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                  | |    \ノ            NAME:「ルリア」
                 __j L二ニ=-              属性:幻星
                /         \              レリックユーザー
               /   -‐ミ、 / ̄ \\        クラス「遺産所有物」 サブクラス「大いなるもの」
              / /     V      \\
           ,  ,     /ヘ\j//ヘ\   丶  「「「|
            /  /   /        V     :| f'l_l_l,レ'7
                     / ⌒^      '^⌒V   |」///L/      種別:「???」
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            |   l   :ト    V  ノ   / |  :|            冒険者ランク:A
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人物説明欄(適当に追加してください)


  • 原作:グランブルーファンタジー。
  • 聖錬のSランク冒険者ジータのパートナー。
  • 一時期だが、神山 舟に捕まっていた経緯を持つ。
  • WAのエリスポジション。

【装備】

遺産 【新世界秩序ワールドオーダールリアが発見時から装備していた謎の胸飾りであり、遺産装備。
装着者の属性に合わせて変化する巨大な魔晶石であり、現行魔晶石のどれと比べても
極めて頑強であり、過去に受けた打撃や衝撃においても傷一つつかず、表面的な汚れ以外に
変化することがなかった。正式名称もいまだに不明だが、ルリアはこの胸飾りの名前を
そう告げている。ワールドオーダーと。
計算された魔晶石のカットにより放出したマナが幾条にも反射を繰り返し、極めて濃密さを増した
魔力となって放出、彼女の召喚の補助を行う。

スキル╋ルリア╋

【称号スキル】

「遺産所持者」遺産と分類される謎の装備品を所持している。
「大いなるもの」正体不明の力や人格を保有する。
自身の肉体ステータス並びに魔法適正や耐性に対して上昇補正を与える。
「ワーロック」魔法使いの意味。
現行どの魔術にも分類されにくい、投影召喚術を使う際に名乗っているルリアのスタイル名。

【所持スキル】

転星召喚アーカム・サイクル
ルリアが保有するギフトにして使いこなす唯一無二の固有魔法。
彼女が過去に取り込んだモンスター及び大精霊などのオドの情報からから”その力を増幅させて具現化する”。
ルリアの無意識化にある高度な計算能力によってそれはあたかも蘇ったかの如く力を振るう。
 →「四源の竜プロト・バハムート
ルリアが最初に取り込み、操る黒翼の紅き竜。
古代において滅された竜帝ティアマトに酷似しているが……?
 →「黒き魔腕サタン
ルリアがよく多用する巨大な魔人、翼を持つ黒きアバター。
過去に遭遇した魔王災害から手に入れたものだが、使い勝手がいいためによく使い、
現在ではアームロックすら自由自在に扱いこなす。
食事の邪魔をする奴はアームロックです!
 →【他多数】
「胎動する世界」ルリアの領域作成。
彼女から放出された星属性オドが周囲環境をスクリーンと変える。
具現化に適した幻属性による再現、星属性によって周囲のマナを取り込みながら循環を行うことによって
効率的に味方に対して四属性の援護を行う。
「デジャヴ」本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
  →「ルリアスイッチ」殺戮のスイッチが入り、暴れ回る。過去に何かあったのではないだろうか?
特に何もないが、特にためらいもなく蹴散らす時にポチっと自分でスイッチをいれる。
ジータ「違う、ルリアは戦うのに向いてないからっていっただけなのに!」
「構造把握:遺跡」遺跡と分類される建物、ダンジョンに関してその構造及び性質を把握出来る。
彼女の脳裏に閃くデータ内容、それから照合し、答えを導き出す。
「蒼銀の魔力」それは耀ける魔法、輝ける蒼銀の如きオドは容易く奇跡を生み出し、敵を滅ぼす。
少女が発揮する魔法の威力及び効果は設定限界を凌駕する、条理を超えた理不尽の力。
「苦痛耐性」拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
囚われていた時代に受けた実験による苦痛は、少女の価値観に影を落としている。

【特徴スキル】

「学習機能」少女が見聞きし、憶えた内容は決して忘れず、蓄積した知識に伴い最適化される。
彼女は生きたデータバンクとなり、それは従順なる奴隷の如く必死に覚え、役立てようとするだろう。
「生命輪廻」自身の生命力/魔力を変換し、他者へと供給可能な生命力/魔力を生み出す。
それは粘膜的な接触でも構わないし、手を繋ぐだけでも構わない。
ただし、使用時には本人は供給量以上の消耗を行う。
「ブラックボックス」少女の知りえない謎の機能が遺産に秘められている。
その強い意志に応じて時に所持していないスキル、力を発揮することが出来る。
「瘴気耐性」呪詛、瘴気、汚染などに対して高い耐性を持つ。
少女は呪われた地に踏み入れようとも変わることはないだろう、そういう風に設計されている。
魂の半身ジータ
致死傷を負い、霊魂破損及び自壊の毒を受けた際にそれから回復するために魂の結合、結魂を行ったパートナーがいる。
常時パスが繋がっており、疑似的な神経情報の共有すら行う。別身同魂の半身。
些細な日常感覚では殆んど気にならない共有だが、激痛や激しい感情、感動などの興奮を伴うものだと否が応でも
共有してしまう。そう、それがどんなに悲しいことでも、喜ばしいことでも――なんかジータが隠し事してる気がします(クワッ
【魔力量共有】【生命力共有】【負担共有分割】 <お互いの魔力量や生命力を融通し合うことが可能となっている>
「微笑ましい笑顔」その美麗しく浮かぶ笑顔は善性ある人間を安堵させ、話を聞きやすくさせる。
カルマがプラス値の人間に対する交渉達成値を一段階上昇させる。
「ヒュゴゥ」彼女の前にある食べ物は消える。
「絶壁ウォール・胸部的な」その身には未来無き絶望が詰まっている。胸ポジを修正?
ほら 今意味不明な言葉をいいましたよ? 幾ら食べても太らず、ヘイト値が上がりにくい。

【称号】

「蒼き少女」ルリアの力と髪色から与えられた呼名。

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