畑を荒らす魔道マイマイが大の苦手である。
 宇宙服なしでも宇宙空間で活動できる。宇宙空間で生きられるフリーザ様
 エリスのためによいこエッタという自分自身の分身を魔力で作り出した。

 年齢は12歳とまだ幼く、無邪気且つ気紛れ。12歳の割に胸は大きい。
 興味のあることは積極的にやるが、興味がなければそれが魔物退治で人の為になることであろうと見向きもしない。
 その性格のせいで様々なトラブルを巻き起こし、エリスやイーニアの頭痛の種となっている。*1
 UWGでは社会性のなさから一気に弱体化したものの、社会性を高めると強くなる事から純粋に強くなる事に対する喜びを見出したようで、イーニアもそれに触発されていた。

 黄金を齧れる歯と顎の力、そしてそれを消化できる機能を体内に持っている。
 嘘をつく時には髪を指でくるくるさせるくせがある。
 なんとなく山を壊す。そして作り直す。
 なんとなく悪の古代の大魔道士を復活させ撃退する。
 なんとなく島を壊す。そして悪の大魔道士の友達を(ry
 怒ったら巨大化する。
 レナに対抗してラボラトリーを爆破する。
 魔法で超巨大隕石を降らせる。
 バロンを担いで塔を上がる魔法使いですら持ち上げられなかった角材を、軽々と持ち上げ振り回す。

 今や黒猫のウィズの顔の1つであり、ぶっ壊れ精霊として一時代を築いたキャラクターで高い人気を誇る。
姉について
 姉3人、妹2人がおり、姉のうちの一人のミリエッタがである。その姉も複数の海と山を徒歩で越えて妹に会いに来るというぶっ飛んだ体力を持ち合わせている。*2
 なお、ミリエッタらを含めてそもそもトワ家は本来魔法を扱えない家系で農家として生計を立てており、アリエッタはその中の突然変異であると言える。

性能・履歴

 劇中での破天荒キャラを反映してか、限定版は新スキルをひっさげていることがとても多い。

激烈大魔法使い アリエッタ・トワ

 初登場時、それまで2000台後半に抑えられていた複属性アタッカーのATKがフルマナで4800超えと実に1年以上先の文字通り異次元の数字で降臨した。
 更に有利複属性の水火の3連撃に素早い多段魔術と全く隙がなく、新ギミックの鉄壁にも非常に強く、参式どころかそれ以降のトーナメント、イベントの環境を徹底的に破壊した。
 低いHPや連撃故にダメージブロックに弱いといった欠点も水術士に優秀な精霊が次々に現れ弱点をカバー。
 結果として2015年においては水術士一強となる時代を築き上げ、ぶっ壊れ精霊として黒猫界隈にその名を轟かせた。
 なお1つでも強いが、複数枚あるともはや敵なしであった。
アリエッタの犠牲になった代表的なクエスト、トーナメント
  • アユタラ:開放当初は高難度として名を馳せた通常エリアだが、アリエッタの火力があれば水推奨クエストは大幅に難易度が低下した。ボスも水推奨の為にがっちりとはまる。
  • スザク2「縫合級」:サブクエストが非常に厳しいが、アリエッタがいれば何とかなった
  • クロムマグナ5ハード9:高難度の火推奨のクエストにも関わらず、容赦なく蹂躙した。前代未聞である。
  • デモンズブレイダー覇級:道中の雷龍対策に有効。火力の高さはボス戦でも有効。但し、当初は安定クリアをするためには新アウラかエリス+ソラナ&ヒカリが必要であった。
  • トーナメント弐式:本来は火推奨であるが、水火の複属性を活かしてアリエッタ入りが当面の最速デッキの1つになった。
  • トーナメント参式:対抗精霊なので相性抜群。というかアリエッタがないと当初話にならなかった。しかしながら、周回効率が悪いのでここを走る人は少なかった。
  • 大魔導杯ギルドマスターズのイベント絶級:アリエッタがないとそもそも参加権利すらなかった。
  • グリコ魔導杯のイベント絶級:重要パーツ。但し、最速ターンのデッキはハードルが高い。
  • クロムマグナ魔導杯のイベント絶級:火推奨のはずなのに最速ターンが出せる。
  • ミク杯の絶級:ただし、開戦2日目までにどっかの変態がエッタどころか限定がいらないデッキを作る。

