最終更新:ID:VNvZ0NF0TQ 2017年02月11日(土) 12:23:00履歴
/i
/ :|
/
/ -― /
___,./ ′` ´ / :
r / ′ } ´ / : : NAME:「クラウス・イングヴァルド・ストラトス」
ノ / ′ / / : : :
/ i{ /'{ /___ / : : : : 属性:四属(後天性、本来は地)
./ ,1 / | ./ / ヽ ,, / .イ.: : : : :
/ ./ ! '/ / ,,< / / : : : : : :: ヒューマン
′ / :! /ハ / / ,,< / / : : : : : : : :: 種別:「純人種」
\ ′ ./ |/ヘ」__/ 。<. / / : : : : : : : : : ::
: : \ {>.:´.:.:.:.,.:.:.:.:.:ヾ.ィ 7 / / : : : : : : : : : : : ::
: : : : \ γ.:.:.:.:.:.:/'.:.:.:.:.:.:.: ∨ /ヾ / : : : : : : : : : : : : : :;
: : : : : : ヾ. .′.:.:.:.:〈〈.:.:.:.:.:.:.:.____r ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ´〃.: : : : : : : : : : : : : :.<i クラス:「機甲拳士」 サブクラス:「拳神」
: : : : : : :.∧〔{:{ }.:.:.:.〉〉.:.:.:.:.:/r≦≧==ー。r ´ ′.: : : : : : : : : : :<ニニニ
: : : : : : : :.∧`ゝ'.:.:.:fr_う>ー ´` ̄リー<__ノ`ー ./ .: : : : : : : : <ニニニニ/.:
: : : : : : :/V∧{ゞ ´ ̄ :|〕 _'{: : :. } .′.: : : : :ir: ´ニニニニニ/: : ::
: : : : : :///V∧> :. ` ̄ /////7¨¨¨¨¨Y> .′.: : : : : i|ニニニニニ:/:.: : : :.:
: : : : :/==ヘV ´/!' .イ/////' x===ヽ=! : : : : : :i|ニニニ/:.: : : : : : :
: : : :/ /: : : ヾfニ>==<///// 〃 -r:::| : : : : : :i|ニニニi|: : : : : : : : .:
<¨¨¨i{:|: :rッ ´¨¨¨¨¨¨: : ≦ァ、 :{{ `¨! : : : : : :i|ニニニi|ー=======
: : : : : :〉r:´: : : : : : : : : : : : /ィ:.\ ;!≧=、、 :! : : : : :.ィニニニ八ニニニニニニ
: : : : ://: : : : : : : : : : : : : /〔: : : : :\ ヾ | : : :/ニニニ' ` <ニニニ
- 出典:ヤルダバオト
- ストライカーズの一人アインハルトの父親。
- イングヴァルドと呼ばれている。本多忠勝と並ぶ王国最強。
- オリヴィエの師匠でもある。
- 王国貴族としての役割は死亡前提の鉄砲玉であり、本人も首を差し出す覚悟で特攻している。が、その尽く生き残っている猛者というか修羅である。
- 違和感を覚えたらまず殴れ、精神操作の類は殺してから対処しろという教訓をオリヴィエに教えた。
- 交渉ごとは苦手と自覚しており。交渉する前に殴ってくる。
- 単身にて災害と呼ばれた大古龍<ラオシャンロン>の足をへし折り、打倒した化物。
- かつての他国との抗争においてもっとも多く殺し、多くの血を浴び、多くの恐怖を振りまいた闘争の化身。
- 戦陣に現れ名が広まってから六十年、未だに現役の化物。通称【戦神】。
- <拳>や刺客に対しての生殺与奪権を与えられている。
| <覇者の拳鎧> | 錬鉄王シックスが叩き上げたクラウス・インクヴァルド・ストラトス専用の鎧。 地属性の属性金属<巌流石>と純度の高い玉鋼と一定の配合で混ぜ合わせ、 錬金術によって性質を変化させて造り上げられる錬成金属「重導鉄(グラビティコイル)」によって造り上げられた鎧。 通常時においてはセンチ単位でキロ単位の重さと密度を誇る超重級の甲冑であり、 甲冑として分散してもトン単位の重さを誇る規格外の鎧であり、 通常の武器や刃では文字通り刃が立たず、その鎧に踏まれただけでも即死する。 元々の比重的な重さもあるが、鎧に宿る強い地属性がさながら N極とS極のように大地の重力を引き付けあい、その重さを増幅させている。 そのため魔力を浸透過負荷を与えてその属性効力を緩和することによって相対的に重量が軽減される。 密着する皮膚からも魔力が浸透するため、通常の魔力強化などの身体能力増強にも軽い軽減がかかり、 手首から先の<鋼拳>のみが影響範囲外となっている。 |
| 原式装魔具<鋼拳> | 六勇者時代エジソン・アシモフが造り上げた原式装魔具の一つであり、神具と呼ばれる王国の至宝武具の一つ。 装着者の嵌め込んだ手指からなる手甲保護と自動で魔力及び生命力を吸い上げ、簡易的な月衣を放射状に形成する。 そのため空気抵抗などの大気の壁に干渉、緩和及びブレスなどの吐息を手先から切り裂き、軽減することが可能となっている。 極めた高い技術力により現存までの戦闘経験及び衝撃においても<鋼拳>に破損及び歪みは生じず、 自己修復すら可能としているまさに不屈の拳。 ただし本人の攻撃力は上がらない、どういうことだ? |
