VALOFEが提供するスマホゲームLastOrigin(ラストオリジン)日本版の攻略Wikiです。
履歴
厨二なお嬢様JCなのが可愛いよリリーちゃん
しかもツンデレさんだなコイツ……?属性盛り盛りじゃの。
出ねぇ。諦めた。
そこにツナ缶があるだろ?
リリーちゃんのちっぱいちゅっちゅしたい!とか思ってたがリアルなら普通サイズなのでは…おかしいのは俺の方なのか…わからない…わからない…頭が痛い…あぁ…リリーちゃんのちっぱいちゅっちゅ!
よく見るとわかるがむしろ巨乳だぞ
ソウルワーカー公式サイトのポートレートカタログで恐らく最も胸部のサイズ変動が激しいワーカー、それがリリー・ブルームメルヘン…つまりちっぱいでもあり巨乳でもある…一応こっちだと歩行時に揺れるくらいには大きい
swのモデリングだとちっぱいだから公式ちっぱいなんだ
『変化の聖所3-60、4-60といった最高難度ステージをフルオートでクリア』ってあるけど、これ本国版の話なんで日本だとかなり運が試されると思いますよ本国版だとイントルーダーやサイクロプスが弱体化してるし、あっちにはまだ日本で実装されてない強装備もありますからもし日本でもクリア確認されてるならチェック不足で申し訳ないですが、現状ではそもそもフルオートクリアできないかも
あるよhttps://morishimemo.com/last-origin-345
お?本人か?ご苦労さんなこって
特殊製造1500回回してきた。結果は0人。もしかしたらなんだけど一般製造の方は正常な確率アップかかってるかも?まだ未検証だけど。
これってSWのCVとは別の人?鎌振ってる時と全然声違くて驚いた
全員非公開の時点でお察し
立ち絵リニューアル前から別衣装立ち絵で胸を盛られがちだったリリーさんまぁ、ハルもリニューアル立ち絵でばっちり盛られてるし、今は大きい方が正しいということになってるので何も問題はないですがね!
リリーはSW開発の嫁
軽装攻は狙うと資源が死ぬのはファフニールで学んだけど今回はいける気がするからバ発行くぜ!なお結果
で?
2000回くらい開発回してイリスが7人も来たのにリリーは一人も来ないのでツナ缶で呼ぶことにした。
さすがに読むのをあきらめてAIに要約してもらいました。後でゆっくり読みますこの文章はゲーム「Last Origin」のコラボキャラ「リリー」の性能変遷を熱く語った長文です。内容を要約すると以下の通りです。 ***### 要約 - **初期のリリーは最弱キャラ** ・スキルが途中キャンセルできず使い勝手が悪い ・攻撃判定が薄く、スキル係数が低いため火力不足 ・当時のバフも効果が薄く、全く役立たなかった - **中期の調整で強化が始まる** ・主要スキルの使いやすさ向上 ・スキル特性選択の幅が広がり、攻撃速度バフも追加 ・デザインがリニューアルされ、外見も大きく変化 - **ヴァイオレントサン期で超強化** ・バフが「クリ率上昇のみ」から「クリダメ上昇+防御貫通付き」に進化 ・クラスアップパッシブのCT短縮で常時発動が可能に ・覚醒ゲージも溜まりやすくなり、一気に強キャラ化 - **シーズン2でトップティア(最上位)へ** ・中〜遠距離スキルが追加され立ち回りが強化 ・かつて1つだった誘導竜巻が3つになる謎強化 ・判定の強さ・回復スキル・無敵技・機動力など全てが最強クラスに - **キャラ評価** ・現在は全キャラ中屈指のトップティアキャラ ・操作はシンプルだが極めると難しくなる「ペペロンチーノのような」キャラ ・それでも最強格の「ステラ」にはまだ届かない ・現環境でリリー以上に他キャラを使う理由は少ない ***要するに、リリーは「かつて最弱だったが、度重なる強化と調整で今ではトップティアの最強キャラに成り上がった」というキャラ史をまとめた文章です。
もうハルとステラのページでも語って来いよ
よかった。製作率アップのおかげでたったの1208回で出てくれたよクソが。
役に立ちませんよ
役立たずに付けられた安いおまけにもならん。こんなものを保存させられるサーバが不憫だ…
パッシブ2の対象がエタニティはともかく何でエリーとシェード?3部以降で絡むのかな?と一瞬思ったがアレか、ご令嬢(的キャラ)と鎌使いか
スキンの説明文もチェックだ!
つまり…エタニティとコンビを組むのに相応しいキャラクターということか?
