最終更新:ID:VNvZ0NF0TQ 2017年02月11日(土) 13:43:40履歴
ヒューマン
NAME:「本多忠勝」 種別:「純人種」 属性:風
クラス:「サムライ」
サブクラス:「戦神」
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Vハ__.ィ/ ‘,. }'/
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,Lァ-v-xzミ. >''" ̄~ 丶 /マ ,イイ
〈:::::::::::/ニニ==-、/ ,ム/マ__/¨Yイ_____________-==zzzx
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄リ::Y,イニ〈 .ィ'"“〈 ,ヘ <ヽ ,,ィ///'l/ /ニ|::::::|>ミ /:::)__________) マ三ニ=-
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/::::/ニニ.∨ /.ニ//,二_・ヽマ//< /:ヽ/,,、|::::: |ニニ/::::/ `¨¨¨´
`¨¨マニニ∨ニニl ハ:――:_',ハ 7`{:::::::∨ニ}::::: {ニア:::::ハ _
マニニヘニニ|{`迅 ̄ィツ } 〉 >ヽ:::::::ヽニ}:::::::乂::::::/==ー''":::::)
マニニ\.从≦ゝー^~、≧´〈ニ/ヽ::::::::イ::::::::::::::::::::::、__ -=彳
 ̄`''</ニニイハ マ:_:_:ノ/ /ニム::::;;;;;;;;::::::::::::::::::::ノア
寸={/∧ソ ヽl 寸ア:::::::::::`ヾー=:::::/イ
/三心//ァ'⌒|. | |/:::::::::::::::::::ノ==彳/
|三ァ'゙⌒'l l.| |/::::::::/`¨¨'ー=ニ彡'
|ニ,'. 人 ヽ |ゝー<',_ ィ .ィ }
Y´ { /./ `'Tヽハハン三心_.ィ / .。z≦ミ
{ 乂_././ }ニ三三三三心. / .。z≦二心 ヽ\
Yゝ.._ノ/./ }三三三三三ニア=≦ニニニニニム ヽヽ
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魔槍【蜻蛉切・一式】:錬鉄王シックスから授かった魔槍。
Aランク級魔導具にして武芸者の実用に耐えうる強度及び頑強性を重点に造り上げた槍。
魔力供給と使用者の声紋呼称に応じて衝撃による対外切断能力、通称【割断】を生み出す能力を持ち、
リミッターをカットすることによって超過駆動として”音の放射領域に切断及び破壊現象を起こす術式を転写させ”
使用者の生命力及び魔力を燃料に発動させる。
Aランク級魔導具にして武芸者の実用に耐えうる強度及び頑強性を重点に造り上げた槍。
魔力供給と使用者の声紋呼称に応じて衝撃による対外切断能力、通称【割断】を生み出す能力を持ち、
リミッターをカットすることによって超過駆動として”音の放射領域に切断及び破壊現象を起こす術式を転写させ”
使用者の生命力及び魔力を燃料に発動させる。
| 「戦国双武」 | 王国最強の武が二振り、その一角、無双と呼ぶべき存在が二人立ち並ぶこの矛盾。 王国千を超える武家の頂点に君臨する最強である。 |
| 「六神武貴」 | <王国>における武家最高峰の出自だということを示す称号、生誕時から肉体能力が高くなる。 |
| 「七本槍」 | 六神武貴<槍>、その中の七つの本家出自を示す称号、槍技能に対する習得限界が上昇する。 |
| 「戦神」 | 王国七本槍、その七つの槍の中の頂点に君臨し、 王国の武の極である双武の片方として冠せられ戦において不傷、 万の兵を持ってしても打倒しえない戦の神。 槍の神とも呼ばれるが、その立ち振る舞いと技巧それらは槍に留まらず、 戦の天才、戦鬼とすら呼ばれた化身故に戦神と呼称される。 ”彼の武芸、それらを理解することは神ならぬ身には理解しえないもの” |
| 「政治知識」Lv1/5 | 政治学における重要な知識を身に付けている。 社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。 えーとあれだな、なんとなくわかるぞ? |
| 「我が槍は魂なり」 | 半生以上に渡って槍と触れ合い、それを振るうことにのみ捧げてきた熟練者の証明。 |
| 「武芸は魔槍に達し」 | 彼の持つ武芸は既に魔技の領域に到達している。 才能を持つもののみが理を紡ぐ技であり、 才能と経験をなくして成せぬ一代限りの魔槍を操る。 それまさしく神魔の領域なり。 |
| 「一番槍」 | 戦場で初陣を切るのは武人の誉れ、 戦闘開始時の最初の一撃のみ常時を越えた精度を以って槍を繰り出せる。 |
| 「殺劇舞荒」 | 本多忠勝が駆使する縦横無尽の歩法と体捌き。 ひらりと舞う足捌きは殺意が乗り、振るう佇まいは舞台の如く決まり、 舞い踊っているかのように完成され、嵐のように凄まじい。 戦場の嗅覚と経験とセンスによってのみ成せる一代の武芸駆動歩法。 鹿角曰く、性質の悪い酔っ払いの動き。 |
| 「戦闘続行・忠義」 | 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く 例え半身が引き千切れようともその膝を屈することはなく、天を仰ぐ。 かかってこいよ、俺の王様が命じるなら例え世界だってぶっ飛ばしてやるぜ? |