| 「六神武貴獲得者」 | <王国>における武家最高峰ということを示す称号、 己の後を継ぐ子孫たちの能力が生誕時から上昇する。 なお彼は元々は下級の武家の出自でしかなかったため、補正上昇は存在しない。 |
| 「覇王の拳」 | 六神武貴<拳>、その中の当主を示す称号、拳技能に対する習得限界が上昇する。 |
| 「機甲拳士」 | 鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。 武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。 破壊系統の拳術の習得を可能とする。 |
| 「修験者」 | 激しい修練の中に身を置く修行者、 場所によっては悟りを得るために、 あるいは験力と呼ばれる自身の中のオド・生命力を操作する力を得る存在。 成長速度に下方修正が掛かるが、能力の上昇に微弱な上方補正を得られる。 |
| 「拳神」 | 拳の体現者、羅刹剣拳、修羅の覇王、あらゆる畏怖と共に語られる拳の超越者。 修羅の中の王、修羅の体現者であり覇王と呼ばれる最強の一角。 全ての一挙一足全てに即死判定がかかる。 ”我が身全て必殺なり” |
| 「戦国双武」 | 王国最強の武が二振り、その一角、無双と呼ぶべき存在が二人立ち並ぶこの矛盾。 王国千を超える武家の頂点に君臨する最強である。 |
| 「神拳を継ぎし者」 | 伝説たる神の拳、その技を意思を継いだ存在。 運命を破壊するモノとされた武技はただの人でありながら最凶の魔を祓い、人へと叩き戻したとされる。 |
| 「政治知識」Lv4/5 | 政治学における重要な知識を身に付けている。 社会学、著名人の顔と名前、経済学など いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。 彼は勉学から経験により極めて優れた政治理論を納めている。 考えた結果殴るだけだ。 |
| 「変装術」 | 普段から身に付けている鎧の脱着、さらに座学知識や独学によって身に付けた変装術。 あまりにも違う印象や声音の違いによって別人と化ける、 たまに街中で屋台飯を食ってたりするのが趣味である。 あるいは自分の妻の護衛と称してデートもする。 |
| 「錬気拳」 | 魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。 |
| →「我が拳に砕けぬものなし」 | 二十台後半における剣魔邪神との戦いで掴み取った拳の極意であり基礎。 己が打撃、その全てに一切の疑念を持たず、 相手の強固さによる突破難易度を意識せずに振るい続けることによって精度のブレをかき消したもの。 運も加護もいらぬこの拳で全てを砕く。 【敵対者の確率無効化技能を二割、最低一割削減する】 |
| 「覇王の拳」 | 六神武貴<拳>、 歴代の家に継がれた武芸に<川上>を初めとした拳・四天王その全ての技と当主を下し 飲み込んだ四王の上に立つ拳、すなわち覇王流と名付けた体術拳術。 |
| 「怪力」 | 並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。 |
| →「轟怪力(技術)」 | 鍛え上げた怪力を理と技術によって振るい抜くことによって尋常ならざる怪力を発揮する。 |
| 「全駆動把握」 | 爪先一本、髪の毛先一本、爪先一本、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、 それら全てを自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る。 水練を行い、己の体の重みと流れを理解し、 闇夜の中で自分の体の意味と視覚によらない大きさを知り、 血溜まりの中で血の熱と冷たさを知った。 己を愛せ、己を愛するように体を鍛え上げろ。 【唯我独躯】 頼るな祈るな、ただ在るのが当然だ。 |
| マニューバ →「重導引軽」 | 重心駆動から自分の身体の重み、 外部からなる重さと軽さなどを自由に誘導することが出来る肉体駆動技術。 鎧の重みも軽さも武器となる。 |
| 「気配遮断」 | 音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。 しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。 |
| 「超々俊足」 | 鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。 |
| 「韋駄天脚」 | その駆け抜ける速度は風を超え、人の視線を振り切る。 足技や跳躍力、それらが爆発的に跳ね上がっており、ビルすらも数歩で駆け上がり、到達する。 全身にかかる重量それらが解除された時に発動する本来の彼の速度 |
| 「戦闘続行・修羅」 | 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。 例え心臓が撃ち抜かれようとも数秒は戦闘を可能にする。 |
| 「金剛体躯」 | 鍛え抜いた身体を筋骨の膨張と構えによって金剛石を超える防御力を発揮する。 さらに並外れた集中力となによりもその状態の維持に熟練しているが故に行動しながらも維持することが出来る。 |