語るな
🤡語らねばなるまい…かつては最弱だったが度重なる魔改造によって今ではtoptierまで上り詰めた女の事を原作ではルナフォール前期までは最弱のキャラでヒドゥンハイドアウトが実装された初期の頃は今ではダメージソースの大部分を担っているメインスキルであるフューリーサイスが途中でキャンセルできずクラスアップスキルの一つであるブロッサムは密着でも再低空で使わないと少しでも敵より高い位置にいると最終段の判定が薄すぎて当たらず、各スキルの全体フレームが長い連続攻撃系というデザインの関係上スキルのダメージ係数が低かったことも相まって肉を切らせて骨を断てない性能でありヒドゥンハイドアウトでの即死系特殊攻撃やEXヴォイドとの相性が最悪であることから最弱と言っても差し支えない性能だった。また、現行のクラスアップパッシブはバフスキルを発動時に能動的に発動させることができ、CT短縮をスキルの連携効果込みで50%ほど確保できる状態ならばほぼ常時発動することができるが当時は50秒に一回持続15秒の自動発動という性能で、バフスキルの性能も現行の性能とは異なりクリ率が上がるだけというもので確定クリティカルの%を確保する敷居があまり高くないことも相まって一定以上クリ率を確保できる環境ならば効果がほとんどないに等しいため最弱レベルに弱いバフだった。ルナフォール中期に入った調整から徐々におかしくなり始め、フューリーサイスの攻撃時の移動量が減ったことでダメージが安定するようになり広域竜巻のダメージ間隔が短縮されたことによってそれまではダメージ重視の誘導竜巻一択の環境からダメージと攻撃速度バフを両立できる広域竜巻特性を取得する選択肢が与えられバフスキルに段階的に攻撃速度が上がる効果が追加された。なお現行のリリーのキャラクターデザインはウェイトレスのような姿になっているがこれはルナフォール後期あたりにリニューアルされた後のデザインであってそれ以前のリリーのキャラクターデザインは全く異なる物であり、花騎士のアブラナショックの比ではないほどの変更がなされ現行のデザインになっているが初期キャラ6人のうちこれほどまでに名前が同じなだけで完全な別人レベルにデザインが大きく変更されたのはリリーだけである。ちなみに原作のコラプテッドレコードではデザインが変更される前のリリーを見ることが出来たり公式サイトのバナーでも度々旧デザインのリリーが使われる等公式も管理ができていない始末であることはここに記しておきたい。ヴァイオレントサンの中期辺りに入った調整からかつて最弱だった女がついに牙をむき始める。ついにバフスキルの効果が変更されて従来のクリ率上昇に加えてクリティカルダメージが大幅に上昇するようになり、クラスアップパッシブのCTが50→15と大幅に短縮されたことに加えてバフスキル使用時に能動的に発動できるようになったことでクラスアップパッシブの防御貫通+20%が付与され覚醒ゲージが溜まる(一部キャラと異なりウェイトがない)ようになる超強化が入ったことで一気に全キャラ中最強レベルのバフスキルへと変貌したのだ。そしてシーズン2のアップデートに伴って入った調整でさらなる魔改造を加えられついにリリーをtoptierに押し上げた。新しくリリーの立ち回りを補強する射程の長い中〜遠距離系スキルが追加され、特に何の説明もなくそれまで一つしか出なかった誘導竜巻が酒の席で思いついたかのように突然3つに増えたことで近接特化キャラでありながら立ち回りも超絶強いキャラになった。全キャラ中最強のバフ、全キャラ中最強の判定、ヒットボーナスとの相性、リーチが長く判定の厚いHP回収スキルと全キャラ中最強の地上特殊による高いリスク拒否能力、全キャラ中最強の機動力、近接特化キャラの中でトップレベルの立ち回りの強さ、近接キャラなのにルインヒーローのノアに対して一定以上のアドバンテージ、全てのスキルを中距離から突っ込める無敵技として使えるスライドスキルこれらの要素を兼ね備えるかつては最弱だったが今はtoptierに座する足切り性能最強の女。性能は全キャラの中で最もシンプルであり、浅く使うだけならばもっとも簡単なキャラではあるがシンプル故に他のプレイヤーとの差別化が難しいうえに飽きやすく、キャラの性能とスピードを最大限に活かそうとしたとたんに一変して激ムズになるペペロンチーノみてーなキャラ、それが原作のリリーだ。そしてこれだけてんこ盛りでもなおステラには届かないのが現実だ。現在の環境においてリリーを差し置いてハル、チイ、ダーナ、イリス、エフネル、ジンを使う理由はない
画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。
利用規約をご確認のうえご記入下さい
どなたでも編集できます
広告募集中
このページへのコメント
厨二なお嬢様JCなのが可愛いよリリーちゃん
しかもツンデレさんだなコイツ……?
