- 出展:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
- カズマさん奮闘記<19歳 運命の兄弟対決 嵐を呼ぶ武闘会!>にて登場。
- ヘスティア商会の若頭、ベル・クラネル(もう一つの名字は「デーニッツ」)
実家の商会、ゼウス商会だったらしい。
- プリンセスワルツの闘技大会【エッジ&ハード杯】、選手
- 毎日、可愛い女の子と美人のお姉さんと紐の女神がいる日常にエロの限界を超え、<金髪巨乳>を愛する自己暗示を入れて我慢している。
- 初心童貞のベルくんは気を晴らしに路上で戦う選手ティオナ・ヒリュテと戦闘していたが、思いのほか熱が入り若干殺し合い状態に成ってしまい、
自分好みのドストライクの金髪巨乳アイズとであい雇い主サトウ・カズマに勝負を挑む。
- 戦闘関連に才能が有りテレサの技を1戦で盗む。
- 英雄に成ることを目標にしており、道を断念しようとしていたティオナ・ヒリュテに体を張って止めようとする。

応募案
NAME:「ベル・クラネル」(原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか)
精製属性:純焔(炎・幻の混合属性)
クラス:「軽走戦士」 サブクラス「クランリーダー」
種別:純人種
╋<装備>╋
>「ヘスティア・ナイフ」:彼の契約精霊ヘスティアが知人に頼み込んでベルのために作ってもらった漆黒のナイフ。
ヘスティアの管理する”最初の火の炉”より取り出したソウルメタルより作り出された生きた刃。
ベルのオドと生命力を取り込みながら成長していき、刀身の切れ味と硬度を上げながら、そのマナ貯蓄量の限界を増やす性質を持つ。
>「兎鎧(ピョンキチ)」:ベルが懇意にしている鍛冶師に作ってもらっている軽装鎧、そのシリーズ。(ネーミングは鍛冶師によるもの)
価格以上に頑丈な値打ち物なのだが何かと壊される機会が多く、その度にベルの採集してきたモンスター素材を使って新しい鎧を作っている。
【称号スキル】
>「軽走戦士」:敵の攻撃を回避しつつその隙を伺い、一撃離脱を得意とする戦闘職。
敵の攻撃への回避率と自身の攻撃の成功率が上昇する。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、天候予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
→鍵開け、罠察知、、マッピングなどが可能になる。
>「クランリーダー」:クランリーダーとしてパーティー内での連携指揮力と命運を左右する状況でも決断できる胆力を併せ持っている。
【所持スキル】
>「魔物簡易知識」:冒険者ギルドに集積された各地のモンスターデータをよく学び、その習性や素材、弱点をよく理解している。
採取遠征へと繰り出す彼へのギルド受付嬢の厚意のお陰でこれらを学ぶ機会を得た。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
→「ナイフパリィ」:手に持つ短剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
→「ラビットラッシュ」:集中力を高めることで敵の攻撃を見切りながら急所を徹底的に切り刻む連撃回避を行える。
>「ファイアボルト」:彼の固有魔法、優れたマナコントロールと精人ヘスティアと契約した加護が結びついて生まれた速攻魔法。
単純な魔力放出を生命力が収束加工し、その魔力量と精製率をそのままに炎雷として撃ち出すことができる。
また元々がただの魔力放出なため速射性、連射性が極めて高い。
>「英雄の一撃」:色無き焔によって得た固有の魔力制御。
精製属性<純焔>はマナコントロール性に特化しており、一箇所に収束されると同属性マナを引き寄せる力場を展開する。
この特性を利用し自身のオドを集束、維持、収斂し続け、一定時間辺りの魔力累積量をそのまま一回の魔力行使のために利用できる。
またこのとき収斂過程の中で心臓の拍動に応じて、集束したオドが白光を発し鈴のような高い音色を響かせる。
主に瞬発的な肉体強化や魔力撃、単発魔法などに使用することができる。
リミットオフ グランドベル
→「限界解除:大鐘楼」:自身のソウル体をオド集束の繋ぎとして利用し収斂することで、限界を超越した規格外の一撃を放つ。
このとき響く音色は高らかな鈴の音から荘厳な大鐘楼の音色へと変わり、莫大な白光を収束する。
極めて強力な反面、過度なソウル体の消耗を起こし魂の消滅による死亡へと繋がるリスクを伴う。
【現状ではソウル体の剥離しかけた死に際の時しか発動できない】。
デュアル・チャージ アルゴ・ウェスタ
→「二重集束:聖火の英断」:自身のオドの集束力場に着目し生み出した擬似魔法剣。
ナイフにオドを込めて力場を作り出すと同時に、速攻魔法を刀身に放つことでこれを力場に巻き込ませる。
