最終更新:ID:l7JBiXBYyA 2022年04月10日(日) 14:28:42履歴
ガードは、特定属性または全属性のダメージを軽減するスキル。単に軽減とも呼ばれる。
敵スキル、アンサースキル、スペシャルスキルがある。
2021年に追加されたAS/SS耐性に関してもここで取り上げる。
敵スキル、アンサースキル、スペシャルスキルがある。
2021年に追加されたAS/SS耐性に関してもここで取り上げる。
敵が使うガードは一定ターンの間、特定属性または全属性でこちらのダメージを減少させる。主に先制や怒り時に使用されることが多い。
昔はガード率も低かったが、最近では特定属性100%ガードを使う敵もおり、その場合はガードが切れるまでその属性のダメージが通らない。
クエストの推奨属性を100%ガードされることもある。純属性デッキだと苦戦必至なので注意。
なお属性免疫と重複した場合はガードが先に計算されて、属性免疫の数値は変わらない模様。
例として、新説 桃娘伝�� 絡繰桃源虹絵巻ノーマル/ハード/エクストラ絶級ボス戦は先制で全体属性免疫を使われ、さらに左上と右上の敵が雷ガード100%も使うため、この敵はガードが切れるまで雷ダメージが通らない。
昔はガード率も低かったが、最近では特定属性100%ガードを使う敵もおり、その場合はガードが切れるまでその属性のダメージが通らない。
クエストの推奨属性を100%ガードされることもある。純属性デッキだと苦戦必至なので注意。
なお属性免疫と重複した場合はガードが先に計算されて、属性免疫の数値は変わらない模様。
例として、新説 桃娘伝�� 絡繰桃源虹絵巻ノーマル/ハード/エクストラ絶級ボス戦は先制で全体属性免疫を使われ、さらに左上と右上の敵が雷ガード100%も使うため、この敵はガードが切れるまで雷ダメージが通らない。
- 全属性ガードを使われるとなぜか無属性大魔術のダメージも減少していたが、お知らせでの告知後アプリバージョン2.9.7以降で全属性ガードの対象から無属性大魔術を外すように仕様が変更された。(無属性問題参照)
どちらも2021年3月18日開催のソルバン2にて初出。
AS/SSどちらかに耐性を得る。代わりにもう片方は弱体化されるという物。
ページ自体はガードのページに記載しているが、このスキルはあくまでガードではなく耐性という別スキルなので現状こちらからの解除は不可能(ステリセなどを相手がかませば解除は可能)。
基本的には逆のスキルで殴ればよいのだが、軽減率と弱化率に関しては比例関係になく、軽減100%弱化10%みたいなふざけたような割合も登場する。
結果としてただ単純にHPはほぼ据え置きで敵がASかSSでしか突破できなくなるという悪しきギミックとなっている傾向にある。
ASやSSの軽減を切り替えるといったことをしてくる(1〜3ターン目はAS100%耐性で4〜6ターン目はSS100%耐性といった感じに)敵も登場している。
しっかりギミックがギミックしていた時は例えばSS2倍/AS50%で時間はかかるけどASでも殴り殺せるといったギミックだったのだが、グランドフィナーレ以降はどちらかというと嫌がらせギミックとして使用される傾向が強く感じられる。
ただし、このスキルが軽減できるのはあくまでAS/SSのみであり、結果としてこのスキルの登場後嫌がらせギミックとして使われることが多くなった時期あたりからどちらにもASにもSSにも属さないスキルの重要性が高まってきた。
具体的にはスキルカウンターと反撃、行動感知といったスキル。
これらはASやSSによるものであってもASやSS扱いされずカウンター属性とでもいうような第3の種類扱いされているため、AS/SS耐性を貫通して100%のダメージを与えることができる。
AS/SSどちらかに耐性を得る。代わりにもう片方は弱体化されるという物。
ページ自体はガードのページに記載しているが、このスキルはあくまでガードではなく耐性という別スキルなので現状こちらからの解除は不可能(ステリセなどを相手がかませば解除は可能)。
基本的には逆のスキルで殴ればよいのだが、軽減率と弱化率に関しては比例関係になく、軽減100%弱化10%みたいなふざけたような割合も登場する。
結果としてただ単純にHPはほぼ据え置きで敵がASかSSでしか突破できなくなるという悪しきギミックとなっている傾向にある。
ASやSSの軽減を切り替えるといったことをしてくる(1〜3ターン目はAS100%耐性で4〜6ターン目はSS100%耐性といった感じに)敵も登場している。
しっかりギミックがギミックしていた時は例えばSS2倍/AS50%で時間はかかるけどASでも殴り殺せるといったギミックだったのだが、グランドフィナーレ以降はどちらかというと嫌がらせギミックとして使用される傾向が強く感じられる。
