最終更新:ID:VdOx27fMgg 2019年01月07日(月) 17:26:55履歴
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}/代j、{ 代ア' l ‘:, ,≧ニ / NAME:「パラス・アテナ」 属性:闇・地
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>ァ≦´}' _ヽ{_`ヽ/ 種族:「精人」 元:竜人
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, ´ .ィi〔{ _〉 クラス:「異能使い」 サブクラス「大いなるもの」
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- 原作:カンピオーネ。
- GM作成のキャラデータの一人。所属は不明、立ち位置も不明。
- 生前はそれはもう強く恐ろしい竜人だったが、ポンコツ世界の修羅に凹られて精人として転生した。
- 上位者として強いスキルが詰まっているが、性能は大体バニル互換であるらしい。
- 伝説級人材のウィズ(※なお商才)、伝説級精人sと言いやはりアクセルは魔境なのでは???
- 燃料(人間)があれば生前の姿を化身として取り戻せるらしい。
- 異能使いだが、武具の担い手等があるし、修羅を絶対甘く見ない事もあって、普通に近距離戦も強そうである。
| 「天地明察」 | 彼女は多くを知り、天地を見抜くかの如く全てを見る。 周囲に放っているオドから情報を取得し、遠く離れた相手であろうとも自分の目で見たかのように 振る舞い、察知することが出来る。支配者としての慧眼、大地に属する者は天を見る。 |
| 「カリスマ!」 | 偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。 |
| 「魔術師」Lv2/5 | <魔術>の知識を治める者の証明。 魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。 レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 |
| 「武具たる担い手」 | あらゆる武具を生み出し、操ることに長けた武装の踊り手。 我は作り手、我は担い手、我は着飾れし者、捧げられる武具に相応しく、私の手によって輝く。 全ての武装に<習熟>を持つ。 |
| 「超絶魔力」 | 圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する 【魔力を超えた魔の力】 それが貴方の持ち得る魔力である。 |
| 「力の解放」 | 生命力を消費し、眠れるポテンシャルを解放する力の制御。 放出魔力量を拡大し、己の魔法及び 攻撃に対して力を注ぎ込み、爆発的に効果を増幅させる。 |
| →「始祖回帰」 | ????? 現在生命力が足りない。多くの石化生贄がいる。 |
| 「冥府の化身」 | かつて竜人でありながら精人へと転生した結果得た、生前の劣化化身。 自らのオドを放出し、大地から侵蝕、 地の底に眠る闇属性の自然マナを放出させて固有空間を展開させる。 |
| →「絶対の冷獄」 | :闇属性から日射を遮断し、大気中の分子運動を浸食と共に減速させ、結果的に極寒へと 変貌させる。彼女と戦う者は常に熱を奪われる、冥府に太陽はない。 |
| →「青銅の武具」 | 地属性による大地の操作と、自分のオドを混ぜた加工操作により大地がある限り 青銅の武具を生み出すことが出来る。 正確には青銅ではなく、暗黒時代の人間の武具での標準鉱石であったためそう呼ばれており それ以上の強度を持つ武装。現代技術の最上級品と比べればやや劣る。 |
| →「蛇の邪眼」 | 領域内において最強の能力、石化(停止)させることが出来るというもの。 冷獄により体温が下がり、放出オドの抵抗力が弱体化した状態で闇属性による浸食によって 強制的に生命力を放出、その衰弱と凍結によってまるで石になったように固まっていくというもの。 青銅の武具との撃ち合いにおいてもオドの浸食が行われ、彼女と敵対するものは須らく 石と砂粒となって崩れ去る。 |
| →「魔獣の母胎」 | 竜人としての素養経験によって、自分の使い魔<フクロウ>などを生み出すことが出来る。 生前時代はそれによって多種多様な魔獣を生み出すことが出来たが、 今は使い魔を生むのが限度であり、作り過ぎれば当然消費する。 その在りようが名も無き魔を滅する者や、竜殺しの騎士を呼び寄せたので、もうしない(フルフル! |
| 「強者の矜持」 | あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。彼女は決して弱みを見せない、 それこそがかつての神としての誇りであるがために。※修羅道と同等補正を取得する。 |
| 「鑑定眼(真)」 | 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。 |
| 「鉄面皮」 | 並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。 |
| 「KRS」」 | 神を殺した者、野生の修羅へのPTSD。 彼女は在野にいる修羅の類に決して軽く見ない(殺されたから)、 さらにパリィとかする奴は特にしない(されたから) 転がったり、弓打ち込んでもローリングして躱してくる奴とか、結界広げても油壷とか、即座に逃げてあとで殺しにきたり 石化とかきかねえからって対策してくる奴とかもうみたくない。 ああ、そこに! そこに!!(と思っているが平気そうな顔をしている) |
| 「大地礼讃」」 | 大地を走る地脈、霊脈からマナを吸い上げ、自身の魔力に変換する。 故に不死身、魔力切れなどありはしない。 |
| 「不死の頸」 | 貴方は致命傷を負わない。 首を刎ねられようとも、自分の立ち佇む影に自分の意識があり、 その影から屍を再構築し、蘇生する。 この程度では私は滅びない、私は不死、不死なる蛇。 じゃあ全部消滅させるのはやめろ、やめて、死ぬから。【欠片も残さず消滅すれば死にます】 |
| 「混沌の運命」 | 彼女の運命は災厄に見舞われている、思わぬ事故や運命に見舞われやすい、 彼女はそれと戦い続ける。 |

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