最終更新:ID:gXIOwZH+BA 2026年10月01日(木) 20:42:03履歴
| タイプ | スキル名 | 詳細 | 形式 | 射程 | AP | 範囲 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アクティブ | 1 | (雄牛) | ▪ 保護効果を無視し、対象の敵1体に攻撃力150~195%のダメージ ▪ 攻撃命中時、対象に3ターンの間、アビストキシンを付与(被ダメージ+1~10%、最大スタック1、一般効果) | 対象 指定 | 3 | 5 | |||
| ◆ | |||||||||
| 2 | (斜めの攻撃) | ▪ 保護効果を無視し、対象の敵1体に攻撃力250~430%のダメージ ▪ 条件に応じて対象に追加ダメージ ○条件1:対象がアビストキシンを付与されている(ダメージ量+15~150%) ○条件2:自身のHPが30%以下(ダメージ量+15~150%) | 対象 指定 | 3 | 8 | ||||
| ◆ | |||||||||
| パッシブ | 1 | (日/屋根より) | ▪ 戦闘開始時、自身に戦闘続行(HP16~25%で復活)を付与(一般効果) ▪ ラウンド開始時、自身の隣接マスに味方がいない場合、自身の攻撃力+15~60%、行動力+21~30% | ||||||
| ◆ | |||||||||
| 2 | (愚者) | ▪ 戦闘開始時、味方の数が応じて敵全体に以下の効果を付与(一般効果) ○5体:回避率-11~20%、防御力-11~20% ○4体:回避率-22~40%、防御力-21~30% ○3体:回避率-33~60%、防御力-22~40% ○2体以下:回避率-44~80%、防御力-23~50% | |||||||
| 3 | (鋤) | ▪ 戦闘開始時、自身の命中率+12~30%(一般効果) ▪ ラウンド開始時、敵の数が3体以下かつ、敵の数に応じて自身に以下の効果を付与 ○3体:スキル威力+11~20%、クリティカル率+2.1~3% ○2体:スキル威力+22~40%、クリティカル率+3.2~5% ○1体:スキル威力+30~75%、クリティカル率+5.5~10% | |||||||
| ◆ | |||||||||
- 両アクティブ共に保護無視
軽火器用装填機で再攻撃を付与できることとも噛み合っている。
- お手軽大ダメージのアクティブ2
片方の条件を満たすだけでも高難易度コンテンツのボスを一撃で葬る程のダメージが期待できる。勿論保護無視なので状況を選ばない。
- 配置に制限がある
更に隣接した戦闘員がいないとバフを得るため前列に孤立することになり、同時に編成できる保護機は列保護持ちや天香のヒルメ等に限られてしまう。
敵の攻撃に晒されやすい前列かつ中破運用であるが保険として1WAVE1回の戦闘続行があるため耐久面の心配はあまりしなくていい。
- 突然変異した深海生物のバイオロイドと、そのDNAを含ませたバイオロイドとのペアである三安の海域戦闘用バイオロイド計画「オケアニデスプロジェクト?」の次女として製造された暗殺用バイオロイド。
- 彼女はクラゲのバイオロイド「エリザベス」とのペアとして造られた。(名付け親はカリプソ本人)
- 次女であるカリプソだが制作の都合上、誕生したのは3番目。
- 武器はエリザベスと自身の体内に流れる猛毒とそれを含んだ爪であり、鉄虫の装甲を切り裂いては溶かし、並大抵のバイオロイドや人間を即死させるほどの効果を持つ。
しかも血清は存在しないというオマケ付き。 - 146cmという小柄で細身の体格と96kgというヘビー級の体重は、猛毒に耐えるため免疫機能以外の代謝機能を抑えため事との特別製の骨格とによるもの。
だが、本人は(姉妹が200cm超えの長身なだけあって)ここまでする必要はないと不服に思っている。 - 髪の色は基本赤だが、変色が可能でアオザイスキンは紫色。本人が慌てた時も紫色になる。
- 体内に毒があっても妊娠や出産はできるが、生まれてくる子供も、遺伝形質の限界で母親と同じ悩みを抱えることになるとのこと。
「私のように愛らしい子でしょうから、万事OKですよね?」
- 豪放磊落な性格の妹ラミア?曰く、「生真面目過ぎて時々イライラする」と言われる性格。
- 戦闘用バイオロイドとして生まれ、姉妹と同様に戦って成果を残すことに固執していたが、オギュギアの管理者にして彼女たちの生みの親である女研究員「ソフィア・チェン」の意向によりカリプソだけホテルの支配人として教育され、時にはまるで娘の様に扱われるなど、内心不服ながらもそれに従っていた。
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うすほそな細身の肉体に関してはそれなりにコンプレックスを持っており、背を伸ばしバストアップするための体操を密かにしていたりと可愛らしい一面ももっている。
- スキル名の「オックス」、「ツバークハウ」などはドイツ剣術の構えや技が由来と思われる。
- 「カリプソ」の由来はオーギュギアー島に棲むとされるギリシャ神話の海の女神カリュプソーから
- イベントストーリー「隠遁の女神の宮殿」で初登場。
台湾にある三安傘下の高級歓楽街「オギュギア」を姉妹と共に管理していたが、長女のカリュブディス?が台北の鉄虫との戦闘で行方不明になったことに加え、過去の出来事から人類の滅亡だけでなく、母同然だったソフィアの死を受け入れられず精神も限界に来ていた。
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このページへのコメント
ダメだ筋トレの話読んでたら笑いすぎて腹痛くなってきた
頭のパーツ込みかと思ったら骨格由来の重さと知った時はハイヒールは居てほしいと思いました。
結婚して、名前変更使用したら出来なかったそこの君!そもそも元のカリプソもカタカナの「カ」ではなくおそらく漢字の「力(ちから)」を使って力リプソと書いてるっぽいぞ!(何となく漢字っぽいフォント使ってる)
なので名前変更で我妻 カリプソ
とか書くとカリが引っかかって名前変更出来ないから「カ」を「力(ちから)」に変えて名前変更しよう!
なんで公式が回避してんだよ
プソたその柔らかおっぱいに包まれたい
この性能だと鉄虫大量なとこに出て行っても仕事無いからホテル管理人になるのも仕方ないね