ただし、このスキルが軽減できるのはあくまでAS/SSのみであり、結果としてこのスキルの登場後嫌がらせギミックとして使われることが多くなった時期あたりからどちらにもASにもSSにも属さないスキルの重要性が高まってきた。
具体的にはスキルカウンターと反撃、行動感知といったスキル。
これらはASやSSによるものであってもASやSS扱いされずカウンター属性とでもいうような第3の種類扱いされているため、AS/SS耐性を貫通して100%のダメージを与えることができる。
計算式は{100−(AS効果+EXAS効果+SSガード+精霊強化+AS特殊変化ガード+種族ガード+属性ガード)}×パネル軽減率
精霊大結晶クレティアはSSガードと競合し、マケーシュラはAS特殊変化と競合する。
またEX-ASのL状態の精霊は仕様上SSによるガードと精霊強化がかからない。
最大で100%までカットすることができ110%にしても回復したりすることはない。
また防御貫通攻撃をしてくる攻撃は100%ガードしてもダメージを貰う。
精霊大結晶クレティアはSSガードと競合し、マケーシュラはAS特殊変化と競合する。
またEX-ASのL状態の精霊は仕様上SSによるガードと精霊強化がかからない。
最大で100%までカットすることができ110%にしても回復したりすることはない。
また防御貫通攻撃をしてくる攻撃は100%ガードしてもダメージを貰う。
アンサースキルのガードは回復や攻撃とセットの複合型でガードのみのアンサースキルは存在しない。
発動時のキャラによって異なるが、効果値5〜20で全属性のダメージを軽減する。
ガードASを持つキャラが複数いる場合は全てを足した数値分のダメージが軽減される。
発動時のキャラによって異なるが、効果値5〜20で全属性のダメージを軽減する。
ガードASを持つキャラが複数いる場合は全てを足した数値分のダメージが軽減される。
スペシャルスキルのガードは特定属性・2属性・全属性のダメージを数ターン一定割合軽減する。
1〜2属性ガードの方が軽減率が高く、アルビオンやクロマグ2カエデは苦手属性の火を2ターン100%ガードできる。
全属性ガードは光属性と闇属性も軽減する。
精霊強化の軽減、AS軽減、パネル軽減とも複合し、敵の攻撃を100%ガードする事も可能。(精霊強化、AS軽減は効果値加算、パネル軽減のみ乗算で計算)
1〜2属性ガードの方が軽減率が高く、アルビオンやクロマグ2カエデは苦手属性の火を2ターン100%ガードできる。
全属性ガードは光属性と闇属性も軽減する。
精霊強化の軽減、AS軽減、パネル軽減とも複合し、敵の攻撃を100%ガードする事も可能。(精霊強化、AS軽減は効果値加算、パネル軽減のみ乗算で計算)
1ターンチャージで5ターン全属性40%軽減、8ターンチャージで30ターン40%全属性ダメージを軽減などのガードが存在するがのろいであっさり解除されてしまう。
長期戦が多かったノクトニアポリスでは有効なスキルであった。クルイサ以降はクエストによって30ターンを超える長期戦となるため、逆に使いにくいと言われる。
長期戦が多かったノクトニアポリスでは有効なスキルであった。クルイサ以降はクエストによって30ターンを超える長期戦となるため、逆に使いにくいと言われる。
大魔道杯 in 桃娘伝 晩夏妖怪納涼宴のイベント覇級では二戦目にHP1億、1ターン目に全体1万ダメージ、2ターン目に全体1万ダメージ数回の連撃をした後に逃走する各属性の敵が登場し、ガード効果のあるSSやASが接待された。
全体遅延で足止めしようにも真ん中の火属性の敵にスキル反射でのろい(攻撃力-20000)を使われてしまう。
メジャーな攻略法としては、火100%軽減のアルビオンまたは軽減ムウマにガード効果を持つ精霊強化を組み合わせる、レイドラヒルメと他のガードを組み合わせるなどのパターンがあった。*1
または左右の水と雷属性の敵に2T以上の単体遅延をかけるなど様々な攻略法が生み出された。
ボスのエソラゴト以外は物質の敵であり、物質敵ダメージ10%軽減の「敵か味方か結晶」を複数確保していない人は非常に苦労している。
全体遅延で足止めしようにも真ん中の火属性の敵にスキル反射でのろい(攻撃力-20000)を使われてしまう。
メジャーな攻略法としては、火100%軽減のアルビオンまたは軽減ムウマにガード効果を持つ精霊強化を組み合わせる、レイドラヒルメと他のガードを組み合わせるなどのパターンがあった。*1
または左右の水と雷属性の敵に2T以上の単体遅延をかけるなど様々な攻略法が生み出された。
ボスのエソラゴト以外は物質の敵であり、物質敵ダメージ10%軽減の「敵か味方か結晶」を複数確保していない人は非常に苦労している。
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