最終更新:ID:vsjt+iwPFQ 2017年02月08日(水) 18:04:32履歴
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/ j Y´ヽ、- - ,_ `、 ',
/ ;′ ト ,_ ``ヽ、 `丶、 ',::. ヽ `、 NAME:「メアリ・オークス」
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;′ } `、:. \ ',、:. } \ 、 属性:空・光
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;′ ;′ `、 ヽ \ ``〜、、 種別:「純人種」
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/:i:‐-、:. ‐ }--ハi - ' :} \ 、:::::.....ー--- \ クラス:「聖騎士」 サブクラス「妖精使い」
/: :{ 斧ミ、::. } _jI竓芋ミx、} :} ヽ``〜、、::. \
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コールブランド >模造聖剣【王賜剣一型】:六神武貴<剣> 現在当主にして<二重双血>の姉メアリ・オークスが所持する聖剣。 初代剣の兄であるアーサー・エルドが振るったとされる両刃の剣が改造され、 その息子であるモードレッド・オークスが振るった巨大な両手剣を参考にしたもの。 代々の当主、それを補佐するもの、あるいはその当主となったものが振るう太陽の兄弟聖剣。 兄弟剣である二型を組み合わせることによって、その本来の姿を発揮する。 が、ただのブッパ用なので別にいらないもよう。
| 「聖剣の一族」 | 剣技に長けた家系出身、資質よりも環境によって剣技及び体技の成長速度に補正が掛かる。 |
| 「聖騎士」 | 聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。 |
| 「魔法使い」 | 魔法を扱うことが出来る。 |
| 「妖精使い」 | 妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。 |
| 「精霊術師」 | 精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。 |
| 「精霊剣后」 | 精霊に愛されたもの、その一国の后にも匹敵する麗しさとその存在感いによって与えられた称号。 精霊及び妖精などに関連する難易度が低下し、必要オドの量が低減する。 |
| 「二重双血」 | 黄金の剣姫、双子の黄金の剣士を讃え、そしてその一心同体の強さから与えられた他国からの呼び名。 二人揃えば双つの血風が舞う、恐ろしき黄金。 |
| 「政治知識」Lv2/5 | 政治学における重要な知識を身に付けている。 社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。~^確かな教育は受けているのだがやや天然気質な性格が災いし あと武貴なのでそこまで必要性がないため高くはない。頑張れ部下頑張れ。 |
| 「浄化術」 Lv2/5 | 魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。 |
| 「聖剣技」 Lv4/5 | <聖剣技>を習得している。 |
| 「魔術師」 Lv2/5 | <魔術>の知識を治める者の証明。 魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。 レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 |
| →「生命蘇生」 | 貴方は肉体及び生命技術の正しい知識と技術を身に付けている。 基礎から応用、肉体生理学の技術を身に付けており、治療行為も行える。 |
| 「妖精術」LV3/5 | 人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。 |
| 「精霊術」Lv4/5 | 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。 |
| サンダーフェロウ →「白創の迎幸」 | 息するように周囲のマナを精霊化させ、彼女の掌握化に納める共鳴術。 彼女から溢れ出る生命力を帯びてマナは一種の命を帯びて、彼女の感情に応じて流体の如く流れ、 その行使、手指、剣の動作に流れ込み、彼女の美しさに彩りを与える。 ただ一つその能力だけでも彼女の強さを増幅させるというのに、 もう一つの黒き太陽と合わさった時、その真価を発揮する。 |
