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                  /            \  寸三}ih、    〜., ``''〜..,_,,
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           ⌒ヽ{  У      ノイ   /V/.... ー─ .イ: : : : : :{ \〉       属性:天
                 /〈      /´/:    /  `¨ア¨¨´: : : : : : : :{             ナイトメア
                   / / ヽ   _   ,': : . /{   ノイ: :/: : / /ヽ八          種別:人魔身
              {./{   ゝ´     {: :/      ノ'´{: : : /{ {   \〉
               /八 /},ハ    {/,.      _、、、{乂/八{           メインクラス:「大いなるもの」 サブクラス:「ダークヒーロー」
                     `′  丶-</∧..-=ニ二二二二}
                            f二二二二二二二二|              冒険者ランク:A 魔狩人ランク:なし
                          _ ィi{二二二二二二二二|
                       {i{  |二二二二ニ=-=ニ二.L
                      {i{  .」二ニ=- -ニ二二二二}i
                   _ -=ニ二=- -ニ二二二二二二心,
                ィi〔二/二- -=ニ二二二二二二二二/,
                    /二/ /ニ- -=ニ二二二二二二二二二/,
               /二/ノニ- -=ニ二二二二二二二二二二/,

人物説明欄(適当に追加してください)

  • 出展:問題児たちが異世界から来るそうですよ?
  • 王国アカデミー所属のAランク冒険者チーム<ノーネーム>に所属している。
    • 初登場時はBランクの格闘士だと名乗っていたが、大襲撃を経てランクが上がった?
    • 会議やPTのメンタルケアではノーネームの主軸として矢面に立つ、言動は傍若無人だが気を回す。
  • 無所属のSランク冒険者、【閻禍】乱崎凶華の弟子。
  • “不死身”と評される頑丈さが有名で、四歳の頃に街一つ消し飛ぶ属性災害に巻き込まれても生存していた。
    • 結界や防具で防いだのではなく、素で生きてた。先天性の”人魔身”として<呪福ギフト>を受けて生まれたお陰。
  • 属性災害で両親と弟を喪い、金糸雀の孤児院に引き取られた。
    • 金糸雀は義母にして師匠であり、「吟遊詩人の知恵」「探偵技能」など十六夜の各所に影響を与えている。
  • 第一部では元侵魔獄のハシフィント湖城周辺調査のためにアンゼロット領で仕事を受けていた。
  • 「ミニクエスト:元侵魔獄の調査安定化」では博麗霊夢言峰綺礼と臨時PTを組んでイベントエネミーをハメ殺した。
  • 大襲撃後の「コミュ:禍福は糾える縄の如く」で王都入りしてレティシアと合流、乱崎一家が失踪し国家反乱容疑を掛けられたと知る。
    • レティシアの母シャルティア・ブラッドフォールンが洗脳・改造されたことも知り、黒神を殴って乱崎一家とシャルティアを助ける覚悟を決めた。
    • (原作とは環境や人生経験が大きく異なるため)今はまだ年相応の少年。ノーネームハードは此処からだ。
  • フラグが立っているのはペストとレティシアの2人。十六夜君は空を歩いて跳べる。
  • ポンコツ世界ではアジ=ダハーカとの間に因縁はないが、原作では最大の宿敵。

ドゥラマ大襲撃リザルト


【保有装備】

装備:「呪練制服」
    正体不明の発動にも耐えられるように専用に編み込まれた制服。
    ミスリル金属の精製によるロス破切れを合成したものであり、並大抵の刃や銃弾、魔法による干渉破壊を
    正体不明による活性励起も相まって防ぎ砕く。一着数万ゴル以上の実験衣服。
    アカデミーの技術検証のためのテストジャケットであり、防刃素材()として薄い金属板が内部に何枚も装填しており
    戦闘用の部分防護にしているほか――高濃度の属性金属としてアカデミーに提出している(生産工場扱いになってる気がするぜ)

    これ以外の肌着や衣服だと一回の戦闘行為で繊維が焼き切れて、瞬く間に劣化するため着替えが欠かせない。
    ノーネームの面々は大体一度は激闘の挙句に半裸になった十六夜を目撃してる(させられている) キャー

スキル╋逆廻十六夜╋

【称号スキル】

「異能使い」固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
「大いなるもの」正体不明の力や人格を保有する。
自身の肉体ステータス並びに魔法適正や耐性に対して上昇補正を与える。
「人魔身」人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、血筋に関わらぬ
覚醒も存在し、原因はわかっていない。覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
「ダークヒーロー」ヒーローとして自己の正義ではなく、己が矜持を正義として振舞うもの。
独善の味方、自分の良心に従うもの、それは時として大衆に認められず、だが誰かのヒーローであるもの。
ヒーローとしての技能・精神特徴を選択して取得出来る。正義は理想ではなく、自分の過去に見出す。
「バッカー」Lv1/5大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
「捜破者」 Lv1/5都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
「野狩人」 Lv1/5屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】

