- 出展:AA鉄血のオルフェンズMS(その他フレーム)
- カズマさん奮闘記<18歳 冬の祭りと襲撃はお約束>にてカズマさんの自宅に襲撃した謎のマローダー
- 蛇腹剣(スネイクソード)のコードネーム
- 「リンシア」とゆう人物に固着し、そのために戦う狂人。
- 機能停止状態だと、パーツ事に分解できバラバラ状態で潜入できる、ただし機能が回復すると改造前の<絶望>した記憶か何度も蘇り錯乱し。
命を削るほど鎮静剤を撃たないといけない。
- 人を蘇生する女神を狙う。
- 全盛期のシルフ、ノームに秒殺される。

応募案
NAME:「蛇腹剣のコンヴィクト」(原作:スクラップド・プリンセス、AA:レギンレイズ・ジュリア[鉄血のオルフェンズ])
属性:闇
クラス:「マローダー」 サブクラス「邪剣使い」
種族:マローダー
・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。見た目以上に頑丈な蛇腹剣を達人の技量とマローダーのスペックで扱うパブリック・エネミー。
腹部に搭載された魔導機によって詠唱を代用し、本人が剣士でありながらオプションの魔力炉から魔術攻撃も使ってくる上、
彼が「リンシア」と呼ぶその装置を狙われるとより狂化して執拗に狙ってくる。密着状態でのやり取りも体に染みついてる為、
近~遠距離に対応した戦いを行う。
マローダーとなる前は熟練賞金稼ぎであり、晩年は職業的暗殺者だった男性。その頃の二つ名は<罪人>
冒険者として成功をなしとげ、幾人もの賞金付野盗やマローダーを撃破し、妻と娘に恵まれた一家の長だった。
しかし、娘が重い病にかかり治療費を稼ぐ為に仕事漬けの日々。それを切欠に浮気した妻と間男をつい殺めてしまう。
そして、娘を連れて街を飛び出し、裏稼業で治療費と生活費を稼いでいた。
やがて娘が病死した彼は、その亡骸を防腐処理し抱えながら、これまで以上に危険な依頼をこなし、高位の死霊術師の伝手と大金を求めた。
その中の一つがラインヴァン王国の廃棄王女抹殺であり、仲間を失いながらも王女の養父を重体に追い込み、王女の命と金に手が届きかけたが、
駆けつけた義兄シャノンと交戦、追い込まれた焦りから手元が狂い、自らの手で娘の亡骸を破壊してしまう。
狂いながら自刃した彼は、だが死にきれず、死亡した暗殺者(預験エージェント)の亡骸を拾いに来た回収部隊の聖別を受け、マローダーへと転生した。
具体的には杭突っ込まれて妖魔化しても理性と命あったのでアンゴルモアに改宗して預験の洗礼(改造手術)受けた。
現在は徳を積んで預験帝の偉大な方に認められれば娘も復活できると思い込み、各地でテロ活動に勤しんでいる。
╋<装備>╋
「蛇腹剣」:刃の部分がワイヤーで繋がれ分裂すれば鞭のように変化する剣。撃ち合うのではなく、距離を制して相手を追いつめる為の武器であり、
間合いをごまかしてから鞭状態での早撃ち斬撃。相手の四肢に絡みつかせてからの魔力撃。
至近に迫った相手への柄打ちの三種の使い方で近~中距離を制する。コンヴィクトはこれを二振り所持している。
「謡うもの」:腹部に浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
彼は、この装備を娘の名前で呼んでいる。そこに娘の意志も記憶もないというのに
【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「邪剣使い」:普及されている通常の長剣等とは大きく扱い方の異なる武具を己の半身に選んだ剣士への称号。
通常の武具への適性を下げる代わりに専門武具への習熟度を上昇させる。
>「瞬撃士」:<早撃ち>と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル<早撃ち>を習得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「罪人」:傭兵や職業的暗殺者として活動していた頃の名前。子を救えぬ罪にまみれた己を戒める称号。任意のタイミングで狂気の段階を一段階上昇させる
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「薬学知識」:LvN/5 薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。 どれほど知を蓄えても、救えぬならば意味などないのに
>「狂化」:正気を失い、それが故に限界以上の力を発揮する。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
>「早抜き」:収納されている武器や道具を素早く取り出し構える技能。抜いた勢いのままに、予備武器や暗器を素早く相手に叩きつける事が出来る。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、使い手によってその真価を変える刃。
>「魔力撃」:斬撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「広域型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。より早く目標を探知する事に特化している。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。動作保証速度での動きを凌駕するが、
この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:狂気」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。
【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:蛇腹剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
<バルムンク・ノヴァ>が一振り、<スネイクソードのコンヴィクト>
すてプリ原作で1巻の中ボスを務め、漫画版でも壮絶な死にざまをした人。同作でちょくちょく出てくる変態武器の使い手第一弾
装備品の<謡うもの>はまんまストレイト・ジャケットの魔族の詠唱器官である。
戦闘では<早撃ち>からの斬撃、又は絡みつかせてからの<魔力撃>で<死点撃ち>を狙い、武器封じや破壊には即座に武器を捨て、逆手からもう一振りを抜き打ちする戦法を取る
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