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///////////////////////////////////////.|      NAME:「薬屋大輔(かっこう)」
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//_ヽ////ハ///////ハ////ハ///////////// |        属性:虚・幻
| /┴ヽヽ//l |____// ヽ/// .!/////////////.!
| |┐ ! マ/l ',:.:.:.:.:.:.:.ァ   マ'  !/////////////.!
/ム|丶|  マム ゞ==="      i////___/////!      クラス:「デザードランナー」 サブクラス:「モンスターハンター」
//ムゝ|   マム             i///,'.:.:.:.:.:.:ァ////.!
///.ヽ|    ∈コ∋       マ//ゞ==="レ////.!
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レ'ヘ///ヘ             _        ./// .|
三二ヘ/ヘ、                      ///   |
三三ミム へ、     ー- = ァ      イ|/   . !
─‐ 、ニム :::::へ、             イ     .|
::::::::::::ヽ三ム  ::::へ、        <ニニム、    .!
::::::::::::::}三ニム   :::::>   _,. . <ニニニニニニニヘ、 .!
::::::::::::/三シ ム, _ ..- 、/ニニニニニニニニニニニ/ニニム.|
三三三シ´//ムi     マニニニニニニニニニ/ニニニニ|
マ三シ´/////ムi.     マニニニニニニニ/ニニニニニニ .!
////////////.ムi l´ ̄ヽ`マニニニニ/ニニニニニニニニ !
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人物説明欄(適当に追加してください)

出展:ムシウタ/ 薬屋大助
  • G級
    馬鹿でかいサイズや砂地にもぐり、天空を舞う古龍などの異常なモンスターの総称。
    それは伝説に成程、奏護の町やハンター達を多くを破壊尽くす。
    • この男はG級などを専門に狩る、傭兵と認知されている。
    • もともと「レッドドラゴン氏族」の金払いのいい仕事(ヤバイ)を受けていたが、
      成行きでG級と戦い、邪仙に睨まれ、徐々にトラブルに巻き込まれ、奏護で伝説を創る。
  • クロコダイルをスポンサーにして有利に仕事(G級狩り)、
    医者ユーゼス(G級の増加原因)の協力のもとほぼ毎日、G級狩りの日々を送っている。
    支援AAも多いい。
  • 地元住人曰く、休んでたり、酒飲んでたり、町で遊んでる姿を見た事がないとか、
    なんか栄養剤飲んで体操してるだの、言われてるらしいぞ。
  • 夢は金溜まったら隠居生活。
  • デッドショットの奴の弟子
  • 敵は【<札>の青の当主】霍青娥
    ”『孵らずの卵』にG級に寄生させ操る。
  • 今日も『宵の外套』を纏い狩りに出る。
  • キル夫と同じ体質で洗脳無効(心が折れることも許されない) あと微弱な再生能力とかもあったり。

【装備】

『宵の外套』奏護の暗殺士のみが扱うことが赦される魔導具の外套。
表面上の空気を屈折させて姿を隠し、周囲の気配と一体化する。
『侵食の手』手にはめ込む”六本指”のグローブ、一本分増えた擬指は意のままに操ることが可能であり
格段の器用さを与える。
裏斬の脚ウラギリ膝まである特殊な近接用の靴で、つま先には収納式の細身の剣が、踵には収納式の小さなナイフが、
そして靴底には長さ5cm程度の太い錐が仕掛けてあり、小さく靴を振るだけで任意の刃物が飛び出して固定される。
これも小さく振ることによって格納が可能であり、暗殺士のみがその扱い方を知っている暗器。
『幻惑の波』ハンカチほどの布に複雑な模様が書き込まれおり、尋問中の相手などの目の前で
独自の方法ではためかせることによって催眠状態に陥らせ、脅迫や尋問、交渉などの達成値を上昇させる。
『戦慄の陰』片手に収まるほどに小さく畳みこまれた布で、一瞬で開くことが出来る目隠し及び防御用の布。
非常に頑丈な素材で出来てきて、鋭い剣士などの突きでもなければ貫けない防刃素材であり
相手の視界を覆い隠すことが出来る。

スキル╋かっこう╋

【称号スキル】

「賞金稼ぎ」賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。
「デザードランナー」奏護における傭兵、使い捨ての戦闘要員、砂塵の中を駆ける者。
法やギルドではなく、所属する武力組織、そしてその支配者によって扱われる工作員。
自己所属ファミリーのカテゴリーから装備、改造手術、人員補充の行動が可能になる。
【現在奏護支配者である<クロコダイル>の専属になっちえるため、クロコダイルの敵対組織以外
あらゆる組織の支援及び装備、資材などの補充が可能】
「モンスターハンター」自然と共に生き、命を奪い、命を奪われる。野生の中の闘争と狩猟を生業にするものの生き様。
本来ならば自然環境の中での活動及び信念を保持し、認められることによって取得する称号であるが
あまりにも多くのモンスターハンターの救援及び援護撃退、超自然存在であるG級の狩猟に伴い
そのスキルの取得条件と知識を手に入れている。
   →「G級ハンター」 超弩級規格外モンスター、クラスG級。それを狩れるだけの力量及び実績を得たハンターの称号。
通常規格外のG級クラスの活動パターン、初見でも類似する敵対生物による経験則、研ぎ尖れた
六感により熟練戦闘者と同じ平静さを保ったまま戦闘及び狩猟行動が可能になる。
三体を超える数を殺した経験者となれば伝説、逸話に語られる英雄として扱わるが
十数体にも及ぶ数を殺したG級の打ち手は<空の魔王><炎虎>そして<黒い狩人>の三人しか
存在しない。産まれてはいけないと奏護中の子供でさえ震えあがっているフォークロア。
「ラストレイヴン」死肉を漁る鴉、死者たちの墓場に舞い踊る死臭立ち込める命知らずの危険買いレイヴン
多額の報酬と引き換えに命知らずのビズを引き受けるものをレイヴンと呼び、
その中でも幾度となく修羅場を、地獄すらも生ぬるい戦場を、百人が挑み千回死ぬような状況において
生き残った生存個体。死中にカツを、生き残り、死を踏み越えることに極端に特化した技能と補正を受ける。
「暗殺士・技」暗殺術、魔薬と呼ばれる感覚強化と肉体活性、さらに暗器を用いた工作術の技能を習得した者。
本来暗殺士にはそれらを専属で操る一族や結社が存在しているが、彼の場合、師であるカリヤから体術の一部
補助用の暗器の使い方と魔薬に対する対抗訓練だけを受けている。