 およそ2015年夏まではやりたい放題で無法の限りを尽くしており、それ以降も大暴れであった、
 アリエッタ対策のために水推奨のクエストではダメージブロックが次々に登場した。(むしろアリエッタ対策でダメージブロックというシステムが追加された)
 が、ダメージブロックは同じ水術士のルーシュが抜けるのでダメージブロックを張らない敵はアリエッタ、張る敵はルーシュと役割分担出来、大した問題にもならなかった。
その他、アリエッタの犠牲になったもの
  • 属性ガチャ:アリエッタ登場でアリエッタを容易に引かせないためか属性ガチャが廃止された。これによりアリエッタ所持者とアリエッタ難民(通称:ナシエッタ)の格差が広がる事となった。尚、属性ガチャが廃止されて3年半以上たつが、未だ属性ガチャは廃止されたままである。
  • 多くの水属性精霊:特殊なスキルを持っていればまだしも水属性の純アタッカーはアリエッタが引き合いに出され、その評価が大幅に厳しくなった。ステータスが見直されATKを2000台後半まで再調整されたソフィ&リルムやルシエラ*3等は厳しい目で見られることになった。またアリエッタにより完全に水術士一強となったせいで術士でなければそれだけで割を食ってしまうという事態も発生した。
アリエッタの愉快な仲間達
  • ルーシュ:ベストパートナーの一人。アリエッタでは対処できないダメージブロックをぶち破る。ルーシュの変換により、アリエッタの火力も底上げされる。更にアリエッタの覚醒により、ルーシュもATK+300という恩恵を受ける。
  • フラクタル:同じくベストパートナーの一人。高いステータスに術士向けの覚醒を持った異常回復ヒーラー。アリエッタの低い耐久もカバーされ、アユタラの攻略を筆頭に様々なクエストのお供として有効であった。
  • グリコユッカ:エンハ型チェインプラス。初速を早めトーナメントを主に大活躍した。
  • アルハル:しょこたんコラボ限定精霊。水火の純エンハンサー。アリエッタと属性、種族できっちりかみあい、半端なダメージブロックならばアルハルの援護により抜いてしまうこともありえた。
  • ピノ:変換ヒーラー。術士ヒーラーに特化しており、三色変換を有する為、アリエッタ、ルーシュと相性が良い。

 上記の精霊は全て2015年7月段階で出そろっており、アリエッタの暴れぶりに拍車をかけることになった。
 その後出てきたソフィ&リルムやUGリルムもダメージブロック対策という意味ではアリエッタとは良相性であった。
その後
 インフレが追いつく2015年年末までアリエッタから始まった水術士一強時代は揺るがなかった。
 特攻魔術の登場、種族覚醒の減少、高チェイン精霊の主力化による環境の変化でようやくそれなりの強精霊としての位置に落ち着いた。
 とはいえ、2016年初夏辺りまでは水火特化エンハンスやステータスアップ等を駆使すればクエスト次第ではまだ十分にピンポイントで実用に耐え得るという、アタッカーとしては異例の寿命を誇った。
 また2016年2月以降、ハイペースで限定版のアリエッタが次々に登場し、その度に話題を浚っていった。それ故にうっとおしがられたりしたためか、一時的に鳴りを潜める事に。*4
 しかしこのままアリエッタは大人しくしているはずがない。2018年12月クリスマスエリス&アリエッタ、2019年3月6周年記念イーニア&アリエッタ、さらに月末にはUWGアリエッタと様々なバリエーションで登場した。
LtoL
 2017年1月6日に他のウィズセレSS精霊と共に遂にLtoLを果たした。
 嘗ての最強精霊であった事からLtoLで初代ミコト化するかウェリサマ化するか大きく期待を集めたものの、実際はステータスはほぼ据え置きで覚醒が底上げされ、SSの多弾の倍率が現在の基準に引き上げられ反射無視付与という地味な進化で大勢のプレイヤーが肩透かしを受けた。

 実際の運用においては高いATKを誇るものの低チェインAS故に火力が意外に上がらず、紙装甲であることから最近の強烈な覚醒を有した水火精霊を軸とした水火デッキでの運用やステータスアップ等のフォローがないと苦しい。
 弱くはないが、デッキ構築において吟味が必要な中堅アタッカー精霊といった位置づけであり、主にトーナメントでの活躍すると目されている。
その他逸話等
 アリエッタは黒猫のウィズのプロデューサーのうがぴよ氏の発案で誕生したものと後のニコ生で発覚した。
 ミネバ等の過去の環境破壊キャラもうがぴよ氏の発案で視聴者を呆れさせた。
 別のニコ生においてゲストが「アリエッタが強すぎる」、「アリエッタでいいよね」等の発言をした際、うがぴよ氏の表情が固まったこともある。
 ニコ生プレゼントを決める時もアリエッタ配布を望む声が多かったのは言うまでもない。

超越の大魔道怪獣 アリエッタ・トワ

 火水のアルティメットガールズ限定版。
 通称としてUGエッタ、蔑称として過去のものであるが、弱エッタ、雑魚エッタ等ある。
 現在、紙芝居の小話でアリエッタが登場する時は基本的にこのアリエッタの立ち絵が使われる。3周年エッタが出てからは3周年エッタが基本的に使われるようになった。