| 「気合走り」 | 水の上を駆け抜ける、気合で。 濡れた紙の上を駆け抜ける、まあ気合で。 雲の上も駆け抜ける、まあ気合――いやできねえだろ!と思うそれをやってみたら出来ましたとばかりに駆け抜ける 自分の可能性を疑わない気合と根性による走破現象。 あらゆる障害物をペナルティなく飛び越え、ベリーロール、エビゾリ、棒高跳びで超えて行く。 |
| 「馬鹿は疲れを知らない」 | 己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、 というよりも疲労と思うストレスの類を悉く明後日の方向に投げ捨てたことによる馬鹿元気。 肉体は年齢によって衰えようともその脳筋さと能天気さは死ぬまで治らない。 |
| 「鍛錬武錬」 | 身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。 あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、 例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。 |
| 「超頑強」 | 生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。 |
| 「苦痛耐性」 | 精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。 |
| 「超気合」 | 己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。 揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。 |
| 「迎撃態勢:常在戦住」 | 常に戦いに備える、 戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。 |
| 「無限修羅」 | その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。 一度経験した戦いの内容を彼は無限に引き出し、さらに組み合わせて未知の敵にすら瞬時に対応する。 |
| 「鑑定眼(真贋)」 | 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。 それは魔眼でもなければ、才能でもない、 ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。 「鑑定眼(真)」と同等性能、 |
| 「脳筋」 | 常に戦いにまっしぐら、深いことは悩まず、直進する気質。成長速度に減速が起こりにくい。 |
| 「天武の才(天元突破)」 | いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、 その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。 圧倒的才覚によりこれまでの戦闘技巧の八割を身に付けた。 苦戦? んなもん俺は天才だからよ気合でねじ伏せてやったぜ、いえーい。 壁にぶつかる度にそれを突破し、その自分を肯定し続けた故に年齢による技巧上昇限界が消滅している。 |
| 「限界突破(馬鹿)」 | 人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、 といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。 そして馬鹿に限界はないのだ、だって馬鹿は諦めっていう言葉を辞書ごと投げ捨てている。 |
| 「戦闘特化体質(鍛錬)」 | その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。 故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。 |
| 「努力の才能」 | 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。 |
| 「負けず嫌い」 | 一度負けたらあらゆる方法と鍛錬を積んでもそれを凌駕する天性の負けず嫌い。 大人気ないともいう。 【底力】【覚醒っぽいもの】【自分の信じる自分を信じろ!!】 |
| 「英傑殺し」 | 英雄と呼ばれる存在を打ち破ったことにより習得、 ”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。 英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。 多くの英雄がいた、猛者がいた、天才も努力家もいた。 だが俺はそれを全部ぶちのめして今も元気だぜ! |
| 「老兵」 | 彼の肉体はすでに老年に達し、全盛期から衰えている。 全ステータスが年齢による老化で減少している。 |
| 「不割の月」 | もはや分れぬ寄り添いの妻。 死別した最初の妻於久が育てていた名も無き乙女――自らの装具から鹿角と名付けた妻からの加護。 託し託された最後の女に与えられたのは自分の家のことと自分を継ぐ娘に、 いつまで経っても馬鹿な男であってもいいという許可証。 まぐわい、傍においた彼女からの縁と言葉にならぬ繋がりに、心身が充実し、安定し続ける。 |
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