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             、                    NAME:「シュマゴラス」 
       _,- て_、 )ヽ、                   属性:水・地 
      i     ニ∧' .ハ   ,:'L_ 
       \ 、_./ .i::.ハ∧//、, ヽ            クラス:「下僕」 サブクラス:「薬材料」 
  _. -−− = ゝ  l  .i、 :' :/: l ヘハ  ) 
 /   =一― フ  .l  `      《./ __________ 
.(   __ `丶、_      _.. -テ--、  〈 //            /     ゲボーク     
 \  Τ ̄      /   l:::O::lヽ V./            /  種族:淫魔系奉仕種 
   )  ノ-− ⌒ー - '-、_  `ー´ / //   L A V I O   / 
  i' ./...............__      `丶 イ  //            / 
  l.人 ( ( ( ,..`ニ =―--、__ .\.//            / 
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/l二二]O)_l王l_l三l__oOン ̄ ̄ ̄ ̄ 
              ヽ、_____ノ 



人物説明欄(適当に追加してください)

  • 出展:MarvelComics「シュマゴラス」
・経歴:
 魔王領においても希少種族と言われる奉仕種の末裔。
 「”あっち”方面においては極めて優秀なのはわかりきっているが、それ以外の道を選べるか試してみたい、
 外の世界を知りたい」と魔王領が外交の一環として行っている交換留学生に立候補、
 大変な物議を醸しだしたが本人の熱意により無事留学生として王国はゲーフロン学園に。
 現在は学園にて畏怖と混沌、そして色呆けした女子の視線を集めている。
 多少ずれているものの知的で感情表現が豊かで愛嬌があって紳士、「これで人型なら…」と惜しまれる逸材。でもエロ触手。
 学園のランキングでもおそらく上位陣に並ぶ実力はあったが……ほら、触手だし…。
 口癖は〜〜シュ。自称はシュマ、シュマゴラス。趣味は読書と桜皇の浮世絵収集。日課の体操は欠かさない。
  • 颯爽と現れた前衛と見せかけた補助枠という初めてのタイプ。正確には補助もこなせる前衛であるが、補助能力が
    突き抜けてしまっているためにそう扱われない作中屈指の癒し手、生きた万能ポーション、救急箱である。
  • サイタマ」の相棒にして水筒、外付けアイテム。タコーズのモジャ。
  • 前衛としてもスペックは低くなく、あらゆる状態異常を無効化する体質と鋭敏な感覚を持ち、タフで防御力も高く毒を使えて
    エナジードレインも可能という反則ものの能力を誇る。だが╋<体液制御:薬毒自在>╋<薬学知識>╋の便利さに負けた。
  • イベントメンバー採用後のGM監修で一旦は性別変更されて♀になったが投稿者の懇願で♂に戻る。♀のままだとハゲの嫁扱いされていたかもしれない…。

イベント後

スキル╋シュマゴラス╋

【称号スキル】

「奉仕種」魔人の中の分類であり、吸血鬼の亜種である淫魔のさらなる亜種。変幻自在の弾力ある肉体と接触、
体液に限定しない性行為によって他者から快楽と引き換えに活力を奪い取ることが出来る異形。
その触手は触れただけで女体を蕩けさす。

【所持スキル】

「薬学知識」薬学への知識と広い加工技術を持っている。
自身の体液の効能にも通じる以上、覚えない訳にはいかないことだ。
「政治知識」Lv1/5政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
希少種族である自身の種族と留学生としての立場からの必須知識。
「異形闘技」その肉体を戦いのために効率的に動かす技法。締め、打撃、受け流し等。
現代の奉仕種は自衛手段も持っていなくてはならない。
「エナジードレイン」触れたものからマナを、生命力を吸収する暗黒剣と同等の奉仕種の能力のひとつ。
元は植物類が属性汚染で変異したものらしいよ、地面に埋まってると同化するかもしれない。
「超タフネス」魔王領における長年の生活で身に付いた人外の体力、ベッドで戦いながらでも体力を回復する技術、
疲労を抜く手管、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。貧弱な触手って聞かないよね。
「怪力」並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。それくらいできなくてはプレイに差し障る。
「変幻する異形」その肉は関節がなく弾力に溢れ衝撃に強く剛柔自在。
伸縮自在であり、末端部の触手は特に顕著で切り飛ばされても再生出来るし、自切機能を持つ。
再生にはカロリーは消費する。
「逃走術」危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。自分のものになれと無理強いする人はどこにでもいる。
あとなんかモミモミされる。
「読み取る肌」彼の肌は鋭敏なセンサーであり、周囲の異常、有害なる存在を察知する。
それは味覚であり、嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。本来は奉仕する方の反応を探るためのもの。
「誇りある隷属者」彼らは苦痛、快楽への耐性、生半可な毒も薬も効かない免疫を持つ。
魅了等の精神支配すらも同様であらゆる状態異常を軽減化する。
彼らは奉仕するために生まれてきた。魅せられるのでなく己の技巧と想いで魅せる側が他の存在に左右されることはない。
「体液制御」彼は自身の体液を制御し、味や匂い、粘り等の性質を変化させることもできる、傷から滴る血液を止め、
体液を甘くもできるし肌をぬめらせたり噴出させることもできる。奉仕の際に生殖力をコントロールしたりも……出来るの?
 →「薬毒自在」彼は体液に幾つかの効能を与えることができる。
末端部から毀れ出るのは体液に媚薬、睡眠、麻痺、体力回復、解毒等の薬効を与えることができる。
効果は摂取量で変化する。媚薬の効能の体液ならば、肌に染み込めば相手の肢体は熱を持ち、理性は蕩けるだろう。

【特徴スキル】

「奉仕種」黒き聖母、或いは大淫婦が性的玩具として奉仕させるために生み出された存在。
本来は植物であり、寄生型の魔王領特有生命体であったが、それを元に一種の知能と最適化を齎した”家畜”
その肉は柔らかく弾力と生命力に溢れている。不定形型、触手型、混在可変型等が存在する。
「紳士」彼らは紳士で常に女性をたてる。自身らが思い通りに振る舞えば無理にでも女性を快楽で従えることができると
知っているからこそ、女性を大切にする。それは刷り込まれた種族的な本能だ。
「愛染道」幾晩のもの逢瀬、捧げられた歓びの記憶と経験が睦言での動きを最適化させる。
本能に根付いたものをさらに磨き上げた愛情を込めた奉仕は如何なる状況であろうとも共に過ごす女性へ法悦をもたらす。
一言で言うと? わりとひとなっつこい。戦闘には無理だよ、むりむり。

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