| 「超タフネス」 | 己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、 疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。 |
| 「超頑強」 | 生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。 毒すらろくに効かない。 |
| 「苦痛耐性」 | 精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。 長く生き、友を失い、仲間を失い、己が片腕をもがれて、心が折れた時すらもあった。 だが立ち上がり、その全てを殴り抜いて生きている。 この意味を貴様は知らん。 |
| 「超気合」 | 己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。 揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。 |
| 「血染めの覇道」 | 万を超える数の命を己の手で奪い、千を超える強敵を戦士を戦人を殺した血塗れの覇道。 ただし彼はその数を自慢することもない、数を数えもしない。 戦士であれば全てが違う、殺人の数に意味などありはしない。 殺した数を自慢する? 倒した屍が戦士であれば意味はあるだろうが ただの人であればそれは殺戮者でしかなく、虫を踏み潰しただけの屑でしかない。 一騎当千、万夫不当の体現。 対生命体への殺傷・損傷・破壊・非破壊に大きな補正がかかる。 |
| 「迎撃態勢:常在戦住」 | 常に戦いに備える、 戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、~^奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。 |
| 「無限修羅」 | その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。 一度経験した戦いの内容を彼は無限に引き出し、 さらに組み合わせて未知の敵にすら瞬時に対応する。 |
| 「鑑定眼(真贋)」 | 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。 それは魔眼でもなければ、才能でもない、 ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。 「鑑定眼(真)」と同等性能、 |
| 「四纏能・死拳」 | 四属性の魔拳を操るクラウス流の魔拳術、 一般の技から見れば十二分の魔拳であるが一流のものと比べてば汎用性以外は見劣りし、 技術としては目立つものがない平凡なもの。 |
| →「地」 | 唯一クラウスが真っ当に使える魔拳、振動を操作し、相手と自分の強度などを変換する。 娘の魔拳と違って遠くに飛ばせず接触点のみに影響を与える。【鳴動】 |
| →「水」 | 硬気功と呼ばれる自分の体内の水分を操作し、筋繊維の硬直以上の強度や重心を収束させる【激流】 |
| →「火」 | 殴りつけたものに熱と発火を与える、摩擦熱の温度を強化させ、陽炎を纏う事も出来る【陽炎】 |
| →「風」 | 風を纏い、大気を手足一部に纏わせて利用する。大気を効率的に叩くことによって遠当ても出来る【風華】 |
| 「限界突破(鍛錬)」 | 人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。 |
| 「戦闘特化体質(鍛錬)」 | その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。 故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。 |
| 「我が鉄骨、鉄拳なり」 | その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、鍛え上げられている。 凄惨極まる鍛錬と何よりも積み重ねた戦闘経験によりあらゆる骨格、皮膚、筋肉、細胞全てが損傷と再生を繰り返した結果、 人間の理外を凌駕したものへと成長し、未だに成長を続けている。 貪るように肉を喰らい、骨を喰らい、敵を喰らい、最上の女を抱き続け、一代にして叩き上げられた。 |
| 「努力の才能」 | 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。 |
| 「修羅の如く」 | 修羅道に身を置き、常に拳を叩き付け、日夜常に戦いの中への緊張感と意識を向き合わせ、 全身への緊張感と鍛錬、修錬と戦闘を続けることによって 肉体ステータス以外にも技術力による総合ステータスを成長させ続ける 【白鳥の如くの上位スキル】 |
| 「護りし拳」 | 破壊者ではなく守護者、あらゆる最強から己の身以外の国や存在を守り抜けるだけの力を欲した誓い。 それすなわち世界最強への意思である。 |
| 「四属精の愛接吻」 | 彼の半身、彼の片翼、半生以上の長き時間に渡って 抱き納めているもはや血肉にまで染み付いて貪り合った肉々しいハイエルフの女からの加護。 血液に渡ってまで彼女が納めている精霊の祝福と属性が浸透し、 年齢を忘れたかのような不老の加護を与えている。 半ば人間というよりも大精霊に近しい上位存在に児まで産ませたのはその祝福と生命力ゆえである。 |
タグ

コメントをかく