最終更新:ID:VNvZ0NF0TQ 2017年03月13日(月) 20:44:03履歴
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- 出展:閃乱カグラ
- ナムナ・ウズマキの妹分、実際は年上なのだが
野生に帰ったところをナムナに引き戻され王国に - 溢れ出るぽんこつ臭と才能を見せている
- 雪泉の護衛となった5人の下忍の1人。当然、村雨丸についても託されているがほぼ忘れている。
- 桜皇にて海路をとった柳生&雲雀と別れ、追手から逃げるため雪泉が囮となり、その後の襲撃において葛城、斑鳩?とはぐれ最終的には野生に帰った。
- 皆を心配しているが、実は一番仲間達からはぶられている現状がある。それどころか、敵だった詠とかまで仲間になっているなんて夢にも思っていない
- 村雨の素性に唯一思い至ったふしがあるが、ある意味村雨の最大の被害者かもしれない
- 木の葉の里、猿飛一族の娘。父親から螺旋玉の指導を受けている。…まだ出来ないけど。
- 野生に帰ってたのでレンジャーレベル3で スカウトは1 エクスプローラーも1
- 因子使い、”風の噂を拾える者”、チャクラで軽く強化するだけで超聴力を見せる
- その頼れるスペックを初実戦で見せ付けている・・・おいスレ民、ほかの忍者娘の時と反応違いすぎるだろ
- 鳳鈴音を姐御と慕うことになりそうだ
- いるととても便利な子、ほぼどこでも使える土属性や探知ができ戦闘力もある、本番であろう桜皇編での
無茶振り活躍が期待できる - 能力、将来性、コミュ力どれも一線級とさすが原作主人公。正直もっと早く加入してほしかった、主にコミュ力目当てで
- 現在は雌の顔をするようになった仲間たちにおそらく過去は地雷もちの仲間たちとのコミュに苦労してきた人
なにか決意固めてるががんばれ苦労人
<双刀・柳緑花紅>:養父猿飛木の葉丸から授かり、三代目火影であり祖父である猿飛ヒルゼンが全盛期に使っていた
猿飛一族に伝わる忍者刀の二振り。
本来その握り手などは過去の戦いによってひび割れ、納められていたものだが実父である
猿飛アスマのアイアンナックルを鋳潰し、その柄の補修に使われている。
本来”別の名前があるようなのだが”、あえてその銘を隠し、新しく名前を添えた。
猿飛一族に伝わる忍者刀の二振り。
本来その握り手などは過去の戦いによってひび割れ、納められていたものだが実父である
猿飛アスマのアイアンナックルを鋳潰し、その柄の補修に使われている。
本来”別の名前があるようなのだが”、あえてその銘を隠し、新しく名前を添えた。
| 「下忍(アカデミー)」 | 忍びの中でも下級忍者、潜伏行動、忍体術、薬の知識や薬物耐性などの基本的な補助を受けるが、 上級とされる知識技能や複合忍術などは習得出来ず、さらに限定された適正忍術のみを習得出来る。 木の葉隠れのアカデミー出身であり、基本的な迷宮潜りなどの基礎知識も備えている。 |
| 「捜破者」 Lv1/5 | 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。 |
| 「野狩人」 LV3/5 | 屋外における知識、野外技能を修めている。 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。 |
| 「迷宮踏破者(エクスプローラー)」 Lv1/5 | 迷宮探索における知識。探索技能を修めている。 →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。 |
| 「神話忍者の器」 | アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。 そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。 ただしそれは浸食率に比例する。 |
| 「猿飛一族の子」 | 木の葉隠れにおける名族猿飛一門の人間であり、高いチャクラ適性を習得している。 |
| 「忍術」 | 桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。 それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。 |
| ╋汎用忍術╋ | 下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。 |
| →「忍結界」 | 戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。 |
| →「忍転身」 | チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、 纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る画期的な戦闘忍術。 ただし異能を用いなければ不必要な消費や加工武具以外の道具を損耗させるため、必要がなければ発動しない忍者も多い。 ダメージの迷彩や正体を隠すという限定的使用ならばあるが、 チャクラによって再構築した装備のため防御力は高くなるが、脆く、脱げる。あかん。 |
| 【音界の覇者:ハヌマーン】 | (反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー) |
| →「疾風剣」 | 目にも止まらぬ速度で斬撃を繰り出す木の葉隠れの刀術、柳緑花紅の握りから浸透し、 刃から溢れるチャクラは風となり、音を殺しながら、空気抵抗の壁を切り裂くさながら疾風の如く。 いずれは細胞すらも斬り破るか。 |
| →「切り払い」 | 超スピードによって攻撃を切り払う高速の太刀、あとから出でて先を取るかのような斬撃。 常に発するアクティブソナーは並大抵の不意打ちを、目に頼らず感知し、斬り捌く盾たる技法。 |