 初登場時の2015年秋は全体攻撃が既に使い物にならなくなりつつ時であり、その状況下で全体攻撃を引っ提げて登場。
 火力の低さ、覚醒のデフレ、チェイン消費する割には威力のない大魔術と厳しい性能であった。
 結晶の登場により五式パーツとして注目されるまでは精々素材狩り程度の使い道しかなかった。
 ストーリーでも大暴れしているイベントの看板キャラにも関わらずその評価は低かった。

 長らく不遇の時代を送ってきたが、2016年6月のLtoLにより全体攻撃の火力の増強、花形のスキル反射無視大魔術を獲得し、エンハンスとの相性の良さ等で主にトーナメントを対象に評価を大きく上げることになった。
 現在は火水精霊が大きく充実していることから高難度でも適性を獲得し更に評価を上げており、アリエッタの中では評価はかなり高い。

 2017年の11/7に更なるLtoLが行われた。
 ステータスの上昇、SS2の高速化、SSのチェイン消費の減少など、全体的に純粋な上方修正が行われた。
 更に、GAガトリン(火水のバレユッカ)が出たことにより、火水の全体攻撃/大魔術であるアリエッタは最前線での活躍を期待されている。
 その後、追い打ちをかけるようにAS3倍精霊の元帥&ローヴィが登場し魔道杯高速周回と手が付けられなくなっている。

 数多いるアリエッタ精霊の中で底辺に近い評価からトップクラスへと駆け上がった類い稀なアリエッタである。

 なお、今のアリエッタと比較するとボイスがかなりお大人しめ(「アリエッタ・トワです!」「諦めたくない…」などなど)で印象がまるで異なる人も多いのではないだろうか。持っている人は色々聞いてみよう。

甘味同盟 アリエッタ&シャルロット

 2016年2月のマジカルグリコクエストで白猫の人気キャラシャルロットのコンビで火雷属性として登場。通称としてはシャルエッタがある。
 分散攻撃でやや使いにくいものの、初搭載となるスキルの斬撃大魔術は高チェイン精霊のサポートに現在も有効であった。(というかグリココラボでの一番の当たりと言われている)*5この精霊からアリエッタの限定版が次々に出ることになる。
 なお、シャルロットからはリッタと呼ばれている。

 アーデの登場に伴い、SSが反射無視を付与され使い勝手は大きく向上。更に2017年2月にLtoLを果たした。
 ノーチェインから4チェインの2段階式のASへの変化、ステータス&潜在の底上げ、チェインブースト潜在を獲得しで第一線に復帰した。

怪獣、無限の野望 アリエッタ・トワ

 2016年3月の3周年記念限定として登場した通称デカエッタ。雷火属性で高火力のASに斬撃大魔術を持つ。
 シャルエッタ同様高チェイン精霊のサポートに有効でASも相当扱いやすく強かった。
 3周年アリエッタストーリーは怒りで巨大化するという荒唐無稽なものであり、ユーザーを驚かせた。

 アーデの登場に伴うSSの反射無視の付与、LtoLでステータス、覚醒の底上げ、チェインブーストの付与が為された。
 雷火精霊の中ではかなりの火力を誇るが、シャルエッタと違いノーチェイン時の補正はなくSS1も初回4Tと遅い事からチェインプラス要員としての適性は今の所は低め。
 上手く性能を活かせるかはプレイヤーのデッキ構築能力と今後の精霊次第といったところ。

大魔道びっくり箱 アリエッタ・トワ

 2016年6月のグランプリで登場した通称GPエッタ。
 水の単属性でASは解答時間依存系であるものの火力が非常に高い。
 弱体化魔術、ステータスアップ、エンハンス、ブースト等をかけたSSはボス一撃で葬り去ることも珍しくない。
 ヒビキやクロマグ紋章をいれた単色デッキなら更にスペックを発揮できるが、そこまでしなくともある程度底上げすれば現在でもその実力を存分に発揮してくれる。
 SOKやシン・ゴジラのレイドの有効解として度々キーカードになっている。
 さらなる進化でSSの特効ダメージ効果値が大幅にアップ(4100/5600)しており、これに弱体化クレティアを組み合わせると恐ろしい破壊力になる。

魔道は海より広く アリエッタ・トワ

 2016年6月末のUSGで登場した通称USGエッタ。雷の単属性で二段階式ASに高威力の残滅大魔術を持つ。
 AS、SS共に最大火力を出すまでに時間がかかるが、特性を踏まえて高難度の長期戦で活用すればアリエッタの名に恥じぬ強さを見せてくれる。
 GPエッタ同様、アーリアやクロマグ紋章を入れた雷単色デッキだと更に強力になるが、エンハンスやブースト等かければノクトニアポリスレベルのクエストでも十分に仕事をしてくれる。
 ただ3周年ミネバのLtoLや新ダムザ等の強力な競合の登場により大分地位を落としてしまっている面は否めず、LtoLが待たれる。

