最終更新:ID:l7JBiXBYyA 2019年09月02日(月) 15:00:16履歴
ある特定の「便利とされるカード」を持ってない人達のこと。
「○○難民」(○○にはカード名が入る)という使われかたをする。
基本的には攻略情報に頻出するカードに使われる言葉であるため、完全限定ガチャ産のカードが○○に入ることは比較的少なかった。が、金板確定がほぼ常態化した昨今は限定カードにおいてもこの言葉が使われるようになりつつある。
2019年現在ではガチャ産精霊や魔道杯総合の難民に対し難民という言葉はあまり使われず、(最新エリアのカムシーナですらクイズレベル30を見破り無しで100問以上解かなければならないとはいえ、実装当初にすべて配布と常駐縛りで攻略されてしまっているため)魔道杯下位報酬のブルーノやトリテンといった復刻がない配布精霊に対し使われることが多い。
過去のものも含めた代表的な難民は以下の通り。
リミーラ(ミコト)難民
見破りトリテン難民
「○○難民」(○○にはカード名が入る)という使われかたをする。
基本的には攻略情報に頻出するカードに使われる言葉であるため、完全限定ガチャ産のカードが○○に入ることは比較的少なかった。が、金板確定がほぼ常態化した昨今は限定カードにおいてもこの言葉が使われるようになりつつある。
2019年現在ではガチャ産精霊や魔道杯総合の難民に対し難民という言葉はあまり使われず、(最新エリアのカムシーナですらクイズレベル30を見破り無しで100問以上解かなければならないとはいえ、実装当初にすべて配布と常駐縛りで攻略されてしまっているため)魔道杯下位報酬のブルーノやトリテンといった復刻がない配布精霊に対し使われることが多い。
過去のものも含めた代表的な難民は以下の通り。
ウィズセレ限定ではあるものの、イベント限定品以外では唯一の火属性3ターン全体遅延もち。
最近は遅延の相対的な重要性が低くなっているものの、やはり1枚は欲しいところ。
最近は遅延の相対的な重要性が低くなっているものの、やはり1枚は欲しいところ。
リヴェータと同じく3ターン全体遅延もち。L精霊実装以前、オゥランディ攻略における事実上の必須カードといえた。(これはキャリンの配布によって多少は救済された。)
ウィズセレクション祭限定。
13段をはじめ、様々な場面で猛威を振るうカード。ウィズセレに登場したりしなかったりするなど、運営側も気軽に入手させるつもりはない様子。特にこのアリエッタ難民は「ナシエッタ」と呼ばれている。
13段をはじめ、様々な場面で猛威を振るうカード。ウィズセレに登場したりしなかったりするなど、運営側も気軽に入手させるつもりはない様子。特にこのアリエッタ難民は「ナシエッタ」と呼ばれている。
リミーラ(ミコト)難民 
どちらも期間限定ガチャ産で現在入手不可。リミーラに関してはDL限なので復刻不可能な精霊。
ともに複属性連撃かつ高性能SS持ちの、肆式のキーカード。実装当初はこれら無しでの最速ターン構築は極めて厳しいものがあった。
ともに複属性連撃かつ高性能SS持ちの、肆式のキーカード。実装当初はこれら無しでの最速ターン構築は極めて厳しいものがあった。
通称「ナシさん」。強力な複属性チャージ斬撃もち。魔道杯以外のほとんどの局面で猛威を振るう。
特にノクトニア以降の長期戦においては、累積与ダメージが頭二つ出る格好となり代用できる様なカードが存在しなかったため難民が生まれることに。
現在は様々な代用カードが生まれ難民はほとんど消えたか。
特にノクトニア以降の長期戦においては、累積与ダメージが頭二つ出る格好となり代用できる様なカードが存在しなかったため難民が生まれることに。
現在は様々な代用カードが生まれ難民はほとんど消えたか。
お膳立てがいるものの発動すればボスがものすごい勢いで溶ける。
当初はピーキーな性能と思われていたものの登場時に同時開催のイェルセルのクエストがあからさまな接待であったためその強さが知れ渡ることに。直後の魔道杯のイベント覇級でも活躍し持たざるものとの差を見せつけた。
現在はそこまで接待しなければならないなら殴った方が…といった理論やのろいやHP増加、連撃の減少からそこまで使われない。
当初はピーキーな性能と思われていたものの登場時に同時開催のイェルセルのクエストがあからさまな接待であったためその強さが知れ渡ることに。直後の魔道杯のイベント覇級でも活躍し持たざるものとの差を見せつけた。
現在はそこまで接待しなければならないなら殴った方が…といった理論やのろいやHP増加、連撃の減少からそこまで使われない。
ステアップ型精霊強化で唯一復刻不可能。
水/火のAS3倍デッキで多用される。
水/火のAS3倍デッキで多用される。
見破りトリテン難民 
チェイン消費型見破りで唯一魔道士の家から入手できないため、2018正月レイドをサボっていた人はクルイサやカムシーナ攻略で苦労していた。
運営にも多数の意見や苦情が寄せられたため、2019年1月に復刻開催された。じゃあコラボ以外のレイド全部復活させろよって話…。
運営にも多数の意見や苦情が寄せられたため、2019年1月に復刻開催された。
2018年5月のコンサート杯デイリー下位報酬。
初日最終日にいたっては1万PTも走ればもらえた程度入手難易度の精霊だったのだが、複色HP回復にパネル変換というかみ合ったいわゆるガムシャ型のスキルを所持していた。ガムシャ型は一部のディープなユーザーからは非常に高評価であったがこの頃はまだそこまで重要性が認知されておらずまた、総合報酬がそこまで強くないと思われていたため、走らなかった一般ユーザーも多い模様。その後カムシーナ実装頃から2019年3月現在まで延々とキーカードとして使われ続けているため復刻を望む声も多い。
2019年8月30日に実装されたはじまりの塔で同性能(種族は魔族であり異なる)のシュティーレ&イングラムが配布。
多くの難民が救われたと思われる。
初日最終日にいたっては1万PTも走ればもらえた程度入手難易度の精霊だったのだが、複色HP回復にパネル変換というかみ合ったいわゆるガムシャ型のスキルを所持していた。ガムシャ型は一部のディープなユーザーからは非常に高評価であったがこの頃はまだそこまで重要性が認知されておらずまた、総合報酬がそこまで強くないと思われていたため、走らなかった一般ユーザーも多い模様。その後カムシーナ実装頃から2019年3月現在まで延々とキーカードとして使われ続けているため復刻を望む声も多い。
2019年8月30日に実装されたはじまりの塔で同性能(種族は魔族であり異なる)のシュティーレ&イングラムが配布。
多くの難民が救われたと思われる。
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