属性盛り盛りじゃの。
出ねぇ。諦めた。
そこにツナ缶があるだろ?
リリーちゃんのちっぱいちゅっちゅしたい!とか思ってたがリアルなら普通サイズなのでは…おかしいのは俺の方なのか…わからない…わからない…頭が痛い…あぁ…リリーちゃんのちっぱいちゅっちゅ!
よく見るとわかるがむしろ巨乳だぞ
ソウルワーカー公式サイトのポートレートカタログで恐らく最も胸部のサイズ変動が激しいワーカー、それがリリー・ブルームメルヘン…つまりちっぱいでもあり巨乳でもある…
一応こっちだと歩行時に揺れるくらいには大きい
swのモデリングだとちっぱい
だから公式ちっぱいなんだ
『変化の聖所3-60、4-60といった最高難度ステージをフルオートでクリア』ってあるけど、これ本国版の話なんで日本だとかなり運が試されると思いますよ
本国版だとイントルーダーやサイクロプスが弱体化してるし、あっちにはまだ日本で実装されてない強装備もありますから
もし日本でもクリア確認されてるならチェック不足で申し訳ないですが、現状ではそもそもフルオートクリアできないかも
あるよ
https://morishimemo.com/last-origin-345
お?本人か?
ご苦労さんなこって
特殊製造1500回回してきた。結果は0人。
もしかしたらなんだけど一般製造の方は正常な確率アップかかってるかも?まだ未検証だけど。
これってSWのCVとは別の人?鎌振ってる時と全然声違くて驚いた
全員非公開の時点でお察し
立ち絵リニューアル前から別衣装立ち絵で胸を盛られがちだったリリーさん
まぁ、ハルもリニューアル立ち絵でばっちり盛られてるし、今は大きい方が正しいということになってるので何も問題はないですがね!
リリーはSW開発の嫁
軽装攻は狙うと資源が死ぬのはファフニールで学んだけど今回はいける気がするからバ発行くぜ!
なお結果
で?
2000回くらい開発回してイリスが7人も来たのにリリーは一人も来ないのでツナ缶で呼ぶことにした。
さすがに読むのをあきらめてAIに要約してもらいました。後でゆっくり読みます
この文章はゲーム「Last Origin」のコラボキャラ「リリー」の性能変遷を熱く語った長文です。内容を要約すると以下の通りです。
***
### 要約
- **初期のリリーは最弱キャラ**
・スキルが途中キャンセルできず使い勝手が悪い
・攻撃判定が薄く、スキル係数が低いため火力不足
・当時のバフも効果が薄く、全く役立たなかった
- **中期の調整で強化が始まる**
・主要スキルの使いやすさ向上
・スキル特性選択の幅が広がり、攻撃速度バフも追加
・デザインがリニューアルされ、外見も大きく変化
- **ヴァイオレントサン期で超強化**
・バフが「クリ率上昇のみ」から「クリダメ上昇+防御貫通付き」に進化
・クラスアップパッシブのCT短縮で常時発動が可能に
・覚醒ゲージも溜まりやすくなり、一気に強キャラ化
- **シーズン2でトップティア(最上位)へ**
・中〜遠距離スキルが追加され立ち回りが強化
・かつて1つだった誘導竜巻が3つになる謎強化
・判定の強さ・回復スキル・無敵技・機動力など全てが最強クラスに
- **キャラ評価**
・現在は全キャラ中屈指のトップティアキャラ
・操作はシンプルだが極めると難しくなる「ペペロンチーノのような」キャラ
・それでも最強格の「ステラ」にはまだ届かない
・現環境でリリー以上に他キャラを使う理由は少ない
***
要するに、リリーは「かつて最弱だったが、度重なる強化と調整で今ではトップティアの最強キャラに成り上がった」というキャラ史をまとめた文章です。
もうハルとステラのページでも語って来いよ
よかった。製作率アップのおかげでたったの1208回で出てくれたよクソが。
役に立ちませんよ
役立たずに付けられた安いおまけにもならん。
こんなものを保存させられるサーバが不憫だ…
パッシブ2の対象がエタニティはともかく何でエリーとシェード?3部以降で絡むのかな?と一瞬思ったがアレか、ご令嬢(的キャラ)と鎌使いか
スキンの説明文もチェックだ!
つまり…エタニティとコンビを組むのに相応しいキャラクターということか?