オド属性とほぼ等しく、微妙に変質した速攻魔法のマナは自身と同時に周囲の火マナを力場に巻き込み始める。
ナイフの刀身で肉体オドを、纏った魔法で環境マナを二重に収斂した一撃は斬撃と同時に開放され、
切断面を爆炎が押し広げると共に、収斂したオドの魔力撃が燃料として注ぎ込まれ、万象灼滅する必殺の一撃となる。
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「視線察知」:人一倍臆病な彼の性が固有魔法のソウル体制御と合わさって達人などと同等の視線マナを察知する能力を磨き上げた。
→「高速機動」:見てからでは間に合わない、高速機動の中でも自他を見失わず制御できる。
風の流れを感じ、殺気を詠み取ることで、戦いの軌道を予測する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「先達する経験値(冒険者)」:周りの先輩冒険者やギルド員から助言や指導、経験談を聞き込み、己の戦闘の駆け引きとして昇華している。
【特徴スキル】
>「愛と勇気の物語」:幼い頃の家族との唐突な別れのため、身近な人が急にいなくなる恐怖と痛みを彼はよく知っている。
それを誰かに味わせてはいけないと身に染みているがゆえ、彼が抱いた自分を大切にする勇気。
強敵に挑む際におけるデメリットを軽減し、危機的状況における生存率を上昇させる。
>「精製属性」:常にその属性のみを操り、純化した属性の持ち主。
特有の自然環境及び精製装備などによってのみ得られる稀少属性であり、オンリーワンに近しいもの。
>「色無き焔」:幻属性の恩寵及び性質を持った体質を保有している。
彼のオドは生来自己のオド自体に対する高いマナコントロール性を持っていた。
それが成長するにつれ自己精製を繰り返し、自己の魂、ソウル体に干渉する域に至った。
彼の魂の有り様は燃焼物の全てを熱と光に変える、色すら伴わぬどこまでも透明な焔のようである。
リアリス・フレーゼ
→「憧憬一途」:精製属性<純焔>は<マナ気質論>に従い、彼の集中力とモチベーションを高める方向に作用する。
そして高まった集中力が自身のオドを制御・精錬し、更なる集中力引き出す正のサイクルを作り出している。
神がかりな集中力はあらゆる経験を洗練し、貪欲に飲み込みながら成長率を上昇させる。
また澄み切り、揺らがぬオドは魅了などのあらゆる精神干渉を跳ね除ける。 【「魔法の如く」、「超気合」と同等スキル】
>「幸運の兎」:才能に、機会に、武運に、試練に、そして何より人の縁に彼はよく恵まれている。
アルゴノゥト
>「英雄願望」:仲間を守れ、女を救え、己を賭けろ。折れ、挫け、泣くことがあろうと憧憬を燃やし、願望を吠えろ。
願いを貫き、想いを叫ぶため自身の体力と魔力を搾り出し、次への一撃に”己の全てを賭ける”。
【称号】
ラビット・フット
>「白兎の脚」:リトルルーキーとして周りの冒険者が彼に付けた称号、愛称。
ファルナ
>「火防女の恩恵」:彼が血を通じて契約した精霊の少女の恩恵。
オドや生命力の循環を整え、肉体成長を安定発達する。
>「猛牛殺し」:彼にとって最初の脅威、死への恐れの影を振り払った証。
この経験を通じて臆病だった彼の器は冒険者の器へと生まれ変わった。
・経歴:聖錬の首都、聖王都の小さなクランをまとめ上げる冒険者の少年。
聖王都に上京してきた際に街で出会った精人の少女ヘスティアと二人でクランを始め、冒険者となった。
主に聖王都の生産需要を満たすために行われる、地方へのモンスター素材等の収拾遠征に参加している。
年齢相応以上の純真さを持ち、周囲の人からの助言をきちんと受け止め、感謝し、実践できる素直さのお陰で期待の若手となっている。
小さい頃から英雄と呼ばれる人を身近に見て育ったため彼らに対する強い憧れを抱き、彼らに近付こうと日々を邁進している。
【運用】
謙虚で素直な少年が人の縁に恵まれながら前向きに努力すれば強くなるケース。
色々な能力がありますが、根本にあるのは自身のオドを制御する固有魔法です、ここから様々な発展を見せてます。
リアリス・フレーゼは天然物のレベルアッパーとして再現しました。
方向性として集中力とマナ制御力が上がるので学園で問題になった暴走には繋がりませんが
……ただずっと集中し過ぎるのも身体への毒ですけどね、ヘスティア様がストッパーです。
成長率は極めて高いですが、技術や精神の成長に肉体の成長が追いついてない変なケースを起こしてます。(例「限界解除:大鐘楼」)
戦闘での運用は「憧憬一途」で高めた集中力で「魔物簡易知識」で知ったモンスターの弱点に「ラビットラッシュ」を仕掛けるのが基本。
PTでは要所要所で「ファイアボルト」や「英雄の一撃」を使い分け、前衛と後衛をスイッチする中衛を担います。
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