| 「夢幻英姫」 | 夢幻、英雄譚に語られるか如き存在が健在する非現実的な英雄性、 それが振るい、与え、行なう行動全てが詩人が語るかのように出来すぎた光景結果を生み出す。 その戦技と魅了限界が大幅に強化され、戦場において対象となる敵対者、 同一線上にいる同行者の魅了度を超過していた場合、 全てのヘイト及び注目を集中させる。 その一輪の華が現れたとき、戦場の全ての呼吸が止まり、全ての目が見惚れて時が止まったのだ。 【阿修羅姫】【夢幻羅道】 |
| 「黄金の剣閃」 | オークス家が磨き上げた代々伝わる剣技、 それをメアリが昇華させ、対となる妹と共に磨き上げた剣術。 振るう刃は黄金色に輝き、閃く剣閃は金色の粒子を放ち、並び描かれた斬線は精霊の喝采となる。 その刃を見たものはそう語り、知らぬものはその形容詞に曖昧な理解を覚えるだろう。 理解せよ、オークスの刃は黄金の如き朽ちることのない輝きを持つと知れ。 |
| 「魔力放出」 | 己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。 それはあたかも人型の火山か嵐の如く、 それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。 |
| →「顕華繚乱」 | 華が咲き誇るかのごとく、華弁が舞い散るが如く、行なわれる魔力放出。 魔力と生命力に溢れたオークス家の素養と才能、そしてなによりも長年の鍛錬と経験による微細大胆な魔力操作。 彼女の手指、脚だけではなく全身肢体、そこから花開くように自在に魔力を放出と維持操作することが出来る。 |
| 「喝采は約束園の如く」 | オークス家に伝わる独自の歩法、 ダンスを踏むかのように足音を鳴らし、 独特の音楽を思わせる靴音とテンポによって自身だけの戦いのリズムを刻む。 彼女の歩むそれは剣閃に長けたものには不釣合いなほどに緩やかに、 彼女の歩む足元に空気中のマナが霊気し、 擬似的な睡蓮の白華となり、咲き誇りながら麗しくその足元を飾り付ける。 彼女と彼女が認めた、共に踊り謳うもの以外にとってはそこは煉獄となるだろう。 ここがアヴァロンなり。 |
| 「迎撃態勢:永遠咲華」 | 常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。 それは常に咲き誇る花の如く、いつであろうとも美しい花の笑顔を浮かべる。 |
| 「生命活性」 | 保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。 その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。 |
| 「直感」 | オークス家の人間が先天的に持つカンのよさ、 肌から毀れ出る膨大な生命力が他者の生命波動を読み取り、 それらの所作を無意識に感知させる。 あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。 |
| 「断罪の刃」 | 対人型、人間に対する殺傷性及び即死攻撃の成功率を上昇させる。 首を斬る、命を絶つ、その傷だらけの体と顔に刻まれた恨みの傷跡は彼女の罪。 先王の時代、剣の一族、失われた非武装者たちの報復が幼い姉妹を襲い―― 一人の姉が全てを殺し尽くした。 300の命、スリーハンドレッド、首を切り落とされた彼らはきっと苦しまなかったはずである。 |
| 「超絶美形」 | その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。 |
| 「精霊に愛されし者」 | 豊富な生命力、そしてなによりも先天的な精霊との調和と相性のよさ。 |
| 「金髪巨乳」 | 黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。 その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。 金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!! |
| 「霊活性産」 | 彼女は魔力の回復速度に長けている、 他者の数倍以上の速度で魔力が回復し、少ない食料のみで魔力を生産する。 呼吸をするごとに魔力を生む、生まれ続ける花の如く咲き誇る。 |
| 「生命循環者」 | 聖剣技及び暗黒剣士の修練によって常人よりも高い生命力を保有、 並びにそれの運用に長けた体質、 よく噛み、よく眠り、よく運動すればかなり健康でぴちぴちだ! |
| 「華奢な肢体」 | 筋力が高くなく、妖精族にも似た肉体能力。 筋力の向上に一部減少補正が掛かり、 代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。 |
| 「どじっ子」 | 鍛え上げた身体能力を持ってしても覆せないドジっこがある。 結婚後、貞淑さがかかったのか収まったが何故かよく服が脱げたらしい。 |
| 「天然」 | 意外と世間知らずであり、空気が読めない。難しいのです。 なおその発言で犬臭い忍者は数十度を超える刺客と戦った。 |

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