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        `ー 、                /::   `:.ミ//      NAME:「武内P」(原作:アイドルマスター シンデレラガールズ)
           ゝ、__              /::  ',:.   ``      属性:風
                !、  ̄`      .::::::    ',::.         クラス:「プロデューサー」 サブクラス「ガードマン」
                ハ         _ ::::::     ',::.         種族:純人種
.              」_   _ 。s≦!::::::::     ',::.  /
          > ´ニ√ニニニニi ∧::::      ',:/
        > ´=ニニニ/ニニニニニi  \     /
.     > ´ニニニニニニ/ニニニニ二i    >、 ∠、
  > ´=ニニニニニニニ/ニニニニニニi!、    !:.:.\l/:〉、
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/ニi|=ニニニニニニニニ/ニニニニニニニニi   \ ∨ハ:.:.:.:.:.:.∨ `
ニニヤ=ニニニニニニニニ>__、ニニニニ>i     ヽ∨ヽ/⌒ヾ、
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ニ二ヤニニニニニニニ__>__´ニニニニニ∧ ` ‐-  > ´
=二∧ニニニニニニニ\ニニニニニニニニ=> ´∨''´> ´ x
ニ二∧ニニニニニニニニ\二ニ> ´    >゛  > ´ /
=ニニニ∧ニニニニニニニニ> ´   _> ´ _ <l  / /
ニニニニ∧=ニニニニニニ∧   内`ー-‐≦  _V! |  l'、
ニニニ\ニヽ=ニニニニニ∧武       _ <  \ヽ__ヽ
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ニニニニニ二\_ヽ=ニニニ二゙<ニニニニニニニニニ\     ', ',

人物説明欄(適当に追加してください)

・経歴:
聖錬のとあるバードギルドに所属するプロデューサー。
アイドルたちの日々の活動を円滑に、かつより多くの人々に彼女たちの歌声が届く様に日夜頑張っている。
  • PC1、凶悪すぎる初見殺しでPC1らしい大活躍をした

╋<装備>╋

 「名刺」:自分が何者であるかを示すカード。いまのギルドマスターに拾われた折に作るように言われ、常に切らさず補充している。
 「手袋」:手が破れないようにするため、あるいは血に塗れる覚悟を示すもの。爛れた手は怯えさせますから。

スキル╋武内P╋

【称号スキル】

「プロデューサー」バードギルドに所属し、歌姫たちを補佐する者の証。
ギルドの規模に応じて交渉判定が有利になる。
「捜破者」 Lv1/5都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
「野狩人」 Lv1/5屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
「調査者」 Lv2/5物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
→交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など

【所持スキル】

「政治知識」 LvN/5政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
色々、知っておかないと危ないことも多いので。
「薬学知識」 LvN/5薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。自分で飲んでいる薬について叩きこまれています。
→「薬物調合」知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
「抜名刺」無駄を極限まで省き、流れるような動作で名刺を差し出す技術。
初見の相手はこれを拒むことが出来ず、つい受け取ってしまう。戦闘? んー名刺を受け取ってくれるなら。
「迎撃態勢:Pの心構え」常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
歌姫を守るのはプロデューサーの仕事です。【工作礼法】
「錬気拳」魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
「魔力撃」打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
「蛇の如く」自身の体温を低く、鼓動を遅延させ、息を殺し、その上で相手の視界に入らぬように立ち回る技術。
→「死点撃ち(蛇)」相手の視角から急所へ繰り出される打突。
それは鎧の継ぎ目、受け手の呼吸を正確に読み取り、致命傷を負わせる。
一撃目で殺せねば意味がない。
→「穿ち噛む」一撃目の一撃で殺せぬならば、二撃目で狩り殺す。蛇の武器は牙ではなく毒としれ。
不意打ちでの死点撃ちが成功した場合、追撃を行ない、噛み殺す。ただしそれは深追いでもある。
「ファストアクション」敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
「交渉術・威圧」彼は交渉に赴く際、気合を入れすぎるせいか他者へと圧力を加えてしまう。
精神力で劣る存在への交渉成功率が一段階引き上がる代わりに悪印象を与えてしまう。
「怪力(理学改造)」薬物とトレーニングによって高められた筋力により、人より強い力を持つ。
巨大な岩だろうとその気にあれば持ちあげることが出来るだろう。
骨が軋み、肉が痛もうがその苦痛を無視して
限界を超えるそういうトレーニングと技術を持っている。
「超俊足(理学改造)」薬物とトレーニングによって高められた脚力は常人を超え、
彼は大地を駆け抜ける。「超々俊足」の下位技能。
現在はそれほど急ぐ必要もなく、緩やかに筋力は落ちている。
「再生能力(薬物)」彼は度重なる投薬により、人より強い再生能力を持つ。
骨が砕け、血管が破れ、内臓が潰れても安静にしていれば数分で回復する。ただし寿命は減る。
「苦痛無視(薬物)」彼は薬を服用することであらゆる狂気、痛みに構わず行動する。
物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。【戦闘続行】

【特徴スキル】

「無殺の殺人者」彼は自覚的に人を殺していない、あるいはそれに忌避感を憶えている。
それは義務であるとすら信じている、人型モンスターであれば有効に活用出来るが、対人において殺傷行為にまで至れない。
ただし、それは臆病ではない。必要とあれば殺すだろう。
「高免疫(偽)」病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
薬漬けの体質、現在は精神力によって克服している。依存してはいけませんね、
あ、スタドリありがとうございます。ん?
「少年兵士」彼はかつて飼われていた部品であり、少年兵士だった。
白鳥の如き訓練を強制的にやらされていたため、成長効率が悪くとも能力が成長していた。
【努力の才なくとも高レベル技能を努力的に習得している】
「薬物汚染体質」彼の肉体は長期間に渡り服用し続けた薬物によって汚染されている。自然回復力が低下し、睡眠がとり難くなる。
→【不眠症】彼の眠りは浅く、ちょっとした刺激で即座に覚醒状態になる。
「急ぎすぎた成長」彼の肉体は薬物による強制的な成長が促されており、既に老いの徴候が現われている。
時間経過とともに身体能力が減衰し続ける。
「老け顔」実年齢に合わない老け顔である。
「下戸」酒を受け付けない。飲むとアレルギー反応めいた症状を引き起こし、卒倒する。
「渋い声」低音の、聞く者の心を落ち着かせる声を持っている。対人印象が僅かに良くなる。

【称号】

「元・XXXXのXX者」XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

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