【所持スキル】

夢詩ムシウタ」かっこう唯一の固有魔法にして戦闘スタイルの根幹を担う異能。
自分の肉体に接している限り、その物質及び装備を魔力で同調融和し、幻属性を以て”破損と構造を偽装する”。
例えばひび割れたナイフの継ぎ目が埋まり、折れた手足が元の形に戻り、砕けた銃身が元の形として稼働を行う。
副作用として魔力及び生命力燃焼による強度強化や性能向上が見込めるが、生命力での向上は有機物に限る。
「暗術」暗殺師が持ち得る独自の身体強化及び体術、技術の総称。
かっこうはただ三つだけの技を収めている。
   →「瞬帰」如何なる状況であろうとも即座に覚醒と立ち上がりを行う。睡眠時間や失神、身体的な限界でもない限り
起床を行い、身体を動かす。決して隙は見せない、倒れたままでは死ぬ人生を送っていた。
   →「遅待」イニシアチブを遅らせて好きなタイミングで行動を開始する。先手を取る必要はない、心と体の立ち上がりさえ間に合えば
最適なタイミングを見計らって動き出す。辛抱強く待ち備える鋼の精神と果敢な決断力を持つ。
   →「隠身」気配を殺す、姿を見えづらい心理的死角に配置する。宵の外套の補助を受けている限り、事前に存在を予想と
察知していない限り、戦闘行動を取らない彼の姿を捉えることは出来ない。
「カクシ」相手の死角へと潜り込み、一撃を持って確実に殺す。故に確死。
相手に急所が存在する限り、看破した急所へと穿ち、確殺する。ハンターならば誰しも心がける当然の振る舞いだが
歴戦の経験と、格上を穿ち続けた彼の嗅覚は既に初見のものだろうが殺せる感覚を得た。【死を齎す鴉】
「迎撃態勢:常在職場」常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
戦場って職場だろ? つまり俺のライフフィールドだろ。
「無限修羅」その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。一度経験した戦いの内容を
彼は無限に引き出し、さらに組み合わせて未知の敵にすら瞬時に対応する。
「ダイハード」生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かないが苦しい。
尋常ならざる頑強性と生存本能を凌駕した死凌衝動と死神すら疲労困憊で膝を付く悪運による複合スキル。
【こいつを殺せるだけの説得力と死亡確認がされない限り、大体食いしばりと戦闘続行で復活する(傷は癒えない)】
「超タフネス(ブラック)」ブラックを超えたダークマターハンターライフで得てしまった人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
五分間の睡眠時間で目が覚める悲しき体質。
疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らせない振る舞い、マジ切れしてても冷静さを失えない思考を身に付けている。
「アタリハンテイ力学」モンスターの生物的な駆動並びにマナ現象による発生現象、それらを体験とかき集めた知識、後は経験則で
察知し、起こりえる結果を未来余地の如く把握する。
地面が割れ、空が砂塵の山で覆い尽くされ、視界全てが太陽の如き熱に、降りぬ火竜の流星の如き火弾の雨を
空間が歪んだ突撃を、あらゆる理不尽を受け続けて覚えた、その理不尽さに、俺たちは適応したんだ。
「鑑定眼(真贋)」目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能、

【特徴スキル】

「限界突破(してた)」人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
「戦闘特化体質(厄漬け)」その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
身体がな、慣れちまったんだ。
「死を齎す鴉」常識ならざる怪物、G級を討ち果たし続けたことによる生存競争の上位者。
感覚が鈍ったわけではないのにも関わらず、生物的上位者が放つプレッシャーや威圧感を無視、
逆に当然のような振る舞いに相手が委縮する。
【修羅道】【夢惨輪廻】【夢幻羅道】【強者の矜持】を持つ存在は相対時において死を予感する、敗北の
危機感を無視出来ない(無視するほどの馬鹿であれば達成値が大幅に減少する)。
【弱者の足掻き】の場合、さらに重ねてその補正を全て消去する。
奇跡を願って足掻くものよ、お前の前にいるのは奇跡を自力で掴み続けた者だ。思い上がるな。
「加護」けっこうたくさんあるがいずれ全てを書く日がくるかもしれない

【称号】

黒い狩人ブラックハンター彼の呼名。
龍殲人ドラゴンスローター彼の呼名。
訪れる絶命デスエンドデス彼の呼名。
黒い鴉ラストレイヴン彼の呼名。
「なんで生きてるの?」誰もが皆彼らをそう呼ぶ。
「十骸」地下都市ノアにおいて存在する七人の王、七罪王が率いる最強の九人の九害。
それと相対するように【ただ一人として特別な称号を持つ手勢を持たなかった】クロコダイルの
抱える最強の死神、かっこうを語る呼び名。ジュウガイ、九害を超えるおぞましきもの……
などとあっちの連中から呼ばれてるらしいが本人はまったく知るよしもなかった。今日も出動だ!

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