 尚、USGはアリエッタ一人でいいんじゃないかな?と言えるほどアリエッタが終始無双する破天荒なギャグシナリオである。
 シナリオ自体は好評であるものの、短期間で続々と限定カード化するアリエッタについては流石にやりすぎではないかとの声も一部で見られはじめ、以降アリエッタの限定化は鳴りを潜めて、エリスやイーニア等の他のUGキャラの紙芝居に登場する程度で留まっている。

 LtoLで単色潜在化及びSSの強化がされた。ダムザさんと違いチャージは不要であるが、スキル反射無視は付いていないという点で棲み分けが出来ている。

めくるめく黄金 アリエッタ・トワ

 2017年4月末のGWガチャで登場した通称GWエッタ。
 2016年に散々限定化されまくった(それでも10ヶ月は経っているが)ためにうんざりしている人が多い反面、人気キャラであるため約1年ぶりの限定化に喜んでいる人も多いようだ。

 水の単属性でASチェイン特攻、SSは初登場の純属性大魔術で威力を最大限に発揮するためには水単色デッキを組む必要があり、デッキの幅が大きく狭まるという欠点がある。
 しかし、複色精霊を差し置いて単色精霊を用いることのメリットを生み出す性能の皮切り*6であり、アリエッタの設定に相応しい性能であると言える。
 純属性大魔術持ちだが覚醒に水単色のステータスアップがない事を残念がる声が多かったが、LtoLで単色潜在が追加され実用的となった…が、特攻がチェインを積まないと発動しないのがかなりの難点であろう。

 ストーリーの元ネタはギリシャ神話の王のミダース。
 なおGWエッタのストーリーに関してボイス担当の黒沢ともよ氏がツイッターで(ネタとして)謝罪するという珍事が発生した。

物理的に道を拓く アリエッタ・トワ

 GA2017上位に食い込んだものの5位以内に入れなかったため、黒ウィズゴールデンチャレンジで配布される事になったアリエッタ。
 簡単に言うと水ペオルタンω。通称ペオエッタ。
 ASギャンブルSS6T時限の御三家の中で時間は掛かるものの一番入手が簡単。赤火に取って代わる日は来るのか?

花嫁 in 魔道棺桶 アリエッタ・トワ

 「巨星堕つ!?」の大広告で開始されたUHGで登場した通称UHGエッタ。
 水火の二段階ASを持ち、新スキル「連結パネル生成」を引っ提げて登場した。
 連結パネル生成については賛否両論あるものの、総合的に見て良スキルであるという判断がされている。
 自身のASとも相性が良く、一人いるだけで実質的にエンハンス、スキチャ、チェイン増加が出来るため、アリエッタの中でも上位性能と言えるだろう。

超魔道聖夜 アリエッタ&エリス

 2018クリスマスガチャで登場したエリスとのタッグカード。通称アリエリ*7、クリエッタ、エッタリス
 元祖アリエッタを彷彿させる連撃ASを持ち、新スキルダブルAS付与を引っ提げて登場した。
 今まで弱いとされた水雷属性の救世主となる可能性を秘めている。

 なおボイスは中の人がリアルで忙しいらしく、後日追加となる。リアルかー、リアルはなー。
 6日後の12月21日に追加された。

育て大魔導師 イーニア&アリエッタ

 6th Anniversaryで登場したイーニアとのタッグカード。通称イニエッタ、イーニエッタ。
 元祖アリエッタと同じ水/火属性に先祖帰り。
 蓄積解放第魔術・破と全体攻撃のEX-ASを持ち、AS3倍デッキのアタッカーとして運用可能。
 アリエッタにしては珍しく新スキル持ちではない(天上岬3ファムの色違い)だが、ファムはEX-ASを持たない(というか実装前)ので新性能と言えなくもない。

超当選確実 アリエッタ・トワ

 職・超魔道列伝 アルティメットワーキングガールズ!で登場したカード。
 6周年ガチャが終わってすぐに登場。
 やっぱり新スキルの蓄積解放大魔術・印を持つ。
 1枚でも強いが複数枚あればもっと強いという初代アリエッタを思い出す性能で、水属性のクエストでは大活躍。*8
 実際次のイベントのクロデブ3超高難易度クエストの投稿デッキにはアリエッタが大量発生する事になった。
 蛇足だがクリスマスからほぼ3ヶ月で3回も登場するという、前例のない事となっている。
 おかげで黒ウィズアワード2019途中結果では3位という好成績を残した。
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