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     _     ______  r r  ィ .ム   、
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‖  lヤ 〉  Vハルトミメ',   /_      l / ノ l !
{!   iヘメ    V::ハ:::ミメl  ,イィェ、,     !/ノ ノ            NAME:「蝉」
i!   .{!〕ト、   .V/ハ:::lll/   .ヾ    v Y/            属性:虚・闇
i!   ヘマメ弋)  .V/ハ:llll、_ ,。rェェz _    ヤノ',。、            種族:ワイルドハーフ(獣人のハーフ・狼牙人)
i!   .ハ!i_,,,, 丿:::::::::V/ハllll彡''"¨”~ ̄   ,ィ<  ヽ)
{!   { )彡'゙ソ::::::::::::::V/llハ       ,r '’   へ              アサシン         ランナー
.ヘ  ヘ/ :::::::::::::::::::::::::V/ハ,     .i’ ,z‐‐  、          クラス:「殺し屋」 サブクラス「請負人」
 ゝ  !  ::::::::::::::::::::::::::: V;ハ,    レ      ヽ
  .ゝ .{  ::::::::::::::::::::::  \ハ   i' 、_ ィュ,、  _
   .ヽ .',      _    ゞ  .! ~/   ヾ<           冒険者ランク:C
     ゝ  ゞ'"¨”~”¨''' ‐-ュ、\i  {     /
       \          V” -イ   ./
        \           .ム  ./
          .\      , ィヂ ゞ .i
   .,,,,,,,,,_,ィェュ匕’≡≦チ;;;;彡     !
  イ三三三三三三三ニ〉ェェェェェェェ彡゙三ニ、

人物説明欄(適当に追加してください)

  • 出展:魔王JR
  • 対人特化な職業暗殺者。火力は無いが、対人では無類の強さを発揮する
  • ナフィやソー同様、グリーヴァスの孫らしい

 ╋保有装備╋

【多目的ジャンバー】防塵・防火・暴風雪完備のフード付き多目的ジャンバー
          暗闇に紛れる暗褐色の色合いでフードを被れば薄暗い場所では目立たない
          翻して目隠し、炎除けに使われたりもする

スキル╋蝉╋

【称号スキル】

「仕事人【暗殺】」屠殺屋が家畜を殺すように、人を殺すことを生業にしている
プロとしての自負と矜持を持ち、そこに一切の私情なく、一切の妥協なく、一切の油断がない
遊びで殺しをしているわけじゃない。好き嫌いの問題ではない。生きるために殺してるんだ
「傭兵」金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、
人を見極める観察眼を持つ。

【所持スキル】

「闇討ち」闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。 ※不意打ちが可能
「ファストアクション」敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
「見切り」あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
ナイフ使いはほぼ常に相手の間合いの内側に入り込む。
喉元まで突き付けられた死を掻い潜って敵を屠るのだ
ハ バ タ キ
「直感・【空蝉】」
目に見えぬ範囲の攻撃を無意識に捉え、回避・反撃行動を行う。
それは長年の暗殺業の中で培った「殺意を捉える」感覚であり、経験が成せる業である。
ピンポイントアタック
「死点撃ち」
装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
「投射術」その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる
ナイフはリーチが短い? パーかよお前、だったら投げればいいじゃねーか。
あ、ちゃんと予備もってるぞ!
「鑑定眼(未熟)」目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない直感と才能だけでは生き残れない。
未だ未熟なれど、失敗と成功を重ね養われ続ける観察能力
死んでるみたいに生きたくないなら、どうすりゃいいか考えろ。
「ダガーマスタリー」貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
→デッドライン
「死の領域」
腕+ナイフ。その間合いに入った相手の急所を最小限の動きで正確に切り裂き、貫く洗練された動き
相手が兵隊十何人抱えようと斬り伏せ、ターゲットまで歩み寄っていく。
まるで無人の野を往くがごとく自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、
回数制限はない
「洗脳耐性(偽)」暗示・洗脳・魅了の類に一定の耐性がある
以前仕事で暗示に引っ掛かり、命を落としかけた。プロは同じミスを二度しない。

【特徴スキル】

「暗殺の天稟」対人における攻撃力が高まり、それに比例して防御力が下がる
生まれたときから、当たり前のようにこうだった。思想も、腕っ節も
「影を駆け抜けるもの」闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる
「先天性:殺人罪悪失調症」彼は殺人行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない
それは彼にとって業務である。そこに年齢や性別による区別はなく、一毛の躊躇いもない
犬や猫を殺すのを嫌がるならともかく、所詮人だろ?
「反骨心」権威や権力のみを笠に着て威張る者が大嫌い。
ミンミン喚き噛み付く。交渉判定に大幅なマイナス
また協調性に乏しく、協同作業・連携行動がほとんど取れない
ただの只の使い走りでは我慢できない。俺は誰かの操り人形なんかじゃない。永遠の反抗期
「飼い犬のしつけ」自身が戦闘能力・指揮能力等を認めた相手と、即座に連携する高い順応能力を有する
仕事を全うするなら、誰かと協働しなければならないときもある。
それは自分以外にはできない役割なのだ
……別に躾けられたわけじゃねぇ!(<反骨心>からの発展スキル
「孤独相【地中の蝉】」孤立空間において長時間の精神安定を誇る。
人殺しに業界もクソもあるか。俺は一人でもやっていける
「発展途上」その卓越した技術に反して若く、まだまだ伸び代が存在する。特に精神面
蝉が7年も地中にいるのは『隠れている』んじゃない。
あれは『満を持している』んだ

【称号】

「『蝉』を名乗る者」裏世界にて『蝉』の名前で通る暗殺者。
その筋の業界では有名なナイフ使いである
彼が『蝉』を名乗りだしたのは奏護で活動してからである
「野良犬」じゃない「鵜飼の鵜」でもない。俺は「蝉」だ
「歪なプロの殺し屋」一級品の腕を持ちながら、その精神性から駒・鉄砲玉として扱いにくく、よほどの雇用主でないと反りが合わない
ミン ミン ミン
「お喋りな暗殺者」
一度話し出すととにかく一方的に喋り立てる。
例え相手が暗殺対象だろうとお構いなし
致命的な情報は漏らさないが、代わりに無関係な愚痴をミンミンと捲し立てるその様はまさに『蝉』である
愚痴の内容はもっぱら口うるさい自称姉たちのことについてである。

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