- 出展:Fate(シリーズ)
- トニー・スタークの依頼で娘の役でナツキ・スバルの保護とサポート次いで「ブリューヌでの限定情報収集」ている。

応募案
NAME:「フランケンシュタイン」(Fate/Apocrypha)
属性:雷
クラス:「電気騎士」 サブクラス「機械術師」
種族:エクスマキナ
・経歴:嘗て魔動文明時代に無名の天才が作り上げたエクスマキナの少女。
ただし創造主が名前をつける前に亡くなり、そのまま長い眠りについていたが、怪しいアラフィフによって現代で目覚め養子となる。
名前が無いので製作者と思われる人物の名を名乗っていたが、もう一人の養子がそのままだと可愛くないと最近は「フラン」と名乗っている。
普段は養父の護衛を務めているが、最近は親愛なる隣人を名乗る本当は怖いのを我慢して戦っている少年の相棒を務めたりもする。
╋<装備>╋
「乙女の貞節」:樹の枝状の放電流を纏う戦槌。だが戦槌としての機能は副産物であり、その神髄は周囲の滞留魔力を吸収して己のものとする機構。
ガルバニズムと組み合わさる事で疑似的に"第二種永久機関"の動作をする。最近蒸気王にも改造してもらった。
【称号スキル】
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「電気騎士」:電流を用いた戦い方を得意とする者。無駄使いは駄目。
>「機械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
(プログラミング)を理解する。
【所持スキル】
>「怪物に成りえたかもしれぬ者」:彼女は場合によっては怪物に成り果てる可能性を有していた。
だからこそ彼女は自分が怪物にならぬ為に理性を持って過ごす
例えどんな状況であろうとも、彼女は理性的に行動できる、
何故なら私は怪物ではないのだから。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
→「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「虚ろなる生者の嘆き」:真の意味で完成する以前に創造主が亡くなった彼女が発する絶叫。
嘆きを込めたその絶叫は、聞く者の心を掻き毟り、抵抗力の無い者の思考能力を奪う。
場合によっては相手を呼吸不能に陥らせ昏倒させることもある。
>「磔刑の雷樹・改」:「乙女の貞節」を地面に突き刺し、周囲に放電するフランの必殺。嘗ては最大電流で相手もろとも自爆する物だった。
だが現在は養父によって多段階の安全装置が加えられ、相手の数や状況に応じて必要な分だけの電力で済むようにされている。
だって娘が死ぬのは嫌だもんネ!
>「怪力・電力」:蓄積電力を使用し並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
→「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
交渉判定が一段階有利になる。
>「ガルバニズム」:生体電流と魔力の自在な転換、および蓄積が可能な機構を有している。
物理的な攻撃ではない魔力を使用した攻撃で有れば、その一部を自身の魔力及び電力に変換。
更に即座に電力に変換して周囲に放電する事で、結果として相手の魔力を用いた攻撃の威力を減少させることができる。
→「オーバーロード」:蓄積した電力を自身の強化に使用し、通常以上の身体能力を発揮する。
ただしこれは両刃の剣であり、強化された出力そのものが自身を傷つける。
>「無口」:失声症という訳でないので喋れない訳ではないが、滅多に喋る事はない。親しい人達は彼女が何を言いたいか理解できる。
【称号】
>「エレクトロ」:でんりゅうばちばち。でも、むだづかいはだめ。
>「力の二号」:アラフィフの二番目の養子。
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