語るな
🤡語らねばなるまい…かつては最弱だったが度重なる魔改造によって今ではtoptierまで上り詰めた女の事を
原作ではルナフォール前期までは最弱のキャラでヒドゥンハイドアウトが実装された初期の頃は
今ではダメージソースの大部分を担っているメインスキルであるフューリーサイスが途中でキャンセルできず
クラスアップスキルの一つであるブロッサムは密着でも再低空で使わないと少しでも敵より高い位置にいると
最終段の判定が薄すぎて当たらず、
各スキルの全体フレームが長い連続攻撃系というデザインの関係上スキルのダメージ係数が低かったことも相まって
肉を切らせて骨を断てない性能でありヒドゥンハイドアウトでの即死系特殊攻撃やEXヴォイドとの相性が最悪であることから
最弱と言っても差し支えない性能だった。
また、現行のクラスアップパッシブはバフスキルを発動時に能動的に発動させることができ、
CT短縮をスキルの連携効果込みで50%ほど確保できる状態ならばほぼ常時発動することができるが
当時は50秒に一回持続15秒の自動発動という性能で、バフスキルの性能も現行の性能とは異なり
クリ率が上がるだけというもので確定クリティカルの%を確保する敷居があまり高くないことも相まって
一定以上クリ率を確保できる環境ならば効果がほとんどないに等しいため最弱レベルに弱いバフだった。
ルナフォール中期に入った調整から徐々におかしくなり始め、
フューリーサイスの攻撃時の移動量が減ったことでダメージが安定するようになり
広域竜巻のダメージ間隔が短縮されたことによってそれまではダメージ重視の誘導竜巻一択の環境から
ダメージと攻撃速度バフを両立できる広域竜巻特性を取得する選択肢が与えられ
バフスキルに段階的に攻撃速度が上がる効果が追加された。
なお現行のリリーのキャラクターデザインはウェイトレスのような姿になっているがこれは
ルナフォール後期あたりにリニューアルされた後のデザインであってそれ以前のリリーのキャラクターデザインは
全く異なる物であり、花騎士のアブラナショックの比ではないほどの変更がなされ現行のデザインになっているが
初期キャラ6人のうちこれほどまでに名前が同じなだけで完全な別人レベルにデザインが大きく変更されたのはリリーだけである。
ちなみに原作のコラプテッドレコードではデザインが変更される前のリリーを見ることが出来たり
公式サイトのバナーでも度々旧デザインのリリーが使われる等公式も管理ができていない始末であることはここに記しておきたい。
ヴァイオレントサンの中期辺りに入った調整からかつて最弱だった女がついに牙をむき始める。
ついにバフスキルの効果が変更されて従来のクリ率上昇に加えて
クリティカルダメージが大幅に上昇するようになり、クラスアップパッシブのCTが50→15と大幅に短縮されたことに加えて
バフスキル使用時に能動的に発動できるようになったことでクラスアップパッシブの防御貫通+20%が付与され
覚醒ゲージが溜まる(一部キャラと異なりウェイトがない)ようになる超強化が入ったことで
一気に全キャラ中最強レベルのバフスキルへと変貌したのだ。
そしてシーズン2のアップデートに伴って入った調整でさらなる魔改造を加えられついにリリーをtoptierに押し上げた。
新しくリリーの立ち回りを補強する射程の長い中〜遠距離系スキルが追加され、
特に何の説明もなくそれまで一つしか出なかった誘導竜巻が酒の席で思いついたかのように突然3つに増えたことで
近接特化キャラでありながら立ち回りも超絶強いキャラになった。
全キャラ中最強のバフ、全キャラ中最強の判定、ヒットボーナスとの相性、
リーチが長く判定の厚いHP回収スキルと全キャラ中最強の地上特殊による高いリスク拒否能力、
全キャラ中最強の機動力、近接特化キャラの中でトップレベルの立ち回りの強さ、
近接キャラなのにルインヒーローのノアに対して一定以上のアドバンテージ、
全てのスキルを中距離から突っ込める無敵技として使えるスライドスキル
これらの要素を兼ね備えるかつては最弱だったが今はtoptierに座する足切り性能最強の女。
性能は全キャラの中で最もシンプルであり、浅く使うだけならばもっとも簡単なキャラではあるが
シンプル故に他のプレイヤーとの差別化が難しいうえに飽きやすく、キャラの性能とスピードを最大限に活かそうとしたとたんに
一変して激ムズになるペペロンチーノみてーなキャラ、それが原作のリリーだ。
そしてこれだけてんこ盛りでもなおステラには届かないのが現実だ。
現在の環境においてリリーを差し置いてハル、チイ、ダーナ、イリス、エフネル、ジンを使う理由はない