踊る野うさぎ亭の冒険者名簿です。

ンババ・グババ・ゲバラ

肖像画


キャラクター詳細

種 族ヒューマン
性 別
年 齢不明(成人の儀式はしたとの事)
クラスバーバリアン
信仰アミニズム系の部族信仰
特 徴才能無し(回復力A→B/+20CP) 全魔法忌避(+25CP) 鎧忌避(+15CP) 任意優遇スキル(魔法免疫・薬草学)

所持銀貨

13900ガメル

使用スペル

無し

取得スキル

耐久力133
狂暴力250
魔法免疫150
薬草学330

EXP関連

初期100
特徴60
第27回獲得11
第30回獲得10
第35回獲得10
第38回獲得11
第45回獲得11
第50回獲得10
使用163
50

マジックアイテム・重要アイテム等

特になし。

背景設定

「オレ なる 英雄 得る 女 イッパイ」
「イッパイヨメ 連れる 帰る。 ムラ 幸せ。」
「なる 勇者!」

火の山の近くにあるという蛮族の集落から出てきた蛮族青年(?)
脳筋族の一種。 集落の場所は不明、他の部族との交流が少ない未開地域から出てきたようだ。
村の男女比がおかしくなっており、嫁を連れて帰るために英雄になりに来たとのこと。

〜ある研究者による考察〜
・出身地に関して
彼の村は火の山に近くと言っているがガスール火山かは不明。他の火山がある可能性もあり、また周辺で探索が行われていない場所がある可能性ともいえる。
彼の服装は半裸であり、纏っている毛皮は防寒目的よりもこれだけのエモノを狩ったことがあるというプライドだと見た方が良いだろう。
半裸生活部族と考えると、火の山……火の精霊力が活発な事で温暖になっている地域の可能性が高い。
また、温暖な密林に生息する虎を象徴としていることからも、火の精霊力が活発であり、森林を持つエリアに集落が存在すると考えられる。

・言動に関して
脳筋族であることは間違いないが、言語が変わっているのは知力のみの問題ではない可能性がある。
どうやら、共通語と単語に共通性がある部族語が本来の言語の様子。部族語について聞き取りを行ったところ共通語の変形した言語の可能性が高い。
しかしながら文法構造に関しては下位古代語に共通点が多い。言語解析も彼の部族の歴史・文化史を調査するうえで重要なカギになるだろう。

・風習関係
彼の名前「ンババ・グババ・ゲバラ」はゲバラ村のグババの子、ンババという意味とのこと。
男には父親の名前、女には母親の名前が着くらしい。
ゲバラは村を起こした偉大な始祖の名前らしい。
このことから彼の村以外にも似た風俗を持つ、同じ蛮族の集落が数個存在する可能性が考えられる。


以下中の人用の覚書
言葉に関して
「てにをは」の助詞を抜く
文法は英語文法
主語 述語 補語の形式を準拠
EX:オレ 戦う ゴブリン
単語の連呼で表現することも有り
片言英語を日本語でやるような感じ

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