| →「一閃」 | 反射速度を強化し、一瞬にして相手に接近し一撃を繰り出す瞬きの技。 空気抵抗を無力化したその動きは音よりも速い成り得る。 |
| →「一迅の風」 | 目にも止まらぬ高速移動で敵を薙ぎ払う一撃。速度そのものを攻撃力と成し、 相手に叩きつける体術があってこその技能。速さこそ我が牙である。 |
| →「電光石火」 | 肉体限界を凌駕し、条理を逸した速度で稼動するリミッターカットの忍術。 筋細胞に過負荷をかけるが、その効果は絶大、あくまでもその触り、 外し方だけゲジマユの根性先生に教わった体術に分類する忍術。青春パワー! |
| →「獅子奮迅」 | 風の制御と異常発達した反射神経によって同時に複数の敵を薙ぎ払う。己の身体が悲鳴を上げる、 それほどの無茶苦茶な動きは全てを圧倒する蹂躪と化す、獅子の如く。 |
| →「吼え猛る爪」 | ????? 修行中(■旋丸) |
| 【領域の王:オルクス】 | (因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力) |
| →「惑いの一撃」 | 障害物、死角などから繰り出す幻惑の一撃。 障害物の利用、視界を妨げる砂塵などを縮地の応用で動かし、絶え間ない命を奪う幻影の一撃へと昇華する |
| →「縮地」 | 領域内の距離を操作し、自由に移動する忍術。 因子を撒いた領域内において彼女が踏み出す地面は移動して運び、 踏み台にした樹木は硬くしなりその力を強めて高みへと跳ね上げる、 因子使いと呼ばれる彼女だけに許された、さながら”環境を味方にする者” |
| →「領域の声」 | 領域内に自分のチャクラを撒き、<因子>によって情報を収集する力、風を、大地を、空気を、音を拾い上げてその情報を拾い上げる、 発汗や呼吸に混じる唾液、それによって混じった空気は彼女の領域<世界>なのだから。 |
| →「幸運の守護」 | 領域内の物体をコントロールし、攻撃を避けて、攻防を有利にする忍術。 風の空気抵抗が強まる、大地が硬く踏みにくい、足元に転がる石を何故か感知して蹴り飛ばせる、 さながら幸運でも味方でもついているかのような無意識かの防衛能力。<超幸運圏>の下位スキル。 |
| →「大地の加護」 | 領域内のマナを吸い上げ、掻き集めて、自身のチャクラへと変換する忍術。 ”自然エネルギー”と呼ばれる通常吸収効率の悪いマナを、動きながらも吸い上げ、その上で練り上げることが出来る。 現状では”その融合結果となる<■■チャクラ>”へと至らず、消費する自己オドへの消費軽減程度となっている。 それを極めれば……? |
| →「オ■■■ロー■」 | ?????? その封印はまだ解ける事はない。 |
| 「アクティブソナー」 | 自ら発した超音波や微かな物音、その振動を感じ取ることによって周囲の状況を探査する忍術。 目を瞑っていてもその形が分かり、手から触れればその材質強度すらも把握する、 木の葉隠れに吸収された音隠れの忍者から教わった忍術。 |
| 「超々俊足」 | チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。彼女の脚は強化され、大地を疾走する獣。 |
| 「アクロバット」 | 崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、彼女を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。 |
| 「水月歩法」 | 水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。 |
| 憑依■■■・ニンジャ | 伝説のアーチニンジャ<■■■・ニンジャ>を憑依させることによって その生前技能を使用することが出来るが使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。 保有異能【???・オリジン】 |
| 「努力の才能」 | 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。 |
| 「大型カウンターウェイト・胸部的な」 | その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、 よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、 それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。 |
| 「刀と盾の覚悟」 | 彼女の忍道を支える信念、木の葉丸から教わった木の葉の里における忍びの道、それを胸に刻み込み、少女の信念を支える。 |
| 「天武の才」 | いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、 その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。 戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿ったステータス補正を上昇させる。 |
| 「蝙蝠の耳」 | 周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大させられる特性。 チャクラをこめたその耳は本来聞き分けることの出来ない音すらも認識する。 それは轟音吹き荒れる中ですらも必要な音を捕えることも出来る、風の聞き手。 |
| 「地獄耳」 | 周囲領域に因子を流し込み、その中の情報を把握することが出来る体質。 さながら自分の手にとってでもいるかのようにそれを理解し感じ取る掌握領域、彼女の領域の中で情報の取り零しはありえない。 |
| 「■羅の■」 | 彼女は■■の■■たるもの、その■を持っている。真■へと至れ。 |
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