最終更新:ID:iHj/A0JTSw 2018年02月10日(土) 00:26:16履歴
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} /イ ノ//'´ } } NAME:「ジョーン・アーク」(RWBY)
ハW O O ノイ,、 .レ 属性:天
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>  ̄ ̄ .ィィ/レ クラス:「守護戦士」 サブクラス「バッカー」
,才_ -=≧x 種族:純人種
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- 出展:RWBY
- 経歴:聖錬で活動する冒険者の男性。
元は聖錬の戦士として高名な家の生まれであり、祖父や父のような立派な戦士になるのに憧れ王立学園に入学。
学園生活は当初は意気込みに対して実力が付いてこなく、努力が空回りしていたが、仲間に恵まれた事もあり無事卒業。
卒業後は学園の仲間と「JNPR」というチームを結成し、そのリーダーとして聖錬で活動していた。
しかしとある依頼にてチームは壊滅、チームの盾として仲間を守るはずが逆に守られ、1人生き残ってしまう。
現在は仲間の死を背負い、1人で冒険者を続けている。
| 「クロケア・モルス」 | 高祖父から受け継いだ盾に変形する鞘。 鞘は極めて頑丈な盾に変化し、魔力を変換する事で障壁を展開する事が出来る。 本来は剣と盾のセットであったが、剣は兄が受け継いだ為に代わりに頑丈な長剣を使用している。 |
| 「守護戦士」 | 楯の扱いに習熟し、己と仲間の身を護る事に特化した戦士の称号。 |
| 「王立学園卒業生」 | 学園で勉学を学んだ卒業生である、汎用的な知識を持っている。 ※前線系卒業生であるため、【スカウト・レンジャー・エクスプローラー】の初期技能を限定取得する。 |
| 「バッカー」 Lv2/5 | 大陸バッカー協会の中級資格を取得している。 荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。 |
| 「パワー・オブ・オーラ(仮名)」 | 自身が生き残った理由にして未だに掴み切れない力。 自身の傷がかすり傷程度ならばすぐに、深い傷でも再生させ、他者の傷すらも癒すことが可能な固有魔法。 魔力の操作が上手くいかないため魔術現象には出来ないが、その効果のみは理解し、稀に発現することを自覚している。 ――死者は蘇生出来なかったが。 |
| 「フェイバリットアーツ」 | 今は亡き仲間達から学び、修練を重ね、自分に合った形に少しずつ研鑽した我流剣術。 未熟なれどその動きの中に、仲間達からの教えが今も生き続ける。防御から流れるように攻撃に切り替わる事が出来る。 |
| 「フォートレス・スタンス」 | 鞘を盾に変形させ、隙無く構え不動の要塞と化す、防御力重視の構え。 |
| →「アンカーハウル」 | 裂帛の咆哮を上げ、敵の敵愾心を煽る挑発術。それは敵を引きつけると共に自らを鼓舞し、勇気を奮え起こす。 |
| →「カバーリング」 | 範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。 |
| →「ロングレンジカバー」 | 広い視野で戦況を把握し、離れた仲間に対する攻撃を代わりに受け止める。 |
| →「バトルコマンダー」 | 状況を見極め、仲間達に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。弱いからこそ仲間を頼り、自分に出来る事をやり通す。 |
| →「シールドアクション」 | 盾の扱いに熟知しており、防御だけでなく盾を利用して相手の視界や体勢を妨害する事が出来る。 |
| →「アイアンバウンス」 | 盾や鎧の強固な部分で攻撃を受け止め、曲面で受け流す事で損害を減らす。 |
| →「クールディフェンス」 | 向けられた敵意を呑み込み、常に頭を動かしながら冷静に相手を見極め防御する事が出来る。 |
| →「キャッスル・オブ・ストーン」 | 肉体を固め姿勢を制御し、敵の攻撃に合わせ体内魔力を放出する事で鉄壁の城壁を化す。 高い防御力を発揮する事が出来るが、発動後に隙が大きく、また<魔力操作下手>により一瞬しか発動出来ない。 |
| 「愚直狂練」 | 血は無く、肉が無く、骨すらひび割れ、それでも愚直なまでに魂に刻み続ける修練。 かつての輝かしい日々が、その喪失が、呪いのように彼を縛り、その身を動かし続ける。 どのような状況であろうとも、即座に修練で身につけた動きを実行に移す事が出来る。【未だそれは結実しないため使用不可能】 |
| 「鑑定眼(未)」 | 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。なんとなく信頼出来るかぐらいはわかる、かな? |
| 「頑強」 | 生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。 |
| 「逃走術」 | 危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。 逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。【トラウマにより逃走不可能】 |
| 「未実の刃」 | 無才なれど剣に修錬を注ぎ込んだことを示す、しかしそれはまだ実を結ぶに至らない。 |
| 「弱者の足掻き」 | 己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。 圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、 【修羅道】と同等補正を得る。諦めは敗北だ、立ち止まれば死ぬ、 それを知って走り続けられるものだけが生きられる。 |
| 「小市民」 | 基本的に根っからの小市民である。心優しく臆病でヘタレ、正直戦士には向いてない。 |
| →「小さな勇気」 | 本当に大切な時、小さな勇気を奮え起こし、逃げずに困難に立ち向かう事が出来る。 どこにでもいる弱い普通の人間の勇気だからこそ、見る者の心を奮わせ、新たな小さな勇気の火を灯す。 |
| 「仲間思い」 | 彼は何気ない態度で普段から友人や周囲の人の事を考え気を配っており、他人の変化に気づきやすい。 また過去の出来事から、友人の為なら自分を犠牲にする事も厭わない傾向がある。 |
| 「超級魔力(?)」 | 規格外の魔力保有者であり、人間の身としては途方もない魔力を保有している……のかもしれない。 仲間からは人よりも強い魔力を秘めていると言われていたが、それが本当かどうかは分からない。 |
| 「魔力操作下手」 | 魔力操作が上手くなく、自分の魔力を引き出す事がほとんど出来ない。 限定的に武器の変形と強化のみ扱えるが、”本来の姿を発揮させることはまだできない” |
| 「不器用な才」 | 望むもの、願うものに対しての熱意と努力の結果がそぐわない。 スキルの成長速度が安定せず、ムラが激しい。 |
| 「白鳥の如く」 | 努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。 |

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