「吟遊詩人の知恵」吟遊詩人である義母にして人生スタイルの師匠から教わった雑学。様々な伝承知識。
脚色・誇張、物忘れ、食い違いなどもあるがそれでも膨大な物語を、世界の風景を
寝物語から聞かされた。世界にはこれだけの沢山がある、それが俺の退屈を埋めてくれるのか。
「カリスマ!」偉大なる存在の権威に、耐性の無き者は屈服する。
「探偵技能」捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
都市専属名(迷?)探偵であった義母に付き合わされて覚えた助手の心得。
 →「目星」人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
  アンノウン
「正体不明」
名称不明、正体不明と名付けられたギフトにして固有体質オンリーワン
自己の体の中を流れる膨大な生命力混じりの微細月衣により血管・骨格・筋肉、肉体全てを流れており
天然自然での特徴によって桜皇人と同質のチャクラ管が肉体に発生しているため、通常魔法の使用が不可能。
魔力と生命力が融合したチャクラのみしか発生出来ず、自然呼吸により天属性マナを取り込むごとに出力が上がる【咸■法】
彼が行う自発的な魔力・肉体物理の達成値に大幅な補正をかけ続ける。
 →「魔力撃・閃光」体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
<正体不明>の膨大な出力は単純な魔力放射ですら並大抵のものを粉砕する、力を込めて殴ればいけるだろ?
現在は強化魔力撃にまで精度を高めている(ただの魔力撃だったのを白夜叉に防がれたため)
 →「魔法砕き」魔力撃の応用で閃光の如き煌めきを以て、攻性マナや精霊すらも握り砕く。
手の平のみならず、全身を息吹すらいらず放射し、並大抵の月衣すらも超える障壁にも武具にもなる。
こういうのを普段からやってれば月衣っていうんだろうが、眩しいからやらねえんだ。それなりに疲れるし。
「確定推測(アイデア)」高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
物事の道理。理解手順をすっ飛ばし、答えを直感的に嗅ぎつけ、逆説的に因果関係を理解する。
まあまるっとわかったぜ。逆に言えば断言出来るほど分からないと何もわからない。
「鑑定眼(偽)」目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
「超頑強」生半可なことでは死ねない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
正体不明で身に付いた頑強性は壊れにくい、死なしてくれなかった。自分が死ぬのかすら怪しい。
「強者の矜持(偽)」あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。彼は決して膝を付かない、
それこそが強者としてのマナーってやつだろ? ※プレイスタイルに限り、修羅道と同等補正を得る
「気合」己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
正体不明による補助のため、超気合に等しい性能を持つ。
「気合走り」水面の上を気合で走る、物質濃度の高い空中だった場合も頑張れば走れる。
<正体不明>による抵抗力の増大と理不尽な身体能力による成立【月歩】
「菓子作り」義母と孤児院のガキ共と師匠に振舞うために覚えた簡単な軽食やお菓子類の調理技能。
大体年齢上なのが喰ってたけどな! 不味いとか文句つけんな! 紅茶は音を立てずに飲めや! 恥ずかしい!

【特徴スキル】

「世界に選ばれし者」世界が選択した英雄、天才、数百年に一度としか言いようがない傑作たる存在、光の英雄、闇の救世主。
幻想のように現れる絢爛たるもの、人為的に生み出しようがない奇跡の産物。
その才能は眩く、その生き方とあり方を光に焼き焦がすだろう。
”歴史にその天寿を全うし、大成と共に成功した者は指で数えられるほどしかいない”
「天才」いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
覚えてそして、極める前に投げ捨てることもしばしば。
「超人」純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
それは毒や病気すらろくに効かない。同等の魔人・人魔身と比べても異常なほどに強い【正体不明】【世界に選ばれし者】
「限界突破」人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
「戦闘特化体質」その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
「呪福(ギフト)持ち」ギフトと呼ばれる 自分の体質、及び外的要因で通常あらざる異能や力や武具を持つ者。
ギフト【正体不明】を持つ。
「HERO」英雄となる存在、あるいは英雄そのものの再来。先天的に高い生命力及び魔力を持ち、
成長共にそれが顕著に伸びて行く。【世界に選ばれし者】により取得。
「努力嫌い」圧倒的な才を持ち合える故の弊害、努力は報われるとは信じられない。取得経験値が減少する。
努力なんて無駄だ。何もかもあっさりと手に入り過ぎる。勝ちなんざねえよ。
「童貞」美人とかたくさん見てるし、セクハラだって慣れてるからどうってことねえし! 空も歩いて跳べるんだが?
【女性経験はない、ていうか普通の相手だと死にそうだと思って気を使ってる、それより興味あることが多い年ごろ】

【称号】

「ノーネーム」王国アカデミー所属のAランクチーム、ノーネーム(名付けられるほど大人しくない)に所属する称号。
  アンノウン
「正体不明」
名付けることも、定義することも出来ない(しない)固有魔法と体質を持つ少年の称号。
本来ならば名前を付けて扱うものとしてふるまうものだが、彼は決して名付けようとしない。
――自分の力を呪っている。得体のしれない力だと信じたがっている。

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