最終更新:ID:wJezHfDmlQ 2015年02月12日(木) 18:54:53履歴
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° ′:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{`ヽ NAME:「滝壺理后」
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|:{:::{::{;ゝ::}、:}厶斗trヘ:::::::::::ヽ::::::::::::i 属性:風・幻
|ハ:::V ミ、 ´ ィTハヘ:::::ト、:::V:::::::::i ヒューマン
{`ト(ヽT ハ ∨´} |:::::| ヘ:::';::::::::: 種別:純人種
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|::::(⌒>丶 |:::::|_,ノ:::|:|:|:::: シャーマン ストーカー
|:::::::T:人 _ ,|:::::|:::::|:::|:|:|l::: クラス:「砂風媒師」 サブクラス「追跡者」
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ノ人{:::.、ヽヽヽ r‐{ /´|:::::|:{::ハ
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- 出展:とある魔術の禁書目録
- ハーモナイザーの調律についてはアンバーさんの弟子でもある
- 能力の使用に脳を酷使するためか、糖分が必要。大体は角砂糖齧るだけで十分だが大事な時はブドウ糖液を直接打つ。
- 元は奏護で薬漬けの日々だったが、麦野に拾われ現在の道に…
- 奏護で“追跡者”として充分に仕込まれており“足跡の土ぐらいなら口に含めれば分かる”らしい。
- 能力の技術には<橙>のものが混じっている、感覚変質の類。オドの味で把握する。
ちなみに「浜面のオドの味は濃くて好き」、とのこと - 奏護で悪いことすると、この子並みの追跡者数人がかりで追われます
んで見つけたら、暗殺者なり兵なりで殺しに掛かってくるのがクロコダイル式 怖い!
| 「調律師」 | 空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。 |
| 「砂風媒師」 | 奏護独自の職業、風や砂の吹き荒れる乾いた世界の中でマナやオドの流れを見出し、天候などを知る。 天候予測及び地質理解、マナストリームを察知することが出来る。 |
| 「追跡者」 | 奏護における暗部、追跡者と呼ばれる人及び獣追跡専用の訓練を受けたもの。 記憶術への訓練並びに才能あるものを薬物などで変性させ、 徹底的に感覚情報を磨き上げ、人を探させる人間の形をした猟犬。 憶え過ぎた犬は捨てられるため、基本的に寿命は考慮されない。 |
| 「記憶術」 | 先天的に高い記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。 彼女は意図的に自分の感覚情報を引き出せる、忘れることは出来るが思い出すことが出来る。 |
| →「速読術」 | 本を読み、それらを記憶することによって早めた速読術。 独学だったものを仲間からの指導で憶えて、磨き上げた通じる技術。 |
| →「解読術」 | 日々趣味として読み憶えた本の情報、それらを持って古代文字や暗号などの文脈をなんとなく読み取れる。 専門家ではないが幾つかのヒントを読み取ることも可能となる。 |
| →「記憶保存」 | 必要と思った情報、体液の味などを憶えておくことが出来る。 強制されない以上、放っておくとわりと記憶から蒸発するためである。仲間の味は全部覚えているけど。 |
| 「能力追跡者(エーテルストーカー)」 | 砂風媒師であり、その中でも追跡者として飼われていた彼女が得意とする随一の技能。 変性した感覚と薬によって調教された過敏体質によって、一度捉えた反応を目で見るように、 鼻で嗅ぎ割れるようにあるいは耳で聞き分けるように追いかけられる。 目でない視覚や、鼻ではない嗅覚などで、”擬似視覚及びテレパスに近い”感応力で追いかけることが出来る。 感知した情報を自己分析することによってある程度の性質を理解することも可能。 奏護においても上位に値する追跡のプロでもある。 |
| 「風詠み」 | 風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。 |
| 「護衛刀法」 | 短刀の扱いに長けている、身を守り、捌き、攻撃を逃がす防護の術。 自身では戦うことは出来ないが生き延び、凌ぐために叩き込まれたもの。 護身術レベルであるが、ダメージを軽減させる。 |
| 「鑑定眼(未)」 | 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。なんとなく信頼出来るかわかる。 |
| 「怪力」 | 並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。腕力だけはある模様だ、怖い! |
| 「天性の直感」 | 彼女は生まれつき異常なまでのカンの良さを保有する。 あらゆる行動範囲や思考内容においてクリティカル難易度が低下する。 |
| 「電波のひらめき」 | 彼女は先天的に、あるいは環境がために知性が高く、聡しい。段階を超えた直感めいた結論を出すこともある。 だがそれを理解することは難しく、自身にもわからないアンバランスな情報となる。 常時そのような発言のため、他人からの印象が悪くなる。 |
| 「依存の心」 | 彼女は誰かに依存していなければ自分を保てない。彼女の人生がそれを作り上げ、そうでなければ心が耐えられなく磨耗していた。 かつては麦野、今は浜面、アイテムというメンバーがいなければ彼女は何もしないし、出来なくなる。 |
| 「病弱(薬物中毒)」 | 幾多の魔薬によって犯されたため体が病弱であり、肉体能力が低くなる。【現在リハビリ完了のため常人レベル】 |
| 「倒錯感覚者」 | 舌の感覚や肌に触れる感覚が常人とは錯誤している、具体的に言えば味覚が狂っている。 目に映るものに色彩の差違が存在し、それらを常時自覚しているため他者との感性が食い違う。 |
| →「舌鳴らし」 | 舌で舐め取ったものの情報を分析する。血の味、マナの味、オドの味、精液の味、体液の味、土の味 それらを目で見るように理解し、比べて理解する。奏護の追跡者の技術、訓練で叩き込まれ、出来損ないなら死んでいた。 |
| →「ソムリエの舌」 | 彼女は味などで嗅ぎ沸け、区別することが出来るソムリエめいた味覚の持ち主である。区別することも出来る! 精液ソムリエとかいっていいよ! といったら叩かれた、なんでだろう? |
| 「鋭敏感覚」 | 彼女の肌は今は納まりつつあるが異常なまでに敏感であり、繊細で、他人から触られると拒否感が出る。 そのため長袖の服を着ることが習慣になっている。媚薬の類も兼ねて何度も犯されていたから。あ、子供だけは作ってないよ。 |
| 「使役奴隷」 | 彼女はかつて飼われていた奴隷であり、部族の術者である。白鳥の如き訓練を強制的にやらされていたため、 成長効率が悪くとも能力が成長していた。【努力の才なくとも高レベル技能を努力的に習得している】 |
| 「大型カウンターウェイト(着痩せ)」 | その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、 よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、 ジャージで締め付けているためでもあり普段は目立たない。防御力のみ上昇する。浜面爆発しろ。 |

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